これがお前のやり方か。 橋本VS小川戦、長州が「それがお前のやり方か?」と詰め寄った理由は?

橋本VS小川戦、長州が「それがお前のやり方か?」と詰め寄った理由は?

これがお前のやり方か

新型コロナウイルスの影響で、様々な企業が経済的なピンチに陥っている昨今。 ジェフ・ベゾス氏は自社従業員およそ80万人を支援するため、Amazon援助基金(Amazon Relief Fund)を設立。 世界中の従業員や契約者に対して適用され、最大で5,000ドルが支給されるのだそうです。 同社は2,500万ドル(約27. 8億円)を寄付しているものの、民衆からの募金も受け付けると発表。 Amazonの時価総額は1兆ドル(約110兆円)に近く、ベゾス氏は推定1140億ドル(約12. 5兆円)もの資産を持つとされているにも関わらず、寄付を求める態度には批判が寄せられています。 AmazonのCEOであるジェフベゾス氏は、Covid-19の大流行の際に働いている契約社員のために市民が寄付できる救済基金を公表した後、反発に直面しています。 Amazon Relief Fundは、eコマース企業からの2,500万ドルで作成され、その「従業員とパートナー」、特に米国内で注文されたすべての製品を消費者が注文するために必要なタスクを担当する人々を支援します。 それは、「デリバリーサービスプロバイダー、Amazon Flexデリバリーパートナー、およびIntegrityスタッフィング、Adeccoスタッフィング、RESスタッフィングに従事するアソシエイトによって採用された米国ベースのデリバリーアソシエイト、および財政難に陥ったラインホールパートナーのドライバーとサポートチームメンバーをサポートすることに焦点を当てています。 Covid-19の診断または隔離が原因です。 基金に2,500万ドルを寄付する会社に加えて、それが重要だと思われる場合、一般市民が寄付することもできます。 「誰もそうすることを期待していませんが、望むなら基金に任意の寄付をすることができます」とAmazonは基金のウェブサイトに書いています。 引用元- 掲載記事を翻訳 この発表をうけ消費者の反応は次ページへ.

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橋本VS小川戦、長州が「それがお前のやり方か?」と詰め寄った理由は?

