フィギアスケート 女子。 女子フィギュア現役選手2019【人気ランキングTop10】かわいいだけじゃない!

ロシアのフィギュア女子が「戦国時代」。ザギトワやメドベを下した4回転ジャンパーの14歳コンビとは?

フィギアスケート 女子

本ランキングはISUから試合・大会が終わるたびに随時更新・発表されるものです。 本記事では男子シングル・女子シングルを中心に、トータルスコア、ショート SP スコア、フリー FS スコアに分けて紹介します。 つまり、羽生結弦選手の世界最高得点 世界記録スコア は永遠に残ることになります。 フィギュアスケートのスコア・得点の採点方式について フィギュアスケートは採点競技です。 現在の採点法 新採点システム は2004-2005シーズンより導入されました。 それまでは技術点と芸術点を6. 0満点で採点するシンプルなものでした。 新採点方式に変わったのは、ソルトレイクシティオリンピックにおけるペア競技スキャンダルがきっかけです。 ここでは詳細は語りませんが、まあ大変でしたw この新採点方式が2018-2019シーズンより大幅なルール改定が行われました。 フィギュアスケーターの技術が進化したことにより、技術要素と芸術要素の裁定バランスを図ることが狙いと言われいます。 具体的にはエレメンツの質に差を付けていく改定になっています。 ですので、常に完全なスコアが出るかというと、そんなことはありません。 それでもフィギュアスケートという競技をよりよいものにしていこうという関係者の努力は尊いもの。 ファンはそういうこともひっくるめて楽しむべき競技だと思います。 そんなに得点は高くなくとも感動してしまうこともあるし、その逆もあります。 選手の生き様とアイススケートで演じられる演技と、ジャンプ、スピン、ステップ、そしてスケーティングスキル・・・・などさまざまな要素が相まってフィギュアスケートという競技が存在するんですね。 もちろん、得点も楽しむべき要素の一つです。 2018-2019シーズンよりルールが大幅に変わることに伴い、得点記録がリセットされることになりました。 2018-2019シーズンより記録はゼロからのスタートになります。 2017-2018シーズンまでの記録は「historic records」として永遠に残ることになりました。 つまり、羽生結弦選手は2017-2018シーズンまでの記録として、トータル、SP、FSともに永遠にトップです! 本ページでは過去の記録も残しつつ、新しい記録を更新していく形を取りたいと思います。 男子シングル歴代得点ランキング【2018-2019シーズン以降】 2018-2019シーズン以降の男子シングルの総合得点、SPショート・FSフリー得点のランキング比較表です。 総合は15位前後まで、SP・FSは10位前後まで表にします。 SP+FS総合得点ランキング 男子シングル総合得点のパーソナルベストのランキングです。 30 2位 羽生結弦 日本 322. 59 3位 ヴィンセント・ジョウ アメリカ 299. 01 4位 宇野昌磨 日本 289. 12 5位 ケヴィン・エイモズ フランス 275. 63 6位 ジェイソン・ブラウン アメリカ 274. 82 7位 ミハイル・コリャダ ロシア 274. 37 8位 ボーヤン・ジン 中国 273. 51 9位 ドミトリー・アリエフ ロシア 272. 89 10位 ハビエル・フェルナンデス スペイン 271. 59 11位 鍵山優真 日本 270. 61 12位 アレクサンドル・サマリン ロシア 269. 84 13位 キーガンメッシング カナダ 267. 61 14位 チャ・ジュンファン 韓国 265. 43 15位 ナム・ニューエン カナダ 262. 77 16位 マッテオ・リッツォ イタリア 260. 53 17位 田中刑事 日本 258. 84 18位 ミハル・ブレジナ チェコ 257. 98 19位 佐藤駿 日本 255. 82 2位 ネイサン・チェン アメリカ 110. 38 3位 宇野昌磨 日本 104. 15 4位 ドミトリー・アリエフ ロシア 101. 49 5位 ボーヤン・ジン 中国 101. 09 6位 ヴィンセント・ジョウ アメリカ 100. 51 7位 ミハイル・コリャダ ロシア 100. 49 8位 アレクサンドル・サマリン ロシア 98. 48 9位 チャ・ジュンファン 韓国 97. 33 10位 ジェイソン・ブラウン アメリカ 96. 81 11位 ケヴィン・エイモズ フランス 96. 71 12位 キーガン・メッシング カナダ 96. 3Aso 179. 86 16位 チャ・ジュンファン 韓国 175. 総合は15位前後まで、SP・FSは10位前後まで表にします。 SP+FS総合得点ランキング 女子シングル総合得点のパーソナルベストのランキングです。 59 2位 アレクサンドラ・トゥルソワ ロシア 241. 02 3位 アンナ・シェルバコワ ロシア 240. 92 4位 アリーナ・ザギトワ ロシア 238. 43 5位 エリザベータ・トゥクタミシェワ ロシア 234. 43 6位 紀平梨花 日本 233. 12 7位 カミラ・ワリエワ ロシア [Jr. ] 227. 30 8位 エフゲニア・メドベージェワ ロシア 225. 76 9位 ブレイディ・テネル アメリカ 225. 64 10位 エリザヴェート・トゥルシンバエワ カザフスタン 224. 76 11位 坂本花織 日本 223. 65 12位 ユ・ヨン 韓国 223. 23 13位 宮原知子 日本 219. 71 14位 クセニア・シニツィナ ロシア [Jr. ] 215. 58 15位 ソフィア・サモドゥロワ ロシア 213. 84 16位 マライア・ベル アメリカ 212. 89 17位 三原舞依 日本 209. 22 18位 アリサ・リウ アメリカ [Jr. ] 208. 10 19位 ダリア・ウサチョワ ロシア [Jr. ] 207. 74 20位 樋口新葉 日本 207. 45 2位 紀平梨花 日本 83. 97 3位 アリーナ・ザギトワ ロシア 82. 08 4位 エリザベータ・トゥクタミシェワ ロシア 80. 54 5位 アンナ・シェルバコワ ロシア 78. 27 6位 ユ・ヨン 韓国 78. 22 7位 坂本花織 日本 76. 95 8位 エフゲニア・メドベージェワ ロシア 76. 