スイッチ ボット hub mini。 スイッチボット(SwitchBot)ハブミニ登録設定とアレクサ連携でリモコン要らず!接続できない問題解消法は?|ちょこままチャンネル

【レビュー/簡単設定】Switch Bot Hub Miniをアレクサに繋ぐと生活がこう変わった!

スイッチ ボット hub mini

中国のスタートアップ企業:「Wonderlab社」が製造しており、日本にも正規代理店があるようです。 Switch Botは単体だと、Bluetooth通信ができ、スマートフォンのアプリから操作が可能ですが、別途発売されている によって赤外線コントロール・Wi-Fi接続が可能となります。 現在では、という新製品が発売されており、これでも赤外線コントロール・Wi-Fi接続が可能となります。 機能がほぼ変わらず(ライティングの有無のみ)半額ほどの値段になっており、形状もコンパクト。 給電方式もより汎用的なMicroUSBが採用されていることから、こちらの方がおすすめです。 私もこちらに入れ替えました。 ライティングもできなかなかオシャレな作りです。 これにより、エアコンやテレビの操作ができるようになるだけでなく、遠隔地からのリモート操作やスマートスピーカーから話しかけて操作ということも実現でき利便性が相当に上がるため、できればセットで購入することをお勧めします。 今回の記事も、Switch Bot Hub Mini導入を前提とした形で掲載していきます。 同梱品と初期設定 まずは同梱品について、Switch Bot本体とSwitch Bot Hub Plusをそれぞれ見ていきます。 ACアダプターがないので、別途USBタイプのものを用意しましょう。 箱を開けたところで、まずは初期設定をしていきます。 Switch Botアプリをダウンロードし、アカウント登録をしておいてください。 Switch Botの初期設定 このSwitch Bot単体の設定は非常に簡単です。 Switch Botのアプリのアカウント登録をし、Switch Botの 絶縁テープを抜くとアプリ側で自動的にSwitch Botを検出します。 あとはニックネームや設置部屋のカテゴリ設定をするだけで完了です。 強いて言うなら、スマホ側のBluetooth設定をオンにしておくくらい。 これで、スマホアプリのボタンをタップすると、Switch Botが作動しスイッチのオンオフがひとまず可能となります。 例えば布団に入っているときに照明スイッチを消したいときに、Switch Botを利用をすることで、布団から出ずに照明を消すなんてことが可能ですね。 しかし、Switch Botをリモート操作(スマホからの遠隔操作やスマートスピーカーからの操作)をするためには、 Switch Bot Hub Plusが必要となってきますので、ここで合わせて設定方法を紹介します。 Switch Bot Hub Plusについて 別途Switch Bot Hub Miniのものを掲載します。 基本的な流れは代わりません。 これもアプリの案内通りにやっていくだけなので、そこまで難しくはありません。 ちなみにHub Plusには、赤外線モジュールも内蔵されています。 これによって 赤外線リモコンで操作する家電であれば、これもリモートコントロールすることが可能です。 (後述します。 ) スイッチがあるところであればどこでもリモート・音声操作!活用術をご紹介 さて、初期設定も終えたところでこのSwitch Botが日常生活のどのようなシーンで有効なのか、その活用術も含め紹介していきたいと思います。 照明スイッチを操作する Switch Botを利用する上で、人気なのがこの照明スイッチを操作する方法。 これはSwitch BotでなくてもPhilips Hueのようなスマート照明で操作する方法もありますが、例えば蛍光灯のようなスマート化できない照明で重宝します。 Switch Botは基本押すだけのデバイスなので、ぱっと見ではON側とOFF側で2個必要に思われるかもしれませんが、そんな時に活用できるのが本体に付属の フック付き粘着テープ。 (このスイッチのタイプだとテープでフック部分を補強する必要があった。 )(GIF) これをアーム部分に引っ掛けることで、 アームの引き上げでスイッチを引く動作を生み出し、 1個で照明のオンオフが可能です。 この照明のオンオフは、スマホアプリから遠隔操作できるだけでなく、Amazon EchoやGoogle Homeを通じて音声操作もできるので、例えばベッドで寝に入った状態でハンズフリーに照明を消したりすることもでき、ものぐさな私には大変重宝しました。 