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【2022】トヨタ新型アルファード フルモデルチェンジ最新情報まとめ【次期ヴェルファイア】【発売日価格】

新型ヴェルファイア口コミ

高速道路の登坂などは、エンジン回転が上がりますが、走らないわけでは無いと思います。 エンジンは「3. 5LV型6気筒」or「2. 5L直列4気筒」で、重量は約2. 5トン。 トルク・出力ともに中回転域に域しているため、 総合的に考えると乗りやすいかと思います。 ある程度踏み込めばグッと発進・加速しますし、V型なんかはパワーのある走行も可能でしょう。 そういったことから、エンジン性能に対する口コミも高め。 3兄弟は高回転域の出力と低回転域のトルクが特徴で、高速などでの加速に不満を感じやすい車!という評価が多いですが、それに対するヴェルファイアはスタートも高速でもストレスなく走行できるのが素晴らしい! 走るための車ではありませんので過度な期待は禁物ですが、 重量の割には走れる!ということですね。 不満・否定的な口コミ.

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トヨタ ヴェルファイアの口コミ・評価

新型ヴェルファイア口コミ

2017年12月25日、トヨタ。 「こんな忙しい年の瀬に何してくれてんねん」とトヨタディーラーの中の人は内心思ったかどうかは不明。 ただマイナーチェンジではあるものの、トヨタ新型アルファード・ヴェルファイアが進化した部分は意外と多いらしい。 そこで今回カーギークでは トヨタ新型ヴェルファイアとアルファードの試乗インプレッションをレビューしてみたいと思います。 これまでなども執筆してきたので、今試乗レビューが少しでもアルヴェル購入時の参考になれば幸いです。 新型アルファード・ヴェルファイアの内外装は更に質感アップ まずは新型アルファードとヴェルファイアの内外装をチェックしたいと思います。 アルファードとヴェルファイアはそれぞれ違いはあるものの、基本的に見た目以外は大きく変わらないため個別で改めて比較はしてません。 (旧型と新型ヴェルファイア) エクステリアを改めてチェックすると、新型ヴェルファイアは先代・先々代と比べるとここまで進化を遂げてる模様。 かなりイカつく仕上がった感もありますが、存在感がハンパない。 未だに「」と主張する方もいますが、少なくともそんな評価はできないでしょう。 むしろ昔のヴェルファイアの方が断然ダサかった気がします。 新型3. 5L V6エンジンの試乗評価(アルファード・ヴェルファイア) ということで本題。 まずはマイナーチェンジで大幅に進化した3. 5L V6エンジンの試乗評価をレビューしたいと思います。 具体的なスペックを見ておくと、 最高出力が301PS/6000rpm。 最大トルクが36. 8kgm/4600~4700rpm。 マイチェン前から出力は+21馬力、トルクは+1. 7kgmほどアップしてるそう。 2秒に進化。 ハイブリッドのアルヴェルより2秒ほど速い。 つまり新型アルファード・ヴェルファイアの 動力性能は「上質で軽快」。 変速機も6速ATから8速ATに換装されたことで、新型アルファード・ヴェルファイアのアクセルレスポンスは更にシャープに進化。 実行回転域も100rpmほど下がったことも手伝い、ダイレクト感あるトルクの吹き上がりの気持ち良さに貢献。 もちろんアルファード・ヴェルファイアの車重は2. 1トンと相当重い。 しかもマイチェン後の新型では更に体重が増加してる。 ただ「 0スタートからアクセル全開で加速すると2100kgもの車重を感じさせないスムーズな加速が気持ちいい」と評価するのはベストカーの試乗記事。 「 高速道路の合流などでアクセルを踏むと、その瞬間にホイールスピン!一気に獰猛になるセッティング」が施されてると、新型アルヴェルのV6エンジンを評価するのはプレイボーイの試乗記事。 また、この新型8速ATは「」にありがちな変速ショックは極めて乏しい。 やはり変速のギア数が増えたのが大きいのか、その分だけ新型アルファード・ヴェルファイアは速度の微調整が容易になったことで疲労感も軽減してることでしょう。 まさに新型V6エンジンは突き抜けるような高出力を誇ります。 実はエンジン以外でも進化しているそう。 例えばV6エンジンモデルだと、ステアリングはV6専用の新型制御が採用されてる。 そのためハンドリングの安定感が向上。 「 狭いS字カーブもほぼ水平感覚のままスイスイと意のまま」と評価するのはカートップの試乗記事。 またマイナーチェンジ後は、構造用接着剤を各所に増加。 新型ヴェルファイア・アルファードの車体剛性はアップしており、そのことが操縦安定性にも寄与。 他にも新設計のダンパーや吸音材が増加されており、新型ヴェルファイア・アルファードの室内の快適性や居住性がアップ。 