ダンデ ホップ。 ダンデ×ソニアがせかいでいちばん!つよいってことなんだよ!

【剣盾】【キャラ】ダンデ達って年齢はいくつくらいの設定になってるんだろう?

ダンデ ホップ

本当に初投稿です。 綾と申します。 初投稿ですが長文なので注意をしてください。 以下論文調で敬体も苦手なので常体。 ソード・シールド(以下、「剣盾」あるいは「今作」)は、シリーズの例に漏れず大ヒットを収める。 前作までの既視感を携えつつも、まったく新たな、ストーリー、舞台を持った第8世代を、ここではそのストーリーに着目して論じてみたい。 もちろん多分なネタバレを含むのでご注意されたい。 剣盾主人公の話 これはどうも筆者の体感によるもので、まったく第一印象で思ったことであるが、 今作の主人公(・ユウリ)は強すぎるのではないか? という話である。 きっかけは、初見プレイ中の違和感である。 伊達に過去作すべてに触っているわけではないので、20年8世代分すべてを前提にして得た違和感にあまり問題はないと思う。 この違和感をできるだけ論理的に咀嚼してみた結果、主人公の強さに加えて、彼(彼女)の 個性のなさも考慮するに至った。 強すぎる主人公 主人公とは、もちろんプレイヤーである「私」が動かしているが、しかし 主人公が強いというのはそのプレイヤーが強いことだとは限らないのである。 この場合の強い主人公とは、そのキャター性を指す。 そもそも、どんな主人公でも(基本的に)勝つように物語は進むのだから、プレイヤーの能力は考えるべきではない。 話の中で、何にどう勝つか。 これが主人公の勝ち方である。 ガラルにおいて無敵のであるはずのダンデを退けてしまうこと• ガラルに暗雲をもたらしたマクロコスモス・ムゲンダイナ事件を直接解決したこと• 弱く見えたホップとの相対的評価• 強烈な運命力を持つこと 以上主人公の主人公性を4つ抽出したものだが、まずひとつめ。 言うまでもないことだろうが、ストーリーの序盤から終盤まで、ここまでに「チャンピオン」を押し出した作品は過去にない。 下馬評で圧倒的に不利だった主人公がこの王を打ち倒したのだから凄い(そもそも下馬評が生まれるだけ注目度が高い)。 ふたつめ。 これは他作品と比べれば見慣れて、あるいは見劣りさえするかもしれないが、 主人公の力が偶然にも絶対必要だったのだからこの要素は強い。 みっつめは、後述するホップの弱さである。 ライバルという、 対等的立場にあるはずの存在を一方的に打ち負かし(本人に褒められもしつつ)、あまつさえそのホップは他の人への負けも重ねる。 比べて主人公は強いといえる。 最後のよっつめは、運命力。 物語とは、常に主人公に視点を当てた起承転結であるが、その必然性を考えても、幼なじみがバトル最強家族であったり、後の博士になるソニアのサポートを受けたり、ストーリーの核に触れるブラックナイト事件へ巻き込まれたり、伝説に出会ったり。 すべてが一筋につながる要素で、これを 努力なしにかき集めた主人公は、間違いなく主人公なのである。 個性のない主人公 と、いう表題は、さっきまでの熱弁とかけ離れるんじゃねーの? という御意見はまさしくその通りであって、しかし 個性がなくなった前提でのキャラ付けが、前述の「強さ」である。 そもそも「主人公」という生き物にキャター性が必要かどうかというは、また長くなりそうなので別の機会で。 過去作を振り返りたい。 96年に端を発したは、 00年クリスタルでひとつの転換期を迎え、そのひとつに主人公の 性別の自由を生んだ。 10年発売BWでは、本格的なランダムバトルによる レーティングが始まった。 それからあまり年を置かず13年XYでは、初の全世界同時発売に合わせてか、主人公の キャラメイクを可能にした。 当時ひっくり返るほど驚いた……ということはないが、 あとから振り返ってみればとんでもないことである。 もちろん、多様性の拡大、という解釈に誤りはない。 