笑 ちなみに照明操作について、例えば、 外出時に照明「オフ」帰宅時に「オン」という操作を自動化といったことも可能です。 これはIFTTTの「Location」というトリガーを利用します。 家電の最後の状態次第で誤動作する可能性があるためです。 Hub Plus(Hub Mini)を駆使してテレビ・エアコン・照明をリモート操作する 初期設定の際に述べたように、Hub Plusは赤外線モジュールが搭載されており、IRリモコンで操作する家電のリモート操作・音声操作も可能です。 よって、赤外線リモコン式家電が操作可能。 よって、いわゆる 「スマートリモコン」的な使い道もできてしまうスグレモノです。 また、音声アシスタント対応では、例えばエアコンだったらAlexaのサーモスタットスキルなどにも対応しており、スマートホームスキルで自然なセリフで温度変更など自在に操れます。 といった形で、 実はこのSwitch Bot Hub Plusはスマートリモコン専用機に勝るとも劣らない機能性を有しています。 唯一の欠点としては、ルール設定など細かい自動制御がアプリ側からできないくらい。 最近のアプデでシーン機能に対応しています。 現時点では機能が少ないですが、徐々にIFTTTなしに自動制御できるようになるかもしれませんね。 ただ、この自動制御も後述する IFTTTに対応していることによって、大部分をカバーすることができます。 冒頭でスマートホーム化のマストアイテムと言ったのはこういった側面もあります。 隠れた高ポイントな点です。 浴室リモコンにつけて湯船を貼る 浴室リモコンはこのようなボタン式のものが大半ですが、ここにSwitch Botを取り付けることで、湯はりを簡単にリモート操作できるようになります。 私の場合、 家に帰る前にスマホから遠隔操作することで風呂を入れておくということをメインに利用しています。 特に冬にはかなり重宝します。 それ以外にもAmazon Echoに話しかけることで風呂を入れたりすることもできます。 これとSwitch Botのオートロック解錠をして、スマホor Apple Watchを持っていれば完全キーレスで出入りできる。 唯一残念なのが、自宅のモニターホンは必ず応答ボタンを押してから解錠ボタンを押さないとオートロック解錠ができないところ。。。 解錠ボタンだけのタイプだったらSwitch Bot1個で済んだのですが、オートロック連動型モニターホンであり、賃貸なのでどうにもできず残念(笑) コーヒーメーカーにつけ、朝イチで挽きたてコーヒーを飲む 自宅にあるコーヒーメーカーはSirocaのミル付き全自動コーヒーメーカーで、これは「スタートボタン」をワンプッシュするだけで挽きたてのコーヒーが飲める仕組みです。 このスタートボタンにSwitch Botを取り付けることで、リモート操作を可能にしています。 任意の呼びかけ方を指定したり、他のスマートホームデバイスも同時操作したりできる。 自動で空調制御する 私は、Switch Botを空調制御にも活用しています。 ここではIFTTTが大活躍します。 以下に解説していきます。 IFTTTって何?という方はこちらの記事も参考にしてみてください。 他にも、キッチンで料理時に化学物質が多くなったら、Switch Botで換気ボタンを押すなんてこともできますね。 空調管理に換気は非常に効果的なのですが、その挙動については現在テスト中です。 うまくいったらこの記事を加筆修正しますが、現段階ではアイデアの一つとして掲載しておきます。 もし自宅の換気スイッチがトグル式出ないご家庭であれば、照明の壁スイッチの機能を活用してうまくできそうといった所感です。 その他空調制御で試した家電は? 私が試した中では、他に加湿空気洗浄機。 あとは、扇風機やサーキュレーターにも使えるかと思います。 おまけ:電動スタンディングデスクにつけて強制的に立ち仕事をする これはもはや誰得といった内容なので詳解はしませんが、我が家では「Flexispot」という電動昇降式スタンディングデスクを利用しており、この昇降ボタンにSwitch Botを取り付けることで、Alexaの定型アクションから一定時間到達後に自動制御を可能にしています。 こんな利用の仕方もあるよということで、おまけで一応記載します。 その他想定されうる利用シーン 私は試していないですが、想定されうる使い道として、他にも以下のようなものに使えそうです。 