ぶさいく です よ。 広島政界裏話 河井克行氏・河井あんり(案里)氏編

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ぶさいく です よ

楽天トラベル公式アカウントがシンガーソングライターの柴田淳さんに暴言を吐くリプライを送っていたことが分かった。 あの楽天公式アカウントのTwitterが、しかも公認マークまでついているアカウントがとんでもない言葉を吐いたのだ。 宛先の shibatajunというのは柴田淳さんのアカウントで、どうやら柴田淳さんがアップした柴田さん本人の顔写真に対して意見した様子。 楽天トラベルに一体何が起きたのだろう…。 柴田淳さんはすかさずこのリプライに気づき、もう楽天は使わないと宣言した。 ツイートの添付にはしっかりと楽天の犯行の様子を収めたスクリーンショットが添付されている。 この投稿は大きな波紋を呼び、大拡散された。 そして数分後。 楽天トラベルは問題のツイートを削除。 綺麗さっぱり証拠を消してしまったのであった。 しかし、目撃者は多数おり、スクリーンショットも残っているので言うまでもなく、なかったことにはできない。 その後の柴田さんはフォロワーと会話する。 一部、乗っ取りでイタズラされたのではないかという声もあがったが、柴田さんが指摘した通り、わずか数分で即座にツイートが消されたあたり、おそらく楽天トラベルのTwitter担当者がミスでやってしまったのだろう。 ちなみにこちらが柴田淳さんご本人の写真。 ぶさいくどころか大変お綺麗な方に見える。 楽天トラベルの中の人は何か恨みでもあるのだろうか。 なお、楽天トラベルは現在沈黙を守ったまま、謝罪も訂正も何も発信していない。 今後はこのまま素知らぬ顔で宣伝ツイートを投稿し続けるつもりかもしれない。 Twitterでは「スパム送りまくる楽天よりamazonのほうがいい!」「ひどすぎる!」「失礼」「ふざけるな楽天」などと怒りの声があがっている。 【13:05、追記】 楽天トラベルの「お気に入り」を見ると柴田淳さんのツイートを多数登録しているため、以前から公私混合でこのアカウントを使っていた様子。 なお、このお気に入りも現在は削除されてしまった。 楽天トラベルは依然として沈黙を守っている。

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舞祭組

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Contents• 安倍昭恵のブサイクすぎる兄弟姉妹について 森友学園の国有地問題に関して、重要人物の一人として挙げられているのが内閣総理大臣・安部晋三の嫁である安倍昭恵。 かねてより安倍昭恵をブサイクと称して揶揄するネットユーザーは多数いた。 安倍昭恵とブサイクを一緒に検索してみると、決まって表示されるのは安倍昭恵の顔写真画像である。 ブサイクかそうでないかは、個々の人間の見る目によって異なるので、敢えてそれについては記すことは控える。 個人的には我々、日本人の代表といってもいい安倍晋三を支える嫁の安倍昭恵の顔の作りなんかはどうでもいい。 あくまで日本をどう今後、良くするかの否か行動に興味があり、そこだけに注目していれば良いと感じている。 安倍昭恵の兄弟姉妹は? 安倍昭恵には姉も妹もいないようである。 主に安倍昭恵の親戚で取り上げられるのは、祖父や父である。 日本の大企業・森永製菓を立ち上げた森永太一郎の血統であることが、常に注目されている。 そんな中、じゃあ兄弟や姉妹などは存在しているのか? また、どんな人間か?と、いう興味から検索するユーザーが多いようだ。 ちなみに安倍昭恵には弟がいる。 安倍昭恵の弟である森永製菓・部長の松崎勲の写真画像 松崎勲といい立命館大学を卒業後に森永製菓に入社。 現在は事業部の部長について、次期・社長候補と目されている人物だ。 安倍昭恵の【ブサイクすぎる兄弟姉妹】の謎 安倍昭恵の問題のキーワード【ブサイクすぎる兄弟姉妹】。 実際にこれは一語一句、インターネット検索をしているユーザー一人一人が、この言葉を入力して検索をかけているわけではない。 