ある日お姫様になってしまった件について43話。 【メモ】日本と中国における人間の姫君と狐の異類交流譚~`19年 #センター試験 #古文 出題の「玉水物語」、および「封三娘」の情報まとめ~(2020.6.23、13時台にリンク切れ確認)

【メモ】日本と中国における人間の姫君と狐の異類交流譚~`19年 #センター試験 #古文 出題の「玉水物語」、および「封三娘」の情報まとめ~(2020.6.23、13時台にリンク切れ確認)

ある日お姫様になってしまった件について43話

『虫かぶり姫』コミック3巻発売のお知らせ 2020年 04月23日 木 08:42 ご無沙汰しております。 昨今の情勢の為、テレワーク+週に2,3回の時差出勤で生活リズムがなかなかつかめず、昼の電話の締めの時に「はい、おやすみなさい」と口走った恥ずかしい由唯です。 ですが、元気に毎日を送っております。 お知らせです。 『虫かぶり姫』コミック3巻が4月25日に発売になります。 コミック担当の喜久田先生が、今回も本当に素晴らしい作画と展開、原作者の私も書ききれなかった描写の数々で物語を素晴らしく描いてくださっています。 中身は原作1巻の書き下ろし、「王子と彼女の宝物」がメインになります。 コミカライズにあたって、書下ろしをひっしになって書いていた時を思い出しました。 なにを書けばいいのか、なにを私は書きたいのか、読者様はどんな話だったら喜んでくれるんだろう、私だったらなにが読みたいかな……等々、ひたすら物語に対して純粋だったと思います。 (今が不純みたいじゃん…… 笑 その時のこっぱずかしいような、甘い描写や感情や、色々と未熟すぎる私の作品を、喜久田先生がほんとうに素晴らしい手腕で高めてくださっています。 いや、ほんと、私の書いた話とは思えない 笑 でも、思い描いていた世界観をほんとうに素敵な作画の数々で表現してくださっているので、ぜひとも! 皆様に読んでいただきたいなと思います。 コミック購入特典用に書下ろしSSを書きました。 お題は「水辺のあやかし」です。 エリィとクリスのイチャイチャ。 アニメイト様で、他にも喜久田先生書下ろしクリアファイルもあります。 (ただいま、私のスマホの待受けその二 笑 今、色々と難しい状況ですので、特典付きが欲しいと思ってくださっても、行き届かない場合もあるかと思います。 でも、「欲しい」と思ってくれる気持ちが、喜久田先生や製本にたずさわってくださった方々にも、きっと届いていると思います。 それはこの先のやる気の源です。 私だったら、絶対、絶対嬉しいですから!! 笑 どうか皆様、無理のない範囲と方法でお手に取っていただけると、とても嬉しく思います。 画像はナマケモノが載せなかったコミック2巻の表紙と、3巻の表紙になります。 今、世の中がほんとうに大変な局面に対峙していると思います。 皆様、それぞれが自分にできることを頑張って、明るい未来を信じて、乗り越えようとしていると思います。 頑張っている皆様に、「虫かぶり姫」のお話がほんの少しでもエールになればと思います。 よろしくお願いします。 「ヒエェェェェ~~~!!」と奇声を発するくらい素敵なレビューでした。 わに様、ありがとうございます。 検索除外も考えたのですが、わに様のように素敵なレビューを書いてくださる方に出逢えたのなら、残しておいてよかったと思います。 でもとにかく最後まで書き上げるしかないんだ、と何か見えないものに向かって歯をくいしばっている気分でした。 ですので、わに様やさとみん様の感想を見て、とても嬉しくて涙が出ました。 重ねて、お二人の言葉がとてもとても、嬉しかったです。 本当にありがとうございました。 先生の優しいお人柄が伝わり…感激……お言葉、噛み締めちゃいましたっ!! ありがとうございますっ! なんと、ラストの小話、書き上がってるのですかーーー!!!! でもきっと、そこへ辿りつくまでに…あれもこれも書きたいものがどんどん湧き上がってきて……ストック膨大になりそうですねっ!本編はもちろんですが、先生の書く小話、大好きデス。 ワタシなんかよりとっても素敵に、先生の作品の壮大さ&繊細さ、そして感動を伝えてくださり!! そうそう!! と思いながら読ませてもらってました!! 書かずにはおれまいっ!! ともう泣きながら(笑)熱に駆られて投稿させて頂いたのですが、無事目にして頂けたようでほっとしています。 こちらの記事で由唯さんの反応をつい先日目にしまして、書いて良かったなあという喜びと、うおお気づかなかったー!という一人悶絶を味わいながら、これを書いています。 拙い文章で、本来の魅力を全て他の方にお伝えできないのが心苦しいのですが! 心にしみ入るような素敵な作品を、有難うございました。 遅ればせながら、拝読することができて嬉しいです。 それというのも、友人から「虫かぶり姫」がとても面白いのだ、と教えてもらえたことが由唯さんの作品を知ったきっかけでした。 彼女はコミカライズからこの作品に触れたと話してくれたのですが、そちらを目にする前に検索でこちらの原作に流れ着き、それからは時間の許す隙を見つけては猛然と読み進めていた次第です。 お給料入ったらコミックスも買うんだ…!(ぐっ) すでにさとみんさん(すみませんこちらでお名前をお借りします・汗)が書かれていらっしゃいますが、ただ淡々と恋愛描写が続くのではなく、 サウズリンドの歴史、近隣諸国との関係をはじめ、人物のかかわり合い、軍部や社交界の闇、地方に住まう人々の思惑や現状他、貴族社会を筆頭に世界観の描写が事細かく繊細に描かれていて、 読み込んでいくたび、彼の国や作品にしっかりと丁寧に落とし込まれた数多の設定を、少しずつ紐解いていけているような感覚を覚えます。 幸せイチャイチャラブファンタジー! と一言では言いようのない内容に…いえ、なんだかんだ、メインのお二人に悶えたりときめいたりと、実に忙しなく楽しく拝読させて頂いています。 最新話付近では密かにファンだった彼があんなことになって orz となったり、読んでいるこちらの胸が痛くなったりと、本当に試練とばかりの展開の連続で。 それでもあのお二人なら、何度も立ち上がり前を向いてきたこの世界に息づく人々なら、この苦境も乗り越えてくれるはずだと、一読者として期待に胸を躍らせつつ。 お忙しい中、このような情勢下にある昨今ですが、どうか心身ともに無理なさらず、ゆっくりとお過ごしくださいませ。 長々と長文で、すみません。 失礼します。 毎回、書いては消しての繰り返し努力も報われる思いです。 「虫かぶり姫」は一応、ラストの小話だけは先に書き上げています。 本当に、本当にご苦労様です。 さとみん様達が日々頑張ってくださっているから、今私たちが健やかに暮らせるのだと思います。 外出を控えて、手洗いうがいをこまめにすること。 自分たちにできることで、少しでも本当に大変な現場に直面されている医療従事者の方々の、一助になればと思います。 いつも本当に、ありがとうございます。