そもそも、における主人公とプレイヤーである「私」の関係はどのようなものであるか? という命題はひとまずここで消化されるべきである。 結論から記すと、昔は プレイヤーのほうが絶対的なキャラ付けをされた主人公に なりきるもので、対称的に現代では、 プレイヤーそのものが主人公に なるものである、といえる。 なりきる、という表現に違和感があるとなら、プレイヤーの「私」が監督やコーチになって、主人公の選択にゴーサインを出しているに過ぎない、とも言い換えられる。 作品側の誘導に従う必要がなく、選択肢(可視的で物理的なものも含め、広い意味での攻略法を指す)が増えた現代のの幅広さは、ひとえに主人公=「私」の等式の接続性を強固にし、 プレイヤーがどう感じどう遊ぶかを、紛れもなくプレイヤーそのものに依存するようにシフトした。 で例に出すと、この黎明期が時代の文化なのではないかと思う。 こんな具合で、ではの存在が当たり前になり、競うなり協力するなりといった 「みんなでやる」ゲームが現代の前提的流行だとすると、プレイヤーの個性が重要視されるのは、火の目を見るより明らかである。 つまり、だからこそ、逆説的にゲーム作品内の主人公のキャター性が脅かされているといえる。 前作SMと比較する 全体を通して(ホップのせいというのも大きいけど)キャターについては前作を思い出すことが多かった。 ひとまず比較してこれを考察してみる。 共通点• 強い(初代チャンピオンに輝く/絶対的チャンピオンダンデに勝利)• 異形との運命力(UBとの引き合い(フォール)/ムゲンダイナとの渡り合い)• 序盤の伝説との出会い(カプ・コケコ/ザシアン・ザマゼンタ)• ライバルを負かした存在への勝利(/ビート) 相違点• 出身地(から引っ越し/ガラル) と、このように酷似したキャター性も、ひとつだけ明確に違うと考えやすい。 アローラのバトル環境は、の慣習性や建設を例にとっても明らかなように、あまりにも閉鎖的である。 ここへ登場した人の主人公(と母)は、のレベルの高さを仮定して担保すると、「来訪者」という主人公性も併せてその強さも納得しやすい。 これに比較してガラル主人公は、生まれ育ちがガラルで、ダンデを最強と疑わなかったはずなのに、あっさりとその壁を打ち崩してしまう。 主人公を支えたのは、おのれの成長のみだから、乏しいはずの主人公性で無敵を超えてしまうのは、その意外性も含めて印象的である。 剣盾0の主人公、ダンデ? ダンデ・ソニア・キバナが、存在しない前作(便宜上、剣盾0)の主人公で、明確な悪らしい悪がいないのには、彼らによるこれの討伐があったという考察を散見した。 面白い。 個性的すぎる大人 今作をプレイしていて気がついたのは、かつてないほどに大人たちをクローズアップする点である。 ダンデ・ソニアを中心に、各ジムリーダー等々どの大人たちも深く掘り下げられていた。 これは、現代らしく(平たくいうと、が受容されてきて、キャラで魅力を作っても許される今らしく)キャラ人気を創出すること、だけなのだろうか? それにしては主人公が(ホップでさえも)薄すぎるのである。 今作のストーリーをいま一度思い出すと、 大人の思惑の交錯が連続した中に、たまたまジムチャレンジが重なって、 子供たちはこれに巻き込まれた、そういう話であったと思う。 ブラックナイト事件前日、ガラルの未来を話すローズとダンデは、あまりにも子供の介入を許さない空間を生み出した。 ダンデを連れ戻そうと連戦を繰り広げた主人公たちの目の前で。 事件の全容を把握する大人 一連の事件について(あるいは前兆について)、大人たちはどうにも子供たちとは一歩以上離れた先で活動していた。 あまつさえ、これを手伝おうというホップの進言もやんわりと制す。 大人には大人の仕事があって、子供も同様で。 どうやらキャターが持つ役割を重要視しているようである。 