勉強 時間 管理 アプリ。 子供の時間管理や集中力アップに!残り時間を見える化するアプリ5選

【厳選】勉強をサポートする学習管理アプリの選び方とおすすめ5選

勉強 時間 管理 アプリ

同じ目標を持った勉強仲間と励まし合いながら楽しく勉強を続けることができます! 【こんな人にオススメ】 ・勉強のやる気が出ない方 ・勉強を習慣化したい!モチベーションをあげたい!とおもっているかたと思っている方 ・勉強時間や勉強量を可視化して管理したい方 ・勉強仲間と一緒に勉強をしたい方 ・独学の学習効率をあげたいと思っている方 ・同じ目標の仲間がどんな教材をどのくらいやっているか知りたい方 ・大学受験を控えている高校生 ・定期テストで成績アップを目指す学生 ・TOEICや資格試験を目指す大学生・社会人 【利用ユーザーの声】 ・勉強のモチベーションが上がりました!2,3年愛用しています。 今日から一緒に記録をはじめて、習慣化してみませんか? 【注意事項】 ・本サービスは、満12歳以上からご利用いただけます。 ・本サービスの利用規約をご確認いただき、同意いただいた上でご利用ください。 studyplus. studyplus. アプリ自体はあまりにも素晴らしいですが、コミュニティ グループ 機能だけに致命的な欠陥があるので、その点では全くおススメできません。 以下私の経験ですが、以前スタディプラスをやめようと思って退会しました。 繋がる方もなかなかできず、コミュニティも自分1人だけになってしまったからです。 退会後数年が経ち友人にまた誘われてアカウントを作り直して始めたのですが、その時コミュニティに偶々自分が結成したものを見つけてしまいました。 数年前に退会した自分の名前が表示されており、コミュニティも残存してしまっています。 自分だけがメンバーで、加入はコミュニティのリーダーの承認制だったので、自由に加入できない機能で当時チームを作りました。 自分一人だけのコミュニティを解散させてから退会しないと、コミュニティ上に自分のアカウントが残ってしまうシステムです。 当時設定した承認制も残ってしまっているせいで、誰も入れないのに検索結果に表示されて、以前退会した自分の名前も表示されている状態になってしまっています。 せめて承認制だけでも外れれば、入室された方が自由に使ってくれてその限りでは嬉しいのですが…… 退会しても自分のアカウントが、自分一人だけのコミュニティごと消えないせいで、気味が悪いです。 誰かのコミュニティに加入し、最終的にリーダーになり、メンバーが全員いなくなって、自分が退会する際も同様です。 まさかコミュニティ上に退会した自分のアカウントが残ったり、自分一人だけのコミュニティ自体が消えないとは誰も思いません。 リアルに基づいて学校名やクラブ名、ニッチな同好会 ニッチなせいで却って目立つ 用のコミュニティを作ってしまうと、後悔し兼ねません。 コミュニティと、コミュニティを作ったアカウントが分離しているせいで、アカウントを削除しても自分の名前とコミュニティが実質残ります。 コミュニティ作りならば「みんちゃれ」というアプリの方が、チームメンバー数に制限はありますが解散システムがしっかりしているので、そちらの方がおススメです。 サポートに問い合わせましたが、「削除した自分のアカウントに対して、利用規約違反の通報が来れば削除される」という内容でしたが、あまりにもそれは突飛過ぎると思っています。 自分のアカウントであることを結局証明できないので、誰も入れないコミュニティが検索結果に表示され、アカウントを消したはずの自分の名前だけがコミュニティリーダーとして残り続けてしまっています。 直近数回のアップデートにより、アプリを開いてからのストップウォッチの反応がどんどん遅くなってしまっています。 アプリを開いてすぐにストップウォッチを止めてしまうと前回に開いた時からの時間が計測されません。 改善方法等あればご教示頂ければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 (2017年12月18日追記) ストップウォッチ機能について、迅速なご対応ありがとうございました。 ストップウォッチの反応のために時間が計測されないことがなくなりました。 ただ、一度ストップウォッチを止めてアプリをバックグラウンドにした後にアプリに戻ると時間計測をしていなかったことになってしまうことが、これまで2度ありました。 