プレイボーイの試乗記事では「 二列目シートのムダなブルブル振動が消えた」と新型ヴェルファイア・アルファードの乗り心地を評価。 もはや快適すぎて自分では運転したくなくなるほどとのこと。 まさに新型ヴェルファイアやアルファードは、走りに余裕感が増したことが「高級ミニバンとしての上質さ」に寄与してるのではないか。 ロードノイズ低減など、新型ヴェルファイア・アルファードは運転してても乗ってても割と目覚ましい進化を遂げている模様。 マイナーチェンジ後の新型アルファード・ヴェルファイアのカタログ燃費は10. 実燃費にはほぼ影響してないと思いますが、ムダなアクセル操作が減るため思った以上に良い作用をもたらすか? 2. 5L直4(HV)エンジンの試乗評価(新型アルファード・ヴェルファイア) 続いては新型アルファード・ヴェルファイアの「2. 乗り心地に関しては、やはり2. 5L直4エンジンでも同様に素晴らしいものがあります。 新設計のダンパーなどを採用したことでロードノイズが低減。 やはり二列目シートの快適性が目に見えて向上。 先代アルヴェルユーザーほど体感できるレベルかも。 まるで「 レクサスに乗っているような気分」「レクサスLSよりも高級に感じた」と新型アルファード・ヴェルファイアの乗り心地を評価するのはベストカーの試乗記事。 操舵性に関しても応答速度は早く、新型アルファード・ヴェルファイアは重心が高いミニバンではあるもののスッと素直に曲がってくれます。 5L直4ハイブリッドの試乗に関しては、とりわけ静粛性が高い。 カートップの試乗記事では「 車内の静かさは高級サルーン以上」と形容されてるのも納得。 6L V6ほどの急激な加速感はないものの、力強いトルク感に不満はなし。 5L直ハイブリッドは新型アルヴェルの穏やかな乗り味と一番しっくり来るグレードかも知れません。 5L直ガソリンの試乗評価はイマイチ? ただ価格が一番お手頃な「2. 5直4ガソリン」の試乗評価は、そこまで劇的に改善されてはおりません。 相変わらず新型でも動力性能は月並みであり、車重2トン超えるアルファード・ヴェルファイアとの相性はそこまで良くないでしょう。 新型アルファード・ヴェルファイアの色んな試乗記事や試乗動画を見ても、この2. 5L直4ガソリンの新型アルファード・ヴェルファイアの評判はマイナーチェンジ前後で劇的に改善されたとまでは言えなさそう。 それでも元の出来が良く、新型アルヴェルの車体の剛性感や静粛性そのものはアップ。 内外装の質感向上や進化した自動ブレーキの標準装備化など含めて考えたら、 ドライバーズカーとしての商品力は確実に増してることは間違いない。 もちろん新型アルファードやヴェルファイアは「無理して買いたい高級ミニバン」ではあるものの、やはりお財布には限界があります。 アルヴェルも所詮はファミリカーであることも考慮すると、 2. 5L直4ガソリンは相変わらず現実的な妥協点とは言えそうです。 ちなみにの詳細については別記事を参照。 この新型トヨタセーフティセンスの評判も良い。 また半自動運転(ACC)も可能なので、新型ヴェルファイア・アルファードでこそ最大の強みを発揮しそう。 更に王者感が増した新型アルヴェル【試乗まとめ】 以上、カーギークによる新型ヴェルファイア・アルファードの試乗インプレッションまとめでした。 さすがにアルヴェルは大型ミニバン。 あくまで操縦安定性やふらつき感は推して知るべしだと思いますが、従来からある乗り心地の良さと相まって 「まさに圧倒的な余裕感」は新型アルファードとヴェルファイアを買ってよかったとつくづく思わせてくれるはず。 どうしても価格やコスパを考慮すると、実際には2. 5L直4ガソリンや2. 5L直4ハイブリッドを買う人は多いんでしょうが、アルヴェルらしい「王者感」に相応しいのは3. 5L V6エンジンになるのかなーと個人的には思いました。 わずか短 時間試乗するだけでも至福の気持ちを与えてくれるため、実際に新型アルファードやヴェルファイアを購入すれば、つくづく所有欲を満たしてくれるはずです。 特に中高年のお金持ちが多いと思うので、新型トヨタセーフティセンスで大きな事故も減らせるのも大きなメリット。 ちなみに2020年頃にが予定されてるらしい。 またなども併せてご参照ください。

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2020年ヴェルファイア/ハイブリッド新車値引き価格相場の推移や情報をレポート