93 9位 宮原知子 日本 76. 08 10位 エリザヴェート・トゥルシンバエワ カザフスタン 75. 96 11位 ブレイディ・テネル アメリカ 75. 93 12位 アレクサンドラ・トゥルソワ ロシア 74. 95 13位 カミラ・ワリエワ ロシア [Jr. ] 74. 92 14位 クセニア・シニツィナ ロシア [Jr. ] 74. 65 15位 樋口新葉 日本 72. 62 2位 アンナ・シェルバコワ ロシア 構成:4Lz3T 4F<fall 2A 4Lz 3Lz3Lo 3F1Eu3S 3Lz 162. 89 7位 カミラ・ワリエワ ロシアジュニア [Jr. 80 12位 坂本花織 日本 構成:3F堪 2A3T 3Lz! 2T2Lo 2A 145. SP+FS総合得点ランキング 男子シングル総合得点のパーソナルベストのランキングです。 43 2位 ネイサン・チェン 321. 40 3位 宇野昌磨 319. 84 4位 ハビエル・フェルナンデス 314. 93 5位 ボーヤンジン 303. 58 6位 パトリック・チャン GPフランス大会2013 295. 27 7位 デニス・テン 四大陸選手権2015 289. 46 8位 町田樹 世界選手権2014 282. 26 9位 ミハイル・コリヤダ 279. 41 10位 高橋大輔 国別対抗戦2012 276. 72 11位 ヴィンセント・ジョウ 276. 69 12位 ドミトリー・アリエフ 274. 06 13位 ジェイソン・ブラウン 273. 67 14位 ハン・ヤン 四大陸選手権2016 271. 55 15位 セルゲイ・ボロノフ 271. 43 2位 羽生結弦 NHK杯2015 322. 40 3位 羽生結弦 321. 59 4位 ネイサン・チェン 321. 40 5位 宇野昌磨 319. 84 6位 宇野昌磨 319. 31 7位 羽生結弦 317. 85 8位 ハビエル・フェルナンデス 314. 93 9位 ネイサン・チェン 307. 46 10位 宇野昌磨 306. 90 11位 ハビエル・フェルナンデス 305. 24 12位 羽生結弦 303. 71 13位 ボーヤン・ジン 303. 58 14位 ハビエル・フェルナンデス 欧州選手権2016 302. 77 15位 宇野昌磨 302. 02 16位 羽生結弦 301. 68点で惜しくも更新ならず・・・ 112. 72 2位 ハビエル・フェルナンデス 109. 05 3位 宇野昌磨 104. 87 4位 ネイサン・チェン 104. 12 5位 ボーヤン・ジン 103. 32 6位 ミハイル・コリヤダ 103. 13 7位 パトリック・チャン 102. 13 8位 ドミトリー・アリエフ 98. 98 9位 町田樹 世界選手権2014 98. 21 10位 デニス・テン 四大陸選手権2015 97. 61 11位 高橋大輔 NHK杯2013 95. 20 2位 ネイサン・チェン 219. 46 3位 ハビエル・フェルナンデス 216. 41 4位 宇野昌磨 214. 97 5位 ボーヤン・ジン 204. 94 6位 パトリック・チャン 四大陸選手権2016 203. 99 7位 ヴィンセント・ジョウ 192. 16 8位 デニス・テン 四大陸選手権2015 191. 85 9位 町田樹 世界選手権2014 184. 05 10位 ミハイル・コリヤダ 184. 04 11位 ドミトリー・アリエフ 182. 73 12位 高橋大輔 国別対抗戦2012 182. SP+FS総合得点ランキング 女子シングル総合得点のパーソナルベストのランキングです。 31 2位 アリーナ・ザギトワ 239. 57 3位 ケイトリン・オズモンド 231. 02 4位 キム・ヨナ バンクーバーオリンピック2010 228. 56 5位 アレクサンドラ・トゥルソワ ジュニア選手! 225. 52 6位 アデリナ・ソトニコワ ソチオリンピック2014 224. 59 7位 宮原知子 222. 38 8位 三原舞依 218. 27 9位 樋口新葉 217. 63 10位 カロリーナ・コストナー ソチオリンピック2014 216. 73 11位 浅田真央 世界選手権2014 216. 69 12位 アンナ・ポゴリラヤ 216. 47 13位 マリア・ソツコワ 216. 28 14位 アシュリー・ワグナー 215. 39 15位 坂本花織 214. 31 2位 アリーナ・ザギトワ 239. 57 3位 エフゲニア・メドベージェワ 238. 26 4位 アリーナ・ザギトワ 238. 24 5位 エフゲニア・メドベージェワ 233. 41 6位 エフゲニア・メドベージェワ 232. 86 7位 エフゲニア・メドベージェワ 231. 21 8位 ケイトリン・オズモンド 231. 02 9位 エフゲニア・メドベージェワ 229. 71 10位 キム・ヨナ バンクーバーオリンピック2010 228. 56 11位 エフゲニア・メドベージェワ 227. 66 12位 エフゲニア・メドベージェワ オンドレイ・ネペラ杯2017 226. 72 13位 アレクサンドラ・トゥルソワ ジュニア選手! 225. 52 14位 アデリナ・ソトニコワ ソチオリンピック2014 224. 59 15位 エフゲニア・メドベージェワ 224. 39 16位 エフゲニア・メドベージェワ 223. 86 17位 アリーナ・ザギトワ 223. 30 18位 ケイトリン・オズモンド 223. 23 19位 エフゲニア・メドベージェワ GPファイナル2015 222. 54 20位 宮原知子 222. 92 2位 エフゲニア・メドベージェワ 81. 61 3位 カロリーナ・コストナー 80. 27 4位 ケイトリン・オズモンド 78. 66 6位 キム・ヨナ バンクーバーオリンピック2010 78. 50 7位 エリザベータ・トゥクタミシェワ 世界選手権2015 77. 62 8位 グレイシー・ゴールド 76. 43 9位 宮原知子 75. 94 10位 アデリナ・ソトニコワ モルドヴィアンオーナメント2015 75. 57 11位 ユリア・リプニツカヤ 世界選手権2014 74. 46 2位 アリーナ・ザギトワ 158. 08 3位 アレクサンドラ・トゥルソワ ジュニア選手!クワド2本同時認定! 153. 49 4位 ケイトリン・オズモンド 152. 