変わらずのいし 特性。 かわらずのいし

かわらずのいし

変わらずのいし 特性

ポケモンには『 特性 とくせい 』というものが、種族ごとに設定されています。 例えば『ピカチュウ』の特性は『せいでんき』です。 2種類の特性が設定されているポケモンもいますが、その場合はどちらか片方がランダムに決定されます。 また、特定の条件で入手できるポケモンは通常とは異なる『 隠れ特性 かくれとくせい 』になることがあります 非公式に「夢特性」とも呼ばれています。 特性は、基本的に一生変わりませんが、一部に進化すると特性が変わるポケモンもいます。 特性はバトル中やフィールド上でそれぞれに設定されている効果を発揮します。 しっかり理解して使いこなせば、より有利に冒険やバトルを進めることができるはずです。 特性 効果 持っている専用の道具『メモリ』の種類に対応して自分の『タイプ』が変化する。 あ行 『アイスフェイス』のフォルムの時、物理技を受けると、ダメージを受けずに『ナイスフェイス』にフォルムチェンジする。 天気が『あられ』になると、再び『アイスフェイス』にフォルムチェンジする。 /野生のポケモンと出会いにくくなる。 『ほのお』『こおり』タイプの技を受けた時、ダメージが半減する。 技を出す順番が必ず一番最後になる。 自分の攻撃がターンで一番最後の時、技の威力が1. 3倍になる。 能力ランクを変化させる技の効果が逆になる 1段階上がるものは1段階下がる。 ダイマックス技の追加効果は影響を受けるが、第7世代の変化技のZワザによる追加効果については影響を受けない。 戦闘に出ると5ターンの間、天気が『あめ』になる。 相手は逃げたり、ポケモンを交代することができなくなる。 ただし、相手が『ひこう』タイプや『ゴースト』タイプ、特性『ふゆう』の場合は効果がない。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 自分と味方へのメンタル攻撃技『アンコール』『いちゃもん』『かいふくふうじ』『かなしばり』『ちょうはつ』『メロメロ』を無効化する。 戦闘に出たときに相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 自分への攻撃が急所に当たると、『こうげき』ランクが最大まで上がる。 技『アフロブレイク』『ウッドハンマー』『じごくぐるま』『すてみタックル』『とっしん』『フレアドライブ』『ブレイブバード』『ボルテッカー』『もろはのずつき』『ワイルドボルト』の反動を受けない。 技『わるあがき』の反動は受ける。 自分の使う変化技の優先度が1だけ加算される。 ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 手持ちの最後のポケモンの姿と名前で戦闘に出る。 『タイプ』や能力に変化はない。 ダメージを受けると元に戻る。 自分が技『なみのり』か『ダイビング』を使った時、HPが最大HPの半分以上の時は『うのみのすがた』に、半分以下の時は『まるのみのすがた』にフォルムチェンジする。 自分の音系の技『いびき』『いやしのすず』『いやなおと』『うたう』『うたかたのアリア』『エコーボイス』『おしゃべり』『おたけび』『きんぞくおん』『くさぶえ』『さわぐ』『スケイルノイズ』『すてゼリフ』『チャームボイス』『ちょうおんぱ』『とおぼえ』『ないしょばなし』『なきごえ』『バークアウト』『ハイパーボイス』『ばくおんぱ』『ほえる』『ほろびのうた』『むしのさざめき』『りんしょう』『ソウルビート』『オーバードライブ』の『タイプ』がすべて『みず』タイプになる。 天気が『あめ』の時、ターン終了時に状態異常が回復する。 全てのポケモンに対しての天気の影響がなくなる。 自分の『ノーマル』タイプの技が『でんき』タイプになり、さらに威力が1. 2倍になる。 ダイマックスすると、『ダイサンダー』になるが、威力の補正はない。 戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を『エレキフィールド』にする。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 3倍になる 自分の使う技はすべて直接攻撃ではなくなる。 75倍 になる。 場にいるポケモンが踊り系の技『ちょうのまい』『つるぎのまい』『はなびらのまい』『フェザーダンス』『フラフラダンス』『ほのおのまい』『みかづきのまい』『めざめるダンス』『りゅうのまい』『ソウルビート』を使うと、その直後に同じ技を使える。 自分の選択した技はこの特性とは別にもう一度行動できる 戦闘に出てきた時、すべての相手の持っている道具の名前が分かる。 同じ技を1ターンに2回攻撃できる。 2回目の攻撃は、威力が0. 25倍になる。 能力ランクを下げるなどの効果は2回分与えられる。 1ターンに連続して攻撃する技や、複数の相手に攻撃する技の場合は2回攻撃できない。 第6世代は2回目威力0. 5倍 戦闘に出ている間、天気が『ひざしがとてもつよい』になる。 通常の天気『ひざしがつよい』状態に加えて、『みず』タイプの攻撃技が無効になる。 また、技『あまごい』『にほんばれ』『すなあらし』『あられ』が失敗し、特性『あめふらし』『ひでり』『すなおこし』『ゆきふらし』が発動しなくなる。 