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評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4. 03 4. 34 インテリア 内装のデザイン及び機能性 4. 47 3. 93 エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 3. 97 4. 13 走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4. 01 4. 21 乗り心地 乗り心地のフィーリング 4. 31 4. 05 燃費 燃費の満足度 3. 55 3. 89 価格 総合的な価格の妥当性 3. 66 3. ホイールが16インチなので、これが気に入らない人はエアロを選んだほうが良いですね。 ホイールだけでそれなりにしてしまうので、後から替えるとお金が意外とかかります。 【インテリア】 Xですが、十分ですね。 センターコンソールが小さいので色々便利です。 家族で思い出作りには最適なグレードだと思います。 【エンジン性能】 街乗り、高速共に何の不満もありません。 流れに沿って走るだけなのでパワー不足とは思えません。 【走行性能】 ハンドルが軽く、運転がしやすいですね。 キビキビ走る訳ではないので何の問題もないですね。 運転支援のお陰で高速の疲れが全く違う。 【乗り心地】 足が動いてくれるので段差の突き上げも不快ではないです。 フワフワな感じもあまりなく、ロールも少ないです。 遮音性が高く長距離でも疲れません。 帰りの高速が怖くなくなりました(笑) ノアで長距離をすると死ぬほど疲れたのですが、この車は支援機能を抜いて考えても疲れにくいです。 遮音性の高さ、ハンドルの応答性、微妙な振動が違うのかな? 後ろの子供も酔わなくなりました。 【燃費】 8〜9位です。 Xは他のグレードより100キロ近く軽いので多分少しは燃費が良いと思う 【価格】 Xなのでコスパは良いと思います。 逆に700万以上出すと不満も出てくると思います。 レクサスと比べると静粛性やその他もろもろ劣りますので、上位グレードはもう少し頑張ってもらうと良いかもしれません。 もしかしたら今後レクサスから出るかもしれませんので、そちらを期待したいですね。 【総評】 4〜600万の車として納得出来る内容だと思います。 めちゃくちゃ売れているのも納得ですね。 ノアヴォクと比べると明らかに1ランク、2ランク車格が上がります。 ノアヴォクの上位グレードを検討している人はアルヴェルも試乗されると良いですよ。 不満な部分もあります。 デジタルインナーミラーの画質が荒い。 値段を考えるとMOPナビの画面が荒く小さい。 80万もするならパーキング・アシストもついて当然だと思います。 後ヘッドアップディスプレイもあっても良いのでは? 時計が電波時計じゃない。 今どきあり得ません。 助手席が微妙に高い。 私の足が短いだけかな? LTAが若干フラフラする。 これは他社はもっとひどい様なので現状では一番の出来の様です。 今後に期待ですね。 パノラマビューのボタンがハンドルにない。 手をのばすのが面倒くさいんですけど・・・ 色々書きましたが家族を乗せて楽しく旅行するには最高の車だと思います。 次期型はさらに運転支援も改良されることでしょうから、今から楽しみです。 リセールも良いクルマなので次期型が気に入ったら多分買い換えると思います。 半年以上経ったので再レビューです。 主に不満点を上げていきます。 内装のカタカタ音ビビリ音が出ました。 具体的にはダッシュボード?カーナビのあたりからのビビリ音。 助手席からのカタカタ音です。 私の場合は助手席の肩の部分を横から叩くとカタカタ音が再現されます。 メーカーナビの出来が悪すぎる。 道案内でメインの道路を案内せず、脇道を案内したりします。 この車で知らない狭い道はキツイですわ。 アラウンドビューモニターも解像度が低く見にくい。 一番肝心なコーナーの所がぼやけているのであまり参考にならない。 また、十字路などで使うコーナービューも画質が悪く人が歩いていてもモニターで識別できない事が多い。 80万もするのだから、パーキング・アシスト、フロントクロストラフィックアラート、ヘッドアップディスプレイ位つけても良いだろう。 メーカーのガラスコーティングはいらないかな。 結局、水垢がつくし、それなりにゴシゴシしないと取れないので8万は高すぎでしょう。 もっとさっと拭くだけでキレイになると期待してたのに残念ですね。 ACCが少しふらつく感じがします。 あと特に気になるのは対面通行でACCを使うとセンターよりになって怖くて使えません。 ACCは長距離でめちゃくちゃ便利なので、もっと完成度を高めて欲しいですね。 16インチはやはりふわふわしますね。 私は耐えられなかったので純正の18インチをヤフオクで購入して使っています。 かなり満足の行く乗り心地になりました。 これならはじめからZを購入しても良かったかな・・・ 文句ばかり書きましたが、それでも気に入って乗ってます。 また気になる所が出てきたらレビューします。 一年経って再レビューです。 気に入らなかった異音について ダッシュボードのビビり音はいつの間にか鳴らなくなりました。 結果オーライです。 Bピラーの異音は苦労しました。 シートベルトの所の内装を外してフェルトを貼り直しました。 