15 5位 キム・ヨナ バンクーバーオリンピック2010 150. 06 6位 アデリナ・ソトニコワ ソチオリンピック2014 149. 95 7位 宮原知子 146. 44 8位 三原舞依 146. 17 9位 樋口新葉 145. 30 10位 アンナ・ポゴリラヤ 143. 18 11位 坂本花織 142. 71 13位 カロリーナ・コストナー ソチオリンピック2014 142. 61 14位 ガブリエル・デールマン 142. 41 15位 マリア・ソツコワ 142. 近年はプルシェンコ選手、髙橋大輔選手、パトリック選手、羽生結弦選手の4人が切り拓いてきた数値と言えると思います。 2018-2019シーズンより最高得点ランキングはリセットされるため、2017-2018シーズンまでの本記録は永遠に残るものとなりました。 大会 SP FS 合計 2006 トリノ五輪 — 167. 67 プルシェンコ 258. 33 プルシェンコ 2008 4CC — 175. 84 髙橋大輔 264. 41 髙橋大輔 2010 ユーロ 91. 30 プルシェンコ — — 2011 WC 93. 02 パトリック 187. 96 パトリック 280. 98 パトリック 2012 WTT 94. 00 髙橋大輔 — — 2012 スケアメ 95. 07 羽生結弦 — — 2012 NHK杯 95. 32 羽生結弦 — — 2013 WC 98. 37 パトリック — — 2013 GPフランス 98. 52 パトリック 196. 75 パトリック 295. 27 パトリック 2013 GPF 99. 84 羽生結弦 — — 2014 ソチ五輪 101. 45 羽生結弦 — — 2015 NHK杯 106. 33 羽生結弦 216. 07 羽生結弦 322. 40 羽生結弦 2015 GPF 110. 95 羽生結弦 219. 48 羽生結弦 330. 43 羽生結弦 2017 WC — 223. 20 羽生結弦 — 2017 AC 112. なお、羽生結弦選手はこれまで世界記録を12回更新しています。 また、今後はとくに男子シングルを中心に得点がインフレ化していく可能性があります。 今は4回転を跳べば良いではなく、何本4回転を跳ぶかという時代に突入しているからですね。 よく記録よりも記憶が大事なんて言いますが、記録も記憶される大きな要因となることは間違いありません。 羽生選手はGPファイナル2015で出した110点がパーソナルベストになります。 もしショートの得点のみでランキングした場合は 1位 羽生 110. 95 GPファイナル2015 2位 羽生 110. 56 世界選手権2016 3位 羽生 106. 33 NHK杯2015 4位 フェルナンデス 102. 54 ヨーロッパ選手権2016 5位 羽生 101. 45 ソチオリンピック 6位 羽生 99. 84 GPファイナル2013 7位 宇野 98. 59 GPロシア大会2016 2016. このように羽生選手が上位を独占しているんです!.

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全日本フィギュアスケート2019女子結果速報!紀平梨花、宮原知子の滑走順、得点、順位

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本ランキングはISUから試合・大会が終わるたびに随時更新・発表されるものです。 本記事では男子シングル・女子シングルを中心に、トータルスコア、ショート SP スコア、フリー FS スコアに分けて紹介します。 つまり、羽生結弦選手の世界最高得点 世界記録スコア は永遠に残ることになります。 フィギュアスケートのスコア・得点の採点方式について フィギュアスケートは採点競技です。 現在の採点法 新採点システム は2004-2005シーズンより導入されました。 それまでは技術点と芸術点を6. 0満点で採点するシンプルなものでした。 新採点方式に変わったのは、ソルトレイクシティオリンピックにおけるペア競技スキャンダルがきっかけです。 ここでは詳細は語りませんが、まあ大変でしたw この新採点方式が2018-2019シーズンより大幅なルール改定が行われました。 フィギュアスケーターの技術が進化したことにより、技術要素と芸術要素の裁定バランスを図ることが狙いと言われいます。 具体的にはエレメンツの質に差を付けていく改定になっています。 ですので、常に完全なスコアが出るかというと、そんなことはありません。 それでもフィギュアスケートという競技をよりよいものにしていこうという関係者の努力は尊いもの。 ファンはそういうこともひっくるめて楽しむべき競技だと思います。 そんなに得点は高くなくとも感動してしまうこともあるし、その逆もあります。 選手の生き様とアイススケートで演じられる演技と、ジャンプ、スピン、ステップ、そしてスケーティングスキル・・・・などさまざまな要素が相まってフィギュアスケートという競技が存在するんですね。 もちろん、得点も楽しむべき要素の一つです。 2018-2019シーズンよりルールが大幅に変わることに伴い、得点記録がリセットされることになりました。 2018-2019シーズンより記録はゼロからのスタートになります。 2017-2018シーズンまでの記録は「historic records」として永遠に残ることになりました。 つまり、羽生結弦選手は2017-2018シーズンまでの記録として、トータル、SP、FSともに永遠にトップです! 本ページでは過去の記録も残しつつ、新しい記録を更新していく形を取りたいと思います。 男子シングル歴代得点ランキング【2018-2019シーズン以降】 2018-2019シーズン以降の男子シングルの総合得点、SPショート・FSフリー得点のランキング比較表です。 総合は15位前後まで、SP・FSは10位前後まで表にします。 SP+FS総合得点ランキング 男子シングル総合得点のパーソナルベストのランキングです。 30 2位 羽生結弦 日本 322. 59 3位 ヴィンセント・ジョウ アメリカ 299. 01 4位 宇野昌磨 日本 289. 12 5位 ケヴィン・エイモズ フランス 275. 63 6位 ジェイソン・ブラウン アメリカ 274. 82 7位 ミハイル・コリャダ ロシア 274. 