次の

ライバルヒロインの好きな人

ある日お姫様になってしまった件について43話

『虫かぶり姫』コミック3巻発売のお知らせ 2020年 04月23日 木 08:42 ご無沙汰しております。 昨今の情勢の為、テレワーク+週に2,3回の時差出勤で生活リズムがなかなかつかめず、昼の電話の締めの時に「はい、おやすみなさい」と口走った恥ずかしい由唯です。 ですが、元気に毎日を送っております。 お知らせです。 『虫かぶり姫』コミック3巻が4月25日に発売になります。 コミック担当の喜久田先生が、今回も本当に素晴らしい作画と展開、原作者の私も書ききれなかった描写の数々で物語を素晴らしく描いてくださっています。 中身は原作1巻の書き下ろし、「王子と彼女の宝物」がメインになります。 コミカライズにあたって、書下ろしをひっしになって書いていた時を思い出しました。 なにを書けばいいのか、なにを私は書きたいのか、読者様はどんな話だったら喜んでくれるんだろう、私だったらなにが読みたいかな……等々、ひたすら物語に対して純粋だったと思います。 (今が不純みたいじゃん…… 笑 その時のこっぱずかしいような、甘い描写や感情や、色々と未熟すぎる私の作品を、喜久田先生がほんとうに素晴らしい手腕で高めてくださっています。 いや、ほんと、私の書いた話とは思えない 笑 でも、思い描いていた世界観をほんとうに素敵な作画の数々で表現してくださっているので、ぜひとも! 皆様に読んでいただきたいなと思います。 コミック購入特典用に書下ろしSSを書きました。 お題は「水辺のあやかし」です。 エリィとクリスのイチャイチャ。 アニメイト様で、他にも喜久田先生書下ろしクリアファイルもあります。 (ただいま、私のスマホの待受けその二 笑 今、色々と難しい状況ですので、特典付きが欲しいと思ってくださっても、行き届かない場合もあるかと思います。 でも、「欲しい」と思ってくれる気持ちが、喜久田先生や製本にたずさわってくださった方々にも、きっと届いていると思います。 それはこの先のやる気の源です。 私だったら、絶対、絶対嬉しいですから!! 笑 どうか皆様、無理のない範囲と方法でお手に取っていただけると、とても嬉しく思います。 画像はナマケモノが載せなかったコミック2巻の表紙と、3巻の表紙になります。 今、世の中がほんとうに大変な局面に対峙していると思います。 皆様、それぞれが自分にできることを頑張って、明るい未来を信じて、乗り越えようとしていると思います。 頑張っている皆様に、「虫かぶり姫」のお話がほんの少しでもエールになればと思います。 よろしくお願いします。 「ヒエェェェェ~~~!!」と奇声を発するくらい素敵なレビューでした。 わに様、ありがとうございます。 検索除外も考えたのですが、わに様のように素敵なレビューを書いてくださる方に出逢えたのなら、残しておいてよかったと思います。 でもとにかく最後まで書き上げるしかないんだ、と何か見えないものに向かって歯をくいしばっている気分でした。 ですので、わに様やさとみん様の感想を見て、とても嬉しくて涙が出ました。 重ねて、お二人の言葉がとてもとても、嬉しかったです。 本当にありがとうございました。 先生の優しいお人柄が伝わり…感激……お言葉、噛み締めちゃいましたっ!! ありがとうございますっ! なんと、ラストの小話、書き上がってるのですかーーー!!!! でもきっと、そこへ辿りつくまでに…あれもこれも書きたいものがどんどん湧き上がってきて……ストック膨大になりそうですねっ!本編はもちろんですが、先生の書く小話、大好きデス。 ワタシなんかよりとっても素敵に、先生の作品の壮大さ&繊細さ、そして感動を伝えてくださり!! そうそう!! と思いながら読ませてもらってました!! 書かずにはおれまいっ!! ともう泣きながら(笑)熱に駆られて投稿させて頂いたのですが、無事目にして頂けたようでほっとしています。 