この状態を変更できるのは特性『はじまりのうみ』『デルタストリーム』のみ。 か行 直接攻撃を受けると、相手の『すばやさ』ランクを1段階下げる。 相手の技や特性で『こうげき』ランクが下がらない。 場にいる味方のポケモンが『ひんし』状態になった時、自分の特性がそのポケモンと同じ特性になる。 場から離れると元に戻る ダブルバトル用。 味方の特性が『ARシステム』『イリュージョン』『かがくのちから』『かわりもの』『きずなへんげ』『ぎょぐん』『スワームチェンジ』『ぜったいねむり』『ダルマモード』『てんきや』『トレース』『ばけのかわ』『バトルスイッチ』『ふしぎなまもり』『フラワーギフト』『マルチタイプ』『リミットシールド』『レシーバー』の場合は効果がない。 このポケモンが場にいる限り、すべてのポケモンの特性の効果が無効になり、発動しなくなる。 ただし、『バトルスイッチ』『ばけのかわ』などフォルムに関わる特性や、一部の固有の特性などには効かない。 相手は逃げたり、ポケモンを交代することができなくなる。 相手が『ゴースト』タイプや特性『かげふみ』の場合は無効。 毎ターン、『すばやさ』ランクが1段階ずつ上がる。 直接攻撃する技の威力が1. 3倍になる。 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 相手の技や特性で能力ランクが下がると、『とくこう』ランクが2段階上がる。 自分や味方の技や特性で下がった場合は効果がない。 自分への攻撃は急所に当たらない。 持っている道具がなくなると『すばやさ』が2倍になる。 再び道具を持つと元に戻る。 最初から道具を持っていない場合は効果がない。 戦闘に出ると、相手のポケモンに変身し、『へんしん』状態になる。 『ほのお』タイプの技の受けるダメージが1. 25倍になる。 HPが最大の時、『ひんし』状態になるダメージを受けても必ず1残る。 また、一撃で『ひんし』になる技『じわれ』『ぜったいれいど』『つのドリル』『ハサミギロチン』を受けない。 あごやキバを使って攻撃する技『かみつく』『かみくだく』『ひっさつまえば』『ほのおのキバ』『かみなりのキバ』『こおりのキバ』『どくどくのキバ』『サイコファング』『エラがみ』の威力が1. 5倍になる。 相手の技のダメージで自分の残りHPが半分以下になると、他の手持ちのポケモンと交代する。 相手の技のダメージ以外の場合や、すでに残りHPが半分以下の場合は発動しない。 なお、野生のポケモンが相手の場合は交代せずに逃げ出す。 戦闘に出てきた時、相手が『こうかは ばつぐん』や一撃必殺となる技を持っているかが分かる。 技の名前などは分からない。 自分の技で相手を倒すと、通常の『ゲッコウガ』から『サトシゲッコウガ』にフォルムチェンジする。 相手が『ゴースト』タイプでも、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が等倍で当たる。 第8世代からは、相手の特性『いかく』の効果も受けない。 相手を交代させる技『ふきとばし』『ほえる』『ドラゴンテール』『ともえなげ』の効果を受けない。 急所ランクが1段階上がった状態となり、自分の攻撃が急所に当たりやすくなる。 味方が道具を使ったり失った時、自分の持っている道具を味方に移動する。 すべての相手は『きのみ』を使用できなくなる。 場フィールドの状態にあわせて、自分の『タイプ』が変化する。 『エレキフィールド』では『でんき』タイプ、『グラスフィールド』では『くさ』タイプ、『サイコフィールド』では『エスパー』タイプ、『ミストフィールド』では『フェアリー』になる。 フィールドが戻ると、タイプも元に戻る。 相手の技のダメージで自分の残りHPが半分以下になると、『とくこう』ランクが1段階上がる。 相手の技のダメージ以外の場合や、すでに残りHPが半分以下の場合は発動しない。 通常より早く、HPが最大HPの半分以下になると『きのみ』を使う。 変化技には効果がない。 場の状態が『グラスフィールド』の時、『ぼうぎょ』が1. 5倍になる。 物理技を受けると、『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが2段階上がる。 第6世代は1段階 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を『グラスフィールド』にする。 5倍になる。 特殊攻撃の受けるダメージが半減する。 状態異常の時、『こうげき』が1. 5倍になる。 またその時、『やけど』状態による『こうげき』半減の効果を受けない。 同じ技しか出せなくなるが、物理技が1. 5倍になる 『こうげき』を上げるのかは不明。 ダイマックス中は、すべての効果がない。 さ行 場の状態が『エレキフィールド』の時、『すばやさ』が2倍になる。 戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を『サイコフィールド』にする。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、相手 味方は含まない の先制技を受けなくなり、また『エスパー』タイプの技の威力が1. 直接攻撃を受けると、自分と相手の特性を入れ替える。 