ロイヤル ソード アカデミー。 AC『マジアカ』最新作『クイズマジックアカデミー 輝望の刻』新筐体で順次先行稼働開始!

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バリオフォレスト オーバーブランド• アビス01 オーバーブランド• アビス02 アースドライブ• 亀島03 錐もってアースドライブ• スカラバホール 土or虫特化バトルフックでオーバーブランド PTに乗れるなら乗ってしまったほうが育成面はRRでは早いしお金もかからない。 基本的には吸収装備必須だが、OBとEDは地デリが乗るので何とかならんこともない 最終狩場となるバリオ森は人種族がメインなので、Gv参加を見越した育成の場合は育成段階でグロリアススピアを作成してしまっていい 足りない部分はシールドスペルと各種盾(LoD盾、アイアンシールド、バンカーシールド)を使いこなそう 装備が揃って育ってしまえば、ボス狩りやヘッ狩りなど一発狙い金策は出来るので、それまでの装備を他キャラでやれるようにしておきたい やり方 道中の護衛兵倒すのが一番の難関 時間をかけて広場から細道に不要なmobを隔離したほうがはやく終わる ウォーターボールが糞痛いので道中は水耐性+アンフロとインデュアを駆使 完全に隔離しなくていいが、クエストWikiにもある通り「イグドラシルリアド」の右、右下、真下に12体沸くので NPCの右下らへんがだいたいスカスカになれば問題ない、何回か行くとだいたい場所がわかる あとは迷路をさくっと踏破して、装備をニーズ仕様に換装 インスピ後RS、SQ、狂気サラマ、塩、火レジetcの支援、消耗品を使用してからバニバニ、シールドスペルは2,3回でAtkうp来なかったら諦めろ 途中でDis食らうのと、たまにクァグマイア置くのでそれだけ注意 経験値コストが必要だけど、一番消耗品を使わずにニーズ倒せる職だと思う 上記の装備は数段ランクを下げても倒せるが、その分戦闘時間が伸びる=消耗品が増えるため注意 特に課金塩の枚数が嵩むのは安い物(1枚7. 5円)とは言え結構面倒 c帖が結構な確率で落ちるのと、何よりもスキンオブシャドウという大物レアが狙えるのがいい 大型ボスとしてはかなり倒しやすく、道中の面倒さを除けばMVP狩り入門編とも言える強さ さあ君もRGを極めてMVPエフェクトを出す楽しみを味わおう Gvにおいて 『インスピレーション』による強烈なブーストをかけたユニットが放つ『レイオブジェネシス』がかなりの火力、脅威である これがあるから聖鎧が高騰したようなものであり、パイエティがあるからRoGが完封されるという もはやGvは戦略的にRGとRGの戦いであると言える。 割と何でもできる高次元の器用貧乏。 Strは使用武器のペナを満たせばよい インペリアルスピアならSTR100必要 Vitは補正込100で調整 AGIはインペリアルフェザーセットが登場し、108or他装備での調整が良い Dexに関しては献身するならば80程度でもよいが、詠唱装備で調整できるのでそこまで必要は無いか? 料理おやつといったHit増強も容易な為微妙となるステ 当てたい相手を明確にして調整するのがいいかもしれない Lukはほぼ要らず、残りはIntでいいだろう。 献身型 献身で味方を守ることに重きを置いた型。 V120が基本。 ディボーションによって要職のHPタンクになるのが主な役割、というよりそれが全て。 勝負どころではインスピレーションによる超ブーストをかけて、イグ種イグ実を連打すべし。 MaxHP150kオーバーで種実連打すればそうそうのことでは死なない。 後衛のダメージを肩代わりしているだけなので経費は気にするな。 逆に最大HPが高いRGで種実雑煮を叩くことで回復効率が跳ね上がっているのでむしろ安上がりと考えられる。 耐久力にはそれなりの余裕があるので、慣れてきたらHPタンク以外に1つずつ仕事を増やしていけるように立ち回り、装備などを工夫していこう まずは敵メカの自爆を止めるスペブレからだ!! スキルの話 グリフォンに乗るなら、ライディング及び騎兵修練を絶対取ること。 狩では高威力かつ詠唱が中断されない為、便利。 現状で実用しようと思った場合、不死鳥の冠というOBの詠唱をほぼ削り取る装備との併用が前提• 4倍という恩恵がある AGIによりダメージが増加するので非常に無駄なくダメージを上げることができる 使用後に5秒間クールタイムがある 攻城戦ではRRで威力が下がったこともあり、Lv3の盾破壊をねらって撃つのが効果的である。 また攻城戦では敵の隣へ移動しない• インスピ時50kとか出る やばい。 ただし一定確率で盾が破損する• リフレクトダメージ RRによって300秒という長いCTがついた。 盾装備時に使用可能で300秒の間、自分が受けた近接物理ダメージを自分の周辺に分散させる スキル使用中は10秒毎に30-70消費しSPが0になるとバフが切れる 50回ダメージを反射すると効果が切れるようになった。 反射ダメージは使用者のMHP以上を跳ね返すことができないが、この上限は最大で使用者のBaseレベル依存でMHPの1. 5倍まで増加する 修正前のように出していれば強いスキルではなくなってしまった。 レイオブジェネシス RoG インスピレーション時orバンディング時にしか使用不可能なスキル 固定詠唱0. 現在の攻撃型RGのスキル おもにインスピレーションと組み合わせて使われるがやたら強い。 すごい。 でもインスピレーションを使うとバフが全部切れてしまうので、支援を掛け直してもらう必要がある。 この効果でSPが0になったらインスピが切れるし、HPが無くなったらちゃんとしぬので回復剤をガンガン叩かないといけない。 Lv165の場合蓄積経験値が100m-1であり、ちゃんとためておかないと使えない。 ストリップや足止め、装備破壊などはかかるので注意。 アンフロ聖鎧等が作れるが 不死鎧やゴス鎧の持ち替えができなくなる ただの聖鎧化 攻城戦メインで使われるスキルであるが、PTMとよく相談して使うべきスキル.