37 8位 ボーヤン・ジン 中国 273. 51 9位 ドミトリー・アリエフ ロシア 272. 89 10位 ハビエル・フェルナンデス スペイン 271. 59 11位 鍵山優真 日本 270. 61 12位 アレクサンドル・サマリン ロシア 269. 84 13位 キーガンメッシング カナダ 267. 61 14位 チャ・ジュンファン 韓国 265. 43 15位 ナム・ニューエン カナダ 262. 77 16位 マッテオ・リッツォ イタリア 260. 53 17位 田中刑事 日本 258. 84 18位 ミハル・ブレジナ チェコ 257. 98 19位 佐藤駿 日本 255. 82 2位 ネイサン・チェン アメリカ 110. 38 3位 宇野昌磨 日本 104. 15 4位 ドミトリー・アリエフ ロシア 101. 49 5位 ボーヤン・ジン 中国 101. 09 6位 ヴィンセント・ジョウ アメリカ 100. 51 7位 ミハイル・コリャダ ロシア 100. 49 8位 アレクサンドル・サマリン ロシア 98. 48 9位 チャ・ジュンファン 韓国 97. 33 10位 ジェイソン・ブラウン アメリカ 96. 81 11位 ケヴィン・エイモズ フランス 96. 71 12位 キーガン・メッシング カナダ 96. 3Aso 179. 86 16位 チャ・ジュンファン 韓国 175. 総合は15位前後まで、SP・FSは10位前後まで表にします。 SP+FS総合得点ランキング 女子シングル総合得点のパーソナルベストのランキングです。 59 2位 アレクサンドラ・トゥルソワ ロシア 241. 02 3位 アンナ・シェルバコワ ロシア 240. 92 4位 アリーナ・ザギトワ ロシア 238. 43 5位 エリザベータ・トゥクタミシェワ ロシア 234. 43 6位 紀平梨花 日本 233. 12 7位 カミラ・ワリエワ ロシア [Jr. ] 227. 30 8位 エフゲニア・メドベージェワ ロシア 225. 76 9位 ブレイディ・テネル アメリカ 225. 64 10位 エリザヴェート・トゥルシンバエワ カザフスタン 224. 76 11位 坂本花織 日本 223. 65 12位 ユ・ヨン 韓国 223. 23 13位 宮原知子 日本 219. 71 14位 クセニア・シニツィナ ロシア [Jr. ] 215. 58 15位 ソフィア・サモドゥロワ ロシア 213. 84 16位 マライア・ベル アメリカ 212. 89 17位 三原舞依 日本 209. 22 18位 アリサ・リウ アメリカ [Jr. ] 208. 10 19位 ダリア・ウサチョワ ロシア [Jr. ] 207. 74 20位 樋口新葉 日本 207. 45 2位 紀平梨花 日本 83. 97 3位 アリーナ・ザギトワ ロシア 82. 08 4位 エリザベータ・トゥクタミシェワ ロシア 80. 54 5位 アンナ・シェルバコワ ロシア 78. 27 6位 ユ・ヨン 韓国 78. 22 7位 坂本花織 日本 76. 95 8位 エフゲニア・メドベージェワ ロシア 76. 93 9位 宮原知子 日本 76. 08 10位 エリザヴェート・トゥルシンバエワ カザフスタン 75. 96 11位 ブレイディ・テネル アメリカ 75. 93 12位 アレクサンドラ・トゥルソワ ロシア 74. 95 13位 カミラ・ワリエワ ロシア [Jr. ] 74. 92 14位 クセニア・シニツィナ ロシア [Jr. ] 74. 65 15位 樋口新葉 日本 72. 62 2位 アンナ・シェルバコワ ロシア 構成:4Lz3T 4F<fall 2A 4Lz 3Lz3Lo 3F1Eu3S 3Lz 162. 89 7位 カミラ・ワリエワ ロシアジュニア [Jr. 80 12位 坂本花織 日本 構成:3F堪 2A3T 3Lz! 2T2Lo 2A 145. SP+FS総合得点ランキング 男子シングル総合得点のパーソナルベストのランキングです。 43 2位 ネイサン・チェン 321. 40 3位 宇野昌磨 319. 84 4位 ハビエル・フェルナンデス 314. 93 5位 ボーヤンジン 303. 58 6位 パトリック・チャン GPフランス大会2013 295. 27 7位 デニス・テン 四大陸選手権2015 289. 46 8位 町田樹 世界選手権2014 282. 26 9位 ミハイル・コリヤダ 279. 41 10位 高橋大輔 国別対抗戦2012 276. 72 11位 ヴィンセント・ジョウ 276. 69 12位 ドミトリー・アリエフ 274. 06 13位 ジェイソン・ブラウン 273. 67 14位 ハン・ヤン 四大陸選手権2016 271. 55 15位 セルゲイ・ボロノフ 271. 43 2位 羽生結弦 NHK杯2015 322. 40 3位 羽生結弦 321. 59 4位 ネイサン・チェン 321. 40 5位 宇野昌磨 319. 84 6位 宇野昌磨 319. 31 7位 羽生結弦 317. 85 8位 ハビエル・フェルナンデス 314. 93 9位 ネイサン・チェン 307. 46 10位 宇野昌磨 306. 90 11位 ハビエル・フェルナンデス 305. 24 12位 羽生結弦 303. 71 13位 ボーヤン・ジン 303. 58 14位 ハビエル・フェルナンデス 欧州選手権2016 302. 77 15位 宇野昌磨 302. 02 16位 羽生結弦 301. 68点で惜しくも更新ならず・・・ 112. 72 2位 ハビエル・フェルナンデス 109. 05 3位 宇野昌磨 104. 87 4位 ネイサン・チェン 104. 12 5位 ボーヤン・ジン 103. 32 6位 ミハイル・コリヤダ 103. 13 7位 パトリック・チャン 102. 13 8位 ドミトリー・アリエフ 98. 98 9位 町田樹 世界選手権2014 98. 21 10位 デニス・テン 四大陸選手権2015 97. 61 11位 高橋大輔 NHK杯2013 95. 20 2位 ネイサン・チェン 219. 46 3位 ハビエル・フェルナンデス 216. 41 4位 宇野昌磨 214. 97 5位 ボーヤン・ジン 204. 94 6位 パトリック・チャン 四大陸選手権2016 203. 99 7位 ヴィンセント・ジョウ 192. 16 8位 デニス・テン 四大陸選手権2015 191. 