もし可能であればこちらもご対応頂ければ幸いです。 よろしくお願い致します。 (2020年2月24日追記) もうここ数年間、ずっと使わせてもらっています。 いつもありがとうございます。 要望なのですが、教材検索でキーワードから検索する際に、これまではその教材が一番上に出てきていたのですが、最近キーワードにはあまり関係のなさそうな教材ばかりが出てきて見つけられず、独自教材として登録しなければならないようになりました。 何かしらの事情があるのかとは思いますが、可能であれば以前の状態に戻してもらえると助かります。 今後ともよろしくお願いいたします。 デベロッパの回答 、 この度は、ストップウォッチをご利用中、不具合が起きているとのこと、ご不便をおかけしており申し訳ございません。 現在、他のお客様からもストップウォッチおよびタイマー機能についてのご報告を頂戴しており、担当部署にて調査を進めております。 しかしながら、原因の追究および改善までにはお時間を要することが想定されており、引き続きご不便をおかけしますことお詫び申し上げます。 誠に申し訳ございません。 改善でき次第リリースいたしますので、その際はアップデートをおこなっていただきますようお願い申し上げます。 1つは学習の記録を行ったあと、毎回ホームのタイムラインに戻されるのが煩わしいです。 入力の手間が省けるように教科ごとに一日の終わりに記録していますが、毎回入力するごとにホームに戻り、また教材一覧画面に戻らなければいけないというのがかなりストレスになります。 またテスト前や入試前の限られた時間で記録を行っているため、1回1回飛ばされると時間も無駄になっているように感じてしまいます。 続けて記録ができるように 続けて記録をする、しない、という設定ができるように して頂けると大変使いやすくなるように思います。 2つ目ですが、フォロー機能についてです。 前までは多くの人をフォローして繋がろうと思っていましたが、最近はノイズになると思ってフォローを外したり、フォロバを外したり ブロックしたり しています。 主にブロックをする時に、100人近くフォロワーがいると、1人ずつプロフィールに飛んでブロックしなければいけないので大変時間がかかってしまいます。 一括リフォロー、ブロックの導入、 もしくは、チェックボックス式でフォロワーを選択してフォロー解除、ブロックなど もしくは、フォロー一覧で人を右からスワイプすることで削除 フォロー解除、ブロック などが出来たら楽なのに、と感じています。 使用させて頂いてることに感謝の念を抱いておりますが、もっと使いやすく、ユーザーが増えるようにこのような意見を書かせて頂きました。 検討頂ければ幸いです、よろしくお願いします。 デベロッパの回答 、 いつもご利用いただき、また貴重なご意見をいただき誠にありがとうございます。 勉強記録登録後も続けて記録する機能および一括フォロー・ブロック機能については、この度のご意見を参考に検討をさせていただきます。 また、何かご意見などございましたら是非お知らせください!引き続きよろしくお願いいたします。

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【厳選】勉強をサポートする学習管理アプリの選び方とおすすめ5選

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勉強時間を管理するためのアプリを社会人目線で紹介。 厳選した3つのアプリについて、基本情報・メリット・デメリット・おすすめの社会人タイプを解説します。 仕事をしながら勉強していると、勉強時間の合計が分かりにくいですよね。 でも、 勉強時間を管理するアプリを入れるのが面倒…。 アプリを使って勉強時間を管理したいけど、たくさんありすぎて迷っちゃう…。 アプリを選んでる時間があれば勉強時間に使いたいし。 結局アプリをインストールしないで終わりそう。 そんなあなたのために、た くさんの勉強時間管理アプリから、社会人へのおすすめ3つを厳選して紹介します! 今回紹介するアプリのどれかを使えば間違いなし! アプリで勉強時間を管理をすると、たくさんのメリットがあります。 受験生に比べて、社会人の方が「絶対勉強しないといけない危機感」が少ない• 受験生と違って、社会人の周りには同じように勉強する仲間が少ない• 「仕事が忙しくて勉強時間がない」という言い訳を使いがち ひとつでも当てはまるあなたは、ぜひ勉強時間管理アプリを使ってみて下さい。 