しかも、これをその大人自身が自覚して発言しているのだから、大人の活躍をプレイヤーに見せつけて、 プレイヤーと大人たちの一定以上の距離を保っている。 キャラを深く描いているからこそ、近すぎないようにこのような距離が生まれる。 妙技である。 成長する大人 しかし、常に先を行く大人も成長(変化)の一途を持っていて、これが見られないと物語としての完成度を疑うことになる。 ダンデは多数のスポンサー・ファンを抱えながら、もっとも大きな舞台で清々しく敗北を喫してしまう。 深い悔しさに包まれつつも、ガラルのバトル環境を牽引する立場を退かず、バトルタワーの経営者として再起する。 ソニアは、助手でありながら剣盾伝説をひとりで調査しきり、ブラックナイト事件の解決に大きく貢献し、最終的には博士から白衣を継承、一人前になる。 クリア後エピソードでは、裏切りを経験しながら、またひとつ成長の一歩を踏み出している。 成長とは、常に主人公が見せるべきものである。 さて、ダンデ・ソニアに加えキバナまでもが主人公だったと言われているのには、3点あって、これが上記みっつの見出しにある。 同期である3人の過去が語られること(ダンデはチャンピオン・ソニアは諦めて研究職・キバナはダンデを追いかける)• 物語における事件の解決に尽力したこと(主人公らしさ)• 主人公の必須事項である、成長を見られること しかし、である。 過去彼らがどうだった、という話だけでは、マニアック精神をくすぐって頬を緩ませるばかり(ニチャる)、今作のテーマに「未来」を据えているのだから、それではたとえばこういう仮説を立ててみる。 この大人たち(前作主人公たち)は、 今作主人公たちの未来にあり得る姿だとする。 すなわち、主人公はダンデのようになる可能性があって、だとすれば、ライバルのホップは誰になるのか。 弱すぎるライバル、ホップ 前作ライバル、ハウと比較する 前作のSMをどうしても比較対象にしてしまうから、プレイ中に意識した方も少なくないと思われる。 たしかにハウも主人公には一度も勝たなかったが、挫折はしなかったし、諦めなかったし、 共闘で使い物にならないなんてことはなかった。 ともかく意識してしまうなら比較してよいはずである。 共通点• 有名人と近親関係(ハラ/ダンデ)• 主人公に不利な御三家タイプ選び• 第二のライバルへの敗北経験(/ビート)• 明るい性格、色黒な肌 相違点• 伝説との親和性(なし/あり)• 未来の選択(ライバル/バトルを退き研究職へ)• ED前ラストバトル(正/否) 筆者は、ハウを過去作振り返っても理想のライバルであると評価しており、特にラストバトル(いわゆるチャンピオン枠)を重視したい。 グリーン(Let's Go含む)とハウのみで、最後の最後まで渡り合う、というのが実にライバルらしい。 シルバー・ジュンなども怪しいが、とにかくホップはそうでない。 研究転向は、悪くいえば諦念の表れだが、自分のよさを発見した上での大きな決断なのだから、間違いなく成長である。 ハウが初代チャンピオンに挑み続けるのも、彼らしく、つまり両者らしい選択をしている。 問題は伝説との親和性である。 序盤に説明した4つの主人公性があるうち、4番目に挙げた運命力を、同じ具体例(伝説に出会うこと・手なずけてしまうこと)で持ち合わせているのである。 さらに、ブラックナイト事件を解決したのは、主人公とホップである。 理想のライバルらしくないとし、ライバルにしては弱すぎると思案しつつ、主人公らしさを垣間見てしまう。 ホップは主人公なのか? おかしな話である。 ともかく考えてみる。 ライバルとW主人公は混同されがちだが、ここでは区別したい、むしろ対極に置きたい。 とすれば主人公と考えた方が自然なのである。 ライバルは主人公になれないし、その逆もその通り、BWやXYを参照すると尚更で、やセレナは主人公になれない。 ホップは誰になるのか、と問うて前項を締めた。 