天気が『ひざしがつよい』の時、『とくこう』が1. 自分への攻撃は急所に当たらない。 他のポケモンに交代すると異常状態が回復する。 全てのポケモンは技『じばく』『だいばくはつ』『ビックリヘッド』『ミストバースト』が失敗し、また特性『ゆうばく』が無効になる。 /『くさ』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 自分と味方の技の命中率が上がる。 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 /野生のポケモンと出会いにくくなる。 相手の技や特性によって『どく』『まひ』『やけど』状態になった時、相手を同じ状態異常にする。 /同じ『せいかく』の野生のポケモンと出会いやすくなる。 5倍になる。 技のダメージを受けると、『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 自分の技で相手を倒すと、『こうげき』ランクが1段階上がる。 『まひ』状態にならない。 持っている『きのみ』を使う時、効果が2倍になる。 『みず』タイプか『ほのお』タイプの技を受けると、自分の『すばやさ』ランクが6段階上がる。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 必要な歩数が半分になる 自分と味方は、相手の先制技を受けない。 なお、自分が使う先制技や味方から受ける先制技には影響しない。 相手の『はがね』タイプのポケモンは逃げたり、ポケモンを交代することができなくなる。 /『はがね』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 自分や味方のポケモンは『ねむり』状態にならない。 天気が『あめ』の時、『すばやさ』が2倍になる。 『みず』タイプの技の威力が2倍になる。 また、『ほのお』タイプの技を受けた時、ダメージが半減する。 さらに『やけど』状態にならない。 自分の『ノーマル』タイプの技が『ひこう』タイプになり、さらに威力が1. 2倍になる 第6世代は1. ダイマックスすると、『ダイジェット』になるが、威力の補正はない。 1ターンに2〜5回連続で攻撃する技『おうふくビンタ』『スイープビンタ』『スケイルショット』『タネマシンガン』『たまなげ』『つっぱり』『つららばり』『とげキャノン』『ボーンラッシュ』『ミサイルばり』『みずしゅりけん』『みだれづき』『みだれひっかき』『れんぞくパンチ』『ロックブラスト』が必ず5回当たる。 特性『ひらいしん』『よびみず』や技『いかりのこな』『このゆびとまれ』『サイドチェンジ』『スポットライト』の攻撃対象を変更する効果の影響を受けずに攻撃できる。 特性『ひらいしん』『よびみず』や技『いかりのこな』『このゆびとまれ』『サイドチェンジ』『スポットライト』の攻撃対象を変更する効果の影響を受けずに攻撃できる。 技『アフロブレイク』『ウッドハンマー』『じごくぐるま』『すてみタックル』『とっしん』『とびげり』『とびひざげり』『もろはのずつき』『フレアドライブ』『ブレイブバード』『ボルテッカー』『ワイルドボルト』の威力が1. 2倍になる。 自分の攻撃が急所に当たると、ダメージが1. 5倍ではなく2. 25倍になる。 戦闘に出ると5ターンの間、天気が『すなあらし』になる。 天気が『すなあらし』の時、『すばやさ』が2倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 天気が『すなあらし』の時、回避率が上がる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 天気が『すなあらし』の時、自分の『じめん』『いわ』『はがね』タイプの技の威力が1. 3倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 技のダメージを受けると、5ターンの間、天気が『すなあらし』になる。 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 命中率ランクが下がらない。 また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 戦闘に出てから5ターンの間、『こうげき』『すばやさ』が半分になる。 自分の残りHPが半分以下になると『パーフェクトフォルム』にフォルムチェンジする。 『あく』タイプの技を受けると、『こうげき』ランクが1段階上がる。 相手の技で『ひるみ』状態にならない。 なお、技『きあいパンチ』には影響しない。 第8世代からは、相手の特性『いかく』の効果も受けない。 /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 常に『ねむり』状態で、他の状態異常にならない。 『ねむり』状態で技を出せる。 『くさ』タイプの技を受けると技が無効化され、『こうげき』ランクが1段階上がる。 場にいるポケモンが『ひんし』状態になる度に、自分の『とくこう』ランクが1段階上がる。 た行 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 『ほのお』タイプの技を受けた時と、『やけど』状態によるダメージが半減する。 