こちらの記事で由唯さんの反応をつい先日目にしまして、書いて良かったなあという喜びと、うおお気づかなかったー!という一人悶絶を味わいながら、これを書いています。 拙い文章で、本来の魅力を全て他の方にお伝えできないのが心苦しいのですが! 心にしみ入るような素敵な作品を、有難うございました。 遅ればせながら、拝読することができて嬉しいです。 それというのも、友人から「虫かぶり姫」がとても面白いのだ、と教えてもらえたことが由唯さんの作品を知ったきっかけでした。 彼女はコミカライズからこの作品に触れたと話してくれたのですが、そちらを目にする前に検索でこちらの原作に流れ着き、それからは時間の許す隙を見つけては猛然と読み進めていた次第です。 お給料入ったらコミックスも買うんだ…!(ぐっ) すでにさとみんさん(すみませんこちらでお名前をお借りします・汗)が書かれていらっしゃいますが、ただ淡々と恋愛描写が続くのではなく、 サウズリンドの歴史、近隣諸国との関係をはじめ、人物のかかわり合い、軍部や社交界の闇、地方に住まう人々の思惑や現状他、貴族社会を筆頭に世界観の描写が事細かく繊細に描かれていて、 読み込んでいくたび、彼の国や作品にしっかりと丁寧に落とし込まれた数多の設定を、少しずつ紐解いていけているような感覚を覚えます。 幸せイチャイチャラブファンタジー! と一言では言いようのない内容に…いえ、なんだかんだ、メインのお二人に悶えたりときめいたりと、実に忙しなく楽しく拝読させて頂いています。 最新話付近では密かにファンだった彼があんなことになって orz となったり、読んでいるこちらの胸が痛くなったりと、本当に試練とばかりの展開の連続で。 それでもあのお二人なら、何度も立ち上がり前を向いてきたこの世界に息づく人々なら、この苦境も乗り越えてくれるはずだと、一読者として期待に胸を躍らせつつ。 お忙しい中、このような情勢下にある昨今ですが、どうか心身ともに無理なさらず、ゆっくりとお過ごしくださいませ。 長々と長文で、すみません。 失礼します。 毎回、書いては消しての繰り返し努力も報われる思いです。 「虫かぶり姫」は一応、ラストの小話だけは先に書き上げています。 本当に、本当にご苦労様です。 さとみん様達が日々頑張ってくださっているから、今私たちが健やかに暮らせるのだと思います。 外出を控えて、手洗いうがいをこまめにすること。 自分たちにできることで、少しでも本当に大変な現場に直面されている医療従事者の方々の、一助になればと思います。 いつも本当に、ありがとうございます。

次の

【メモ】日本と中国における人間の姫君と狐の異類交流譚~`19年 #センター試験 #古文 出題の「玉水物語」、および「封三娘」の情報まとめ~(2020.6.23、13時台にリンク切れ確認)

ある日お姫様になってしまった件について43話

悲運のサブキャラプリンセスに転生!? ある時、彼女は自分が 人気のネット小説『かわいらしいお姫様』に登場するお姫様・アタナシアに転生してしまったことに気づきます。 しかし、 アタナシアは18歳の誕生日に父親であり冷酷な皇帝・クロードに殺されてしまうという悲運の持ち主。 なんとか 自らの死亡エンドを回避しようと、アタナシアは奮闘することを決意します。 処刑されてしまう18歳になる前に、この場所から出ていく。 月日を重ねていく中でアタナシアとクロードのふたりがどういった親子関係を築くのか、アタナシアは死亡エンドを回避できるのか。 ぜひご注目ください!• しかし、アタナシアは父親の皇帝・クロードに見捨てられた姫で、周囲にも冷たく扱われている。 小説の中では、妹で主人公姫のジェニットに毒を盛った濡れ衣を着せられ、18歳の誕生日にクロードに殺されてしまう運命のアタナシア。 どうにかして冷酷な皇帝パパから距離をおこうとするけれど、なんだかパパは私をかまいたがっているようで…? 【書誌情報はこちら】 【試し読みはこちら】• 詳細は各店舗にご確認ください。

次の