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・夢系は初投稿 ・監督生じゃないの女教師なの ・文章が拙いスミマセン 以上が大丈夫な優しい方は読んでください… _____________________________ 現在までの状況を説明します まず、そこら辺にいる令和のしがないOLだった私は、 赤信号に気づかず突き進みトラックに轢かれた コレに関しては確実に私が悪い。 赤信号に気付かず、ツイステのリズミックをノリノリでステップを踏みながら赤信号を進んだ私が悪い。 確実に。 そしてそこまで大きくない私の体は、大型トラックに衝突し物凄い勢いで吹っ飛ばされ、即死。 意識を失う瞬間に、何メートルか先の私のスマホが光っているのが見えたが、見間違いだと思った。 それが見間違いでなかったと知ったのは、次に目が覚めた時。 ツイステッドワンダーランドの世界に転生し、 シンデレラの血統を受け継ぐフィッシャー家の "デイジー・フィッシャー"として生まれた私は、 「あー、なるほど、トラ転ね(悟り)(諦)」 という感じで全てを理解し、とある事を決めた。 教師になろう、と。 だってシンデレラってプリンセスだし……。 それでも諦めきれなかった私は、教師になるために惜しまず努力をした。 学校での成績は必ず上位になれるように授業もキッチリ受け、予習復習も欠かさず毎日勉強漬け。 全く何を言っているかわからない魔法も毎日ボロボロになりながら勉強した。 もちろん先生に媚びも売った。 そのせいであまり多く友達は出来なかったし、若干嫌われてたが、幼なじみのオリヴィアがいたので別に何とも思わなかった。 オリヴィアは、ラプンツェルの血筋で、名が体を表す美しくて優しく、時に勇敢な女の子。 この前街中でしつこくナンパをされた時、 その美脚で男の急所を蹴りあげて 「執拗い方は嫌いだわ」 と優美に微笑んだ。 っ、っぉぃ…。 そんなこんなで、学生生活を模範的な優等生として過ごした私は、すんなりとロイヤルソードアカデミーの教師になることができた。 そう、ロイヤルソードアカデミーの、教師になったのだ。 フルネームで。 なので、〜〜家と言われれば、どのキャラの血統かは基本分かる。 そんな私は、とある生徒に目をつけた。 「先生手伝いますか?」 『有難う。 是非お願いしたい』 この生徒だ。 名前はモス・ウェスターガード。 彼の名前を聞いた時、コイツを使おうと直ぐに思った。 ネタバレは面白くないのでまだこいつの血統キャラの名前は出さないが、 取り敢えずクズということだけ言っておく。 『ウェスターガード君はいつも周りを気遣っていて、 素晴らしいですね』 まぁ、多分、何かの計画のために周りを観察しているだけなんだろうけど 「そんなことないです、たまたまですよ」 そう言って微笑むモス。 おい、目が笑ってないぞモスバーガー。 お前がこの学園のトップに立つために何かしようとしてるの知ってるんだからな! 私の書類を運ぶ手伝いをしたウェスターガードは、 ではこれで失礼します、とその場を立ち去ろうとした。 その時、 コロン、と彼のポケットから何かが落ちた。 プラスチックの中に薄水色の液体が入っている 『ウェスターガード君、落としまし…』 薄水色の液体…? 明らかに普通の魔法薬ではない見た目のそれを拾い上げる これは… 中身を察した私は徐々に口角が上がる。 やっと、 やっとボロを出したなウェスターガード!!(大歓喜) 『アンカバー・マジック(魔法を暴け)』 「!!!!」 私がユニーク魔法を使ったことに気づいたヴェスターガードが勢いよく振り返る。 私のユニーク魔法は、対象の物の中身を読み取ったり、暴いたりすることが出来る魔法だ。 『……これは学生が手にしていい魔法薬ではありませんね。 』 一応演技の為に彼を睨みつけてはいるが、 心の中では"よくやった!"と満面の笑みでスタンディングオベーションをしている 彼が持っていた薬は、 優しく言えば、催眠がかけやすくする薬。 詳しくいえば、人の理性を完全に奪い、自分の思い通りにうごかせる薬だ。 『一体何故、このようなものを持ち込んでいるのですか?』 彼は私の方を見て 「今はまだ言えないです」 と、へらりと笑った。 まさに悪党ヅラで。 その顔を見て 嗚呼、私の目に狂いはなかったなぁと思う。 さてここで私の計画を説明しよう まず、この生徒はアナ雪のハンス王子、 ハンスウェスターガードの家系である。 ハンスと同じく13番目の末っ子である彼は、よく兄と比べられていた。 それに嫌気がさした彼は、自分が一番になるためによろしくない計画を立てているようだった。 それに気が付いた私はこう考えた。 