道具を持っていない場合、1回目に投げて失敗したボールを手に入れる。 能力ランクの変化が2倍になる。 33倍 になる。 相手の『ぼうぎょ』が『とくぼう』より低い場合は『こうげき』ランクを、『とくぼう』の方が低い場合は『とくこう』ランクを1段階上げる。 自分の残りHPが半分以下になるとフォルムチェンジする。 回復して半分より多くなると元に戻る。 追加効果のある技を使うと、追加効果が発動しない代わりに威力が1. 3倍になる。 また、追加効果がある技を使うと、道具『いのちのたま』の反動効果や『かいがらのすず』の回復効果を受けない。 攻撃対象の相手の道具『だっしゅつボタン』『レッドカード』『アッキのみ』『タラプのみ』および特性『にげごし』『ききかいひ』『へんしょく』『わるいてぐせ』『ぎゃくじょう』の効果も発動させない。 なお、自分の能力ランクを下げる技や反動技、ダイマックス技は追加効果の対象ではない。 攻撃時の自分の『こうげき』が2倍になる。 なお、技『イカサマ』の場合も、相手の『こうげき』を自分の能力にコピーした後に2倍にして攻撃する。 『こんらん』状態の時、回避率が上がる。 自分の『タイプ』と同じ『タイプ』の技のダメージが1. 5倍ではなく2倍になる。 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 パンチ系の技『アイスハンマー』『アームハンマー』『かみなりパンチ』『きあいパンチ』『グロウパンチ』『コメットパンチ』『シャドーパンチ』『スカイアッパー』『ドレインパンチ』『ばくれつパンチ』『バレットパンチ』『ピヨピヨパンチ』『プラズマフィスト』『ほのおのパンチ』『マッハパンチ』『メガトンパンチ』『れいとうパンチ』『れんぞくパンチ』『ダブルパンツァー』『あんこくきょうだ』『すいりゅうれんだ』の威力が1. 2倍になる。 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 味方の技のダメージを受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は『ほのお』タイプに、『あめ』の時は『みず』タイプに、『あられ』の時は『こおり』タイプになり、姿がそれぞれ変化する。 相手の能力ランクの変化の影響を受けない。 技の追加効果の発生率が2倍になる。 戦闘に出ている間、天気が『らんきりゅう』になる。 『ひこう』タイプのポケモンの弱点となるタイプの技のダメージが通常のダメージになる。 また、技『あまごい』『にほんばれ』『すなあらし』『あられ』が失敗し、特性『あめふらし』『ひでり』『すなおこし』『ゆきふらし』が発動しなくなる。 この状態を変更できるのは特性『はじまりのうみ』『おわりのだいち』のみ。 『でんき』タイプの技を受けるとダメージや効果はなくなり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 性別が同じ相手に対しては『こうげき』『とくこう』が1. 25倍になるが、異なる場合は0. 75倍になる。 性別のないポケモンの場合は効果がない。 相手の技のダメージによって『ひんし』になった時、その最後の技を受けた時に残っていたHP分のダメージを技を使った相手に与える。 場に出た時、相手と同じ特性になる。 相手が2体いる場合はランダムにどちらかの特性が選ばれる。 相手の特性が『ARシステム』『イリュージョン』『かがくのちから』『かわりもの』『きずなへんげ』『ぎょぐん』『スワームチェンジ』『ぜったいねむり』『ダルマモード』『てんきや』『トレース』『ばけのかわ』『バトルスイッチ』『フラワーギフト』『マルチタイプ』『リミットシールド』『レシーバー』の場合は効果がなく、相手が別の特性のポケモンとなった時に発動する。 『どく』『もうどく』状態の時、自分の物理技の威力が1. 5倍になる。 『メロメロ』『ちょうはつ』『ゆうわく』状態にならない。 第8世代からは、相手の特性『いかく』の効果も受けない。 攻撃後、次のターンは技が使えなくなる。 交代などは可能。 技『スキルスワップ』で入れ替えることや『いえき』で特性を無効化することはできるが、『シンプルビーム』『なかまづくり』『なやみのタネ』は効果がない。 野生のポケモンとの戦闘の場合、必ず逃げられる。 相手の技のダメージで自分の残りHPが半分以下になると、他の手持ちのポケモンと交代する。 相手の技のダメージ以外の場合や、すでに残りHPが半分以下の場合は発動しない。 なお、野生のポケモンが相手の場合は交代せずに逃げ出す。 直接攻撃を受けると、相手の『すばやさ』ランクを1段階下げる。 『やけど』状態の時、自分の特殊技の威力が1. 5倍になる。 持っている道具を相手に奪われない。 お互いに技が命中率・回避率に関係なく必ず命中する。 技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』『あなをほる』『ダイビング』『ゴーストダイブ』『シャドーダイブ』を使っている時でも命中する。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 全てのポケモンに対しての天気の影響がなくなる。 