フワフワ感はTRDドアスタビライザーブレースを付け良くなったので、気を良くしGzのフロントサスペンションメンバーブレース品番52255-76010を付けた事によりさらにフワフワが収まりました。 車高調も良いですが、ボディ補強の方がお金がかからないのでお勧めです。 スタビ25,000円メンバー7,000円位 遮音性が若干気になったので、インパネ周り、ラゲッジ、バックドアに吸音材を入れたら家族でも分かる位静かになります。 吸音材を詰めるだけなら簡単なので検討に値しますよ。 少し手を加えた事で不満がかなり減ったので今の所満足しています。 【エクステリア】 少し派手な気もしますが、慣れたら逆にカッコよく見えてきました。 革がトリムに使われていたりなど、ミニバンにしてはかなり贅沢です。 【エンジン性能】 まあまあです。 ミニバンなので。 5は車重に足りないパワーです。 まぁ山などにあまり行かない人は2. 5でいいと思います。 【走行性能】 全く楽しくありません。 ひとつ良いところは、車重にしてはロールが少ないです。 【乗り心地】 良いです。 がっしりしている感じがあって安心感がでます。 ですが、レクサスのLSみたいな感動する乗り心地とかは特にないです。 【燃費】 2. 5ですが、街乗り8ぐらいで、高速11ぐらいです。 ハイブリッドになると少し良くなると思います。 まぁ燃費を気にされる方には、この車をおすすめしません。 【価格】 車両本体価格は納得できますが、オプション メーカー ディーラー の価格が高すぎます。 マットなど、10万もするので社外をおすすめします。 10万の品質ではありません 【総評】 この車はいい車だと思います。 感じ方は人それぞれだと思いますので一度試乗してみて下さい。 会社で前期エグゼクティブラウンジの ハイブリッドを中古で買ったので 社用車として使ってます。 【エクステリア】 前面の押し出しが強いですね。 というかそれが全てな感じです。 個人の好みがあるのでなんとも言えませんが 私はあまり好きじゃないですね〜。 【インテリア】 派手です。 いろんな意味で。 っていうかちょっと趣味悪いですね。 スマートさは微塵も無いです。 コテコテ感はすごいです。 まぁ見た目はともかく 小物入れがちょこちょこ有るのは良いですね。 あと気になるのは内装が天井も含めて黒内装な 事も影響してると思いますが 窓の下端ラインも高く圧迫感が有ります。 実際の天井高はあるので広いはずなんですが 広く感じないと言うか、、、 【エンジン性能】 出足一瞬は重く感じ無いですが そこからは重さを感じますし、遅く感じます。 高速での合流加速とか結構踏み込んでるのに 速度が付いてきません。 またショッピングモール等の立体駐車場を 上っていくシーンは顕著に重さを感じました。 あとハイブリッドですが、 走り始めてすぐエンジン掛かってる印象です。 ですがエンジンの掛かり方は極自然なので 気づかない人は、掛かった事に気付かないレベルです。 【走行性能】 サスがフワフワです。 整備された道路をまっすぐ走るだけなら 良いんじゃ無いでしょうかね〜。 【乗り心地】 これもフワフワです。 っていうかグワングワンです。 前述した立体駐車場の登りなんかは 螺旋状に登ると思うのですがヤバイぐらい揺れます。 これを乗り心地が良いと言うのだろうか、、、 まぁ大多数の人が乗り心地最高!みたいに言ってる車種なので、私がおかしいんだと思っておきます。 【燃費】 ハイブリッドでも良くはないですね。 これは車重もあるし仕方ないとは思います。 【価格】 一言で言って高い。 ハイブリッドエグゼクティブラウンジの 40000km走った中古で500万近くしました。 エグゼクティブラウンジなので MOPナビの16スピーカー?セットやら 電動開閉すると後席モニターやら 全部乗せで有ることを加味しても高く感じます。 【総評】 豪華装備、インテリア、エクステリアの見た目に お金掛けました〜!すごいだろ〜!感満載です。 その分走りと乗り心地に回す予算なかったゴメンw って言う感じかな、、、 批判を恐れず言っちゃうと これだけ高い金額の車買ったんだから 走りも、乗り心地も、見た目も、装備も、 何から何まで良いはず!っていう思い込みの 人が多いんじゃないかと思います。 少なくともこの金額でこのフワフワな車は 私個人では絶対買いません。 それぐらい乗り心地がヒドイ。 2020. 13追記 会社でもう一台 前期ガソリンゴールデンアイズ2. 5 買ったので乗ってみました。 一言で「パワーが無い!」 ハイブリッドの方が良いですね。 因みにアイドリングでシートがプルプル振動します。 これ地味に気になるポイントでした。 エンジンが暖まっても無くならなかったので こんなものなんでしょう。 装備はグレードが違いすぎる為比較になりませんが、運転席だけでもパワーシート欲しいですね。 価格の割の装備がショボかったです。 2列目センターのトレイ?の安っぽさというかコレジャナイ感が堪らないですね… 乗り心地はハイブリッドより硬い?