この計画を邪魔したら、どうにかして私の名誉やら権限やらを突き落とそうとするんじゃね? そんで、私がこっち プリンセス 側で居場所無くなれば、 必然的にあっち ヴィランズ 側行けるんじゃね?、と。 そんな事を思いながらコイツに近づいたのだ。 ふと、遠くからコツコツ、と誰かが歩いてくる音が聞こえる。 さあどうする?どうするんだ? このままだと私はお前の事をチクッちゃうぞ!!!!(小並感) しばらくしても彼は口を開かない。 足音はもうすぐそこまで来ているというのに。 『とりあえず校長先生に…』 仕方が無いので、私から動くことにした これで何らかのアクションを起こしてくれるだろう。 「…だから」 ここで彼がようやく口を開いた お?お?どうした?どうした?(煽り) 「今バレちゃ…困るんですって」 そう言って彼は、思いっきり私を引っ張り、自分に覆いかぶせた え?この体勢、私が押し倒したみたいだな??????ん??????あれ??だいぶ予想外だな!? 戸惑う私を他所に、彼は今度は私のシャツの襟を掴んで、 ______キスをした。 ? 『は?』 ハ? あれ? 動けない私を嘲笑うかのように、彼は口角を上げる 視界の隅で校長先生が見えた あの足音は校長先生だったのか 嗚呼、なるほどこのマセガキ… 「何をしているんですか!」 校長の焦った怒鳴りが聞こえる 校長の見た角度からだと、私が生徒を襲ったように見えただろう。 コイツはそれを狙ったのだ いやまあ一応私の計画は上手くいったが、… キス、キスねぇ… 周りは人が集まってきて、なんだなんだとパニックが起きる 私の頭の中も、彼の予想外の行動に中々のパニック状態だが、 とりあえず言わせてもらえば 『お前 キス、ヘッタクソだな…。 教師という仕事を捨てなくて済んだのは、私の魔力、学力などの実力のお陰である。 いやあ頑張ってきてよかった! 因みに、私の家族などは「有り得ない!」、と抗議申し立てたのだが、 『いいよ、大丈夫』 訳:余計なことしないで、ナイトレイブンカレッジに行きたいんだ私は! と言ったら引いてくれた オリヴィアに関しては 「そんな事しないのは分かっているけど、 大方狙ってやったことなのでしょう?」と笑われた。 どこまでお見通しなんだろう…。 こわいな… オリヴィアの勘の良さに寒気がしていると、 心配そうな顔をしたオリヴィアが口を開いた。 「そんな事より、寂しくはありませんの?」 『え、何が?』 「仮にも、1年は育てた生徒たちが居るのでしょう?」 『あー…なんていうか…』 もちろん教え子たちは居たのだが、 コイツら、私が"男子高校生を襲った"という不名誉な称号を頂いたときに、一切疑うことはなく、その事実を受け入れたのだ。 あの坊ちゃん共は心が綺麗なので疑うことを知らない。 全てを受け止めるんだ。 心が【キレイ】だから。 お前らはアンパンマンかよ、と愚痴をこぼしてみたが、 心の中では意外と傷ついていた マトモに"人間"だったのは、ヴェスターガードだけだったのかもな…と思った。 私の話を聞いたオリヴィアは、ふむ、と言ったあと、 「ナイトレイブンカレッジに行けばいいわ、」 『ぅえ゛、』 ヤバいヒキガエルみたいな声出た。 いや、元からそのつもりではあったが、まさかオリヴィアの口からそう言われるとは思っていなかったので少し驚く 「前々から思っていたけれど、 貴方はロイヤルソードアカデミーとかには、性があわないのよ。 」 『あれ?貶されてる?』 「そうね、だいぶ貶してるかも」 『わあ泣きそう』 嘘泣きをする私を無視して、 彼女はピンっと人差し指を立てた。 「フリン・ライダー。 この名前でも使ってあの学園に行きなさい。 」 フリン・ライダー それは、ラプンツェルに登場するユージーン・フィッツハーバートが偽名として使っていたものだ 指名手配犯の時に使っていた名前、言わば悪名。 なるほど確かにラストネームだけでも借りていいかもしれない。 私のフィッシャーというラストネームでは、浮いてしまうだろう 『ありがとう、じゃあデイジー・ライナーでいくよ』 「ふふ、頑張ってね」 中々心強い味方がいたもんだな、と思いながら、かのカラス学園長へと転任申請の書類を飛ばした。 「はて、、貴方は冤罪ということになって、ロイヤルソードアカデミーに御声を掛けられているのでは?」 そう、私がクロウリー学園長からの返答を待っているこの一週間の間に、ウェスターガード君はヘマったらしく、私の冤罪は晴れていた。 うぅん、思ったより早かったな… そのせいでロイヤルソードアカデミーから謝罪と復帰願いの手紙が届いてしまった。 「私としては、貴方が男子生徒を襲う様な方ではないと分かった今、教師として受け入れることに躊躇いは無いのですが…」 貴方はロイヤルソードアカデミーに戻らなくていいのですか?