自分の全ての技が『ノーマル』タイプになる。 さらに威力が1. 2倍になる。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 例えば、本来2倍弱点の場合は1. 5倍のダメージに軽減される。 『はがね』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 自分と味方の『はがね』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 この特性のポケモンが複数いる場合は、効果が重複する。 戦闘に出ている間、天気が『つよいあめ』になる。 通常の天気『あめ』状態に加えて、『ほのお』タイプの攻撃技が無効になる。 また、技『あまごい』『にほんばれ』『すなあらし』『あられ』が失敗し、特性『あめふらし』『ひでり』『すなおこし』『ゆきふらし』が発動しなくなる。 この状態を変更できるのは特性『おわりのだいち』『デルタストリーム』のみ。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 状態異常の時、『すばやさ』が1. 5倍になる。 /野生のポケモンと出会いにくくなる。 『ねむり』状態の時、ねむり状態のターン経過が2倍になり、通常より早く回復する。 第6世代はHPの条件なし ターン終了時、『まんぷくもよう』と『はらぺこもよう』を交互にフォルムチェンジする。 技『オーラぐるま』のタイプが、『まんぷく』の時は『でんき』、『はらぺこ』の時は『あく』タイプに変わる。 『こうげき』が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 相手がポケモンを交代する時に攻撃すると、交代して出てきたポケモンに2倍のダメージを与える。 1回だけ相手の技のダメージや『こんらん』状態による自傷ダメージを無効化し、フォルムチェンジする 能力などは変化しない。 ダメージ以外の効果や、状態異常、天気や道具、特性によるダメージなどには影響しない。 一度フォルムチェンジすると、場から離れてもバトル中は元に戻らない。 味方のポケモンの特殊技の威力が1. 3倍になる。 ダブルバトル用 攻撃技を使用する場合ブレードフォルムになり 攻撃・特攻が高い 、技『キングシールド』を使用するとシールドフォルムになる 防御・特防が高い。 お互いの場の『ひかりのかべ』『リフレクター』『オーロラベール』の効果が無効になる。 自分と味方は、『どく』『もうどく』状態にならない。 複数のバトルで隣にいる味方が使う技の威力が1. 3倍になる。 味方全員か隣だけかは未検証 自分の音系の技『いびき』『うたかたのアリア』『エコーボイス』『さわぐ』『スケイルノイズ』『チャームボイス』『バークアウト』『ハイパーボイス』『ばくおんぱ』『むしのさざめき』『りんしょう』『オーバードライブ』の威力が1. 3倍になる。 また、自分が受ける音系の技のダメージが半減する。 自分の使う回復技の優先度が3だけ加算される。 対象となる回復技は『こうごうせい』や『ギガドレイン』『ドレインキッス』『フラワーヒール』『ねむる』など技の直接効果で回復する技のみで、『やどりぎのタネ』や『グラスフィールド』など状態変化技や『かふんだんご』には影響しない。 戦闘に出ると5ターンの間、天気が『ひざしがつよい』になる。 相手が『どく』『もうどく』状態の時、自分の攻撃が必ず急所に当たる。 『でんき』タイプの技を受けるとダメージが無効化され、自分の『とくこう』ランクが1段階上がる。 またダブルバトルの時、自分以外の全てのポケモンの『でんき』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 攻撃対象が複数の技の場合はそのまま /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 自分の技で相手を倒すと、自分の最も高い能力の能力ランクが1段階上がる。 自分と味方は、相手の先制技を受けない。 なお、自分が使う先制技や味方から受ける先制技には影響しない。 『ゴースト』『むし』『あく』タイプの技を受けた時、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 第8世代からは、相手の特性『いかく』で『こうげき』が下がった時にも発動する。 物理攻撃の受けるダメージが半減する。 自分の残りHPが最大値の時、受けるダメージが半減される。 また、相手の特性『かたやぶり』や技『メテオドライブ』『シャドーレイ』の影響を受けない。 例えば、2倍弱点の場合は1. 5倍のダメージになる。 33倍 になる。 自分の『ノーマル』タイプの技が『フェアリー』タイプになり、さらに威力が1. 2倍になる 第6世代は1. ダイマックスすると、『ダイフェアリー』になるが、威力の補正はない。 直接攻撃の技を使うと、相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 命中率が1. 3倍になる。 戦闘に出たときに自分の『ぼうぎょ』ランクが上がる。 状態異常の時、『ぼうぎょ』が1. 5倍になる。 タイプ相性が『こうかは ばつぐん』でない技のダメージを受けない。 