85 9位 町田樹 世界選手権2014 184. 05 10位 ミハイル・コリヤダ 184. 04 11位 ドミトリー・アリエフ 182. 73 12位 高橋大輔 国別対抗戦2012 182. SP+FS総合得点ランキング 女子シングル総合得点のパーソナルベストのランキングです。 31 2位 アリーナ・ザギトワ 239. 57 3位 ケイトリン・オズモンド 231. 02 4位 キム・ヨナ バンクーバーオリンピック2010 228. 56 5位 アレクサンドラ・トゥルソワ ジュニア選手! 225. 52 6位 アデリナ・ソトニコワ ソチオリンピック2014 224. 59 7位 宮原知子 222. 38 8位 三原舞依 218. 27 9位 樋口新葉 217. 63 10位 カロリーナ・コストナー ソチオリンピック2014 216. 73 11位 浅田真央 世界選手権2014 216. 69 12位 アンナ・ポゴリラヤ 216. 47 13位 マリア・ソツコワ 216. 28 14位 アシュリー・ワグナー 215. 39 15位 坂本花織 214. 31 2位 アリーナ・ザギトワ 239. 57 3位 エフゲニア・メドベージェワ 238. 26 4位 アリーナ・ザギトワ 238. 24 5位 エフゲニア・メドベージェワ 233. 41 6位 エフゲニア・メドベージェワ 232. 86 7位 エフゲニア・メドベージェワ 231. 21 8位 ケイトリン・オズモンド 231. 02 9位 エフゲニア・メドベージェワ 229. 71 10位 キム・ヨナ バンクーバーオリンピック2010 228. 56 11位 エフゲニア・メドベージェワ 227. 66 12位 エフゲニア・メドベージェワ オンドレイ・ネペラ杯2017 226. 72 13位 アレクサンドラ・トゥルソワ ジュニア選手! 225. 52 14位 アデリナ・ソトニコワ ソチオリンピック2014 224. 59 15位 エフゲニア・メドベージェワ 224. 39 16位 エフゲニア・メドベージェワ 223. 86 17位 アリーナ・ザギトワ 223. 30 18位 ケイトリン・オズモンド 223. 23 19位 エフゲニア・メドベージェワ GPファイナル2015 222. 54 20位 宮原知子 222. 92 2位 エフゲニア・メドベージェワ 81. 61 3位 カロリーナ・コストナー 80. 27 4位 ケイトリン・オズモンド 78. 66 6位 キム・ヨナ バンクーバーオリンピック2010 78. 50 7位 エリザベータ・トゥクタミシェワ 世界選手権2015 77. 62 8位 グレイシー・ゴールド 76. 43 9位 宮原知子 75. 94 10位 アデリナ・ソトニコワ モルドヴィアンオーナメント2015 75. 57 11位 ユリア・リプニツカヤ 世界選手権2014 74. 46 2位 アリーナ・ザギトワ 158. 08 3位 アレクサンドラ・トゥルソワ ジュニア選手!クワド2本同時認定! 153. 49 4位 ケイトリン・オズモンド 152. 15 5位 キム・ヨナ バンクーバーオリンピック2010 150. 06 6位 アデリナ・ソトニコワ ソチオリンピック2014 149. 95 7位 宮原知子 146. 44 8位 三原舞依 146. 17 9位 樋口新葉 145. 30 10位 アンナ・ポゴリラヤ 143. 18 11位 坂本花織 142. 71 13位 カロリーナ・コストナー ソチオリンピック2014 142. 61 14位 ガブリエル・デールマン 142. 41 15位 マリア・ソツコワ 142. 近年はプルシェンコ選手、髙橋大輔選手、パトリック選手、羽生結弦選手の4人が切り拓いてきた数値と言えると思います。 2018-2019シーズンより最高得点ランキングはリセットされるため、2017-2018シーズンまでの本記録は永遠に残るものとなりました。 大会 SP FS 合計 2006 トリノ五輪 — 167. 67 プルシェンコ 258. 33 プルシェンコ 2008 4CC — 175. 84 髙橋大輔 264. 41 髙橋大輔 2010 ユーロ 91. 30 プルシェンコ — — 2011 WC 93. 02 パトリック 187. 96 パトリック 280. 98 パトリック 2012 WTT 94. 00 髙橋大輔 — — 2012 スケアメ 95. 07 羽生結弦 — — 2012 NHK杯 95. 32 羽生結弦 — — 2013 WC 98. 37 パトリック — — 2013 GPフランス 98. 52 パトリック 196. 75 パトリック 295. 27 パトリック 2013 GPF 99. 84 羽生結弦 — — 2014 ソチ五輪 101. 45 羽生結弦 — — 2015 NHK杯 106. 33 羽生結弦 216. 07 羽生結弦 322. 40 羽生結弦 2015 GPF 110. 95 羽生結弦 219. 48 羽生結弦 330. 43 羽生結弦 2017 WC — 223. 20 羽生結弦 — 2017 AC 112. なお、羽生結弦選手はこれまで世界記録を12回更新しています。 また、今後はとくに男子シングルを中心に得点がインフレ化していく可能性があります。 今は4回転を跳べば良いではなく、何本4回転を跳ぶかという時代に突入しているからですね。 よく記録よりも記憶が大事なんて言いますが、記録も記憶される大きな要因となることは間違いありません。 羽生選手はGPファイナル2015で出した110点がパーソナルベストになります。 もしショートの得点のみでランキングした場合は 1位 羽生 110. 95 GPファイナル2015 2位 羽生 110. 56 世界選手権2016 3位 羽生 106. 33 NHK杯2015 4位 フェルナンデス 102. 54 ヨーロッパ選手権2016 5位 羽生 101. 45 ソチオリンピック 6位 羽生 99. 84 GPファイナル2013 7位 宇野 98. 59 GPロシア大会2016 2016. このように羽生選手が上位を独占しているんです!.

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女子フィギュア現役選手2019【人気ランキングTop10】かわいいだけじゃない!