、 学園長がまるで試すような声色で聞いてきた。 ラギー君やリドル君がまだ1年生なのを見る限り、時間軸は、監督生が来る1年前らしい。 いやぁ可愛いね君たち。 ホントに顔がいいな〜エーデュースとかの1年生組見れないのは残念だけど君たちのトビキリ美人とぎゃんかわのお顔が見れてお姉さんすごい嬉しいわ(ここまで一息)(無表情) 閑話休題。 私は今、音楽の合同授業中なのだが、少し気になるところがある。 (私的)そこまで力を入れなくていい補充科目の美術や音楽は、寝るかホノボノするのが普通だと思うのだが、私の授業の時にそういった生徒は一切見られない。 だからと言って発言をしてくるわけでもなんでもなく、ただじっと授業を受けている…というか私を観察しているように見える。 ロイヤルソードアカデミー出身ということで、壁を作られているんだろうな… なるほどなぁ、と内心頷きながら生徒たちを振り返ると、1人のサバナクロー寮生 恐らくモブ が、こちらを見………睨んでいた。 今まで生徒に距離を置かれたり、訝しげに見られることはあったが、ここまでむき出しの敵意は向けられたことはない。 おかしくなって、思わず鼻で笑ってしまった。 癖だな いつも無表情の私が 鼻で 笑ったことに驚いたのか、前席のリドル君の肩が少し揺れた。 そんな彼を、可愛いなぁと思いながら、私は教科書をパタリと閉じて息を吸う 「何か言いたげな顔をしていますよ皆さん。 言いたいことがあるなら、キチンと口を開かなきゃ」 私 わたくし 、満面の笑みである 美人の笑み 自覚あり は、時と場合によって相手に与える印象を変える。 生徒たちは思わず背筋を伸ばした。 さてさて、何を言われるかなと楽しげに待っていると、睨んでいた生徒とは別の、またもやサバナクロー寮生が口を開いた 「センセ〜、ロイヤルソードアカデミーから来たってのはホントーですか〜?」 少し馬鹿にするように聞くその彼の後ろの席には、レオナが見える おいレオナキングスカラー、こういう時は起きているんだな。 というかお前の寮の生徒だろ普通止めないか? そう思いながら、無表情で頬杖を着く彼に野次を飛ばしたくなる 「ええ、本当ですよ」 「じゃあー、男子生徒を襲ったって話も〜?」 その言葉に教室内の空気が下がる。 そこまで話が回っていたのか。 ロイヤルソードアカデミーの個人情報はどうなっているのか。 それともわざと流したのか… 「あらあら… 情報不足ですね…残念ながらそれは冤罪ですよ。 信じていた生徒に嵌められてしまったんです。 」 悲しいですね、と眉を八の字にして悲しい顔を作る 「えー、ホントは優しくてカッコイイぼっちゃんたちに、欲情しちゃったんじゃないの??」 ニヤニヤと聞いてくる生徒に、さすがの私も青筋を立てる 余程私のことをバカにしたいんだなコイツ 周りの生徒も若干、ヤバいという空気を出しつつも誰も止めないところから、私が何を言うか気になっているんだろう。 「私は、綺麗事で頭がいっぱいのおツムが足りないガキに欲情するほど欲求不満じゃないですよ」 私の発言に、生徒たちが目を見開く そりゃそうだ。 ロイヤルソードアカデミーの生徒をかなり馬鹿にした発言だからな 沈黙が流れる教室に、タイミングを見計らったように 授業終了のチャイムが流れた 私はチャイムを聞き終わったあと、終わりですねお疲れ様でした と一礼してその場を去った。 その後教室に取り残された生徒たちが、 呆気にとられたり、すげえと笑っていたのを私は知らないし、レオナが嘲笑しながら尻尾を揺らしていたのも知らない 「おもしれぇやつ…」とかいう夢小説あるあるのポジションは御免なので、ほんっとに知らない知りたくもない 「おもしれぇ…」 了? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 計画的犯行夢主 本名、デイジー・フィッシャー(シンデレラの作者から) シンデレラ血統家族の娘 神経が図太い。 イケメンが好き。 生徒たちと話すようになると、普通に「お前は今日も顔がいいな」とかサラッと言うタイプ 可哀想なくらいの速度でフラグ回収しちゃったね…… 優雅に微笑む格闘系 オリヴィア ラプンツェルんとこの娘 夢主の幼なじみで親友。 純潔や美しさという意味で名付けられた通り、すごく美しく育ったが、心も体も強く育った。 っょぃ… 計画に巻き込まれたマセガキ モス・ウェスターガード あの後直ぐにバレた 合同授業に参加していた生徒(ストーリーメンバー) ・レオナ キングスカラー ・リドル ローズハート ・トレイ クローバー ・ジャミル バイパー ・アズール アーシェングロット 錚々たるメンバーですね…(作者の好み).

