スラムダンク続き k。 スラムダンクが続編連載再開の噂は本当か?流川がNBAで活躍!

スラムダンク 続き Kの部屋

スラムダンク続き k

スラムダンクの主人公・桜木花道の一番の理解者と言えば水戸洋平でしょう。 バスケットにのめりこんでいく桜木をちゃかしつつも、陰ながら応援する水戸洋平がカッコいい。 水戸洋平はスラムダンク人気投票でバスケット選手ではないのに上位にランクインしています。 脇役でこの人気ぶりはすごいですね。 そんな男女から支持を得ている水戸洋平のカッコいい理由と、声優についてせまってみます。 スポンサーリンク 水戸洋平がカッコいい4つの理由 純粋にイケメン 水戸洋平はそもそもイケメンです。 なので単純に水戸洋平の容姿が好きというファンは多いのではないでしょうか。 ビーバップハイスクール感ただよう容姿が単純にカッコいいです。 桜木の理解者 主人公・桜木の一番の理解者が水戸洋平ですね。 桜木がバスケ部に入部して間もないときに、基礎練習ばかりさせる赤木と衝突し練習を抜け出してしまったときがあります。 練習を抜け出した桜木は水戸洋平ら桜木軍団とファミレスにいきますが、桜木はどこか浮かない表情をしていました。 このとき他校のヤンキーグループとケンカになるのですが、桜木はバスケの練習に戻ろうかと迷っていて、水戸洋平はそんな桜木の気持ちを一人だけ感じ取っていました。 他校のヤンキーとのケンカをさっさとおわらした水戸洋平らは、桜木がバスケ部の練習に戻ってるのをみて喜んでいました。 また、ことあるごとに桜木の本当の気持ちを読んでいるのが水戸洋平です。 山王戦では桜木が流川のプレーを邪魔してしまい、桜木が切れそうになるシーンがあるのですが、そこで水戸洋平が言ったセリフがカッコ良すぎます。 流川のドライブの邪魔になってしまった桜木ですが、ジャンプシュートの確立が一番高い右45度でボールをもらおうとしていたことを推測。 桜木軍団は切れるの抑えた桜木を大人になったと言いますが、水戸洋平は桜木がバスケット選手になったと表現しました。 桜木軍団:「かつての花道だったら絶対殴ってるよ、試合なんてカンケーなしに」 高宮:「ああ。 あいつ... 大人になったな」 水戸洋平:「いや... そうじゃねぇ... バスケット選手になっちまったのさ... 」 桜木がバスケットにのめりこんだことで怒りを抑えることが出来たと分析しました。 やはり水戸洋平は桜木の一番の理解者です。 他校とのケンカがありますが戦ってるシーンは描かれていません。 水戸洋平ってどれくらい強いのか?と思ってスラムダンクを読んでいた人も多いでしょう。 そんな水戸洋平がついに戦ったのが三井乱闘事件のときでしたね。 まずは堀田の手下三人を一人で倒すと、乱闘事件の主犯の三井をご指名し圧倒しました。 この水戸洋平の強さには三井グループの幹部クラスの堀田紀男も驚いていましたね。 一方的に三井を圧倒した水戸洋平はさらにバスケ部に関わらないように言います。 「もうバスケ部にはかかわらないと言え。 この体育館には2度とこないと言え。 」 桜木やバスケ部のことを想ってケンカする水戸洋平がかっこよすぎます。 またこの乱闘事件が教師たちにばれてしまいバスケ部は絶体絶命に。 ここで起点を利かせたのが水戸洋平でした。 「三井君がオレたちのグループを抜けてバスケ部に戻るなんていうから、ちょっと頭きて... やっちまいました。 バスケ部も三井君も」 この乱闘事件の責任を自分で負い、桜木やバスケ部を救いました。 また水戸洋平は、桜木やバスケ部だけでなく三井のことまでも思って責任をとったと思われます。 仲間思いで器が大きい水戸洋平がカッコいいです。 不要なケンカはしない ちょうど三井乱闘事件が始まるまえに水戸洋平ら桜木軍団は、宮城リョータと一触即発になりかけたことがあります。 宮城が他校の女子に告白するもフラれてしまい、たまたま見かけた桜木軍団が宮城をちゃかすと宮城と桜木軍団の大楠が一触即発に。 ケンカが始まると思われた瞬間に水戸がケンカをさわやかに止めます。 「ハッハッハッやめとけ大楠!!どーみてもこっちが悪い!やめとけ」 大楠にやめるように促しつつ宮城にもやめるようにけん制し、ことなきをえました。 きっと水戸洋平は不良ですが、自分勝手なケンカはしない男なのでしょう。 三井乱闘事件のように何か理由がない限りは、むやみにケンカをおこすタイプではないようです。 また、宮城に一瞬でグループのボスと見抜かれるほどボスのオーラを漂わしているのが水戸洋平です。 水戸洋平の持つオーラがカッコいいですね。 水戸洋平の声優は? イケメン過ぎる不良・水戸洋平の声をつとめた声優はイケメンボイスで有名な森川智之さんです。 森川智之さんは、東京都出身の1967年1月26日生まれの現在51才(2018)の声優さんです。 数々のアニメの声優をつとめた森川さんですが、最近ですとディズニー映画「ズートピア」のニック・ワイルド役が印象的ではないでしょうか。 またスラムダンクのの声も森川さんがつとめています。 水戸洋平と清田信長の声は同じ声優さんがつとめているのです。 これは意外ですよね? まとめ 水戸洋平のカッコいい理由と声優についてまとめてみました。 水戸洋平のカッコいい理由は主に以下の4つ ・純粋にイケメン ・桜木の一番の理解者 ・ケンカの強さ ・不要なケンカはしない でした。