GoogleやYahooにはユーザーの利便性を高めるために、検索補助機能が付加されている。 検索ウインドウに文字をうちこむと、下部に予測キーワードが出てくるのはお分かりだろう。 それが検索補助機能というやつだ。 Googleはユーザーの利便性の為に、ありとあらゆるシステムを組んで運用しているが、やはり、そこには思わぬバグが生じる。 これらの補助キーワードがGoogleの検索エンジン上で繋がってしまって、問題の【安倍昭恵 ブサイクすぎる兄弟姉妹】と表示されているのだ。 こういったバグは他の検索においても、度々、あることだ。 例えば、引退した某男性芸能人に全く関係のない地名などが一緒に検索補助キーワードに検索されてしまったりしている。 いざ、検索してみると全く関連性がないことが分かることも度々ある。 Googleの検索エンジンは、まだまだ改良の余地がある不完全なものであることを示していると言えるだろう。 おわりに 安倍昭恵は現在、秘書の谷査恵子に相談し森友学園・理事長の籠池泰典に対してFAXを送付した内容が取りだたされている。 こうした一連の騒動が切欠で爆発的に安倍昭恵のその他の情報が知りたいユーザーが、特定のキーワードを検索している。 その中でバグの様なものが生じてしまった結果が、現在、【ブサイクすぎる兄弟姉妹】というキーワードに表れてしまっているのだ。 昭恵夫人は「私も森友問題の思想を知りたい」とコメントしているが、本当にこの方は能天気。 国会召集を受けなくとも全ての国民は解っています。 昭恵としては。 私は森友学園の建設費軽減の何か合法的な得策がないかどうか?谷女史に聞かせただけで、違法な事をたくらんだわけではないと胸を張りたいのだろうが、そこが世間知らずのお嬢様で頭がお花畑なのである。 誰しも総理大臣の奥さんが「何かいい方法はないの?」と聞かれれば、誰しも大きな政治の力が働いていると思い、忖度や公文書偽造をしてしまう可能性が出る事を頭の隅にも感じなかったのだろう。 本件は近畿財務局の自殺者まで発展しているにも関わらず、本人はその当日は芸能人と酒を飲み能天気な行動をしている。 本件も時間が経過すれば国民は忘れるだろうと安易に思ているかも知れないが、国民は絶対に本件を忘れないし許す事は出来ないと思っている。 総理大臣の妻でなければもっと公的なメスが入るはずであるが、今日も呑気に酒を飲みミーハーな行動を継続しているおバカさん。 安部総理はもっと慎重に伴侶をえらぶべきであった。 知的で家庭的な料理上手な奥さんであったなら今頃は本当に数倍の活躍をされているだろう。 今は野党の事よりも身内の昭恵処理の事で頭が一杯で総理としての仕事が出来ていない。 同感!異議なし!昭恵夫人は悔い改めてほしい。 そうすれば変なスピリチュアルの言われるままの人形にならない。

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広島政界裏話 河井克行氏・河井あんり(案里)氏編

ぶさいく です よ

河井あんり陣営の 昨年夏の挙を巡る 大規模買収事件。 昨日、小生が触れたように 本日、最大手の読売新聞朝刊が 買収先リスト40名を 実名、金額まで公開した。 今朝から、議会や県内各市町議会は大混乱。 メディアが殺到し、 釈明に追われる議員らも現れた。 釈明した議員の中には、 到底納得のいくような説明が出来ない者も多く、 広島政界の信頼失墜に繋がらないか 非常に憂慮している。 お気づきになられた方も少なくはないと思うが、 公開された買収リストには 不思議な点も多い。 それはなにかと言えば、 買収されているであろう議員名が 出ていない点である。 あの議員は、認めたはずなのに。 あの議員は、を受けたはずなのに。 そう感じ取られた方も少なくはないであろう。 これは、検察側が 夫妻を逮捕した際の根拠として出した 94名分の容疑であり、 まだ捜査中であって根拠が乏しいものや、 容疑が固まりきれていない関係者は 今回の逮捕容疑には カウントされていないためである。 よって今後も捜査が進めば、 人数は94名より増えることになる。 