中島 みゆき コンサート 中止。 【中島みゆき】03.26(木),27(金) 札幌公演開催見送りのお知らせ|ニュース

中島みゆきのコンサートチケットを譲ります

中島 みゆき コンサート 中止

中島みゆき(67)が26日、公式ホームページで、公演の中止を発表した。 発表では、今月28~29日の大阪・フェスティバルホール公演と、来月9~10日の愛知県芸術劇場公演を開催しないことを発表。 今後、延期を含めて検討し、来月2日に発表するという。 発表では「本公演を楽しみにされていた皆さまには、このような対応をとらせていただきます事、深くおわび申し上げますとともに、ご理解のほど、何とぞよろしくお願いする次第です。 なお、今後のコンサートの実施の有無については、当該要請を基準とし、日々変化する状況を考慮し、判断してまいります。 開催の有無等はオフィシャルサイト等にて決定次第、ご案内いたしますので、随時ご確認くださいますようお願い申し上げます。 本公演を楽しみにされていた皆さまには重ねておわび申し上げます」とした。 同公演は、先月12日にスタートした約7年ぶりの全国ツアー「ラスト・ツアー『結果オーライ』」と題したツアー。 各地を巡るツアーは、今回でラストとなるといい。 約半年かけて、全国11会場で24公演を開催予定だった。

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中島みゆき研究所【公演記録|音楽公演|コンサート&ツアー】

中島 みゆき コンサート 中止

ぼくは世界一周の旅を中断して帰国し、幸い中断になる前の初日新宿公演に行くことができた。 コンサートの歌の内容については以下の記事でレポートを作成した。 「もうコンサートやらないんですか?もうどこでも見ることはできないんですか?」と。 お客さんよく見てください!「ラストツアー」であって「ラストコンサート」とは書いてない!「閉店セール」って出して3年経ってもまだやってる店のようなもので、まだやめない、安心してね! ・「この世に二人だけ」の前に アルバム名「コントラアルト」とは、私の音域のこと。 割と声が低い。 いつも「テノールのちょっと上」と説明していた。 ジャズシンガーの伝記で「コントラアルト」という言葉を発見。 自分の中で腑に落ちてスッキリ! パンフレットに訂正の紙が入っている。 M15「旅人のうた」を曲目から消した。 リハーサルをしているまでは「旅人のうた」があったが、休憩時間が15分だった。 休憩20分欲しかったので5分削りたかった。 「旅人のうた」が5分だったのでちょうどよかったから削った。 会場によっては終わりの時間に厳密なところもあるので。

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中島みゆき「中島みゆき2020 ラスト・ツアー「 結果オーライ 」」 ライブ セットリスト、感想まとめ

中島 みゆき コンサート 中止

中島みゆきは北海道札幌市出身のシンガーソングライターです。 1975年5月に「アザミ嬢のララバイ」でレコードデビュー、同12月に発表したシングル「時代」で注目を集めました。 同曲はデビュー初期の曲ながら、様々なアーティストによってカバーされてきており、現代でも歌い継がれている中島みゆきの代表曲のひとつです。 1976年4月に1stアルバム「私の声が聞こえますか」を発表して以来、現在まで1年に平均1枚のアルバムをリリースしています。 1990年代にはタイアップ曲にも多く抜擢され、ドラマ「親愛なる者へ」の主題歌「浅い眠り」や、安達祐実主演「家なき子」の「空と君のあいだに」などはミリオンヒットを記録しました。 特に「空と君のあいだに」は、現在も人気の「ファイト!」との両A面扱いで発売され、中島みゆき最大級のベストセラーと言われています。 シンガーソングライターとして自身のヒット曲も多く出しながら、幅広いジャンルのアーティストへの楽曲提供をしてきたことでも知られています。 デビュー初期の1976年に研ナオコがリリースした「LA-LA-LA」、「かもめはかもめ」を始め、1980年代には柏原芳恵の「春なのに」、工藤静香の「MUGO・ん…色っぽい」といったヒット曲も提供。 TOKIOの「宙船 そらふね 」、ももいろクローバーZの「泣いてもいいんだよ」などの2000年代の楽曲は記憶にも新しい提供曲です。 2020年は、1月8日にニューアルバム「CONTRALTO」 コントラアルト をリリース。 1月12日に始まった「中島みゆき2020ラスト・ツアー『結果オーライ』」が6月5日 金 まで行われます。 また、1989年から開催されている中島が原作・脚本・作詞・作曲・演出・主演の舞台「夜会」の最新作、2019年上演のVOL. 20「リトル・トーキョー」が劇場版となって6月19日 金 から全国ロードショーされます。 中島みゆきは1975年にデビューしたシンガーソングライターです。 自身のヒット曲はもちろん、多数の著名アーティストへ提供した楽曲がヒットを記録していることからも、現在の日本音楽界を作り上げたひとりとも言える女性シンガーです。 普遍的なテーマの楽曲が多く、巧みな比喩表現を使った歌詞の多くは、聴き手によって自由に受け取ることができるのが特徴です。 その独特の詩世界を、力強い声質で朗々と歌い上げることもあれば、あどけなさを感じさせる優しい歌声で表現することもあり、幅広い声質と歌い方によって唯一無二の世界観を作りだしています。 1989年にスタートして以来、これまでに20公演が開催された「夜会」は、彼女の活動を語るうえで欠かせません。 演劇とコンサートを融合した舞台表現で、脚本・作詞・作曲・歌・主演のすべてを自身で行っています。 中島みゆきの魅力を余すことなく堪能できることから、高い人気を得ているステージです。

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