賢者の孫 声優 下手 メイ。 【炎上】吉七味の演技が下手すぎる!オーディションは出来レースだった?

賢者の孫がクソアニメすぎてひどい!ツッコミどころ解説・まとめ

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賢者の孫のあらすじ まずは賢者の孫のあらすじをご紹介します。 現代社会で社会人をしていた 主人公シン(社畜・趣味はゲームとDVD)は、 (いつもどおり)トラックに轢かれ、異世界へと転生してしまう。 (C)吉岡剛・菊池政治・緒方俊輔 (こいつ何考えてんだ) 幼い頃、シンはたまたまマーリン=ウォルフォードという老人に拾われ、魔法や魔道具の知識を学んでいく。 実はマーリンは世界を救い、「賢者」とまで呼ばれた魔法の達人。 まあもはやそこは様式美なんで別にいいんですけど、問題は 「常識を教わらなかった」という部分。 この味わい深さや、他のクソアニメポイント・ツッコミどころについて詳しく見ていきますね。 クソアニメポイント1. 常識がない 最も大きいのがやはり、 「常識が見受けられない」というところ。 例えば、 シンが10歳の頃に、魔獣化したレッドグリズリーを倒す、とか。 (C)吉岡剛・菊池政治・緒方俊輔 こういうことをしたあとに、 毎回「俺なんかやっちゃいました?」とか言っちゃうわけですけど。 前世が社会人なら、少しは周りの反応から見て察しろよ、と。 この世界の常識を教わっていない、というのは分かるけど、 お前は前世でも常識がなかったのか? 周りの反応を見てたら、周囲のレベルは分かるでしょうし、 毎回毎回「なんかやっちゃいました?」って言うのは、 完全に周りに興味が無いよ、という意味か、ただの嫌味ではないでしょうか。 あと、常識がないのはシンだけではなく、マーリンもです。 なんだ「常識を教えるのを忘れた」って。 そんな言葉初めて聞いたわ。 普通に教育することを考えてたら、自然と伝えるもののはずなんですけどね、常識っていうくらいだし。 メリダとか、周りの大人も少しは違和感を覚えたほうが良い。 常識も教えられないのに「賢者」とか、片腹痛くないですか?? どこも賢くなくて笑う。 クソアニメポイント2. 「ダサさ」へのダブルスタンダード 異世界へ転生したシンくんは、魔法の詠唱をバカにします。 (C)吉岡剛・菊池政治・緒方俊輔 いわく、 「精神は大人なのに詠唱なんて痛すぎる」。 (C)吉岡剛・菊池政治・緒方俊輔 「詠唱!いるかあれ!? ファイヤーボールって!せめて名前ひねれよ!」。 まぁ、 詠唱がダサい、魔法の名前が幼稚すぎる!という主張は分かるよ。 そんなシンくんが作った魔道具の名前がこちら。 空気噴射(ジェットブーツ) (C)吉岡剛・菊池政治・緒方俊輔 バイブレーションソード(超音波振動) (C)吉岡剛・菊池政治・緒方俊輔 鏡!鏡を用意しろ!!!! せめて名前ひねれよっ!!!!!! なんだ、言わなきゃOKってことか?自分の中で言う分にはいいってことか!? そんな シンくんが名付けた所属チームの名前がこちら!! (C)吉岡剛・菊池政治・緒方俊輔 アルティメット・マジシャンズ!!!!!! 遊戯王カードか!!! 究極魔法研究会という元の名前がダサすぎることを加味しても、 さすがに人のことをバカにできるネーミングセンスではないと思います。 ファイヤーボールと同じか、自分たちのことを究極と言ってしまっているあたり、 より恥ずかしいネーミングじゃないでしょうか。 クソアニメポイント3. 女がチョロすぎる もはやクソアニメの条件ともいえるチョロイン。 当然賢者の孫のヒロインもそれに分類されます。 シシリー=フォン=クロード。 (C)吉岡剛・菊池政治・緒方俊輔 彼女は路地裏で暴漢に襲われているところをシンに襲われ、一目惚れ。 テンプレ中のテンプレで、めちゃくちゃに浅い恋愛要素が見られます。 まとめ 賢者の孫のクソアニメポイントでした。 放送が始まったらツッコミ入り感想とか書いていきたいと思います。 気になった方はなろうで読めるのでぜひ。 これを越えるクソアニメを見たければ(見たい人いるのか?)、 U-NEXTが超オススメです。 、ISUCA、みなみけおかわり、魔法戦争といった、 私オススメの歴戦のクソアニメたちが揃っています。 31日間無料で試せるので、クソアニメ地獄に堕ちたい人はぜひ。 「常識を教え忘れた」のくだりは作者側の都合なのはすぐにわかる。 要は「常識のない主人公」が欲しいだけだし。 その前提の上でものを語るなら、この作品に常識云々を持ち出して批判するのは完全に筋違い。 もし現代日本の常識だけで中世ヨーロッパとかでも余裕で暮らせると思ってるなら脳内お花畑と言わざるを得ない・・・ この世界の魔法はイメージがすべてと言ってるくらいだから漢字を使って付与するのは理にかなってる。 文字数制限あるならなおさら。 剣に浮かんだ文字は演出だと思われ。 あと記事の最後のチームの名前つけは前後関係を完全に省いてるよく言う「マスゴミ」と同じ手法。 悪意さえ感じる。 常識はどうでもいいんだけど いろいろと内容が稚拙なところが多くて、全体的な流れはいいけど ところどろ言葉とかが・・・。 簡単に何が国宝級ってとかげんなりする言葉は多かった。 確かに恋愛が簡単だったし、すこーしだけでも周囲の女の子が賢者様の孫を チヤホヤするような感じで進めたら良かったのにとか なんか言葉をよく知ってる中学生が書いてる小説みたいだった こんなんでアニメになってるって考えると小説ってチョロい感じがしちゃうよなぁ ストーリーも少し推敲するのと言葉や用語をそれなりにしたら 見れるレベルになるよね・・・。 かなり残念、アニメが見れないレベルになってたし。