ただし、タイプ相性に関係のない技は影響しない。 『どく』『はがね』タイプのポケモンも『どく』『もうどく』状態にできる。 戦闘に出たときに自分の『こうげき』ランクが上がる。 『ねむり』状態にならない。 技『ねむる』を使えない。 この特性を獲得する前に『ねむり』状態になっていた場合は、『ねむり』状態を回復する。 『じめん』タイプの技を受けない。 また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 『エレキフィールド』『サイコフィールド』『グラスフィールド』『ミストフィールド』の効果も受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時、ポジフォルムにフォルムチェンジする。 種族値などは変わらないが、自分とすべての味方の『こうげき』『とくぼう』が1. 5倍になる。 味方すべての『くさ』タイプのポケモンは、味方自身以外の技や特性によって能力ランクを下げられず、状態異常にもならない。 自分の『ノーマル』タイプの技が『こおり』タイプになり、さらに威力が1. 2倍になる。 第6世代は1. ダブルバトル用 持っている道具の効果が発揮されない。 自分の技のタイプ相性が効果抜群の場合、さらに威力が1. 25倍になる。 特性『プラス』か『マイナス』のポケモンが戦闘にいると『とくこう』が1. 5倍になる。 例えば、本来2倍弱点の場合は1. 5倍のダメージに軽減される。 また、相手の特性『かたやぶり』や技『メテオドライブ』『シャドーレイ』の影響を受けない。 技を受けた時、技のPPを2減らす。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 HPを吸い取る技『きゅうけつ』『ギガドレイン』『すいとる』『ちからをすいとる』『デスウイング』『ドレインキッス』『ドレインパンチ』『パラボラチャージ』『メガドレイン』『やどりぎのタネ』を受けた時、逆に相手に本来回復する分のダメージを与える。 『ちからをすいとる』は、『こうげき』ランクを下げる効果はある。 自分の技を出す時、直前のタイミングで自分のタイプが技と同じタイプになる タイプは変化したままになる。 変化技にも有効。 技を受けると、その技のタイプになる。 自分の『おもさ』が2倍になる。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 必要な歩数が半分になる 直接攻撃を受けると、3ターン終了後に、お互いのポケモンは『ひんし』状態になる 対象は2匹のみ。 それまでに交代したポケモンは効果が消える。 音系の技『いびき』『いやしのすず』『いやなおと』『うたう』『うたかたのアリア』『エコーボイス』『おしゃべり』『おたけび』『きんぞくおん』『くさぶえ』『さわぐ』『スケイルノイズ』『すてゼリフ』『チャームボイス』『ちょうおんぱ』『とおぼえ』『ないしょばなし』『なきごえ』『バークアウト』『ハイパーボイス』『ばくおんぱ』『ほえる』『ほろびのうた』『むしのさざめき』『りんしょう』『ブレイジングソウルビート』『オーバードライブ』を受けない。 天気『あられ』『すなあらし』によるダメージを受けない。 粉系の技『いかりのこな』『キノコのほうし』『しびれごな』『どくのこな』『ねむりごな』『ふんじん』『まほうのこな』『わたほうし』、特性『ほうし』の効果を受けない。 たま・爆弾系の技『アイスボール』『アシッドボム』『ウェザーボール』『エナジーボール』『エレキボール』『オクタンほう』『かえんだん』『かふんだんご』『がんせきほう』『きあいだま』『くちばしキャノン』『ジャイロボール』『シャドーボール』『タネばくだん』『タネマシンガン』『タマゴばくだん』『たまなげ』『でんじほう』『どろばくだん』『はどうだん』『ヘドロばくだん』『マグネットボム』『ミストボール』『ロックブラスト』『かえんボール』を無効化する。 『もうどく』状態でも回復量は変わらない。 ま行 特性『プラス』か『マイナス』のポケモンが戦闘にいると『とくこう』が1. 5倍になる。 『こんらん』状態にならない。 第8世代からは、相手の特性『いかく』の効果も受けない。 『こおり』状態にならない。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 必要な歩数が半分になる 相手の技や特性で能力ランクが下がった時、自分の『こうげき』ランクが2段階上がる。 自分や味方の技や特性で下がった場合は効果がない。 自分の攻撃時、技を当てた相手が持っている道具を奪う。 直接のダメージ以外を受けない。 具体的には、『どく』『やけど』状態や特性『さめはだ』『てつのトゲ』『とびだすなかみ』『ヘドロえき』『ゆうばく』、天気『あられ』『すなあらし』、技『あくむ』『うずしお』『からではさむ』『しめつける』『ステルスロック』『すなじごく』『のろい』『はじけるほのお』『ふんじん』『ほのおのうず』『ほのおのちかい』『まきつく』『まきびし』『マグマストーム』『まとわりつく』『やどりぎのタネ』によるダメージ、反動のある技による反動ダメージや失敗時に受けるダメージ、『ニードルガード』『ふんじん』によるダメージ、道具『いのちのたま』『くっつきバリ』『くろいヘドロ』『ゴツゴツメット』の効果によるダメージを受けない。 