主人公への挑戦を緩めて研究職に進むとした彼は、主人公をダンデとすると、ソニアなのである。 ところで、ソニアとキバナはあまりに近い存在で、ともにダンデに勝てないながら、その背中を追い続けたキバナと、一歩引いたソニア、それだけの違いしかない。 すなわち、 キバナはホップのあり得た未来である。 ホップは、選ばなかった性別の主人公ではない そろそろ、読者も散らされた小結論の連続や、いつまでも続く「ホップを主人公だと仮定する」演繹的推論に疲れてくる頃合いだと思う。 しかしもう少し演繹を続ける。 ホップが主人公だったとして、さらに選ばなかった性別の主人公の見た目をしていると、これはよくない。 理由は以下の2点である。 対等に渡り合えないから• ホップの個性と矛盾するから まず、主人公の見た目とまったく対等に並列に作られた 異性主人公は、対等に並列に扱われるべきである。 しかし、ライバル的立場で争いあうには、ゲームの進行を考慮すると、プレイヤーは負けないため、どうしてもプレイヤー側が優位に立ってしまう。 しかし、ザシアンとザマゼンタというつがいと同時に出会い、同時にこの伝説の再現をするには、どうしても同じ環境で育った対等な関係である必要がある。 主人公の姿でありながらライバルとして競うと、これが崩れてしまう。 ハルカ・ヒカリ・コトネは、同じものを目指したライバルではない。 セレナは、帽子を被っていない点でこれを回避している(と、思う……)。 また、主人公性の話で、今作において、カスタマイズ可能な主人公のデフォルト姿は、 キャター個性の否定を示すと説いた。 プレイヤーが動かす主人公は、「本人」(実際にガラルで息をする主人公)の意識はない。 物語でホップが研究の道を志す決断は大きなもので、その他多数の台詞や感情表現は、もはや主人公の姿には似合わない。 弱すぎる主人公 さて、ホップはホップの姿をしていなくてはならないことは証明したとして、そうなると、やはり目も当てられない、弱い主人公で落胆かと思えば、そういえば今作の主人公はたいへん強い。 強い主人公に対して、 弱い、負けるためにいる主人公はどうだろう。 ゲームだから、主人公は負けられない。 しかし負けてもいい主人公というのは、のことである。 負けから成長する、というストーリーは、ことには描きづらい。 これを解決するキャター、ホップ。 こう考えると様々つながってくるはずだ。 主人公は、プレイヤーの多様性に応えるためにキャターの個性を失った。 代わりにホップはその個性の強さで補完する。 もう結論を述べてしまうと、 主人公とホップと合わさってようやくひとつの主人公として確立するのではないか? ということである。 インの立像は、ひとりの英雄を描いた。 作中でソニアは「解釈の変化」というように分析したが、しかし実質の話では、一蓮托生 ふたつでひとつの英雄譚だったと考えると自然である。 さて、主人公が多様性を持ってプレイヤー自身を投影できるようになった、ということは、「私」はダンデのような未来を見るということでもある。 また「私」の裏側、もうひとりの主人公はソニア的だが、キバナ的未来に進んだ可能性もあった。 主人公の未来は運命的だったのに対し、選択次第ではあらゆる道が見られる。 今作を広く見たときの大テーマはここにあったのではないか。 真のライバルは圧倒的他人 ではほんとうのライバルとは誰だったのか。 マリィ・ビートである。 このふたりにおいては、「主人公/ダンデ・ホップ/ソニア」のような対応する大人が存在しない。 「マリィ/ネズ」「ビート/ポプラ」は、彼らがこの大人を意識して、そうではない未来に進もうとしている。 我々の想像の難い姿になる、という圧倒的他人、主人公ではなく競い合う者同士、これを今作のライバルと呼ぶのだろう。 おわりに などと表題をつけたものの、特に言うことはない。 てきとうな考察なのでたたかないで。 お疲れ様でした。 ayaya422.