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#16 実は監督生がロイヤルソードアカデミー側の大国の王女様であった件について 14

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はぁ…はぁ… ここはどこ?誰か!誰かいないの!? 「待っ…まだ…あの…呪い…解いて……」 誰かいるの!?なんて言ってるの?聞こえないよ… 「…ウ…あなたは…助け…わ…」 この声…どこかで…? 「…きよ…私たちの…」 あなたは?あなたは誰? 「…私たちの可愛いユウ」 『っ!はぁ、はぁ、』 また、この夢…時々見るこの夢は僕を酷く困惑させる。 毎回出てくる女の人どこかで見たことがあるような気がするんだけど… 『所詮は夢。 考えるだけ無駄か…』 僕は自分が作った時空感の一室でまだだるい体を起こしてみんなの所に向かう。 日差しが明るい。 眩しさで顔を顰めてると1人の妖精が僕に気づいて近づいてくる。 「ユウ!おはよう!昨日はよく眠れた?」 『おはよう、フェアリー。 うん、ぐっすりとね。 』 嘘だ。 あれは正直言っていい気分になるものではない。 だけど悟られないように、作り笑顔でフェアリーに言う。 「ふなぁ〜まだ、眠いんだゾ…」 『グリム、おはよう』 「おはようなんだゾ…」 グリムがふよふよ浮いてきて僕の頬にスリスリしてきた。 「ユウ、朝ごはんはできてるよ。 顔を洗って着替えておいで。 」 『!キラーの作るご飯、大好き!すぐ行ってくる!』 僕は洗面所に向かう。 パシャパシャ、顔を洗い、制服に着替える。 入学式は大変だった。 あの後ユナは結局どうしてるか分からないし、まだ、始まって2日も経ってないけど憂鬱だ…僕はそんなことを思いながらも日差しが当たる廊下を通って庭に出る。 僕達は動物達とも一緒に食べたいから毎回外で食べてる。 『みんなおはよう。 よく眠れた?』 ユウ!おはよう! ユウ!おはよう、昨日は夜更かしをしてしまった 昨日の人参パーティーは楽しかったね! ユウ、早くご飯食べよ!僕、お腹ぺこぺこ〜 今喋ったのはうさぎや鳥達だ。 その他にもあちらこちらから僕を呼ぶ声がする。 『よーし!みんな〜、まずご飯を食べながら話そっか!』みんなが僕の掛け声で席につく。 『…いただきます』 「「「「「「「「いただきます」」」」」」」」 『…ん!キラー!このフレンチトーストすっごく美味しい!!』 「!ありがとう!」 「ふなぁ!確かにすごく上手いんだゾ!キラー俺様ツナ缶も食べたいんだゾ!」 「バランスが悪くなるよ?仕方ないなぁ…帰ってきたらツナ缶のことも話会わなくちゃね」 昨日は喧嘩してたのにもう仲良し。 順応が高いなぁ…グリムはまだ、正式に入学許可取れてないから今日の放課後学園長さんに会いに行くつもり。 『グリム、グリムの入学許可の話は放課後しに行こうね』 「ふなぁ!?ユ、ユウ〜!ありがとうなんだゾ!大好きなんだゾ!」 グリムがまた頬にスリスリしてくる。 「ちょ!毛玉!私はまだ認めてないんだからね!」 それを止めるフェアリー。 なんやかんやみんな仲良しだ。 ユウ…昨日は大丈夫だった? そう言ったのは兎のミィーだった。 昨日またやられたんでしょ? ミィーは心配そうにこちらを覗いてくる。 『うん。 大丈夫だったよ。 ありがとう。 心配してくれて』 !それならいいんだぁ…! ミィーの赤い大きな瞳がキラキラするのが分かる。 可愛い。 『みんなありがとう…!』 「ユウ、みんな時間があと少ししかないよ。 」 キラーの言葉でみんなが焦る。 授業開始日から遅刻はごめんだっ…!!僕は急いで食べて、喉に詰まらせたのは言うまでもない。 目の前には校舎が見える。 正直言ってとても不安だ。 入学式悪目立ちしたんだ。 いじめられるに決まってる。 『はぁ、行きたくない…』 「ユウ?大丈夫?」 『ん?あぁ、大丈夫だよ』 「そう?」 『はぁ〜』 フェアリーとキラーにお留守番しててって言ったら、キッパリ断られた。 重い足取りで校舎に向かう。 僕の目の前にはグレートセブンの石像がある。 あまり存じ上げないが、時間はまだあるので少しだけ見ていくことにした。 するとふと、声が聞こえた。 声がする方を見ればハートのマークが書いてあるノリが軽そうな青年がいた。 