艦これ ss ヤンデレ。 【北上SS・艦これ】提督「ヤンデレ?」大井「……」

【艦これSS】提督「ヤンデレ?」168「……」青葉「……」【大和】

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vip2ch. 63 ID:CWeFHQy90 夕立「だから提督さんは覚悟して欲しいっぽい!」 提督「は、はぁ……でも突然なんで?」 夕立「え、えーと。 64 ID:CWeFHQy90 夕立「だ、黙ってやるのは卑怯ぽいっ! 提督には正々堂々のヤンデレを見せてあげる!」 提督「正々堂々のヤンデレってなんだよ……」 夕立「う、うるさいぽいっ! 提督さんは震えて待ってれば良いっぽい! 覚悟しててよね!」 提督「お、おう。 82 ID:CWeFHQy90 提督「うーん誰も見てないから1人で全部食べちゃおうかなー」 夕立「……」ビクッ 提督「いやー、1本丸ごとなんて贅沢だけど全部食べちゃうかー。 56 ID:CWeFHQy90 夕立「夕立も食べるっ!」 提督「わ、分かった。 ほら、ゆっくり食べろよ」 夕立「いただきまーすっ!」ハムッ 夕立「おいしーい!」 提督「うむ。 間宮羊羹は絶品だ」 夕立「……だけど、羊羹で夕立を誘い出すとは提督さん中々やるっぽい。 一回戦は夕立の負けかしら……」ハムハム 提督「お、おう」 夕立「次は負けないからねっ」ハムハム 提督「ああっ。 食べながら喋るな。 羊羹こぼしてるぞ」 夕立「あ。 33 ID:CWeFHQy90 ーーー ーー昼 夕立「ふふふ……今日は夕立が提督さんにお昼ご飯を作るっぽい!」 夕立(時雨のいう通り、血みたいに真っ赤な料理を作れば提督さんが恐怖で震えるっぽい!) 夕立「んー、でも何を作ろうかしら」 夕立「………」 夕立(実は夕立、あんまりお料理したことないっぽい。 時雨はミネストローネが良いとか言ってたけど夕立には作れないっぽい……) 夕立(じゃあ他に赤い料理……料理……) 夕立「…………」 夕立「と、とりあえず冷蔵庫あさってみるっぽい!」 夕立「……ぽいぽい」ガサゴソ 夕立「……ん、これはスパゲッティの麺かしら…. 88 ID:CWeFHQy90 夕立「そういえばミートスパゲッティは赤い料理っぽいっ」 夕立「よーし、スパゲッティにするっぽい…………ミートソースってどこにあるのかな」 夕立「…………」ガサゴソ 夕立「うー、缶詰どころかケチャップもトマトもないっぽいいい……」 提督「おーい、夕立」 夕立「ひゃっ。 29 ID:CWeFHQy90 提督「んー、そうだな。 焼きそばの麺があるから、焼きそばなら作れそうだがどうだ? 夏、美味そうに食ってたろ?」 夕立「焼きそば?! 夕立焼きそば好きっぽい!」 提督「じゃあ、一緒に作るか?」 夕立「うんっ!」 ーーーー ーーーー 提督「よーし、出来たな。 93 ID:CWeFHQy90 夕立「……もうっ、提督さんわざとでしょう」 提督「ごめん。 ついな」 夕立「はぁ……もういいや。 64 ID:yyQcBApwo 乙ぽい.

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[B!] 提督「駆逐艦が変態過ぎて癒しが欲しい」 : あやめ速報

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94 ID:XYUKaeOaO ーーーー ーーーー 時雨「提督、昼食を持ってきたよ」 提督「お、ありがとう」 時雨「今日は僕の手作りだからね」 提督「へぇー、ミネストローネか。 25 ID:XYUKaeOaO 提督「じゃあ、あれか? 血とか自分の体の一部を入れたりしてるのか?」 時雨「そんな事するわけないじゃないか。 血なんか入れても美味しくならないし、第一に不衛生だよ」 提督「そ、そうだな…」 時雨「うん」 提督「じゃあ何をしたんだ?」 時雨「トマトとか赤の野菜を多めにしてみたんだ。 真っ赤でしょ」 提督「確かにそうだな…」 時雨「血は入ってないけど、血みたたいに赤くしたんだ。 し、時雨。 67 ID:XYUKaeOaO ーーーー ーーーー 時雨「提督、MVPだよ。 撫でて」 提督「ああ」ナデナデ 時雨「ん……」 提督「しかし凄いな。 最近は夕立と同じくらいMVPとってるじゃないか」 時雨「提督に撫でて欲しかったからね。 00 ID:XYUKaeOaO 提督「でもあれじゃないのか。 ヤンデレだったら、こう……夕立を攻撃したりすると思って気が気じゃなかったんだが……」 時雨「そんな事するわけないじゃないか。 夕立は僕の大事な仲間だよ」 提督「うむ」 時雨「でも僕もMVPとって提督に撫でて欲しかったからね。 00 ID:XYUKaeOaO 時雨「………」 提督「………」 時雨「ねぇ、提督」 提督「ん?」 時雨「僕、ヤンデレに向いてないかもしれない」 提督「……俺もそう思う」 ーー完ーー.