フィギアスケート 女子

当ブログにお越しいただき、ありがとうございます。 フィギュアスケートシーズンとなり、今年もフィギュアスケート観戦に夢中のあんです。 今回は観戦歴15年越えのフィギュアおたくのあんが、昨年に引き続き、 2019~2020シーズンの女子フィギュアスケート現役選手人気ランキングを作成してみました!かわいいだけじゃない!彼女たちの実力にも迫っていきたいと思います! 新エース紀平梨花選手の台頭や女子4回転時代の到来が垣間見えるなど、今季の女子フィギュアスケート界も話題がいっぱいです。 そんな注目の女子フィギュアスケート選手たちをランキング形式でご紹介していきますね。 それでは、よろしくお願いします。 スポンサーリンク 女子フィギュアスケート現役選手人気ランキング作成方法• 測定方法:Googleの検索ヒット件数• 選手のフルネームを検索ワードとして指定• 測定日時:2019年10月27日 ランキング発表の前に、まずはランキングの作成方法について簡単にご説明しておきます。 ブロガーらしくGoogleの検索ヒット件数でランキングを作成してみました。 Googleの検索ヒット件数とはパソコンでGoogle検索をした時にページの左上に表示されるキーワードのヒット件数です。 ヒット件数が多いほどその選手の名前がインターネット上で使われている回数が多いということになります。 検索ワードには女子フィギュアスケート選手のフルネームを使用しました。 海外の選手については片仮名で検索しています。 つまり日本で人気のある選手のランキングということになりますね。 「ぜひ、この選手は入れてほしい!」という女子フィギュアスケート現役選手がいましたら、ご遠慮なくコメントくださいね。 スポンサーリンク 女子フィギュアスケート現役選手人気ランキング! それではさっそく、女子フィギアスケートの現役選手人気ランキングを発表していきます!解説中に書かれている世界ランキングは2019年10月27日現在のものです。 また、パーソナルベストについては、昨シーズン(2018~2019シーズン)から採点方式とルール改訂が入りましたが、新ルールになってからの試合数がまだ少ないことを考慮して、2017~2018シーズンまでのものも入れてあります。 ご了承ください。 ランキング第10位:ブレイディ・テネル選手(アメリカ)• 検索ヒット数:66,300件• 生年月日:1998年1月31日• 身長:168cm• 世界ランキング6位• パーソナルベストスコア: 225. 64(2019国別対抗戦) ランキング第10位は、アメリカのブレイディ・テネル選手です。 身長168㎝と、女子フィギュア選手の中では背の高い選手となります。 長い手足をきれいに使った表現を得意とするとともに、 トリプルルッツからのコンビネーションジャンプも持っている技術的にも力のある選手です。 2015~2016シーズンでシニアデビューしGPシリーズには2017~2018シーズンから参戦しています。 GPファイナルにはまだ出場経験はありませんが2017~2018の全米選手権で優勝、世界選手権でも6位と力を伸ばしてきている選手です。 アメリカのエース候補ですね。 今シーズンのGPシリーズアメリカ大会では銀メダルを獲得しましたので、GPファイナル出場の可能性があります。 絶対的なエースの不在が長かったアメリカの期待の星です。 ランキング第9位:エリザベータ・トゥクタミシェワ選手(ロシア)• 検索ヒット数:164,000件• 生年月日:1996年12月17日• 身長:157cm• 世界ランキング10位• パーソナルベストスコア: 234. 43(2019国別対抗戦) ランキング第9位は2011~2012シーズンからシニアのGPシリーズ参戦経験のあるベテラン、エリザベータ・トゥクタミシェワ選手です。 2012~2013シーズンにはロシア選手権で金メダルと、ロシア女王に輝いたこともありますが、巡り合わせに恵まれず、オリンピック出場経験はありません。 しかし、 2014~2015シーズンのGPファイナルで金メダル、世界選手権でも金メダルを獲得しています。 ベテラン勢ではありますが、毎年力を伸ばしてきている恐るべき選手です。 まだ22歳ですしね。 ベテランと呼ばれるのはもしかしたら本人は不本意かも…。 2018~2019シーズンではGPファイナルで銅メダルを獲得しています。 トリプルルッツからのコンビネーションジャンプも跳べますし、 トリプルアクセルも跳べます。 ベテランならではの表現力とその技術力がハマると、日本勢にとってかなりの脅威になるのは間違いありません。 ランキング第8位:エフゲニア・メドベージェワ選手(ロシア)• 検索ヒット数:258,000件• 生年月日:1999年11月19日• 身長:158cm• 世界ランキング4位• パーソナルベストスコア: 241. 31(2017国別対抗戦) ランキング第8位はかつての世界女王のメドベージェワ選手です。 2015~2016シーズンの世界選手権と2016~2017シーズンの世界選手権で2連覇を成し遂げています。 パーソナルベストは241. 31と、女子のトップ選手の中でもさらにトップクラスとなっています。 パーソナルベストの241. 31はルール改訂前ではありますが、かつての世界記録です。 2017~2019シーズンは怪我で苦戦していましたが、 平昌オリンピックでは堂々の銀メダルを獲得しています。 しかし、最近は不調が続いているようで2018~2019シーズンのGPファイナルは出場は逃していますが、2019世界選手権では銅メダルを獲得するなど、表現力を基盤とした底力のある選手です。 4回転ジャンプも跳ばれるようになった女子フィギュアで、どのように技術的に力を更に上げていくかが今後の活躍のカギを握るでしょう。 また、日本好きとしても有名な選手で、エキシビジョンでセーラームーンのコスプレで演技を披露したこともあります。 元世界女王なのに茶目っ気もたっぷりですね。 その可愛らしい性格からか、ファンの間ではジェーニャという愛称で呼ばれるなど、ファンから大変愛されているフィギュアスケーターでもあります。 ジェーニャ頑張って! ランキング第7位:アリーナ・ザギトワ選手(ロシア)• 検索ヒット数:626,000件• 生年月日:2002年5月18日• 身長:158cm• 世界ランキング1位• パーソナルベストスコア:239. 57(2018平昌オリンピック) ランキング第7位はアリーナ・ザギトワ選手です。 2017~2018シーズンは15歳という年齢にもかかわらず、GPシリーズでシニアデビュー、中国大会とフランス大会で金メダルを取り、堂々の2位通過でGPファイナル進出を勝ち取りました。 