のか車重のよるものか分かりませんが、ちょっと跳ねる傾向にあったと思います。 ハイブリッドほどフワフワでは無かったですね。 予算次第でしょうが出来ればハイブリッドかV6 3. 5買った方が幸せになれるかと思います。 前車80系ヴォクシー後期からの乗り換えで、2ヶ月経過でのレビューとなります。 購入したグレードはZ Gエディションになります。 【エクステリア】 ヴォクシーより一回り大きくなりましたが、乗っているうちにすぐに慣れました。 ノーマルでも十分良い車ですが、エアロをつけると迫力が増します。 ミニバン以外からの乗り換えを検討されている方で自分で洗車される方は洗うのが大変かもしれません。 【インテリア】 高級感があります。 売れている理由がわかる気がします。 自然と扱い方が丁寧になります。 【エンジン性能】 至って普通です。 不便な点はありません。 大排気量の車からの乗り換えの方は、V6を選ばれた方が良いと思います。 5だとヘッドカバーがありません…。 【走行性能】 街乗りはスムーズに走ります。 高速は未走行です。 Z Gエディションにしたので機能面でも文句なしです。 【乗り心地】 前車ヴォクシーよりもしなやかで良いです。 見晴らしも良いので、運転がしやすいと思います。 一言で言うなら「贅沢」。 【燃費】 今のところ6. 8kmくらいです。 リセットは一度もかけていないです。 ほぼ街乗りでご近所使用の方はこの辺りの数字になるのではないでしょうか。 【価格】 たくさん値引きして頂きましたが、それでも高いです。 オプションやナビやら何やらをつけていくと総額が凄い金額になります。 リセールが良いのでこの点は救いです。 【総評】 大変満足しています。 大切に長く乗っていきたいです。 一部、運転のあらい方やいき過ぎたカスタムされる方のせいか、悪い/恐いイメージが少しあるかもしれませんが、車に罪はなく、非常に良い車でおすすめ出来ます。 以上です。 11年乗ったエリシオンからの乗り換えです。 エリシオン購入時に前モデルのアルファード20系を試乗しましたらバスのような乗り心地で全く良いとは思えませんでしたが、30系ではリアサスをダブルウィッシュボーンにした恩恵なのかだいぶ改善されているようです。 外観含めアル・ヴェルはあまり好きでは無かったのですが、試乗して夫婦ともに心が奪われてしまいました。 ただ納車から2ヶ月経って色々気になる部分も出てきました。 【気に入っている点】 ・豪華に見える内装、適度に硬いシートで疲れにくい。 特に2列目は快適のようだ。 ・JNCAP予防安全性能満点の安心感。 ・パワーはあまり無いがCVTのおかげでスムースで燃費もこのクラスとしてはほどほど良い。 ・ディーラーオプションの10. 5インチ大画面ナビで、前席の大人はTV、後席ディスプレイの子供はDVDアニメと別ソースの選択が可能。 (指紋跡がペタペタ付いて見苦しいが保護フィルムで若干改善) ・跳ね上げ式だがスライドできる3列目シート。 ・スムースなワイパー。 (ホンダを6台乗り継いでいるがいずれもワイパー作動音で悩まされた事あり。 ホンダはワイパー設計が下手) 【気に入らない点】 ・オーディオ・エアコンの静電タッチスイッチ。 指紋跡が付くし使いにくい。 メカ式のスイッチの方が良かった。 ・スライドドアのスイッチが頭上にあり使いづらい、インパネの方がアクセスし易い。 ・2列目シートの間にある折り畳みトレイはペラペラの樹脂で、モノを置くと振動でカタカタと反響しうるさく安っぽい。 なぜトヨタがこれで良しとしたか疑問。 (上級グレードだともっとしっかり作ってある?) ・Zグレードだと後席のサンシェードが付かない。 16色のルーフイルミよりも、サンシェードを全グレード標準にすべきでは? ・今どき電波時計で無いし、今どきUSBが付かない。 (ナビオプションでUSBを付けたが... ) ・スタンダードコンソールボックスがただ深いだけで使い勝手が悪い。 (通販で専用トレイを購入し若干改善) ・ナビの音声認識が賢くなく、説明が長いので使えない。 またApple CarPlayに対応していない。 (SmartDeviceLinkはアプリも少ないし使えない、20年1月のマイチェンでようやくCarPlay、Android Autoに対応したが... ) ・窓を拭こうと前輪タイヤに足を掛けて上った時に膝がコツンと当たりエクボになった。 こんな事くらいで凹むとは、たまたま弱い部位だったのか?修理に2万掛かってしまった...。 ・スライドドアの窓枠が末広がりになっているので死角が大きく車線変更時の目視がしにくい。 広くて快適だが運転する楽しさは正直あまり無い。 そろそろ出そうな次期オデッセイの出来が良ければ後悔するかも。 同乗者が満足しているから良しとするか...。 前期型ZAエディションを5年弱乗り、12月に後期型最後のZAエディションに乗り替えました。 