仕事が忙しい社会人でも勉強時間がぐっと伸びますよ! 勉強時間を管理するアプリはたくさんありますが、次のセクションでは 社会人におすすめのアプリを3つ紹介します! 勉強時間管理とSNSの融合アプリ Studyplus【社会人におすすめ1位】 出典: Google play 勉強時間の管理機能とSNS機能が融合したアプリ。 このアプリの特徴は、 モチベーションを維持できるSNS機能。 学生時代は一緒に勉強する仲間がいましたが、社会人の勉強は孤独…。 コミュニティを自由に立ち上げたり、参加したりして、アプリユーザー同士でモチベーションを高め合えます。 また、Studyplusアプリでは、 勉強時間の管理もプラスアルファな機能があります。 教材のテキストを登録すれば、参考書ごとに勉強した時間も記録できる。 グラフで勉強時間が見える化できるのでわかりやすい• 勉強時間を測るストップウォッチ機能がある• 勉強時間を「公開」「非公開」「フォロワーのみ公開」が選べる• 参考書ごとの勉強時間管理ができるので、教科ごとの勉強時間が分かる• 科目後どの勉強時間のかたよりが見れるので次に勉強すべき内容が分かる• 他のユーザーが使っている参考書がわかる• SNSで勉強仲間が見つかって頑張れる• イベント管理(カウントダウンなど)ができる• 社会人ユーザー同士で繋がれる• 目標の勉強時間を設定して、達成度が分かるのでモチベーションになる デメリットのレビューまとめ• 結局スマホを使ってしまう• スマホを放置したら「育つ」系の内容でスマホ離れができない• カウントダウン機能が3つまでしか使えない 勉強時間を記録・管理するために、結局スマホを使ってしまうというデメリットのレビューが多いですね。 どんなアプリでも、アプリで勉強時間を管理しようとすると、どうしてもスマホを使う時間が増えてしまうもの。 「勉強時間はスマホを使わない」と決めて、取り組むことが大切です。 究極の勉強時間管理アプリ スマホをやめれば魚が育つ【社会人におすすめ3位】 出典: App store 文字どおり、 スマホを使わない時間で魚を育てるアプリです。 タイマー(集中タイム)をセットして、その間スマホを我慢すると魚が育ちます。 集中タイムは5~120分の間で設定できるので、勉強時間にあわせて変えられるのが便利です。 このアプリは、スマホを使わなかった集中タイムを毎日集計できるので、合計の勉強時間を見ることもできます。 社会人の勉強は、受験生よりもだらけてしまいがち。 ついついスマホを使ってしまう人におすすめのアプリです。 社会人におすすめ度 料金 無料 アプリ内課金 あり(アプリ内広告を非表示にできる) 対応機種 iPhone 特徴 スマホをやめるためのアプリ 公式HP Takeshi Segawaさん(個人のデベロッパーと思われます).

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働きながら年間1000時間の勉強計画を達成するために使った神アプリ

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やる気が続かないっす・・・。 こんにちは、中学生専門・伸び悩み解消学習コーチの久松隆一です。 やる気? それ、どこに売ってるんですか? やる気がコンビニで売ってたら即買いますが、残念ながら品揃え豊富なコンビニにもありません。 の中で、勉強のやる気を継続させるために自分の勉強時間を記録しましょう、って話をしました。 なんで記録した方が良いのか分かりますか?一言で言いましょう、点数が上がるからです。 自分のことって自分では見えないんですよね。 ほら、スマホでムービー撮ったりしますよね? で、その声を聞いたときに「え、自分の声きもっ!」ってなったりすることありませんか?ぼくはいつも思ってます。 笑 勉強も同じで、結局自分の勉強って見えているようで見えてないんですよね。 見えているつもりなだけで。 もしかすると全然点数の上がらない勉強の仕方をしてたり、自分ではめっちゃ勉強してるつもりだったけど実は全然してなかったり。 自分の声が自分の認識とズレているように、勉強の仕方や勉強時間にも必ずズレがあります。 じゃあそのズレに気づくためにはどうすればいいのかって言うと「見える化」です。 