初出場のGPファイナルではなんと金メダル!平昌オリンピックでも金メダルを獲得しています。 また、 翌年の2018~2019シーズンの世界選手権金メダリストと輝かしい成績をもつ女子フィギュアの新世界女王です。 女子フィギュア界の4回転時代到来を受けて、4回転フリップを練習中との情報も入っています。 2019~2020シーズンに間に合うかどうか、今季のプログラムに注目が集まります。 また、日本食が大好きな親日家としても有名な選手です。 ロシアの強豪選手が日本大好きというのは、日本のフィギュアスケートファンとして嬉しい限りです。 ライバルだけど思わず応援してしまいたくなりますね。 ランキング第6位:坂本花織選手(日本)• 検索ヒット数:808,000件• 生年月日: 2000年4月9日• 身長:159cm• 世界ランキング3位• パーソナルベストスコア:223. 65(2019世界国別対抗戦) ランキング第6位は私が個人的に応援している坂本花織選手です。 2017~2018シーズン、平昌オリンピックの代表を獲得し、注目を浴びた選手です。 戦績は、2017~2018シーズン四大陸選手権金メダル、平昌オリンピック6位、2018~2019シーズンGPファイナル4位、2018~2019世界選手権5位と着実に力を付けていることが分かるかと思います。 今後の伸びが大変期待できる選手の一人です。 スケーティングが大変上手で、スピードに乗った演技をすることが出来ます。 またジャンプの高さもあり、技術的に定評のある選手です。 課題のルッツジャンプが克服できれば更に大きく伸びるのではないかと感じています。 2018~2019シーズンは表現力の向上に力を入れていたのと共に、スピンがとても上手になりました。 表現力が上がってきていますので、4回転時代到来の女子フィギュアで今後どのようにジャンプの技術力を上げていくかが飛躍のカギになるでしょう。 ジャンプの基礎点を上げるため、トリプルアクセルに挑戦しているという話もあります。 まずはルッツジャンプの確実性を上げていきたいところです。 スポンサーリンク ランキング第5位:三原舞依選手(日本)• 検索ヒット数:901,000件• 生年月日:1999年8月22日• 身長:156cm• 世界ランキング8位• パーソナルベストスコア:218. 27(2017国別対抗戦) 第5位は舞依ちゃんこと三原舞依選手です。 2015~2016シーズンに若年性特発性関節炎(若年性リウマチ)という難病で2週間ほど入院し、そのシーズンは全日本選手権も欠場となってしまいました。 しかし、 2016~2017シーズンの四大陸選手権で金メダルを獲得し見事に復活を果たします!シンデレラのプログラムで四大陸選手権、見事優勝を獲得し復帰を果たしたことから「氷上のシンデレラ」と呼ばれています。 2016~2017年シーズンは世界選手権5位、全日本選手権も3位に入るなど大健闘しました。 復帰後のパーソナルベストは218. 27とかなりの力を秘めた選手だと思います。 2018~2019シーズンは四大陸選手権で4位と活躍しました。 しかし、2019~2020シーズンは体調不良のため全試合を欠場するそうです。 大変残念ですがゆっくり静養していただきたいと思います。 舞依ちゃん無理しないでくださいね。 ランキング第4位:宮原知子選手(日本)• 検索ヒット数:1,110,000件• 生年月日: 1998年3月26日• 身長:152cm• 世界ランキング2位• パーソナルベストスコア:222. 38(2018平昌オリンピック) ランキング第4位は宮原知子選手です。 身長152㎝と小柄な選手ですが、ジャンプの技術も高い選手です。 日本女子フィギュアのエースです。 また、表現力が豊かな選手で演技構成点で高得点を取れる選手です。 個人的には彼女のレイバックスピンは世界一だと思っています! 2015世界選手権2位、2016GPファイナル2位など、世界のトップレベルで争ってきました。 しかし、股関節の怪我で2016~2017シーズンの世界選手権は棄権しています。 その後、2017~2018シーズンのGPシリーズで見事にエース復活を遂げ、平昌オリンピック代表枠を全日本選手権優勝で勝ち取りました。 平昌オリンピックは4位、世界選手権も銅メダルと健闘しています。 世界大会でのパーソナルベストは、平昌オリンピックでの222. 38となっています。 オリンピックの大舞台でパーソナルベストを叩き出すことからも、勝負強さも持ち合わせていることがうかがえます。 2018~2019シーズンはGPファイナルに出場しましたが6位とやや振るいませんでした。 2019~2020シーズンはGPSロシアとGPS中国に出場予定です。 GPファイナル5連続出場がかかっています。 表現力の高い選手ですが、4回転ジャンプなどの技術力重視の傾向が強くなった最近の女子フィギュアの傾向にどのように対抗していくのか、日本女子フィギュアエースの今後の活躍に期待しましょう。 ランキング第3位:樋口新葉選手(日本)• 検索ヒット数:6,030,000件• 生年月日:2001年1月2日• 身長:152cm• 世界ランキング11位• パーソナルベストスコア:217. 63(2017CSロンバルディア杯) ランキング第3位は樋口新葉選手です。 ジャンプの技術に非常に秀でた選手です。 スケーティングスピードも速く演技に迫力があります。 パーソナルベストは217. 63となっています。 高得点化が進む最近の女子フィギュアでは、更なる技術力の向上が課題になりそうです。 2017~2018シーズンはGPシリーズ中国大会2位、ロシア大会3位に入り見事GPファイナル初出場を果たしました。 同じシーズンの世界選手権でも銀メダルの活躍を見せました。 ジャンプを跳ぶまでの構えの時間が少々長いという課題がありますので、そのあたりの克服が今後の活躍の鍵を握るのではないでしょうか。 2018~2019シーズンは 右足甲のけがのため、GPシリーズ第5戦ロシア杯は欠場 しています。 全日本選手権も5位と振るいませんでした。 復帰をかけた2019~2020シーズンですが、GPシリーズ初戦のスケートアメリカは6位とまだ調子が上がってきていません。 最近の女子フィギュアの高得点化に対応するためトリプルアクセルと4回転トウループの練習をしているそうです。 トリプルアクセルと4回転トウループの習得がいつ頃になるかが、復帰のキーポイントになりそうです。 ランキング第2位:紀平梨花選手(日本)• 検索ヒット数:6,210,000件• 生年月日:2002年7月21日• 身長:153cm• 世界ランキング5位• パーソナルベストスコア:233. 12 (2018GPファイナル) ランキング第2位は、2018~2019シーズンから本格シニアデビューを果たした紀平梨花選手です!