ZGエディションを短期乗り替えている方が多いですが、ファミリーカーとして人気が高いものの惜しくも廃盤となってしまったZAエディションの魅力をお伝えします。 【広さ全般】 なんといっても、肘付きグレードよりも広さと開放感が違います。 広さは何にも変えられない高級感ですよね。 二列目は中央に寄せて後ろに下げれば、肘付きグレードよりも更にワンランク上の広さになります。 ファミリーで遠出をする際は荷物が多く、運転席や助手席の後ろに荷物を乗せても、子供達に蹴飛ばされることがありません。 【助手席スーパーロング】 小さい子供のいるファミリーに重宝するのがスーパーロングシートです。 一番下げて後席に移動したり、オットマンを活用しながら子供達と一緒に後席モニターのDVDを見たり出来ます。 一人の時もいっぱい広げて荷物置きにできますね。 【ウォークスルー】 ウォークスルーはファミリーの必需品ですよね。 センターコンソールは小さいながらも用量がありますし、後席に移動したり、助手席と運転を替わったり。 二列目も空いてるので、三列目に移動が楽ですね。 【車中泊】 家族四人で快適に車中泊するには、肘付き無しでないと出来ないですよね。 二列目中央に座面と同じ高さになる折り畳みテーブルを置き、二列目と三列目をフラットにして、シートに段差解消マットを置き、幅80センチの膨らむマットを二枚引けばクイーンサイズの快適なベッドが出来上がります。 ホテルやキャンプだけでなく、翌朝早くから行動でき、気軽な車中泊旅行で、これからも沢山の思い出を作って いきたいと思います。 作業部屋代わりに使えるかなと思い、Lサイズミニバンのアルヴェルを検討しました。 アルファードの方が甲冑武者的で見た目は好きですが、トヨペット店だと本格的な商談まで行きそうなため、兄弟車のヴェルファイアを試乗させてもらいました。 【エクステリア】 メッキ多用で下品な派手顔といわれるミニバンが多数になりつつあります。 その中でもヴォクシーとヴェルファイアは、派手顔の代表。 マイルドヤンキーやヤンジーなどのマナーの悪い横柄な下層をターゲットにしている車と言われています。 全てのオーナーがダメ人間、マナーが悪いとはもちろん思いませんが、オーナーというだけで人格をかなりマイナス評価されるリスクはあるようです。 個人的には、ヴェルファイアオーナーの良い人一人、ダメなの二人の遭遇。 ダメ人間傾向はあるかな位のものです。 【インテリア】 低グレードの割には良いと思います。 この車は相当程度の値引きが見込まれるため、支払総額基準だと格安な大空間となります。 ここが一番の魅力で非常に良いと思います。 移動機能付き大空間と考えると安い。 【エンジン性能】 予算の関係から下位エンジンを試乗した限りでは思ったより非力です。 スペック的には意外ですが、車の重さをカバーできてなかったのかなと思います。 上位エンジンだと相対的に良いだろうと推測しますが、そこまでの金額をミニバンに出す理由がないため検討しません。 【走行性能】 形状的にある程度は仕方ないと思います。 多分、ここを重要と考えてミニバン買う人間は少数派でしょう。 が、車として見ると疑問符です。 【乗り心地】 意外に合わない。 昔、リアシートに乗せてもらった時には良かったのですが、運転席だと「No」でした。 合わない。 運転する車ではなく、乗せてもらうなら良い車。 【燃費】 【価格】 省略 【総評】 個別では、良い部分と悪い部分が混在しました。 ただ、昔からなんとなくミニバン嫌いでしたが、ヴェルファイアを試乗してミニバン嫌いのままで人生終了で良いと思いました。 車として見ないで部屋代わりと考えたらアルヴェルは非常に魅力的で評価できる良い商品です。 が、一応車のレビューなので「総括するとあり得ない」と酷評にて終わりますことをご了承ください。 【エクステリア】 デザインとしては、アルファードの方が優れていると思うが、値引き重視でヴェルを選択。 前期の虫コナーズには違和感を感じていたので後期型の方が好み。 【インテリア】 ヴォクシーからの乗り換えなので、はるかに良い。 【エンジン性能】 特に、求めていない。 飛ばさないので2. 5Lで十分。 【走行性能】 特に、求めていない。 他のレビューで走行性能を批判する人も多いが、そんなの求めんなよと言いたい。 【乗り心地】 柔らかくてよい。 内装の軋み音はこのクラスでも健在。 【燃費】 全く、期待していない。 【価格】 高い。 が、それだけの価値はある。 【総評】 買ってよかったと思う。 家族5人と犬を乗せるので、そもそもミニバン以外に選択肢はない。 特に、2列目のエグゼクティブパワーシートは誰が持っても大満足!クラウンやレクサスより素晴らしい。 7年11万km乗っての感想です。 【エクステリア】 20系のアルファードが好みでした。 ネッツは30万、トヨペット が15万の値引き。 トヨペットに合わせてくれれば買うと言った のに応じてくれず、15万のコスパを考えて、かなり妥協で ヴェルファイアにしました。 