「お前あれだろ?入学式の日、めっちゃ目立ってたやつ」 『…身に覚えはなくはないけど、まず、君は誰だい?』 「俺はエース・トラッポラ!」 『エース。 あ、人の名を聞く前に自分から名乗るべきだったね。 僕はユウ・レニー。 見たところ1年生だよね?僕もなんだ。 良かったら一緒に教室に行かないかい?』 「へ?あ、あぁ、うん」 エースは一瞬驚いた顔をしたけど僕は気づかない振りをした。 今日のことを軽く説明すると、エースと一緒に教室に言った時、何故かみんなから注目を浴びた。 まぁ、心当たりはないわけではないので気にしないようにしていた。 するとスペードマースが書いてある…デュース・スペードが話かけてきてそのまま意気投合、だが、彼は元ヤンらしい。 それがわかったのは僕が廊下を歩いている時に誰かに転ばされた時だった。 その時デュースが元ヤンさらけ出しちゃって…まぁ、でももとはピュアッピュアな青年だから気にしなかった。 そして母親思いのいい子。 今日だけでこの2人と結構仲良くなれた…気がする。 その他にはジャック、エペル、セベクと友達になれた。 話が変わるが今僕は第2会議室に向かっている。 時はちょっと遡るが食堂でのことだった。 エースが言った。 「なぁ、ユウ。 ユウってさ自分で作った時空感があったり、何百体もの使い魔がいるってマジ?いや、使い魔は朝見たけど」 『…は?』 「ばっ!エース!寮長に他言はしないように言われてただろう!?」 「他言も何も本人じゃん」 「エース!本人に1番言うなって言われてただろう!」 「あれ?そうだっけ?…あ…」 『へぇ?エース、デュース、僕にもその話聞かせてよ』 「「ヒィ!」」 ちなみにこの場にフェアリー達はいない。 もちろんグリムも。 目立つからね。 放課後にまた呼ぶのを約束に一時的に時空感に帰ってもらった。 話は戻すが、エース達の話によると「ピンポンパンポーン」…は? 「えー、1年A組、ユウ・レニー君は午後の授業が終わり次第第2会議室に来てください。 」 ピンポンパンポーン、と放送が終わる。 今のは学園長さんだ。 いいだろう。 この詳細はまたあとで、ちなみにこれはこの子達から聞いたよりも学園長さん自ら言わせた方がいいだろう。 たっぷり揺さぶってやる。 ちなみにフェアリー達も知ってる。 『ありがとう、エース、デュース』 僕は2人に笑いかける。 2人は「ヒィ!」と怯えた声をあげたがきづかないふりをした。 ユウ達は第2会議室に来た。 コンコンコン 『失礼します。 』 ユウが入る。 「いやぁ!ユウくん!お待ちしておりましたよ!」 「「「「「「「…」」」」」」」 『おや?寮長さん達もいたんですか?』 「ハイ!大事な話なので!さぁさぁ!席にユウくんも座ってください!」 寮長達は静かだ。 彼らはユウとユウの使い魔が纏う空気に悟った。 あっ…これバレてる… と。 使い魔達が言葉を発しないのも逆に怖い。 さぁ、学園長公開処刑の始まりだ。 「皆さん!これから会議を始めますよ!議題は先日届いた一通の手紙についてです。 内容はこう、「ユウ・レニーを我らロイヤルソードアカデミーで引き取りたい。 お前らでは勿体ない。 明日、そちらに伺う。 」と」 ハイ、と手が上がる。 そちらを見ればユウが手をあげている。 「ハイ!なんですか?ユウ君」 『質問ですが、ロイヤルソードアカデミーの方々は僕を引き取りたいとおっしゃているんですよね?ですが、僕はただの一般人。 ではなぜ、ロイヤルソードアカデミーの方はまるで僕が特殊なのを知っているかのようでした。 確かに一般人から見ればちょっと変わっていますが、あの、かの有名なナイトレイブンカレッジの学園長さんでさえ僕を知らなかったんです。 学園長さん達には僕のことを話しましたが、ロイヤルソードアカデミーなんてもってのほか、これはつまり、内部から情報が漏れた、としか言いようがないですよねぇ?学園長さん?』 「ヒィ!」 「「「「「「「…」」」」」」」 寮長達はまだ黙ったままだ。 あの陽キャ代表のカリムでさえも。 フェアリーは言う。 「まるでどこかのアホ鴉が、酔った勢いで記憶魔法を誤って使ってしまいそこから情報が漏れたみたい、ですねぇ?リドル・ローズハート寮長?」 「!!」 リドルはまた黙る。 もうこれに関しては皆何も言えない。 「ご、ごめんなさいぃぃぃぃ!」 