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ポケットモンスター ソード&シールド ダンデとローズのこと|オールドミス(29)|note

ダンデ ホップ

注意: 以降の記述には、作品の内容やあらすじ、登場人物などのネタバレが含まれます。 ご理解の上ご利用ください。 10歳のころにポケモンリーグ委員長であるに推薦されてジムチャレンジに挑戦。 初出場で優勝し、以後無敗のチャンピオンとして、リザードンを相棒に無敗記録を伸ばしていた。 ジムリーダーであるはライバルであるが、彼に10勝している点からも実力が分かる。 主人公とホップが旅立つ際、を2人に贈るのも彼。 当初は2人にを渡さなかったが、に説得されて2人を推薦する。 主人公らがジムチャレンジに挑戦している間に起きた事件なども全てリザードンと共に解決していき、主人公らには気にせずにジムを勝ち進んでほしいという。 セミファイナルトーナメントが終了後、食事をおごってくれるとホップに伝えたが、中々ホテルに時間内に行けなかったためを通じてホップへ伝えた。 主人公とホップがローズタワーに到着するとトーナメント開催を中止するようにローズから言われるが、「1000年先のことなのになぜ明日行うのか」などと反対した。 その結果、チャンピオンマッチ中にローズのしわざでブラックナイトが発生する。 を抑えようとしたが失敗して意識を失い、結局主人公とホップが伝説のポケモンと共に解決。 3日後、チャンピオンマッチが改めて開催され、ついに主人公に敗北し無敗記録が途切れることとなった。 エンディング後はローズからリーグ委員長の仕事を引き継ぎ、またローズタワーをに改装した。 ゲームにおけるダンデ 手持ちポケモン ポケモンの後ろのアルファベットについては、メッソンを選んだ場合を「M」、ヒバニーの場合を「H」、サルノリの場合を「S」で記す。 ダンデ 15600円 シュートスタジアム、使用 個体値 Lv. 同じポケモン、同じアイテムを持ったポケモンの組み合わせは選ばれない。 リザードンは先発には出してこないが、シナリオ中のように切り札固定ということは無く状況に応じて2番目に出してくることもある。 ポケモンの特性はを含めてランダムで、性別もランダム。 ダンデ レベル 性格 基礎P ビギナー級 個体値 Lv. 50 せっかち AS 16 Lv. 50 のんき HB 16 Lv. 50 れいせい BD 16 Lv. 50 ひかえめ HC 16 Lv. 50 ひかえめ CS 16 Lv. 50 ひかえめ CS 16 Lv. 50 ひかえめ HC 16 Lv. 50 ようき AS 16 ダンデ レベル 性格 基礎P モンスターボール級 個体値 Lv. 50 ようき AS 19 Lv. 50 せっかち AS 16 Lv. 50 なまいき HD 19 Lv. 50 のんき HB 16 Lv. 50 おだやか CD 19 Lv. 50 れいせい BD 16 Lv. 50 ひかえめ HC 16 Lv. 50 いじっぱり HA 19 Lv. 50 ひかえめ CS 16 Lv. 50 いじっぱり AS 19 Lv. 50 ひかえめ CS 16 Lv. 50 おくびょう CS 19 Lv. 50 ひかえめ HC 16 Lv. 50 いじっぱり AB 19 Lv. 50 ようき AS 16 Lv. 50 ゆうかん AD 19 ダンデ レベル 性格 基礎P スーパーボール級 個体値 Lv. 50 ひかえめ HC 23 Lv. 50 なまいき HD 19 Lv. 50 いじっぱり AD 23 Lv. 50 おだやか CD 19 Lv. 50 いじっぱり HA 23 Lv. 50 いじっぱり HA 19 Lv. 50 いじっぱり AS 23 Lv. 50 いじっぱり AS 19 Lv. 50 ようき AS 23 Lv. 50 おくびょう CS 19 Lv. 50 いじっぱり AS 23 Lv. 50 いじっぱり AB 19 Lv. 50 ひかえめ CD 23 Lv. 50 ゆうかん AD 19 Lv. 50 ゆうかん AD 23 Lv. 50 ようき AS 19 Lv. 50 AS ようき 23 ダンデ レベル 性格 基礎P ハイパーボール級 個体値 Lv. 50 いじっぱり HA 27 Lv. 50 ひかえめ HC 23 Lv. 50 ひかえめ CS 27 Lv. 50 いじっぱり AD 23 Lv. 50 おくびょう CS 27 Lv. 50 いじっぱり