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漫画「スラムダンク」の桜木花道がミドルシュートを習得するために打った本数は? 7/17エルネアニメクイズ

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バスケを知り尽くした「編集者・K」さん ブログ「」を書いている 編集者・Kさんが「スラムダンクの続きを勝手に考えてみる」を書き始めたのは2005年から。 僕は10年以上前、まだ大学生の頃にこのサイトを友達に教えてもらったことがきっかけで読むようになりました。 まあとにかく、クオリティーが半端ないんです! ただのバスケ好き、スラムダンク好きが書いてる内容じゃないんです。 文章ひとつひとつにバスケ愛、スラムダンク愛が滲み出てるし、その名の通り雑誌・Web編集の仕事をされている方のなので構成がしっかりしている!! しかも Kさん自身、ミニバスのコーチをしていたりするのでバスケットというスポーツをよく知っています!(偉そうにすいません…) NBAやバスケ以外のスポーツや格闘技にも精通されており、その知識と熱い人間性が「スラムダンクの続き」にしっかり反映されています。 一時期、ブログ自体の更新が滞(とどこお)って死亡説まで出ていましたが… 去年復活して高い頻度で「スラムダンクの続き」を更新されています! 原作に負けない名勝負の数々 実際に読んでみて欲しいのでネタバレは避けますが、「スラムダンクの続き」は夏のインターハイが終わったあとの秋の国体から物語が始まります。 国体は学校単位ではなく県単位の出場、つまり高校バスケ激戦区の神奈川からは牧や藤真、流川や仙道が同じチームとして出場するんですよ!天才・仙道彰の全国デビューですよ!! そんな神奈川代表にオール山王工業の秋田代表がぶつかるわけですね。 (ああ、言っちゃったよ…) まあね、国体だけでなく、原作にも負けない熱いバトルが繰り広げられることになります!いやマジで。 流川や桜木はもちろん、みんな大好き我らがミッチー、牧vs藤真、仙道、河田兄、沢北…だけじゃなく、桜木のライバル的位置付けで登場した怪物・森重や河田美紀男(河田弟)、愛知の星・諸星、オリジナルではほぼ出番がなかった大阪・大栄学園の土屋までバンバン登場して数々の名シーンを生み出してくれます! 湘北の控えメンバーだって、陵南の彦一だって、さらに桜木軍団から彩子さん、晴子さんまでしっかり登場! いや〜このキャラの名前を聞いただけでもワクワクしてきませんか? 頼もしいオリジナルキャラクター インターハイが終わり物語が進んでいくということは、赤木や小暮くんは引退し、桜木たちにも後輩ができるわけです。 つまり、原作のキャラクターだけでは「スラムダンクの続き」は描けないわけです。 当然、オリジナルキャラクターが登場するわけですがこれがまぁキャラがしっかり立ってよく出来てるわけですよ! 特に湘北高校からは桜木と並ぶ問題児・荒石、センス抜群の天崎が加入するわけです。 この二人が美味しいところでちゃんと仕事するんですよねー 編集者・Kさん曰く「心を込めて作った」とのことですが、完全にキャラクターの絵が頭に浮かび上がってきますからね! 他にも伊達兄弟、誰でもモデルの顔が浮かんでしまう山王工業のルーキー・樽瀬、フレデリック・カマラなどなどいろんなオリジナルキャラクターが登場します。 しかしこれって本当に凄いことですよね。 だって原作ですでに濃いメンツが揃ってるわけじゃないですか? それに匹敵するキャラを作り上げてしまうんです。 そして彼らが原作に負けない名勝負を繰り広げるわけですよ?? 編集者・Kさんすげーー!!ってなもんですよ。 (しんどかっただろうな〜) とにかく読んでみましょう! まあ御託(ごたく)はいいんでとにかく読んでみて下さい。 寝る前とか、掃除中とか、ついついスラムダンクを取り出して止まらなくなった日があなたにもあるでしょう? まさにそんな感じ。 面白くて止まりません。 「スラムダンクの続き」の目次のページを貼っておきますね。