学園長がユウの目の前で土下座する。 それはもうお手本のようだ。 『あれ?学園長さん?どうして謝るんです?あ、もしかしてフェアリーの言ったこと自分の事だと思ったんです?大丈夫ですよ。 きっと違う鴉です。 フェアリーも冗談で言ったんです。 大丈夫です。 僕はわかってます。 学園長さんは仮にも名門中の名門、このナイトレイブンカレッジの生徒を束ねる学園長、そんな人が酔った勢いで生徒の個人情報をうっかり流出、なんてことは絶対にないって信じていますよ。 』 「ごめ゛ん゛な゛ざあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛い゛!!」 ユウは笑顔だけど目元を見ると笑ってない。 寮長達は思った。 学園長、ご愁傷さま と。 軽く説明しよう。 この学園長は昨日色んなことが起こりすぎて酒を飲んでた。 それが止まらなくなってしまい、学園長はふと思った。 私の苦労、生徒達に見せれば生徒達は私をいたわるのではないか と。 もちろんでろでろに酔っていたから上手く制御できず、ユウのこと、そして自分が優雅にお茶してたり、バカンスしている部分だけ見せてしまったのだ。 混乱した生徒は、寮長達がなだめ、同時に他言しないことを指示した。 学園長は覚えていた事が運の尽き、先生方からこっぴどく叱られ、ユウの使い魔に殺されると怯えて今日一日を過ごしていたが、あれ?ユウ君は今、別の時空感じゃーんってなって安心していたのも束の間。 知っているユウに困惑しながらもめっちゃ土下座した。 ついでに生徒から学園長の評判は地の底だ。 話は戻すが、学園長がどれだけ謝ってもユウ達は知らないふりをしている。 そこにヴィル・シェーンハートが言う。 「あんまり、いじわるしてはダメよ。 まぁ、今回は学園長が悪いのだけど」 「ハイィィ!ごめんなさいぃぃぃぃ!反省してますっっっ!!!」 『…はぁ、分かりました。 ヴィル先輩が言うなら…これじゃ話も進められませんし、フェアリー、もうやめてあげて』 「…はぁーい」 『キラーもね』 「…はい」 やっと寮長達も緊張がとけたように息を吐いた。 「それで学園長。 ロイヤルソードアカデミーの件は?」 「グス、はい、その件で皆さんに話あって欲しいのです。 」 学園長が泣きながら言っていることは誰も触れない。 「俺達が言っても仕方なくないか?まず、ユウの気持ちが最優先だろ?」 カリムは言う。 『僕…ですか…』 その場にいるものは皆ユウを見る。 『フェアリー、キラーどうしよっか?』 ユウが困ったように笑う。 「私はユウが行くならどこへでも行くわ」 「僕もだよ」 『…そっか。 そう言って貰えて嬉しい」 ここで皆思う。 あれ?この流れ、ユウもしかしてロイヤルソードアカデミーに…?それはダメだと、寮長達は言う。 「ユ、ユウは行ってしまうのか?」 「チッ!草食動物の癖に…」 「ぼ、僕はど、ど、どど、どっちでもよろしいですが!?」 あきらかにしゅんとしてるリドル、ちょっと苛立ってるレオナ、震える手でメガネをあげるアズールが言う。 「なぁ!ユウ!行っちゃうのか?…行かないでくれよ…」 「アタシはまだ、あなたの事を磨いてないわよ…」 「せ、拙者に意見なんてされたくないだろうけど!?行かないで、欲しいな…」 「人の子よ…お前も僕を置いていくのか…?」 涙を溜めるカリム、弱々しいヴィル、力がないけど行かないでと言うイデア、悲しそうに言うマレウス、その他にもフロイドなどその場にいる全員に行かないでと言われるユウ。 学園長は思った。 え?ユウくん好かれすぎません?まだ会って2回目でしょ?ユウは困っていた。 どうしてこの人たちはまだ会って間もない僕にも優しくしてくれるんだろう?お前らヴィランなんて嘘だろ。 そんなことを考えていると、カリムが抱きついてくる、それをジャミルが引き離そうとするがジャミルもまた泣きそうだった。 他のみんなも、トレイとケイトに「仕方ないだろ?」となだめられてるリドル、ラギーに怒りを沈められてるレオナ、ジェイドもフロイドと、アズールをなだめているが、ジェイドも泣きそう、ヴィルとルークはあきらかにしゅんとしていて、イデアはオルトになだめれている。 マレウスはリリアに「急にそんなことを言ったらびっくりするじゃろ!」と怒られている。 もはやカオス。 フェアリーとキラーも唖然。 