床暖房• ゲーム機• サーバ• ブラーバ(音声操作)• タワー型デスクトップPC(WoL的な利用)• ポッド(沸騰ボタン)• ペットのエサやり機• 家電のリモコン とにかくスイッチやボタンがあるものであれば、適用範囲が相当に広いためオススメです。 【感想まとめ】Switch Botの導入でスマートホーム化のほぼ全てが完了するほど適用範囲が広い 既存のスマートホーム製品は、スマート家電やスマートリモコン経由で家電コントロールをすることができるものはけっこう多いのですが、自宅の設備とかになってくると話は別です。 また、スマートホーム化するうえで、それぞれの仕組みに対応させようとすると、製品が増えていくにつれ、デバイスやアプリが断片化していき、管理が非常に煩雑になる欠点があります。 もちろんリフォームを検討する必要性もなく、安価かつ工事不要で手軽に今住んでいる家にIoTシステムを取り入れることができます。 マンションや賃貸物件が多い日本の住環境では、現状スマートホーム化をするならNo. 1ともいえるほどの製品です。 留意点 さてここまではSwitch Botの良いところや活用術を取り上げてきましたが、デメリットや仕様上の留意点も念のため掲載しておきます。 Switch Bot Hub Plusの設置場所に注意 Switch Bot Hub PlusとSwitch Botの間はBluetoothで通信がされます。 ある程度であれば問題ありませんが、広い家で部屋が別々の場合、複数のSwitch Bot Hub Plusが必要になる可能性があります。 これは赤外線リモコン機能も同様で、赤外線は範囲が狭い(1部屋分)ため、複数設置が前提となることを念頭に置いておきましょう。 アナログでボタンを押すには煩わしくなる これまでの画像や動画を見ていただいて大体想像がつくかと思いますが、ボタン付近に物体を設置することになるため、手動でパッと押したいときには邪魔になります。 類似製品のMicrobot Pushのように、本体のタッチセンサーで押せる仕組みがあれば良いのですが、Switch Botにはそれが搭載されていません。 外寸を確認して、購入前に設置する想定のボタン付近に設置しても問題なさそうかどうかは予めチェックしておきましょう。 押せないボタンがある スイッチの断面が低い場合や柔らかい素材の場合、Switch Botのアームの力では押せない可能性があります。 ここを長押しします。 ネットワーク接続でトラブった際に利用してみてください。 電池は公称値は2年と謳われていますが、1年弱で切れたりするものもありました。 このへんは利用状況によって変わると思います。 交換用電池は以下のものです。

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この記事の目次• スイッチボットの設定にないリモコンを操作する スイッチボットがリモコン操作できるデバイスは以下画像にあるものです。 とにかく、この中にあっても赤外線で操作できることが条件です。 ただ、設定できる項目にAVサラウンドアンプ関係がありません。 ですから マニュアルモードや カスタマイズも使うこともできません。 スイッチボットの説明を見ると その他という項目があり、どんな電化製品であっても赤外線リモコンであればリモコンの動作ボタンをひとつづつ覚えさせて操作が可能と書いてあります。 つまりリモコンすべてを一挙に覚えさすことはできず、電源、入力、音量、といった作業をボタンごとに学習させるのです。 まあ、めんどくさいけどいいかと思いつつ設定していざアレクサに呼び掛けても認識せず。 スイッチボットの「その他」はIFTTT経由が必要 よく説明書を見ると その他で作成したデバイスは IFTTT イフト)というアプリを使わなければ直接アレクサからは命令できないとのこと。 早速 IFTTTをスマホにインストールしてやってみることにしました。 これはボタンの名前で実際に呼ぶわけではないからです。 その他を登録したらIFTTTの設定へと移ります。 Switchbotのその辺の説明がけっこうおおざっぱで最初は苦労しました。 後から考えるととても簡単なことでなんでこんなに時間がかかったのだろうかと不思議なぐらいでした。 まず、アプリをgoogleからインストールします。 アイフォンはアップルからインストールしてください。 立ち上げると下のようなログイン画面になります。 googleかfacebookでログインするとアカウントを新しく作らなくていいので便利です。 ログインが完了したらまず下の画面から Get moreをタップします。 下の画面になったら make your applets from... の+をタップします。 