自分に見えるようにしてあげてください。 てことで、今日は 自分の勉強の「見える化」がテーマ!勉強時間や進み具合を記録するために中学生にもできるシンプルな方法を5つ紹介します。 1つ目は改善点を発見できること• 2つ目はやる気が継続できること 勉強って頭の中ですべて完結してしまうからなかなか改善点が発見できない。 だから頭の外に出して「見える化」しましょう。 そしたら改善点が見つかりやすいよ、ってことですね。 これは最初に言った通りです。 2つ目のやる気についても仕組みは同じです。 勉強は頭の中で完結しちゃうから成長を実感しにくい。 「ん?何が変わったの?」みたいな。 だから 自分の成長を自分で見えるようにしてあげる仕組みが必要なんです。 成長を実感できればやる気につながるからです。 この点ゲームの仕組みってホントすごい。 経験値が溜まっていく様子がメーターで表示されていて、やればやるほど自分が成長している様子や、自分の努力量がパッと見て分かる。 この仕組みを勉強に応用しましょう。 勉強するときもゲームみたいに自分の勉強記録をつけていけば、継続しやすくなると思いませんか? 勉強がうまくいっている人はほとんど 勉強の記録を取ってます。 勉強を見える化すれば改善点がすぐに見つかったり、やる気が引き出せたりするって知ってるから。 うまくいってる人のマネをしてみてください。 あなたもうまくいきますから。 勉強を「見える化」するための5つの方法 よし!分かった!勉強を見える化するために、記録をつけよう!でも、どうやってやったらいいの? そんなあなたのために5つの方法を紹介します。 その1:「Study plus」というアプリを使う これはめちゃめちゃ有名なのでもう知っているかもしれません。 かなりオススメです。 どのくらいオススメかって言うとセブンイレブンで売っているチーズケーキぐらい。 食べたことあります?めっちゃおいしいよ。 で、このアプリでは何ができるのかっていうと、• 勉強時間を記録できる• 自分が1週間にどのくらいの時間勉強したのかグラフにしてくれる• 問題集を登録して問題集ごとの勉強時間が分かる• 1週間ごとに目標を立てられる• 目標の達成度がグラフで一目見て分かる• テストまでのカウントダウンができる• 誰かと一緒に頑張れる ざっと箇条書きで挙げてみてもこんなにたくさんあります。 超オススメ、無料だし。 勉強時間はわざわざ入力しなくても、タイマーやストップウォッチ機能がついているので、自動で入力してくれれます。 めっちゃ楽です。 しかも勉強時間は見やすいグラフにしてくれるし、どの教科(どの問題集)にどのくらい時間を使っているのかも一目見て分かります。 まさに「見える化」ですよね。 このアプリの良いところは「見える化」以外にもある継続するためのコツを実行できること。 勉強を継続するコツは、大きく分けると、• 目標を立てる• 習慣化する• 人に宣言する• 人からアドバイスをもらう という5つがあります。 このすべての要素をこのアプリの機能でカバーできてしまうという優れもの。 勉強を継続するため最強アプリです。 無料なのでとりあえずダウンロードして使ってみてはいかがでしょうか。 その2:「コソ勉」というアプリを使う これも有名なアプリです。 もともと勉強嫌いだった人が編み出した 「塗り絵勉強法」というものがあります。 それを実践したら1年間で3000時間勉強するようになったそうです。 それがアプリになりました。 1年で3000時間ってすごいですよね。 1日平均8時間ちょっとですよ。 いや、すごすぎだな。 実際に何をするのかって、全然難しくありません。 ただタップするだけ。 タップするとマス目に塗り絵が完成するんです。 それだけです。 めっちゃ簡単じゃないですか? 科目別に色を決められるので、科目別にどのくらい勉強しているのかも一目見て分かります。 とてもシンプル。 シンプルなほど継続しやすいので、なかなか続けられないなぁという方はまずここから入ってみてはいかがでしょうか。 この前IKEAに行ったんですが、壁のポスターにこんな言葉を書いてました。 Less is more. (レスイズモア) 余計なものはない方が良い。 まさにそんなアプリ。 余計な要素をそぎ落として勉強時間の「見える化」に特化したアプリです。 その3:「Focus To-do」というアプリを使う これはメンタリストDaiGoさんが紹介して有名になった 【ポモドーロテクニック】を使ったアプリ。 