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あのさぁ・・・賢者の孫ってそんなにひどいか?

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オーグの許嫁、と、オーグの妹のメイちゃん登場。 の作画はなかなか重量感があって良い。 しかし、メイちゃんの声優さんは微妙。 前の吉七味ほどではないけれど、ちょっと下手な感じをかもしだしている。 こういう幼女を演じられる声優さんなんて、星の数ほどいるだろうに・・・ 無理してユーチューバーを使う意味って何があるんだ? そして今回の目玉、シンの告白シーン。 もったいぶらず、ズバっといくのが、この「賢者の孫」のいいところだ。 ただ、こののシーンは原作に比べると物足りない。 この流れで、シンがシシリーの胸をもむってのは、ちょっと無理があるし。 原作は、もうちょっと自然・・・ではないけれど、アニメよりは遥かにエロティックだったので、興味があったら見ていただきたい。 それにしても、深夜アニメだというのに、原作よりも露出を抑えるのはなぜなのだろうか。 原作通りやっていれば、どこぞのユーチューバーを使うより、はるかにBDの売上が上がるだろうに。

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賢者の孫がクソアニメすぎてひどい!ツッコミどころ解説・まとめ

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修行云々は別にどっちでもいいけど、世界そのものに説得力がないんよな 例えば賢者の孫なら、現代の化学知識とかで異世界の魔法をさらに強力にするってのは確かにわかるんだよ。 ただ「強力な魔法を使うのに一番必要な事は?」って聞いた主人公に対して正解を答えられる仲間がいない。 主人公は若干呆れながら正解を言って、そこから基本を教えられて仲間は大幅パワーアップ…って、わざわざ魔法の学校まで行ってて基本の基本も知らない。 学校も教えられない、知ってる講師がいない。 じゃあこの学校何教えてるの?魔法を発展させるための研究機関とかあって当然でしょ。 そいつら何してるの? 主人公が有能と言うよりは余りに周りが無能すぎると思うんよね。 そのくせ主人公が不足してる部分を補う部分ではそれなりに有能な人もいたりして 世界が主人公すげーって言わせるためだけのものになってるから、その世界の人たちがどんな生活して発展したり衰退したりしてきたかが全く見えない。 いびつな世界なんよね。 それが一番気持ち悪い。 主人公が言ってるのは天動説が信じられてる時代に地動説を提唱したようなもん。 みんな魔力が足りなくて無詠唱だと魔法が撃てないかショボい、でも詠唱すれば強力な魔法が撃てる。 そして魔力を高める魔法制御の練習は退屈なのでやりたくない 主人公は魔力を扱えること自体が楽しいので延々やり続けてとんでもない魔力になった。 結果、魔力の上昇よりも詠唱の工夫のほうに主眼が置かれる。 正解が言えるのが主人公と、無詠唱派の賢者だけ。 その賢者も魔力を高めれば無詠唱で魔法が撃てることは知っているが、詠唱すると魔法威力が上がる理由はわかっていない。 後に主人公が解き明かす 研究所的な所で魔力の重要性を訴えるものもいるだろうけど、前述の通り魔力を高める修業は退屈でなかなか成果が出ず、詠唱の工夫を研究してるほうが成果出してたら・・・だよね。 間違った方向で研究続けてるけどそこそこ成果が上がってればなかなか方向転換はしないでしょ。 正解の方向が成果出てなければ尚更。 それ切欠で詠唱全盛時代が訪れる。 賢者の孫感想 きついよ…。 まず、設定がひどい。 主人公を強くするために世界のレベルを下げるのはやめてやれよ。 魔法を運動エネルギーに変えるってふわっとしすぎだろ。 — 藤岡優介 olusutted 賢者の孫4巻くらいまでなんとか読んだけど、小説家として文章下手すぎでしょ…。 特徴的な喋り方がなければもう誰が話してるか全くわからないし、情景描写が壊滅的にひどい。 こんな人らの環境でなんの指摘もされずにいたら、そりゃ異常にもなるだろう。 