新たな議員を含めた関係者の実名は いずれ公になるものと 小生は考えている。 本日発表された買収リストは まだまだ序章に過ぎないと断言する。 現に、小生の手元にある買収リストには、 検察が逮捕容疑とした94名内の 読売新聞が公表した 内40名の現職議員らの氏名以外にも 元の名前や金額。 他にも元議会議員や 他の元市議会議員や町議会議員。 県外の地方議員らの氏名や金額も掲載されている。 これらの氏名も近いうちに 表に現れることだと思う。 検察は、実に丁寧に捜査を行っていると 小生は感じている。 広島政界から膿を出し切ることを 拙に願うばかりである。 ではでは。 syouseihiroshima 河井あんり陣営の議員らへの買収事件。 各新聞社が ここ数日、買収先のリストに掲載されている 議員らに取材攻勢をかけていた。 取材攻勢をかけられる中で 自ら公開される前に認め出したのが その理由である。 皆、自主的に会見を開いたのではない。 公になる前に 少しでも印象が良くなるように 逃げただけである。 これまで、現金の受け取りはないと言いながら、 あっさりと認め出したのには 訳があるのである。 小生が手にした 買収先リストに掲載されていたのは、 これまで報道された人物らを含めて、 首長や地方議員40名へ あわせて1680万円也。 内訳は首長2名に170万円。 議会議員14名に710万円。 各内の市議会議員21名に730万円。 広島、、、呉、、 各内の町議会議員に3名に70万円。 府中、北広島、安芸太田 今まで、現金の授受を否定していた議員や 初めて耳にする議員ら 県内全域に及び 名前や金額がゴロゴロ出ている。 明日にも、大手新聞により この詳細なリストが公開されるという話がある。 勿論、40名では、まだまだ少ない。 今後も追加追加で名前が判明するはずである。 明日以降、広島政界は 揺れに揺れるだろう。 渡した方も、勿論貰った方も悪いことは 確かである。 返却した者もリストにはあるが、 買収リストに名前があがった議員らは 説明責任を果たすと共に、 バレなけらば、そのままだった者は その罪の責任を果たすべきだと考えている。 ではでは。 syouseihiroshima 夫妻逮捕当日の号外 6月21日の 先週の6月18日。 検察は、前での氏と、 妻のの河井あんり氏を 違反、買収容疑で逮捕した。 はじめ、 これまで夫妻の問題を告発して来た 市民団体の関係者や大学教授陣。 またをはじめとした各メディア。 また許さざるべき事件として 検察を信頼して事件を風化させてはならないと この日を信じて来られた全ての皆様に 敬意を表したい。 買収先を記したとされるリストでは、 91名が、氏が現金を持参したとし 妻の河井あんり氏も5名に現金を持参したという。 この人数は、検察側が逮捕当日明らかにし、 また総額は2,570万円余りと報じられている。 しかし、小生が聞き及んでいる 金額は、報じられている金額よりも多い。 また、100名にのぼるリスト以外の物も存在するとの話もあるため 今後の捜査の進展に関心を寄せている。 今回の多額で広範囲に及ぶ買収事件は、 民だけに留まらず、国民全体の怒りとなった。 また経験者、しかも夫妻揃っての 現職国会議員の逮捕は、憲政史上初の出来事となった。 小生が指摘していた通り、 夫妻は、にはおらず、 各メディアは宿舎から出る夫妻の様子を確認出来なかった。 事前に都内某ホテルに移動していたようである。 逮捕当日の18日以降、 氏、河井あんり氏を巡る事件の 取り調べの様子や、買収の際の詳細な証言等が 連日メディアで報じられ、 新たな疑惑が次々に明るみになっている。 捜査の様子は、 小生が指摘した通り、 による日時や場所の特定や 画像等の復元。 また映像や音声録音をしての取り調べであった(第142回参照)。 小生の記述後、報道されている件も多いことから 読者の皆様には、小生が嘘偽り無く このブログを書いていることを 少しでも感じ取って頂ければ幸いである。 もちろん、これまで嘘偽りなく続けて来たとの自信はある。 お時間がある方は、是非過去から読み返して頂き、 この夫妻がどれほどの人物であったのかを 再認識して頂ければと思う。 