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【艦これ・北上】提督「ヤンデレ?」大井「……」SS

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vip2ch. 70 ID:Sle1w8vY0 北上「提督、見てよこの酸素魚雷!すごくない?ねえねえ」 提督「はいはい、改二になってから毎日のように聞いてるから凄さはわかったよ」 北上「つれないなぁ、やっぱうれしいんだよ?前線で活躍できると思うと」 提督「そうかぁ?」 北上「提督の役にも立てるしね!」 提督「…そうか。 期待してるからな!」 北上「うん…そんだけ?」ジーッ 提督「…え、どういうこと? 」 北上「もう、わかってないなあ。 こういう時は素直に撫でてくれればいいんだよ」 提督「なんだそんなことか。 46 ID:Sle1w8vY0 北上「…」 提督「…」 北上「あたし、用事あるんだった!じゃね!」ピュー 提督「あっ、ずりい!ちょっとま」ガシッ 大井「…」 提督「」 提督「よ、よお。 どうした?北上はあっちだぞ?」 大井「…北上さんに手を出そうとしましたね?」ニコッ 提督「あ、あれは北上から…」 大井「え?」ニコニコ 提督「…すみませんでした。 90 ID:Sle1w8vY0 提督「お前、逃げやがったな。 絶対忘れねえから」 北上「ま、まあいいじゃん!提督は出撃しないんだから、たまには怪我とかも乙なもんでしょ?」 提督「お前なあ…。 にしても、お前大井と一緒で大変じゃない?あんなにべったりで、部屋では何をしているんですかねえ…」 北上「ちょっと、そんなことあるわけないっしょ~?」 提督「そうか?割とガチでありそうなんだが」 北上「ここに着任してきたときはべったりだったけど、最近はそんなでもないかな。 どっちかっていうと、最近は親友みたいな付き合いをしてるよ」 提督「ふぅん。 でもそれだと、北上といると大井にシメられる理由が説明できないんだがな」 北上「……それは自分で考えるべきだよ。 32 ID:Sle1w8vY0 提督「…?」 北上「何でもない!でも、提督は大井っちと付き合い長いじゃん」 提督「まあ、そうだな。 大井はここでは最古参の一人だし」 北上「ぶっちゃけ私に妬いちゃったり?……提督は大井っちのことどう思ってるの?」 提督「なんで俺がお前に妬くんだよ。 24 ID:Sle1w8vY0 提督「正直、大井のことは少し苦手かもしれないな」 ガタッ 提督「ん?なんか落ちた?」 北上「え?」 提督「いや、なんか音がしたような気がしたんだけど…気のせいだったかな」 北上「気のせいじゃない? 04 ID:Sle1w8vY0 提督「ああ、大井の話か。 …なんかな、最近あいつのことがよくわからなくて」 北上「どういうこと?」 提督「そうだなぁ…お前が改二になる前くらいからかな、あいつのほうが俺の事を避けるようになった…気がする」 北上「そう?」 提督「うん。 41 ID:Sle1w8vY0 北上「……それじゃさ、提督」 提督「ん?」 北上「今度大井っちにあった時に抱きしめてみなよ!」 提督「な、何を言ってるんだお前は!割と真面目に悩んでるんだぞ!」 北上「ふざけってないって。 83 ID:Sle1w8vY0 提督「…そうか?」 北上「そうだよ。 85 ID:Sle1w8vY0 いつからだろう。 北上さんより、あの人を目で追うようになっていたのは。 自分の気持ちを自覚するのが遅すぎたのかもしれない。 出来るだけ提督から離れて、自分の気持ちが落ち着くのを待とうとした。 でも 提督と北上さんが一緒にいると、どうしても耐え切れない胸の痛みに襲われて、 気が付いたら、北上さんをダシにして、提督を責めていた。 84 ID:Sle1w8vY0 でも、気づいてしまった。 やっぱり私は、この人が好きなんだな、と。 北上さんには悪いと思った。 でも、思ってはいても、自覚した時には提督とは少し気まずくなってしまっていて 提督と触れ合える唯一の時間だと思うと…何より愛おしかった こうして、少しでも触れあっていれば、いつか、いつか提督のほうから歩み寄ってくれるかもしれない。 もう、自分の気持ちを隠すことはできそうにない。 私の中で、何かが零れ落ちたような音がした気がした。 65 ID:Sle1w8vY0 大井「…私…」 提督「…北上か?だったら、部屋に戻ったぞ?」 大井「っ!」 ツカツカツカ 提督「お、おい!なんだ?」 大井「私、提督にお話があるんです」 提督「ちょうどいいな、俺もお前に話が……!? 50 ID:Sle1w8vY0 提督「…ん?どこだ、ここ」 提督「痛ってて…何が、あったんだっけ」ジャラ 提督「これは…鎖!? 21 ID:Sle1w8vY0 大井「この部屋は妖精さんにオネガイして作ってもらいました。 防音性が高いから、声が聞こえる心配はありませんね」 提督「…こんなのおかしいぞ大井。 60 ID:1xdDaEEK0 北上「ンーッ!ン!」 提督「北上!……大井!! 北上を縛って、いったいどういうつもりなんだ! 」 大井「別に北上さんに危害を加えるつもりはありません。 ただ、そこで私達の行為を見てもらおうと思って連れてきました」 提督「…どういうことだ」 大井「北上さんを連れてきたのは、自分と決別するためです。 90 ID:1xdDaEEK0 提督「そんな…だって…! 84 ID:1xdDaEEK0 提督「今度出す同人誌のアイデアなんだと」 大井「…同人誌なら」 提督「ん?」 大井「フィクションを書かないと。 事実を書いたって仕方ないですよ。 DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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