ただし『こんらん』『じばく』『だいばくはつ』『わるあがき』などには影響しない。 技『マジックコート』で跳ね返すことのできる技を跳ね返せる。 自分の残りHPが最大値の時、受けるダメージが半減される。 持っている『プレート』に対応して『タイプ』が変化する。 直接攻撃を受けると、相手の特性を『ミイラ』にする 相手の本来の特性を無効化する。 戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を『ミストフィールド』にする。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する 『みず』タイプの技を受けると、『ぼうぎょ』ランクが2段階上がる。 『やけど』状態にならない。 /道具を持っていない時、戦闘後にどうぐ『あまいミツ』を拾ってくることがある。 戦闘に参加しなくてもよい。 レベルが高い程、拾ってくる確率が上がる。 『のうりょく』ランクを下げる効果を受けずに、相手に跳ね返す。 技の追加効果の場合も含める。 5倍になる。 毎ターン終了時、『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』いずれかのランクが2段階上がり、別のランクが1段階下がる。 第7世代までは『回避率』『命中率』も含まれていた 波動系の技『あくのはどう』『はどうだん』『みずのはどう』『りゅうのはどう』『だいちのはどう』の技の威力が1. 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 また、相手の特性『かたやぶり』の影響を受けない。 性別が同じ場合や、性別不明の場合は効果がない。 /異なる性別の野生のポケモンと出会いやすくなる。 『どく』状態にならない。 5倍になる。 毎ターン終了時に、そのターンに相手や味方 相手が優先 が消費した道具を拾って自分のものにする。 自分が道具を持っていない時のみ発動する。 『だっしゅつボタン』『ふうせん』には効果がない。 戦闘に参加しなくてもよい。 レベルに応じて拾ってくる道具が変化する。 直接攻撃の技を受けた時、ダメージが半減する。 また、『ほのお』タイプの技を受けた時、ダメージが2倍になる。 『ほのお』タイプの技のダメージや効果を受けず、以後自分の『ほのお』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 /『ほのお』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 や行 『ねむり』状態にならない。 技『ねむる』を使えない。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 天気が『あられ』の時、『すばやさ』が2倍になる。 天気が『あられ』の時、相手の技の命中率が0. 8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 戦闘に出ると5ターンの間、天気が『あられ』になる。 天気が『ひざしがつよい』の時、『すばやさ』が2倍になる。 攻撃時の自分の『こうげき』が2倍になる。 なお、技『イカサマ』の場合も、相手の『こうげき』を自分の能力にコピーした後に2倍にして攻撃する。 戦闘に出ると相手の覚えている技のうち、最も威力の高い技の名前が分かる。 同じ威力の技がある場合はランダム。 『みず』タイプの技を受けるとダメージが無効化され、自分の『とくこう』ランクが1段階上がる。 またダブルバトルの時、自分以外の全てのポケモンの『みず』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 攻撃対象が複数の技の場合はそのまま /『みず』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 自分のHPが半分以下になると、『こうげき』『とくこう』が半減する。 ら行 自分の『おもさ』が半分になる。 技『けたぐり』『くさむすび』対策などで有効 天気が『ひざしがつよい』の時、状態異常にならない。 自分の技を出す時、直前のタイミングで自分のタイプが技と同じタイプになる タイプは変化したままになる。 変化技にも有効。 自分の残りHPが半分より多い時は防御に特化したフォルムで状態異常にならず、半分以下になると攻撃に特化したフォルムになる。 技の追加効果を受けない。 場にいる味方のポケモンが『ひんし』状態になった時、自分の特性がそのポケモンと同じ特性になる。 場から離れると元に戻る ダブルバトル用。 味方の特性が『ARシステム』『イリュージョン』『かがくのちから』『かわりもの』『きずなへんげ』『ぎょぐん』『スワームチェンジ』『ぜったいねむり』『ダルマモード』『てんきや』『トレース』『ばけのかわ』『バトルスイッチ』『ふしぎなまもり』『フラワーギフト』『マルチタイプ』『リミットシールド』『レシーバー』の場合は効果がない。 わ行 攻撃を受けると、自分以外のポケモンの『すばやさ』ランクを1段階下げる。 直接攻撃を受けた時、相手の持っている道具を奪う。

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遺伝