転生した世界の常識を知ろうとしないのは、おかしいと言うのは否めないが、常識なんて自然と勉強するもの。 そして、地球での常識や知識を持つが故に、この世界での常識を必要としない環境で育ち、なんにも指摘されず、魔法に魅入られたら他の事なんて必要じゃなくなる。 まあ論理的に合理的に考えてしまう人には深読み所か、メッタメタな発言しか出来ないだろうけども。 あくまでこれは創作物であり、リアルじゃないんだからこのキャラは異常なんだ。 じゃなくて異常が故の強さなんだ。 でいいと思う。 大人子供なんていっぱいいるし、人間の精神はいつでもおかしく、壊れるものなんだから、自分の常識を当てはめるんじゃなくて、あらゆる可能性で考えるべき。 常識には「その世界における常識」と「人間としての常識」の2種類ある 「その世界における常識」っていうのは例えば魔法は1人1属性までしか扱えないとか ワープする魔法を使える人はほぼ存在しないとかそういうの この「その世界における常識」が欠落しているなら何の問題も無い 賢者の孫における問題点は主人公が「人間としての常識」が欠落していること 「人間としての常識」って事前に情報を得ていなければ分からないことじゃなくて その場で起こった出来事を論理的に考えればわかることなんだよね 例えば魔法のテストを屋内でやるなら魔法の威力はその建物を破壊しない程度が常識とかな 建物を破壊するレベルの威力が常識ならそもそも屋外でやるよねって結論は 知識0の状態からでも理屈で考えれば導き出せる さらに自分より先に魔法のテストを行った人を見てればなおさら分かる それを理解できずに他の人より遥かに高威力の魔法ぶっ放して建物ぶっ壊しておきながら 「あれでやりすぎ?」とかぬかしてるから叩かれる 魔物が子供でも倒せるような弱い存在ならそもそも魔物が脅威として扱われるわけないよね っていう発想も常識云々ではなく人間としての知能を持ってるなら当然理解できること つまり孫に無いのは常識じゃなくて論理性とか知能とかそういった類のもの 作品には波が必要。 修行じゃなくても良いけど(大切な人の不幸とか)谷の話があるからこそ、山の話が盛り上がる。 これは万人誰にでも当てはまる人類普遍の法則で、貧乏人は金が無いことで不幸を味わって、でも友人に助けられたり日常のちょっとした出来事で幸福を感じたりする。 じゃあ一生掛かっても使いきれないほどの金を持っている大富豪はずっと幸せかって、そんなわけはない。 その金に群がる人達のせいで人間不信になるかも知れないし、金を失う恐怖に縛られるかも知れないし、相続や金持ちのコミュニティや富豪ならではの何かしらに煩わされるかも知れない。 何より金では買えないものに絶望するかも知れない。 賢者の孫に関しては、それらを全部無視した都合の良い大富豪という妄想にしか見えないので、直観的な矛盾を感じて楽しめない。 この普遍の法則に気付かない、また抗うものを「万能感」と言い、周りが自分が生きる為の全てをまかなってくれる幼児期には、多かれ少なかれ皆「幼児的万能感」を持っている。 賢者の孫から受ける「稚拙さ」は、誤字とか脱字とかストーリーの組み立てや、主人公の性格やそういったもの以前に、この幼児的な万能感に類する印象ゆえだと思う。 なろう系全体に言えることだけど、現実社会で表に出したら、誰からもひんしゅくを買うような幼児性万能感をファンタジー世界で最強になった主人公に発揮させるってのが本当に恥ずかしいんだよ。 現実でスポーツやったり、アートを学んだり、仕事のスキルを磨こうとすれば、自分は最初は初心者でしかないから威張りようもなくなるし、先人たちや仲間たちどころか、優秀なライバルにだって敬意を払うようになるってのが当然。 なろう系が、あえて作品内での倫理性も無視できるエロ漫画みたいな形として、読者の願望を満たす作品として存在してもいいとは思うけど、 「これが今のトレンドであり文学で、これを認められないやつは老害」 とか 「昔も文章やマンガは低俗扱いだった、だから歴史を重ねればなろう小説への認識も変わる」 っていう、なろうファンの考えは絶対実現することはなく、社会からはゲテモノ扱いされ続けると断言していいだろうね。

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