HA 23 Lv. 50 いじっぱり AS 23 Lv. 50 いじっぱり AS 27 Lv. 50 ようき AS 23 Lv. 50 いじっぱり AS 27 Lv. 50 いじっぱり AS 23 Lv. 50 ひかえめ CS 27 Lv. 50 ひかえめ CD 23 Lv. 50 いじっぱり HA 27 Lv. 50 ゆうかん AD 23 Lv. 50 ゆうかん AB 27 Lv. 50 ようき AS 23 Lv. 50 いじっぱり AS 27 ダンデ レベル 性格 基礎P マスターボール級 個体値 Lv. 50 ひかえめ HC 31 Lv. 50 いじっぱり HA 31 Lv. 50 いじっぱり AS 31 Lv. 50 いじっぱり AS 31 Lv. 50 ひかえめ CS 31 Lv. 50 いじっぱり AS 31 Lv. 50 ようき AS 31 Lv. 50 いじっぱり AS 31 Lv. 50 ひかえめ CS 31 Lv. 50 おくびょう CS 31 Lv. 50 いじっぱり AS 31 Lv. 50 ひかえめ CS 31 Lv. 50 ひかえめ HC 31 Lv. 50 いじっぱり AB 31 Lv. 50 ひかえめ CD 31 Lv. 50 いじっぱり HA 31 Lv. 50 ようき AS 31 Lv. 50 ゆうかん AD 31 Lv. 50 ゆうかん AD 31 Lv. 50 ゆうかん AB 31 Lv. 50 せっかち AS 31 Lv. 50 ようき AS 31 Lv. 50 ようき AS 31 Lv. 50 いじっぱり AS 31 Lv. 50 なまいき HD 31 Lv. 50 のんき HB 31 Lv. 50 いじっぱり HA 31 Lv. 50 ひかえめ HC 31 Lv. 50 おだやか CD 31 Lv. 50 れいせい BD 31 Lv. 50 ひかえめ CS 31 Lv. 50 いじっぱり AD 31 Lv. 50 おくびょう CS 31 Lv. 50 いじっぱり HA 31• どのポケモンも限定の役割破壊技を取り揃えており、ただ弱点を突けるポケモンを繰り出すだけでは簡単に突破されてしまう。 こちらもバランスの良いパーティで、十分にレベルを上げてから挑もう。 先発のギルガルドから切り札のキョダイマックスリザードンに至るまで全てのポケモンが強力。 ギルガルドはなどの積み技を絡めることで、オノノクスは防御、ドラパルトとリザードンは特防の高いポケモンに任せることで有利に戦える。 リザードンはすることでみず・いわタイプ対策となるくさ技を溜め無しで撃ってくることを覚えておくこと。 ダイマックスが解除されればの使用時に溜める隙が生まれる。 誰かがを使えれば、リザードンは登場するだけでHPを半分失うため戦いやすくなる。 バトルタワーの場合 レベルが統一されるためレベル差で圧倒する戦術が使えない。 また個体値も最高かつ極振りであるためこちらもきちんと育成したポケモンを用意して挑みたい。 リザードン以外何を出してくるか分からず、技もアイテムもバラバラであるため個別対処が難しいが、相手のメンバーは・の2タイプで弱点を突きやすく半減もされない。 リザードンはハイパーボール級以上の場合すばやさの値が168以上で確実に先手を取れる。 また、ダイマックスレベルは0で、耐久には振っておらずハイパーボール級以上では「まもる/ダイウォール」も使ってこないので、素早いポケモンのタイプ一致高威力技で確実に仕留めること。 チャンピオントーナメント時同様ステルスロックも有効。 アニメにおけるダンデ 本編 ダンデ 英語名 出身地等 不明 年齢 不明 職業 チャンピオン 声優 で初登場。 とバトルをして勝利した。 次の話ではサトシにも勝利している。 所持ポケモン• 所持ポケモン• 決勝戦でのみ、初めてこちらが相手の弱点を突いたとき、相手がこちらの弱点を突いたとき、こちらが相手のに当てたとき、相手がこちらの急所に当てたときにそれぞれコメントをする。 ダンデとそのファンのお決まりとなっている「リザードンポーズ」だが、主人公も「左スティックをぐるぐる回してその場で小さい円を描くように走る」動作をすると、フィギュアスケートのスピンのような回転から止まってリザードンポーズを決める特殊アクションが出せる。

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【ポケモン剣盾考察】ホップについて考える【ネタバレ】

ダンデ ホップ