ジュニア時代は少々伸び悩んでいたようですが、2018~2019の昨シーズン、まさに、 彗星のごとく現れた新エース候補です! でも、 フィギュアおたくの間では、2017~2018シーズンからトリプルアクセルが跳べることで話題になっていました。 トリプルアクセルの話題が先行しますが、スケーティングスピードも速く、 スピンやステップのうまさにも定評のある選手です。 今後の活躍が本当に楽しみです。 2018~2019シーズンのGPシリーズNHK杯で初出場初優勝を成し遂げ、GPシリーズフランス杯で金メダルを獲得し、 GPファイナル初進出、初優勝を成し遂げました!しかも、 GPファイナルでの得点は2018~2019シーズンの世界最高得点でした。 世界選手権ではトリプルアクセルがやや不調で4位に終わりましたが、今後の活躍がとても期待できる選手です。 トリプルアクセルに注目が集まりがちですが、 個人的には動きの大きいスピンの美しさと安定度も見逃せない魅力の一つだと思っています。 ちなみに左足の筋力が物凄そうです。 ふくらはぎの筋肉がすごいですよ。 彼女の強さの秘密の一つでしょう。 2019~2020シーズンはGPシリーズカナダ大会で2位となりました。 SPが1位だったので残念…。 4回転を跳ぶロシア勢のアレクサンドラ・トゥルソワ選手に1位を譲り渡すことになりました。 4回転ジャンプ時代の到来で高得点化が進む女子フィギュアですが、それに対応するために4回転トウループや4回転サルコウの練習をしていたそうです。 しかし、4回転サルコウの練習中に少々怪我をしてしまったようです。 フィギュアのジャンプ高回転化の傾向はダイナミックで嬉しいですが、選手の怪我の可能性も高まります。 見守るファンとしては微妙な心持ち…。 梨花ちゃん無理しすぎないでくださいね。 注目の紀平梨花選手の写真がもっと見たい方はこちらをどうぞ。 壁掛けカレンダーなのでサイズも大きくていいですよ。 ランキング第1位:本田真凜選手(日本)• 検索ヒット数:11,300,000件• 生年月日: 2001年8月21日• 身長: 162cm• 世界ランキング29位• パーソナルベストスコア: 201. 61(2017世界ジュニア選手権) 女子フィギュアスケート人気ランキング、堂々の1位は本田真凜選手です!検索ヒット数では他の選手とけた違いの人気の高さですね。 本田真凜選手は 2015~2016シーズンの世界ジュニア選手権で金メダルをとり、注目を集めました。 その後、2017~2018シーズンに本格シニアデビューを果たします。 しかし、 2017~2018シーズンはシニアの洗礼を受けた形になりました。 GPシリーズ中国杯、スケートカナダ共に5位と振るいませんでした。 個人的にはシニアでまだ200点代が出せていないのが気になります。 ジャンプだけでなく総合的に力を上げて行くことが必要になるでしょう。 2018~2019のGPシリーズスケートアメリカは8位、フランス杯6位という結果でした。 2019~2020シーズンのGPシリーズカナダ大会は179. 26で6位です。 まだ戦績や点数にはまだ結びついていませんが、 少しずつ失いかけていた自信を取り戻しつつあるようです。 今シーズン後半の活躍に期待しましょう。 スポンサーリンク 女子フィギュアスケート現役選手人気ランキング番外編 それでは、おまけとして検索ヒット数ではランキング外となったものの、今シーズンの注目選手を番外編としてご紹介しておきます。 今シーズンの女子フィギュアは、ロシアの若い選手の台頭が目立ちます。 要注目選手ですよ! 今シーズンの女子フィギュアは波乱が待っているかも…。 検索ヒット数:7,620件• 生年月日: 2004年6月23日• 身長: 155cm• 世界ランキング15位• パーソナルベストスコア:241. 02(2019GPシリーズカナダ) 番外編の一人目はロシアのアレクサンドラ・トゥルソワ選手です。 国際シニアの試合には今シーズンからの本格参戦になります。 なんと若干15歳。 しかし、 2018~2019の昨シーズンのロシア選手権でシニアデビューし、銀メダルを獲得した選手です。 先日行われた 2019GPシリーズカナダ大会で紀平梨花選手を破り金メダルを獲得しました。 最近女子フィギュアで話題の 4回転を跳べる選手です。 しかも 4回転ルッツ、サルコウ、トウループと3種類の4回転ジャンプを跳ぶことができます。 今後4回転時代到来かと言われる女子フィギュア界をリードしていく可能性のある選手です。 しかもGPシリーズカナダで記録した パーソナルベストの241. 02は現時点での世界記録です。 日本選手勢にとって脅威になることは間違いないでしょう。 検索ヒット数:54,900件• 生年月日:2004年3月28日• 身長:154cm• 世界ランキング24位• パーソナルベストスコア: 227. 76 (2019GPシリーズアメリカ) 二人目の注目選手は、こちらもロシアの4回転ジャンパーです。 2018~2019シーズンのロシア選手権で4回転を跳び、金メダルを獲得して話題をさらった選手でもあります。 さらに、2019年のGPシリーズスケートアメリカのフリースケーティングで、4回転ルッツを国際戦の公式戦で世界で初めて成功させました。 もちろんこちらも世界初です。 4回転ジャンプを武器に 2019GPシリーズスケートアメリカでは見事に金メダルを獲得しています。 また、余談ですがとっても美少女さんなことでも有名で、インスタが話題になっていたりします。 今後の活躍から目が離せない選手です。 日本選手勢に立ちはだかる壁になるのは間違いないでしょう。 恐るべし15歳です。 この二人、今後の女子フィギュア界の台風の目になることは間違いないでしょう。 この二人の4回転旋風に他の選手がどのように対抗していくのかが今シーズンの見どころになるのではないでしょうか。 さて、今回は2019~2020シーズンの女子フィギュアスケート現役選手の人気ランキングをご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。 今シーズンの女子フィギュア界は波乱が待っていそうな予感がします…。 ドキドキ。 厳しい戦況ではありますが、日本女子フィギュア勢の活躍を願うと共に、女子フィギュアスケートを盛り上げていきましょう! それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました。 フィギュアスケート関連人気記事 LukasDecember.

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