下の画像が出たらThisをタップします。 Create your own になったら本来は Amazon Alexa を検索するのですが大概は候補としてすでに出ていますのでそれをタップしてください。 アレクサをタップすると下の画面になりますので Say a specific phraseをタップします。 続けて下の画像で Addをタップ。 アマゾンアレクサとつなぐためにアマゾンへのログイン画面になります。 アレクサを使っているアカウントでログインしてください。 下の画像のフレーズの入力画面になったら 覚えやすく短いフレーズを入力します。 この時点ではまだどのスイッチを設定するか決まっていませんのでスイッチボットのその他に作った4つの一つをイメージして呼び名を考えてください。 このフレーズはスイッチボックスでつけた 名前と違ってもいいのですがなかなか活舌が認識されにくく何度か変更を余儀なくされるかもしれません。 また、アレクサに呼び掛けるときに「トリガー」の一言をデバイスの前につけなければいけないので短く明瞭な発音ができる言葉にしてください。 Create triggerをタップすると下の画面になりますので今度は Thatをタップしてください。 今度は作用するアプリを選びます。 スイッチボットを選ぶわけですが今度は検索しなければならないでしょう。 検索ボックスにSWと入力するだけで画面にスイッチボットが現れますのでタップします。 スイッチボットを選ぶと今度はスイッチボットへのログイン画面になりますのでスイッチボットのアカウントでログインします。 ログインすると下のほうへスクロールして Control home applianccesをタップします。 Choose a remote buttonのプルダウンで スイッチボットのその他に登録したデバイスの一連の動作が選択できるようになっています。 アレクサ側(This で設定したフレーズに合ったボタンを選んで Doneをタップします。 これでボタン一つ完成です。 他のボタンを追加するには I FTTTのホーム画面から Get moreをタップして下の画面から同じことを繰り返します。 IFTTTを介するとなかなか認識しない。 スポンサーリンク 正確に設定してもアレクサで設定したフレーズをなかなか認識してくれません。 例えばAVアンプの電源を入れるときは 「アレクサ、トリガー、サラウンド」と発音します。 アレクサが「イフトに送信します」と答えれば成功です。 しかし「そのデバイスはありません」と認識してくれないことがあります。 その場合はIFTTTのアレクサ設定のフレーズを変えてみましょう。 私の場合、音量下げるのを「ダウン」としたら認識してくれました。 しかし音量を上げるのを「アップ」としたら認識してくれません。 また入力をCDにするのを「オンガク」も認識してくれません。 いろいろ試した結果 音量は「アゲル」「ダウン」 電源は「サラウンド」 入力は「ダウンロード」 となりました。 入力は「ダウン」が認識するので「ダウンロード」にしたらやはり認識してくれました。 本来の意味と違うので覚えるのが大変です。 AVアンプをオンにしてン入力をCDにしてアレクサのアマゾンミュージックをブルートースで聞くわけですがすべて口頭で完了したときは感動でした。 しかし、リモコン使ったほうが早い気がして気分が落ち込みました。 (笑) 人気記事• 2020年6月5日rewrite 6月2日の報道につきまして 6月2日に各報道機関により次亜塩素酸水の噴霧... 2020年3月6日 updated 【4月下旬より順次発送予... 基本的にスマホのアレクサアプリから設定 エコードットの取り扱い説明書を開いてびっくり!なんとたった4ペー... 米や小麦の国際相場が上昇基調! 新型コロナの影響で一部の国が米や小麦、食用油の輸出制限を始めまし... アマゾンプライムは1アカウントで3アカウント分の適用が受けられる。 この記事を見てい... 2020年1月18日 additionalwriting 単相200Vエアコンは3馬力が上限 一昨... 下のエクセルファイルは私のMP3デッキに挿入するSDカードに入っている、1500曲の曲名を五十音順で並... 2020年2月26日 Rewrite ロックコンサートとかライブ会場など口からの飛沫が飛び交う場所はどう... またトレンドマイクロからの封筒がやってきました。 コンビニ払いの振込用紙です。 そろそろ契約期限が迫ってき... 2020年6月3日 rewrite 新型コロナウイルスの寿命 飛沫感染もさることながら手すドアノブ...