標準の18インチの乗り味がフワフワだったので、17インチに インチダウンしましたが、フワフワ感それほど解消されず。 インチダウンの副作用で標準グリルが低くなり、底をこすり やすくなって非常に後悔しました。 【インテリア】 チープなものを高級っぽく見せるトヨタの本領発揮です。 キャプテンシートは快適。 革にしたので見た目も良く なってはいます。 結果、中々に気に入っています。 【エンジン性能】 2. 4は車体が重いのか、エンジンが非力なのか。 高速で定速 になるまでの「よっこらしょ」感があまり好きにはなれません。 【走行性能】 フワフワフラフラ。 坂道はサイド引いて坂道発進。 悪いところ が目立ちます。 【乗り心地】 全車種の中でも居室としての性能はトップでしょう。 なにせ 居心地が良い空間です。 ただ、フワフワフラフラ感は特に 3列目はきつく感じます。 でも居住空間の広さから長時間 乗っていても疲れません(特に2列目)。 【燃費】 悪いです。 7年通して平均7. 高速も結構走って いるので、きっと街乗りオンリーより下駄履いてます。 【価格】 乗り出しで500万台後半だったでしょうか。。。 【総評】 とにかく良い車です。 特にGZエディション2列目がビジネスクラス。 義両親が 喜んで乗ります。 原稿のフロントマスクが見ていると食傷気味になるので まったく惹かれず、ヴェルファイアはセカンドカーとして 残してメインは違う車を最近購入しました。 アルベル共に、 重すぎる。 どっちか片方のフロントはゴージャスではなく 上品ラインで作れば良いのに。。。 それでも、現行もファミリーカーとしては最強であることに 変わりは有りません。 あと5年は乗ろうと思います。 【エクステリア】 Golden eyesということもあって、ライトの装飾が金色になっていて、存在感あるデザインで高級感あるミニバンだと思います。 【インテリア】 ナビ〜シフト周りのシルバーのパネルが若干安っぽく見えますが、それ以外は満足してます。 真ん中にあるコンソールはとても良いです。 ハーフレザーシートの触り心地は良いです。 2列目はオットマン付きのシートですがこれが結構快適です。 また、パワートランクも付いています。 挟み込み防止機能も付いているので荷物が荷室から多少飛び出ていても挟んだりすることも無く安心です。 室内空間はミニバンですので広いです。 しかし、3列目へそのままウォークスルーはしづらいです。 また、3列目は狭いので大人はきついと思います。 【エンジン性能】 正直ちょっとうるさいかな。 普段の街乗りでもエンジン音は結構耳に入ります。 4だと時にパワー不足を感じる場面もあります。 乗れないことはありません。 【走行性能】 ロードノイズはそこまで無いですがエンジン音がうるさいです。 普段の街乗りでもエンジン音が入ってきます。 ロールは比較的抑えられていると思います。 飛ばさずに曲がらなければ不快感は無いと思います。 強風時の高速道路では背が高いので横風が吹いた時はちょっと怖いです。 1番勘弁して欲しいのは突風ですが、突風の時はほんと怖かったです。 【乗り心地】 はっきり言いますが高級車とは思えない乗り心地です。 足回りが固すぎるのが平坦な道を走っているだけでもはっきりと伝わってきます。 荒い路面だとバタつきますし、突き上げ感に関してはもう最悪です。 バタンとはっきり伝わってきます。 シートの座り心地は悪くないと思います。 【燃費】 街乗り、通勤メインでだいたい8キロ程度です。 妥当でしょう。 【価格】 うーん、この乗り心地でこの値段はちょっと微妙です。 高級感は結構あると思いますが…。 【総評】 正直これが本当に高級車なのかと思う点もあります。 乗り心地に関しては本当に悪いです。 現行でどれくらい改善されているかは分かりませんが、この20ヴェルファイアの購入を検討されている方は1度見て、出来るなら試乗してみることをおすすめします。 (約1年9000km走行後追記) 2019年8月の猛暑の中、帰省のため山陽道を西へ走ったときの燃費を追記します。 山陽道は、意外と大きな登坂があるため、ガソリン2. 5L仕様でこれだけ走れば文句なしです。 また、20系で聞こえていたミラー周辺の風切り音も無くボデーの弱さからくる低周波こもり音もトヨタ車にしては少なめ、車重に対して非力そうなエンジンですが目立ったパワー不足もないため、意外なほど快適に移動できます。 初代20系にも乗ってましたが、あのエクステリアでも、たまに挑発じみた煽りを受けることがあったので、悪目立ちするのは避けたいところ... でも、大きい面を単調に見せない造形は悪くないです。 【インテリア】 一部のジャーナリストから良く言われない部分ですが、日本人が考える高級感を考えた造形、素材のインテリアで悪くないと思います。 ただ、傷が目立ちやすい黒のアクリルパネルを多用するエアコン周りは、取り扱いに気を使ってしまいます。 あと、シートの模様は40代の私でもダメです。 