変わらずのいし 特性

かわらずのいしの効果 ぽけもんに持たせることでポケモンが進化しなくなるという効果がテキストには表示されているが、預け屋でタマゴを生ませるときに親ポケモンに持たせることでも効果を発揮する。 「かわらずのいし」を持たせた親ポケモンの性格を生れてくるポケモンに確実に遺伝させることができる。 また、 リージョンフォルムが存在するポケモンの通常個体に「かわらずのいし」を持たせることで、アローラで孵化しても通常の姿で生まれる。 ただし、進化前が通常の姿で進化後にリージョンフォルムになるポケモンに関しては、進化時にすべてリージョンフォルムとなる。 かわらずのいしの入手方法• ポケリゾート「どきどきリゾート」でポケモンが拾ってくる• ロイヤルドームで16BPと交換• 野生のが所持していることがある ポケモンの厳選や育成に便利なアイテム• こちらもおすすめ ポケモン関連データ• 道具関連データ• お役立ち情報• 捕獲関連• 厳選関連• 育成関連• 対戦関連• 施設関連• ゲームガイド• 掲示板• ニュース・動画• Wiki編集に困ったら• 外部リンク•

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【ポケモン剣盾】孵化厳選のやり方【ソードシールド】|ゲームエイト

変わらずのいし 特性

買値:売ってない• 売値:1500円 7-、100円 2-6• ポケモンに持たせるとしなくなる。 以降では、に預けるポケモンに持たせると、生まれてくるポケモンに性格がする。 が存在するポケモンの個体に持たせて育て屋に預けた場合、預けたポケモンと同じ地方の姿の状態で孵る。 説明文 ・・ もたせた ポケモンが しんか しなくなる ふしぎな いし ポケモンに もたせている あいだは その ポケモンは しんかを しなくなる。 以降 ポケモンに もたせると そのあいだ しんか しなくなる ふしぎな いし。 以降 漢字 ポケモンに 持たせると そのあいだ 進化しなくなる 不思議な 石。 入手方法 にから生まれたを見せ、貰う。 でから貰う。 で2位になったときの景品。 野生の、が持っていることがある。 ・ で拾う。 野生のイシツブテ、ゴローンが持っていることがある。 ポケモンを20種類以上捕まえてから前のでの助手から貰う。 ・ ので手に入ることがある。 野生のイシツブテ、ゴローンがまれに所持している。 ウツギ博士にふしぎなタマゴから生まれたトゲピーを見せ、貰う。 みさきのこやでマサキのおじいさんから貰う。 むしとりたいかいで2位になったときの景品。 野生のイシツブテ、ゴローンがまれに所持している。 野生の、、ゴローンがまれに所持している。 などで土が盛り上がっているところでまれに拾える。 のでを10種類集めていると男性から貰える。 野生のダンゴロ、ガントル、ゴローンがまれに所持している。 でんきいしのほらあななどで土が盛り上がっているところでまれに拾える。 の古道具屋で一定確率で手に入る。 で貰う。 で貰う。 で後、貰う。 野生のダンゴロ、ガントルがまれに所持している。 で拾う。 で後、貰う。 野生のダンゴロ、ガントルがまれに所持している。 でと再戦し、勝利後に貰う。 で16BPと交換。 のどきどきリゾート かがやくほうせきはっけんルート!。 野生のダンゴロ、ガントルがまれに所持している。 殿堂入り後にハウオリシティのイリマの家に行きイベントを発生させ、バトルで勝利すると貰える。 で16BPと交換。 のどきどきリゾート かがやくほうせきはっけんルート!。 野生のダンゴロ、ガントルがまれに所持している。 の報酬 「ヒみつの おてツだい」を何とか達成した時のみ の穴掘り兄弟 体力自慢の方のみ 野生のダンゴロ、ガントル、ギガイアスがまれに所持している。 で合成する いわタイプの完成品ポイント26 - 30 アニメにおけるかわらずのいし DP編で初登場。 が進化しそうになったが、ポッチャマ自身が進化したくないためにを使いすぎてダウンしてしまった。 事情を知ったがヒカリにかわらずのいしを渡し、現在はポッチャマがかわらずのいしを持っている。 SM編ではでが見つけ、気に入って飲み込んだ。 備考 性格の遺伝についてはを参照• 以降の作品では、にかわらずのいしを持たせて通信交換してもに進化する。 とを通信交換するときどちらかがかわらずのいしを持っている場合、持っていない方は進化できる。 がかわらずのいしを持っている場合、かけじくを見せても進化できない。 これを持たせたポケモンに対してはも使えなくなる ・以降。 ・ではしんかのいしを使用して進化させることができる。 しんかのいしと同様に・・・・も使えなくなる。 第六世代以降では一度を行うと貰える経験値が1. 2倍になるのだが、かわらずのいしによって進化キャンセルした場合にも適用され、経験値が増加する。 では育てているが常に持っている設定であり、そのためLv20以降でもコイキングのまま育てることができる。 また、いけすにいるコイキングを連打するとかわらずのいしが割れ、その後Lv20以上でレベルアップをするとに進化してしまい育成が終了する、というイベントもある。

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