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タイムセールだと2000円くらい割引になるぞ! リモコンの登録はスマートランニング機能があるので、 新しい家電のリモコンなら一発で登録できるので楽。 古い家電は手動でボタンを1つずつ学習させることになりますが、 Switchbot Hub miniに向かってリモコンのボタンをポチポチ押すだけで、簡単に登録できました。 登録完了したら、あとはSwitchBotのアプリだけで家電の操作ができます。 赤外線の向きを気にせず操作できるのでストレスフリー、 リモコン必要なく収納したので、部屋も綺麗になりました。 スマートスピーカーのアレクサと合わせる事で、 アレクサに「電気消して」と言うだけで、照明を消すことができて感動しました・・・ アレクサとの連携もめちゃくちゃ簡単で、 アレクサアプリでスマートホームスキルのSwitchBotを有効にしてからデバイスを検索するだけ。 SwitchBotで登録されているデバイスが、自動でアレクサアプリ内で使えるようになります。 あとは 定型アクションで設定するだけで使うことができましたので、 家電に弱い方でも簡単に使いこなす事ができますね。 簡単に設定できるのは本当にありがたい それでは、実際にSwitchBot Hub miniを使ってみたレビューを、 ポイントでまとめましたので、どうぞご覧ください。 スマートスピーカーとの併用で生活がスマートに スマートスピーカーと連携することで、 リモコンを音声で操作できます。 犬の散歩の時に、抱っこをしながら照明を付けたり消したりと、 両手が塞がっている状態でも、リモコン操作ができるのって本当に便利ですよ。 何かをしながら声でリモコン操作に慣れてしまえば、 もうリモコンを使う生活には戻れませんよ・・・! なので、スマートスピーカーと併用することで、 今までの生活が便利に、よりスマートになることでしょう。 リモコンの登録はキーに合わせてポチポチ押すだけで簡単 スマートランニング機能で、最新機器のリモコンの登録はめちゃくちゃ簡単。 手動でのリモコン登録も、1つ1つ登録しないといけないけど、 1ボタンでだいたい5秒以内で終わるのですぐに終わります。 登録したキーもテストボタンで簡単にテストができるので、 登録間違いも全くありません。 というか精密に登録されるので、押し間違いがない限り失敗はないです。 寝ながらでも赤外線の向きを気にせずリモコン操作ができる 赤外線のリモコンは、障害物に弱い。 テレビの前に物がある状態だと、操作ができないという事は多くないですか? ですが、このSwitchBot Hub miniを使うと、 障害物があって操作できずにイライラ、なんてことが無くなりました。 リモコンが不要になる 全ての赤外線リモコンをSwitchBot Hub miniにまとめられるので、 スマホだけで登録したリモコンを操作することができます。 リモコンが無くなったり、電池が無くなったりと、こういった心配がなくなります。 それとリモコンを収納できるので、部屋もスッキリします。 無線方式のリモコンはどう足掻いても登録できない 無線方式のリモコンはどうやっても登録できません。 家のエアコンのリモコンが無線方式のリモコンで登録できなかったので少しショックでした。 調べてみると、同じメーカーなら合うリモコンもあるようですが、 今回はどのリモコンでも操作できなかったので諦めました。 値段: 5. デザイン: 5. 使いやすさ: 5. 拡張性: 5. 総合評価: 5. 0 4000円という安さで手軽に購入できるスマートリモコンは、 SwitchBot Hub miniだけではないだろうか。 見た目はホワイト色、大きさもコンパクトなので、 どこにでも合うデザインとなっています。 使い方も簡単なので初心者にもおすすめできます。 温湿度計と、物理的にスイッチを押せるSwitchBotも別売しているので、 長期的に使えることができるのも特徴です。 初めてのスマートスピーカーで悩んでいる人におすすめの商品.

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