バトルを始めるときのルーティンは基本的に、ボールを持った腕を回してから正面に持っていき、体の正面で右手と左手を重ねてパシッと音を立てるというもの。 更にそこから左手を前にしてガッツポーズを取り、ピッチングの要領でボールを投げる。 ただし、チャンピオンカップなど一部のバトルではダンデの試合前ルーティンやボール投げの仕草を片っ端から真似しており、ダイマックス発動の仕草までほぼ完コピである。 (年齢や体格の関係で身体能力がダンデに追いつかず、ダイマックスボールを投げるときにバランスを崩しかける場面があるが、ダンデの仕草自体は完璧に覚えた上で真似をしている。 その代わり、このときの仕草はホップらしい伸び伸びとした雰囲気を感じさせるものとなっている。 ) しかし逆に、ダンデが負けたときの所作がホップに似ているのはさすが兄弟といったところか。 ( 無敗のチャンピオンが負けた光景は誰も見たことがない) 戦術自体は概ね安定してきている。 相棒がバイウールーに進化して手持ちへ復帰し、アオガラスもアーマーガアとなって帰ってきた。 一方でカビゴンは続投し、新しくバチンウニが加わった。 バイウールー、アーマーガア、カビゴンと耐久の高いポケモンが3匹もいるため、育て方が足りないと地味に厄介である。 もちろん、パーティをしっかり育てたプレイヤーであれば苦戦することはないだろう。 バトルの場所が雪の舞うキルクスタウンなので戦闘中は永続的にあられが降り、以外のポケモンはダメージを受ける。 にほんばれやあまごいなどの天候を変える技か、特性アイスボディやゆきがくれ、ゆきかき、マジックガード、ぼうじん、道具ぼうじんゴーグルを持っているポケモンがいると便利。 剣盾編にて登場。 図鑑所有者達と事前の面識はなかったが、バイタリティ溢れる盾・シルドミリアとは初対面ですぐに打ち解けた模様。 ワイルドエリアでビートに手酷く負かされたが、そのビートがジムリーダーに転向した姿を見て 「たくましい」「ウザいけどすごい」とその努力はホップも大きく評価している。 一方、もうひとりのライバルであるマリィとの絡みはあまり描かれていない。 ホテル・スボミーインではカブ対策としてやけどなおしを余分に分けたり、シュートシティでのマクロコスモス関連の騒動でも協力関係を築いたりと言った描写はあり、特に仲が悪いというわけでもない。 ただ、ホップの場合はネズと馬が合うらしく、ネズに対して話題を振ることもあってマリィとの直接的な会話は非常に少ない。 序盤のバトルで効果抜群の技を繰り出すと、 「さすがだぞ!タイプの相性をばっちりわかっているんだな!」と褒めてくれる。 この演出は他のライバルにもあるもので、特に珍しいものではないのだが、ホップは主人公に対して若干の先輩意識を持っているため非常に粋がって背伸びをした言い方になっている。 (粋がっているところはあるが、ストレートに褒めてくれるところ自体はホップの人柄だろう) 更にホップは対戦回数が非常に多いため、このセリフを何度か目にする機会も多く、汎用性も高いため、一部のプレイヤーに強い印象を与えるに至った。 そしてホップのセリフが印象に残ったプレイヤーがホップのコラを作ったため、更に多くのプレイヤーの印象に残るに至った。 この子とブレワイのシド王子に左右から激励される夢を見た…。 …顔から火が出そうなぐらい恥ずかしかった… -- 名無しさん 2020-03-23 00:13:58• ライバル枠の中でもまた特異な存在だよなホップくん -- 名無しさん 2020-03-23 00:16:22• ライバルというか「もう一人の主人公」なんだよな、なんというか。 ダンデさんが過去作主人公とか言われてるのもあるし -- 名無しさん 2020-03-23 00:33:52• 悪く言えばパーティをコロコロ入れ替える行為の印象を一気に悪くしてしまったキャラ -- 名無しさん 2020-03-23 01:15:12• その真っ直ぐな性格のせいで、シナリオ道中の勝負に勝たないと先に進めないという事実がプレイヤーを苦しめる…一回ぐらい勝たせてやりたい… -- 名無しさん 2020-03-23 01:34:34• 出番が多いこと自体はともかく戦闘頻度があまりにも多すぎるのがな…ちょっとでもマリィとピンクに分けてほしい -- 名無しさん 2020-03-23 09:02:53• シュートスタジアムでの試合で流れるBGM、声援入ってることからファンはしっかりついてるんだろうけど女性の声ほとんど聞こえん気が…ジムチャレンジ・リーグトナメで相手ラス一の際のBGMとかダンデのチャンピオンタイムテーマは女声のチャントやコーラス入ってるのに ゲーム中のホップファン野郎オンリー説 -- 名無しさん 2020-03-23 09:25:43• ラストバトルで全トレーナーの中で唯一負けた。 