これがお前のやり方か

こんにちは、LIGのヨシキ()です。 去年から「」という漫画のレビューや企画を掲載するコーナーを始めたのですが、どうせなら有名人に漫画の話を語ってもらいたいと思いました。 おかずクラブが漫画を語る というわけで本日は、2015年『ぐるナイ・おもしろ荘』での優勝をきっかけに大ブレイクを遂げた 「おかずクラブ」のお二人にお話を伺うことにしました。 人物紹介:おかずクラブ よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 ゆいPとオカリナによる、いま注目の女性コンビ芸人。 『チェンジ3』、『世界の果てまでイッテQ! 』や劇場などにで活躍中。 8,000字超のロングインタビューです。 ジャケ買い・帯買い! これがゆいPの買い方だ! ー 本日はよろしくお願いします。 さて、お二人とも相当お忙しいようですが、いまも漫画はよく読んでますか? ゆいP(以下、ゆ):昔からよく読んでたのですが、最近忙しいときのストレス解消法として、とにかく漫画を買うようになってしまい……。 作者知らなくてもジャケ買いや帯買いなんかしちゃうので、毎日5、6冊は買うようになってしまいました。 ー すごいですね! 漫画好きとしてはある意味、理想的な買い方じゃないですか。 オカリナ(以下、オ):うーん。 理想かもしれないですけど、作者から見たらけっこう嫌な客じゃないですか? ゆ:そんなことないでしょ。 立ち読みしかしない人に比べたら、めちゃくちゃ貢献してますよ。 売り上げに。 単行本の魅力! 仕事終わりはいつも本屋さんに ー 先ほど「ジャケ買い・帯買い」の話が出てましたが、本屋さんで購入することが多いんですか? ゆ:とにかく本屋さんが好きなんですよ。 いつも渋谷の無限大ホール(よしもとの劇場)の出番が終わったら、TSUTAYAに寄ってから帰ってます。 最近コミックコーナーがB1に移動したので、地下おりてぐるぐるするのが私のお決まりコースですね。 最近だと、1話だけ読める冊子とかあるじゃないですか。 私はあれ読んで買うかどうか決めてますね。 ー 電子書籍では買わないんですか? ゆ:電子書籍って目が悪くなりそうじゃないですか。 あと、集めて揃える楽しみとか、友達が家に来たときとか、貸し借りとか、単行本にはそういう良さがあるので。 ー 2人で貸し借りとかはしてますか? ゆ:オカリナさんから借りたやつ、よく借りパクしてます。 オ:こんなに買ってるくせに、私が貸したやつは全然返してくれないんですよ! 「荷物が重いから持ってきたくない」とか言って。 しかもその割に、ゆいPは全然貸してくれないんですよ! ゆ:単行本って、持ってくるのがめんどくさいんですよねぇ。 「どうにでもなる!」オカリナの心に響いた漫画 ー お二人はどんな漫画が好きなんですか? ゆ:最近読んだ漫画で面白かったのは、『恋は雨上がりのように』と『先生の白い嘘』と『きみが心に棲みついた』。 でもイチ押しは、『魔法少女・オブ・ジ・エンド』ですかね。 ー なるほど。 『花より男子』一択なんですね。 ゆ:最近のやつはパターン限られてるのがちょっとねぇ。 オ:いや、少女漫画だから当たり前でしょ! ゆ:でもその王道の枠の中で、他の作品が超えてこないんですよ。 花男には、ドキドキ要素も笑いも全部入ってるから! 「ふざけんじゃねぇよ!」少女漫画に対して思うこと ー オカリナさんもやっぱり『花より男子』が一番ですか? オ:私は『花より男子』が一番ってわけではないかなぁ……。 『彼氏彼女の事情』か『汝なやむことなかれ』が好きでしたね。 ー ……少女漫画ってそんな展開多くないですか? ゆ:いや、許せないんですよ。 オ:うーん、私は「絶対こっちと付き合ったほうがいい」ってところに落ち着いたので、満足でしたけどね。 「ザマァミロ」って思いましたよ。 まぁ恋愛以外の部分も面白い名作なんですけどね。 ゆ:私はラスト見て『フルーツバスケット』全巻売りましたよ。 「なんだそれ!?」って。 ー ちょっとした事件レベルですね。 ゆ: 雑誌で読む分にはいいですけど、自分が持ってる単行本に、自分が好きじゃない展開があるのは許せない。 「うわぁ! 嫌だーーー!」ってなる。 ー まぁ、それも一種の漫画愛ですよね……。 ゆ:あと少女漫画といえば、最近なんか昔の続編が多いんです。 いま『ママレード・ボーイ』や『赤ずきんチャチャ』なんかも続編やってるんですよ。 前は普通のファンタジーだったのに、魔法で現代の東京にきちゃってる。 いろんな意味ですげぇなって思います。 「楽屋ではいつも黙ってます」周囲の人たちの漫画事情 ー 芸人仲間で「この人、漫画詳しい!」という方を教えてください ゆ:2期後輩のは、すごい詳しいですよ。 バイトも漫画喫茶で、空き時間は漫画ばっかり読んでます。 小説とか映画とか、とにかくなんでも詳しい。 英語しゃべれて空気読めない、典型的な帰国子女。 先輩から問題視されて、「お前悪いぞ!」って言われてるのに、本人どこが悪いかわかってないパターンの(笑) ー 漫画好き同士のトークって盛り上がりますけど、やっぱり楽屋でも盛り上がってるんですか? ゆ:いや、私たち、他の人とほとんど話さないので……。 楽屋ではみんな、スマホゲームで共闘して盛り上がってます。 でも、わたしたち、そういうのじゃないんで……。 みんな下向いてスマホいじってるから。 ー それは少し意外ですね。 では漫画の話は最近あまりしてないんですね。 小中高の頃はみんな漫画ばっか読んでるから、とにかく盛り上がりましたけど。 お姉ちゃんが持ってる漫画持ってきて、貸し借りしたりとか。 オ:うん、その貸し借りで、読むジャンルの幅が広がりました。 それまでは少女漫画しか読んでなかったのに。 ゆ:松本大洋を知ったときは衝撃でしたね。 特に『ピンポン』や『鉄コン筋クリート』は、一晩で10回ぐらい読み直しましたもん。

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マサの投げ釣り釣行記:これがお前らのやり方か!