ポモドーロテクニックを使うメリットは 「集中力」を引き出せること。 やり方は次の説明を読んでみてください。 ポモドーロテクニックとは? ポモドーロ・テクニックの方法とは、 短めの作業と短い休憩を繰り返すことです。 具体的には「 25分の作業+5分の休憩」を1ポモドーロとし、4ポモドーロ(2時間)ごとに30分間の休憩を取ります。 これを繰り返します。 rikunabi. 上の説明もあるように、正式には4ポモドーロで1セットが完結するのですが、時間がないときは1とか2ポモドーロでも良いです、集中力が引き出せます。 絶妙なんですよね、この25分勉強+5分休憩のリズムが。 やってみるとわかります。 実際に私も仕事をするときに使っています。 そう、今まさにこの記事を書いているときも。 コツはタイマーがこの世のルールだと思うこと。 笑 タイマーのアラーム音が鳴ったら絶対服従だと思いこんでください。 自分に信じ込ませてください。 バカみたい!って思うかもしれませんが、人間ってシンプルなルールほど守れるという研究結果があります。 その意味においても理にかなってますから、だまされたと思ってやってみてください。 効きます。 で、ポモドーロの説明が長くなってしまったんですが、このアプリを使えばいつ、どのくらいポモドーロをやったのか記録してくれます。 グラフにしてくれるのがいいですね。 やっぱり見える化するとやる気が出ますよ。 ある生徒さんはこれがぴったりだったみたいで、 「今日も4ポモやりました」 「今日は5ポモいきました」 みたいに報告してくれます。 実際に1ヶ月も使っているうちに1日2時間の勉強が苦ではなくなり、その後も勉強の継続に成功しています。 勉強記録を見える化したい+集中力も引き出したい!って方にオススメです。 うん、確かに。 手帳に沿って目標を細かく分割していくことで、今日やるべきことが自然に見えてきます。 個人的に もっともオススメできる点は、1日単位で予定と結果がかけるようになっているところ。 おかげで改善点に毎日気づけます。 例えば、自分では1時間で10ページ進められると思っていたけど、実際は1時間で8ページしか進めなかった。 これは自分の予想と結果がズレてますよね。 このズレをほっといたら、えらいことになっちゃいますよね? でも、この手帳は1日単位で「見える化」できるので、その ズレをすぐに修正できるようになっています。 「あれ思ったより進めないな。 じゃあ明日からの計画をまた見直さないといけないなぁ」みたいに、すぐに改善点に着手できます。 これがいいんです。 本格的に勉強を見える化したい!って人にオススメです。 その5:ふりかえり力向上手帳『フォーサイト』を使う こちらも本格的に勉強を見える化したい人にオススメ。 使い方のコツは基本的に『合格手帳』と同じと考えていただいてかまいません。 こちらもまた 1日単位で「予定」と「結果」を記録できるようになっています。 個人的には少しだけ『フォーサイト』の方が シンプルかなと思います。 どこがシンプルかというと、チェックリストになっているところ。 『合格手帳』の場合、実際にどんな時間の使い方をしていたかまで書くことになっているので、より『フォーサイト』の方がシンプルかな。 このあたりは好き嫌いだと思うので、実際に本屋さんで中を見て決めてもらうのが良いのかなと思います。 自分の勉強時間や進み具合は記録しよう!• 記録すれば自分の改善点に気づける!• 記録すればやる気につながる! って感じでしょうか。 はい、もうとにかく「見える化」してください。 成果を出そうと思ったら、正しい方向に十分な量努力する必要があります。 そのために勉強の記録を取ることは追い風になります。 だって正しい方向に進むための改善点に気づけますし、やる気が出て自然に勉強量が増えますから。 勉強を継続しようと思ったら意志の力で何とかしようとしちゃダメです。 継続する仕組みを作って、やる気にかかわらず自分を動かせるようにしてみてください。 そのために「見える化」は大きく貢献してくれることでしょう! ぜひ試してみてください! おうちSTUDYは「できない」を「できる」に変える 正しい勉強の仕方が身につくオンラインスクールです。 詳細は以下のボタンからご覧ください。

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