負けたけどちょっとうれしかった -- 名無しさん 2020-03-23 09:53:48• ランクマでパーティ全とっかえが視野に入るぐらい負けが混むと気軽にホップの気持ちを味わえるぞ! -- 名無しさん 2020-03-23 10:04:12• リングフィットの雑魚キャラ見るたび笑う -- 名無しさん 2020-03-23 13:02:28• 1戦目のレベルアップで効果抜群の技を覚えるのって、新しい技を覚えたら使いたくなる心理を利用して剣盾がシリーズ初プレイ勢にタイプ相性を教えてるんじゃなかろうか -- 名無しさん 2020-03-23 13:52:25• ホップステップジャンプ -- 名無しさん 2020-03-23 14:54:42• かなり勝率が悪いくせに伝説に選ばれるのはちょっと感。 ハウと比べるとどうも下位互換な感じがある -- 名無しさん 2020-03-23 16:44:52• 殺意の塊みたいな性能してるんですが・・・特にザシアン・・・ -- 名無しさん 2020-03-23 17:18:13• おいおい、もっと穏当な言い方にしようぜ! -- 名無しさん 2020-03-23 17:53:40• さすがだぞ!掲示板ではまったり過ごすってことをばっちりわかっているんだな! -- 名無しさん 2020-03-23 19:08:58• 試行錯誤した結果がなぜバチンウニなのか…… -- 名無しさん 2020-03-23 19:39:07• 苦手な地面にもアクアブレイクで痛手を与えることができるし。 -- 名無しさん 2020-03-23 21:23:19• 戦闘BGMが軽快で楽しげな曲かと思ったらまどろみの森でのラストバトルではこれで終わりなのかと寂しさも覚える曲に感じた。 はじまりの曲にして終わりの曲って感じ -- 名無しさん 2020-03-23 22:50:29• ウールーがバイウールーになって帰って来た時なんか嬉しかったなぁ -- 名無しさん 2020-03-24 01:42:43• バイウールーが戻ってきたのは良かったけどカビゴンと被りまくってるし、バチンウニはなんか純粋にパワー不足だしでもうちょっといいメンツあったんじゃないかって若干思ってる -- 名無しさん 2020-03-24 11:10:18• 「さすがだぞ!タイプの相性をばっちりわかっているんだな!」に関する解説のところ、「非常に粋がって背伸びをした言い方」という表記はあるが、特別言葉にトゲも感じないし、てっきり心から主人公を褒めてくれているホップの人の良さを表しているセリフだと思っていた。 知らなかった。 -- 名無しさん 2020-03-24 12:02:09• もふもふバイウールーで炎技誘ってバトンであついしぼうカビゴンで受けるためやで なおふくつのこころバイウールー -- 名無しさん 2020-03-24 12:47:54• おそらく他のライバルと比較したらの問題。 まあ感じ方は色々だ -- 名無しさん 2020-03-24 19:29:19• 植物のホップの花言葉の一つに「不公平」っていうのがあって、まさに…って感じ -- 名無しさん 2020-03-25 19:54:44• ほんと一回くらい負けてあげたかった...... -- 名無しさん 2020-04-01 10:42:28• 個人的に強くなる為にパーティを入れ替えるのは普通だと思ってたからその辺は特に何も思わなかったなあ…色々試行錯誤してる最中なんだなと解釈してた ウールーもバトル以外で可愛がってるんだと勝手に思ってた -- 名無しさん 2020-04-15 02:47:34• ポケモンとの触れ合いって別にバトルに出すことだけじゃないしね。 ゲーム的にはどうしても -- 名無しさん 2020-05-22 14:54:07• 今一つ頼りないバチンウニだのバイウールーだので油断させておきながら最後のザシアンで全抜きして絶望を突き付けてくる様はなかなかファンサービス精神旺盛 -- 名無しさん 2020-05-22 15:17:00• 言及がないけど、投球フォームが完全に野茂のトルネード投法よね。 -- 名無しさん 2020-06-22 02:26:25.

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