これがお前のやり方か

こんにちは、LIGのヨシキ()です。 去年から「」という漫画のレビューや企画を掲載するコーナーを始めたのですが、どうせなら有名人に漫画の話を語ってもらいたいと思いました。 おかずクラブが漫画を語る というわけで本日は、2015年『ぐるナイ・おもしろ荘』での優勝をきっかけに大ブレイクを遂げた 「おかずクラブ」のお二人にお話を伺うことにしました。 人物紹介:おかずクラブ よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 ゆいPとオカリナによる、いま注目の女性コンビ芸人。 『チェンジ3』、『世界の果てまでイッテQ! 』や劇場などにで活躍中。 8,000字超のロングインタビューです。 ジャケ買い・帯買い! これがゆいPの買い方だ! ー 本日はよろしくお願いします。 さて、お二人とも相当お忙しいようですが、いまも漫画はよく読んでますか? ゆいP(以下、ゆ):昔からよく読んでたのですが、最近忙しいときのストレス解消法として、とにかく漫画を買うようになってしまい……。 作者知らなくてもジャケ買いや帯買いなんかしちゃうので、毎日5、6冊は買うようになってしまいました。 ー すごいですね! 漫画好きとしてはある意味、理想的な買い方じゃないですか。 オカリナ(以下、オ):うーん。 理想かもしれないですけど、作者から見たらけっこう嫌な客じゃないですか? ゆ:そんなことないでしょ。 立ち読みしかしない人に比べたら、めちゃくちゃ貢献してますよ。 売り上げに。 単行本の魅力! 仕事終わりはいつも本屋さんに ー 先ほど「ジャケ買い・帯買い」の話が出てましたが、本屋さんで購入することが多いんですか? ゆ:とにかく本屋さんが好きなんですよ。 いつも渋谷の無限大ホール(よしもとの劇場)の出番が終わったら、TSUTAYAに寄ってから帰ってます。 最近コミックコーナーがB1に移動したので、地下おりてぐるぐるするのが私のお決まりコースですね。 最近だと、1話だけ読める冊子とかあるじゃないですか。 私はあれ読んで買うかどうか決めてますね。 ー 電子書籍では買わないんですか? ゆ:電子書籍って目が悪くなりそうじゃないですか。 あと、集めて揃える楽しみとか、友達が家に来たときとか、貸し借りとか、単行本にはそういう良さがあるので。 ー 2人で貸し借りとかはしてますか? ゆ:オカリナさんから借りたやつ、よく借りパクしてます。 オ:こんなに買ってるくせに、私が貸したやつは全然返してくれないんですよ! 「荷物が重いから持ってきたくない」とか言って。 しかもその割に、ゆいPは全然貸してくれないんですよ! ゆ:単行本って、持ってくるのがめんどくさいんですよねぇ。 「どうにでもなる!」オカリナの心に響いた漫画 ー お二人はどんな漫画が好きなんですか? ゆ:最近読んだ漫画で面白かったのは、『恋は雨上がりのように』と『先生の白い嘘』と『きみが心に棲みついた』。 でもイチ押しは、『魔法少女・オブ・ジ・エンド』ですかね。 ー なるほど。 『花より男子』一択なんですね。 ゆ:最近のやつはパターン限られてるのがちょっとねぇ。 オ:いや、少女漫画だから当たり前でしょ! ゆ:でもその王道の枠の中で、他の作品が超えてこないんですよ。 花男には、ドキドキ要素も笑いも全部入ってるから! 「ふざけんじゃねぇよ!」少女漫画に対して思うこと ー オカリナさんもやっぱり『花より男子』が一番ですか? オ:私は『花より男子』が一番ってわけではないかなぁ……。 『彼氏彼女の事情』か『汝なやむことなかれ』が好きでしたね。 ー ……少女漫画ってそんな展開多くないですか? ゆ:いや、許せないんですよ。 オ:うーん、私は「絶対こっちと付き合ったほうがいい」ってところに落ち着いたので、満足でしたけどね。 「ザマァミロ」って思いましたよ。 まぁ恋愛以外の部分も面白い名作なんですけどね。 ゆ:私はラスト見て『フルーツバスケット』全巻売りましたよ。 「なんだそれ!?」って。 ー ちょっとした事件レベルですね。 ゆ: 雑誌で読む分にはいいですけど、自分が持ってる単行本に、自分が好きじゃない展開があるのは許せない。 「うわぁ! 嫌だーーー!」ってなる。 ー まぁ、それも一種の漫画愛ですよね……。 ゆ:あと少女漫画といえば、最近なんか昔の続編が多いんです。 いま『ママレード・ボーイ』や『赤ずきんチャチャ』なんかも続編やってるんですよ。 前は普通のファンタジーだったのに、魔法で現代の東京にきちゃってる。 いろんな意味ですげぇなって思います。 「楽屋ではいつも黙ってます」周囲の人たちの漫画事情 ー 芸人仲間で「この人、漫画詳しい!」という方を教えてください ゆ:2期後輩のは、すごい詳しいですよ。 バイトも漫画喫茶で、空き時間は漫画ばっかり読んでます。 小説とか映画とか、とにかくなんでも詳しい。 英語しゃべれて空気読めない、典型的な帰国子女。 先輩から問題視されて、「お前悪いぞ!」って言われてるのに、本人どこが悪いかわかってないパターンの(笑) ー 漫画好き同士のトークって盛り上がりますけど、やっぱり楽屋でも盛り上がってるんですか? ゆ:いや、私たち、他の人とほとんど話さないので……。 楽屋ではみんな、スマホゲームで共闘して盛り上がってます。 でも、わたしたち、そういうのじゃないんで……。 みんな下向いてスマホいじってるから。 ー それは少し意外ですね。 では漫画の話は最近あまりしてないんですね。 小中高の頃はみんな漫画ばっか読んでるから、とにかく盛り上がりましたけど。 お姉ちゃんが持ってる漫画持ってきて、貸し借りしたりとか。 オ:うん、その貸し借りで、読むジャンルの幅が広がりました。 それまでは少女漫画しか読んでなかったのに。 ゆ:松本大洋を知ったときは衝撃でしたね。 特に『ピンポン』や『鉄コン筋クリート』は、一晩で10回ぐらい読み直しましたもん。

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