また買収の様子の連日競うように各メディアが報じている。 買収時期は、河井あんり氏が 二人目のの候補者として決まった 昨年3月~8月頃。 挙期間中にも、現金の受け渡しがあった。 滞在時間数分で、無理やり現金を渡す。 領収書は求めないというよりも 「困るから領収書はいらない」と克行氏が発言。 複数回現金を貰った者もいる。 克行氏の過去の選挙でも買収はあったと関係者の証言。 等など、具体的な話も出て来ている。 また克行氏が現金を持参した際、 「陣中見舞い」や「当選祝い」と発言した場合もあれば、 「妻をよろしく」等、票の取りまとめを依頼する目的と捉えられる発言もあった。 そして、現金を持参されたが、返したという議員や関係者は 貰ってはならない、良くないお金であることを 認識していたことの証明であり、 また受け取った側も、 選挙を見据えたものであったと感じたとの 証言が噴出している。 ここまでの証言が次々と出ている中で 言い逃れが出来るとは到底思えない。 全容解明が求められる。 また小生のもとに まだ報道されていない各関係者の証言として 下記のような話も漏れ伝わって来ている。 氏の過去の選挙の際も 関係者への買収行われていた。 また過去には、 選挙区内の地方議員らが要望等で 氏の国会事務所に上京した際にも 中元や歳暮と言い、現金の配布があった。 今回の挙を巡る買収事件では、 現金は白い封筒に入って持参されているが、 その現金の配布リストは 先に逮捕された氏の元の髙谷真介氏や 政界関係者と相談しながら作成された。 また配布するため、現金を白い封筒に入れ準備を行ったのは なんと氏本人だとの証言。 また任意聴取を受けた関係者の中には 驚くべきような人物も存在し、 その人物に至っては家宅捜索をされているとの話。 この人物は否定しているらしいが、 この家宅捜索が公になれば もう一波乱、二波乱も予想される。 また昨日地元紙のが報じた 元県議の証言を補足するならば、 元県議は、過去国会議員の秘書も務めているため 違法性の認識については、人一倍分かっていたはずだと考えられる。 そして、現職議員ではないため、 陣中見舞いや当選祝いとして受け取ったという逃げ口実は使えない。 また内の某中華料理店と某ホテルで 二回に分け現金の提供を受け、 某中華料理店では、 克行氏が個別に隣の部屋に呼び入れ、 そこで現金の入った白封筒を手渡し。 この店には、他にも 他の政界関係者や 工業製品製造メーカーや建設業の代表者なども 同席していたようだとの話。 今後も、連日、 河井夫妻の逮捕を受けて、 様々な疑惑や事件の核心の部分が報道されるだろう。 今回の買収事件は、どこまで広がりをみせるのだろうか。 この際、徹底的に膿を出し切って頂きたい。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡る 違反容疑で、 本日、氏、河井あんり氏を 聴取後に 逮捕するとの情報。 昨夜から、夫妻の前や 夫妻が身を寄せている可能性がある 内の某ホテル前には、 検察車両やマスコミ各社が陣取り、 騒然としている。 夫妻には、 首長や議員、後援会関係者等への 100名を超える買収の疑いがある。 徹底的に調べ、 真実が解明のされることを、 切に願っている。 現職国会議員夫妻の逮捕となれば、 憲政史上初の事態となる。 いずれ説明すると言いながら、 夫妻は一度も国民や地元に対し、 明確な説明責任を果たすことなく、 ましてや、河井あんり氏に至っては、 自己弁護のインタビューにだけは答える始末。 こうした事態になってしまったことに、 怒りしかない。 小生が慣れないブログをはじめて およそ一年経った。 こうした事態を避けたかっただけに 本当に残念な結果となった。 この際、膿を完全に出し切って 夫妻には一日でも早く 国政の壇上から去って頂きたい。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡る 運動員買収事件の公判で 昨日、河井あんり氏の公設第二秘書立道浩氏に 裁判所は、懲役1年6か月。 執行猶予5年の有罪判決を出した。 