極めつけはグリムの一言。 「ユウ〜行っちゃうのか?」 ユウは慌てて、 『み、皆さん!え、えっとあのロイヤルソードアカデミーの件はまだはっきりとは出来ませんが1度お会いしてから考えて見たいと思います。 』 だからね?とユウはカリムの目の涙を拭う。 皆はここに残るとは言わないユウに不安になったが、行くと言われるよりはマシだと思い、渋々了承した。 『あ、あと学園長出来ればグリムも入学させて欲しいのですが…』 「え?グリムくん?どうしましょう?グリムはモンスターですから…」 学園長はなかなかYesとは言わない。 グリムが 「俺様、入学出来ないのか?」 うるうると青い瞳でこちらを見てくる。 ユウは決意した。 『が、学園長!!個人情報流出の件!グリムを入学させることでなかったことにしましょう!!』 「え!?」 「ふな!?」 これはいわゆる脅しである。 これを言ったら学園長は「わ、わかりました!」と言った。 『良かったね!グリム!』 「ふなぁ!ありがとうなんだゾ!」 「この毛玉!ユウに感謝しなさい!」 「ユウは甘いな〜」 『あ。 学園長、僕達はどこに住めばいいんですか?一応ここ寮で皆さん暮らしているんでしょう?僕達はどうしたら?空き部屋とかあります?』 「あぁ、んーなくはないんですが…オンボロ寮…あそこはあなたの妹さんが使われておりまして…」 『…オンボロ…?』 「え?あ、いや!」 ユウは学園長に近づいて学園長の記憶の中にあるオンボロ寮の光景を映す。 「あ、あのこれは違うんですよ!?」 『…はぁ、学園長さん何をそんなに怯えているんです?』 「へ?お、怒らないんですか?」 『いや、怒るも何も妹に住まいを与えてあげるだけでも優しいのに、生活費もあげていたのでしょう?あの馬鹿妹にこれだけ接してくれているだけで十分すぎるくらいです。 学園長は本当にお優しい。 そして、寮長方にも多大なるご迷惑をおかけしたこと本当に申し訳ありません』 ユウが頭をさげる。 寮長達は唖然とした。 一方、コイツ、ほんとにナイトレイブンカレッジの生徒か?と思うものまでいた。 学園長は感動して泣いていた。 その後時間も時間なので会議は終わった。 「私達も静かにするならユウと一緒に居ていい許可を貰って嬉しいわ」 半分脅しである。 「早く帰って夜ご飯にしよう。 時々みる夢に違和感を抱いている。 あれは夢じゃなくて、なんか、こう、実際に見たことがあるような…?それに大事なことを忘れている気がする… ユナ・レニー 全然出てこなかった人。 オンボロ寮に暮らしている。 また何かを考えている様子 フェアリー あの鴉、どうやって焼き鳥にしようかしら? キラー ご飯めっちゃ上手い。 あ、フェアリー、僕も手伝うよ。 学園長 ごめ゛ん゛な゛ざあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛い゛!!!!!!!!!! もちろんクルーウェルにしばかれる 嘘はつけないリドル フェアリーに問はれても返事出来なかった人。 会って間もないがユウには行かないで欲しいぐらいユウのことが好き。 この愛はどんどん強くなる!! ママントレイ リドルのことを必死になだめていたが内心めっちゃ焦ってた。 マジカメケイト マジカメ今回出番なし、残念。 この人も結構焦ってた。 煽りエース 最初煽ろうと思って声をかけた。 がユウの対応と後ろにいるフェアリーとキラーの殺気を感じてやめた。 いい判断だ。 あのまま煽ってたら明日の朝日拝めなかったかもね? ピュアッピュアデュース 元ヤンないい子 ユウは守ってみせる!! 苛立ちレオナ ロイヤルソードアカデミーの名前が出た時点で苛立ってた人。 さらにユウが行くかもしれなくてさらに苛立った。 なだめるラギー 落ち着かせるのは大変っス! いい子ジャック ユウはホワホワしてるから守らねぇと! 赤ちゃんアズール めちゃくちゃ動揺。 イヤイヤフロイド え?小エビちゃんがあっちに? いーやーだー!! こっちも泣きそうジェイド なだめたいけど自分も泣きたい気分 抱きつくカリム 行かないでくれ! イヤだ! 離さないぞ! 泣きそうジャミル 内心めっちゃイヤだ! とりあえずカリム剥がす。 だが、力が入らない。

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