【エンジン性能】 2. 5Lの2WDです。 高速道路の登坂などは、エンジン回転が上がりますが、走らないわけでは無いと思います。 ただ、負荷の高い条件ではエンジン回転を上げないと走らないため、この車を『高級車』と定義される方は、物足りなく感じるかもしれません。 私は、20系の時に3. 5L仕様に乗ってましたが、パワーがありすぎてエンジンを回せない事がストレスでした。 【走行性能】 プラットホームがMCから容量の大きいKに変わったのが効いてるのか20系から大きく進化してました。 20系で出ていたコーナーリング時のハブベアリングの転動音も聞こえません。 ボデーも足回りも、全体的に容量を上げたことが伺えます。 車高も重心も高いので、低い車のような安定性は望めませんが、足のばたつきも無くロール姿勢も良いため不安感はありません。 ブレーキは、初期の立ち上がりが控えめですが、踏めば効くので止まらない訳ではないです。 【乗り心地】 20系は大きいのに軽薄な乗り味が嫌いで2年で手放しましたが、30系はどっしりした乗り味です。 ただ、セダンのようなシットリ感は望めません。 荒れた路面では、開口部付近からワナワナした歪みも感じます。 でも、大空間のミニバンとしては頑張ってると思います。 知ってる範囲では、ステップワゴンハイブリッドには負けるかも。。。 【燃費】 参考までに 納車後2週間で約1000km走った結果のメーター読み値です。 【総評】 私の場合、ネッツ店のとある営業さんから買いたいから、この車一択になったようなものです。 でも、悪くない買い物だったと思います。 乗り換え前乗り換え後 【エクステリア】 前期より全体的にまとまりがあり、自分は好みです。 【インテリア】 前期からの踏襲ですので変化はあまり無いですね。 【エンジン性能】 スポーツカーではないので速くはないですが、ミニバンはこんなものかと。 【走行性能】 CVTなので文句は言えませんが、2. 5Lも8ATにして欲しいです。 【乗り心地 ここが一番違います。 明らかに乗り心地は1ランク上になりました。 前期を乗ったことがある人は直ぐに分かると思います。 【燃費 2tのミニバンにしてはいいと思います。 街乗り10前後、高速13前後くらいかと。 【価格】 高いですが、装備や乗り心地を考えれば致し方ないかと。 【総評】 買っては損は無い車だと思います、リセールや所有する満足感など、気になる方は試乗などをお勧めします。 地元のディーラー展示会にて試乗しました。 ミニバンの試乗は初めてです。 アルファードが無かったためヴェルに乗りました。 【インテリア】 ・ゆったりしていて乗車する人は、とても快適だと思います。 車格もデカイ! ・私から見るとインテリアは上品で、高級感が感じられました。 【エンジン性能】 ・正直ビックリしました。 全然加速するし、車体の重ったるさを感じ無いし。 すごく有りです。 【走行性能】 ・ハンドリングは軽く、グイグイというよりスイスイ的な感じでした。 買いたい、、、 【価格】 ノア、ヴォクシー、エスクァイアから見るとプラス150万的な、最低クラスで 【総評】 ・子供できたらアルファード買います。 プラドやCX8等のSUVを考えておりましたが(試乗経験有)ミニバンの価値観がガラリと変わりました。 お金貯めます(笑 家族が増えたので、室内が広くスライドドアーが良くて60ハリアーから乗り換えました。 ハリアーと比較しての個人的なレビューになります。 【エクステリア】 ハリアーのスマートな外装をとても気に入ってました。 それに比べてヴェルファイアの外装には抵抗がありましたが、納車されてみるとこれもありだなと思ってくるようになりました。 今はとても気に入ってます。 【インテリア】 ハリアーの内装もさすがトヨタといった高級感ですが、ヴェルファイアも乗っていて誇らしい内装に仕上がっていると思います。 【エンジン性能】 素人で良く分からないので特に問題なし。 【走行性能】 街乗りはハリアーよりいい感じで加速してくれると思います。 高速はハリアーに比べて苦手かな。 【乗り心地】 この車体の大きさに対して揺れが少なく、ハリアーと比べても走行安定性は上な気がします。 それとヴェルファイアのブレーキの味付けが個人的に好きです。 【燃費】 1000km乗って燃費はリッター10km。 こんなもんかな。 【価格】 いい車だけど少し高い! 【総評】 そもそもSUVとミニバンを比べていいのか分かりませんが、個人的にはハリアーに比べ全てにおいてワンランク上かなって感じてます。 納車される前は、見た目と同様に荒々しい車かと思っていましたが、乗ってみるとすごくマイルドで心地よい走りをしてくれます。 それとスピードを出さずにのんびり優雅に走りたくなる車だとも感じました。 思っていたよりいい車で、家族もとても満足しています。 購入して本当に良かったです。

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