弁護側は控訴予定と言い、 のもまだしばらくは行えなくなるのであろう。 明日、事件の最初の記事を書いた が、 『河井捜査を妨害。 安倍VS特捜検察暗闘230日』という特集記事。 そして、 『「もらい事故って感じですよ」独占告白3時間 自殺未遂、全裸事件、買収…すべてを聞いた』 というインタビュー記事を掲載し、発売となる。 大きなボリュームである。 記事内では ウグイス嬢買収取材の裏側から、 氏の時代の悪評。 氏が、 過去、氏と広島3区で戦った 氏(現)に 金銭問題や男性関係を調べるよう探偵を雇い尾行させた。 等など 新たな話も掲載。 河井あんり氏の独占インタビュー記事では、 「もう争うのも馬鹿馬鹿しいというか、 本当は次の人生を歩んだほうがいいに決まっている。 でも、今回これを買収だと私たちが認めてしまったら、 日本の選挙のやり方そのものを変えることになるし、 の精神をも変えてしまう。 ちゃんと争わないと他の人が困るって 言われているですよ。 」 等といつものあんり節を饒舌に語っている様子が分かる。 これまでの小生のブログを読んで頂いた 読者の方には分かると思うが、 インタビュー記事では 未だに買収の事実は認めず、 また自身の都合の良い話だけをし、 演技をしているのではないか。 と思われる内容ばかりで 小生は正直腹が立っている状態である。 発売前なので これくらいにするが、 気になる方は、是非ご購入頂ければと思う。 河井夫妻はとことんまで 各種疑惑を認めず、 離党で済ませ、議員の座に居座り続けるのだろうと思うと 呆れて何も言えない。 ではでは。 syouseihiroshima 6月14日一面 昨年夏の挙での 河井あんり氏陣営の数々の疑惑。 先週から、いよいよ夫妻を 買収容疑で立件かと永田町界隈が騒がしい。 明日国会が閉会となるが、 その直後に何らかの動きがあると 各メディアは警戒を強めている。 18日説や19日説が巷で噂になっているが 小生としては、今日現在まだ情報が錯綜しており、判断がつかないでいる。 立件が近いことだけは間違いなさそうである。 今月前半、に応援に入っていた の検事ら数名が、一旦上京している。 最後の詰めの協議を上級庁と行ったと考えられている。 また先週中頃から これまで検察の任意聴取を受け、 氏、河井あんり氏が現金を持参し、 受け取りを認めた者や突き返した者も含め 証言していた複数の議員らが 再度検察の事情聴取を受けている。 これまでの聴取で事実関係を認め、 サインも済ませており、 今後の聴取はないと考えられていた議員らが 再度、任意聴取を求められたことは、 検察側が、最後の確認の意味を含めての動きであったと考えられる。 それを裏付けるように 聴取時間は30分程度で終わった議員がほとんどであった。 証言した議員らの中には、録音、 映像で記録された議員もいることから、 検察側は、裁判でも証言がひっくり返ることがないように 慎重に捜査を進めていたことが窺える。 こうした中、これまでの検察の 任意聴取時の話が分かって来た。 各種メディアの報道等で公になっているが、 100人余りの名前が記載された買収リストなるものが 河井夫妻のマンションの家宅捜索で押収されている。 取り調べを受けた議員らは、 検察側は、金額までを把握しているようだったと証言。 このリストが根拠になっていると考えられる。 また検察は、すったもんだを繰り広げられ、 河井夫妻から押収した携帯電話(第99回、101回、104回、105回参照)。 また議員らからも押収した携帯電話(第119回参照) の解析を進め、 メールでのやり取りや画像を復元し、徹底的に調べている。 また夫妻や議員から押収した携帯電話から を解析し、 何月何日何時何分から何分間、 何処で夫妻と会っていたはずだ と日時場所まで特定し、聴取を進めている。 その他にも、任意聴取時の 様々な話が入って来てはいるが、 今後の捜査に支障があってはならないので 記述することは避けたいと思うが、 検察は綿密に捜査を進めていることは分かる。 こうした取り調べを受けた議員らは 最初は抵抗したが、 素直に取り調べに応じている者も多いとの話もある。 これだけの証言が揃って来ていることからも、 検察は立件に向けて自信を深めているようである。 その一方で、 任意聴取に徹底抗戦し、 一切認めない議員らも存在している。 こうした議員らへは、 現在も任意聴取が続いている。 既に10数回呼ばれている議員らもいるようであり、 裁判で全容解明が出来るかも 今後焦点となってくると考えられる。 素直に認めない議員らについては、 立件も視野に入れて捜査を進めるのではないかとの話もあり、 悪い奴らは徹底的に捜査するという 検察の気概を見せて頂きたいと思う。 14日にが立件近し。 そして2,600万円余りの買収額と報じたが 小生の耳には、それ以上の金額だと伝わって来ている。 リスト以外にも買収はあったのではないかと思っている。 また、大物政界関係者の聴取も行われたとの話も 小生の耳には入って来た。 今回の事件は 河井夫妻の買収だけに留まらず、 本部からの原資1億5,000万円の解明。 またそれだけでも説明はつかないと小生は考えている。 検察には徹底的な捜査を期待し、 一日も早い全容解明が待たれる。 逮捕立件が近いことは間違いない。 今週も注目の一週間となるであろう。 ではでは。 syouseihiroshima 本日、の来年度の予算施策要望の会が開催された。 知事やの幹部が 選出の国会議員へ対し、 コロナ感染への検査の拡充や 更なる財政支援について要望した。 通常は、の主要幹部が上京し、 直接要望の会を開催するが、 コロナ対策として、県庁から各国会議員の事務所を繋ぎ 今回、初のリモート開催となった。 選出の国会議員は全て参加しているかと思えば、 やはり、 氏と河井あんり氏の2人だけが、 代理の秘書さえも出さず、 欠席であった。 様々な疑惑で表舞台に出ることを嫌ったのかとも思うが、 記者の囲みも出来ないリモートでの開催である。 元々から広島の意見など聞くつもりもないのかもしれない。 河井あんり氏は、前回も欠席。 ちょうど、に疑惑が報じた日であった。 これまで一度の出席していないことになる。 また夫の氏に至っては、 疑惑報道以前より 少なくともここ10年は、 出席したことがない。 これは、以前にも小生は指摘している。 日本国中でコロナへの対策が求められる中、 または土砂災害からの復旧復興も途上の段階で やはり地元の要望すら聞くことがなかったことを露呈した。 お二人にも 地元の要望を聞くよりも もっと大事な仕事があったのかもしれないが。。。 要望を聞く時間もない 忙しいはずの河井夫妻。 実は今日発売された内の巻頭ページで 河井あんり氏の 最近の国会本会議での様子が写真付きで掲載されている。 是非写真はご購入後、ご覧になって頂きたい。 記事の内容は以下の通り。 『6月5日の金曜日。 爽やかな白いスーツで颯爽と本会議場に姿を見せた案里議員だが、 本会議そっちのけで、何やら熱心にノートに書きこんでいる。 望遠カメラで覗くと、 「本間孝……慶大在学中、ゆき江に思いを寄せ、巧を殺す」。 まるで小説の登場人物の設定を書き出しながら、 構想を練っているようだ。 』 『案里議員は最近、熱心に小説を書いているんです。 中略 迫りくる捜査に動揺する気持ちを静める方法のひとつのようです。 このノートも次なる作品の構想でしょうが、 ただ、国会議員が本会議中にやることではないですね』 本会議中に何をやっているのか。 小生は、初回にも 河井あんり氏は、議会議員時代も 議会中に居眠りや資格試験の勉強をしてサボっていたと 記しているが、 国会議員になってもその様子に変化はなかったようだ。 の記事を見て貰えば、 小生が嘘を言っていなかったことが分かって頂けると思う。 また様々な疑惑の渦中にある人物として 多くの注目を浴びていることを分かってさえもいないのだろうか。 自身の秘書らも逮捕され 運動員買収に関しては、秘書も認めてはいる。 そのような中、 このような態度が取れることに 怒りを通り越し、呆れるばかりである。 このような国会議員には 一日も早く退場頂きたい。 ではでは。 syouseihiroshima.

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