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漫画「スラムダンク」の桜木花道がミドルシュートを習得するために打った本数は? 7/17エルネアニメクイズ

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井上雄彦先生の伝説的なバスケ漫画『スラムダンク』! この作品でバスケを始めた方って連載当時もの凄い人数に上ったそうで、それまで人気だったサッカー部や野球部が閑古鳥が鳴くほどバスケ部に持っていかれたそうですよ。 そんなスラムダンクですが、連載が中途半端な形で終了しましたよね。 絶対王者山王がなぜか全国大会の2回戦で対戦。 この試合が漫画史に残るほど素晴らしい試合となったんですが、激闘と言うかホント死闘の末勝利した主人公桜木花道が所属するチーム湘北ですが、 その次の試合はダイジェストというか、文字のみで 『嘘のようにボロ負けした』 でエンディングになってしまいました。 ファンは嘘だろと・・・ 関連記事 続編の再開が待たれてもはや20年。 ついに続編の噂が出てきたんですが真相は? Sponsord Link 続編は流川のNBA編! 続編はなんと流川楓のNBA編なのではないかという噂になっていますね。 もう連載から20年経っていますし、今更高校2年の話とかぶっちゃけ読みたくないし・・・ なんて思うファンもいるかもしれません。 大黒柱の赤木はもう引退していますし、桜木、流川が2年になっていれば、三井もいません。 そこは新入生で保管するのかもしれませんが、やはりファンとしては赤木や三井がいないとちょっとと思う人もいるでしょう。 そこで出た案が凄まじい人気のあった流川がNBAに挑戦しているというストーリー。 流川は作中でもアメリカへの留学を考えていたこともあり、将来的にはNBAに挑戦するんだろうな・・・と思わせるシーンもありました。 ですが、その部分はやはりファンの頭の中で補完されている方がいいと思うんですよね。 スラムダンクは天才的な身体能力を持つ桜木花道が超高校級の選手相手に成長していくサクセスストーリーだった気がします。 そこには高校生だからこその青臭さとか青春的な要素もあって人気があった気がするんですが、そういった要素を抜いて殺伐としたプロの世界をスラムダンクのキャラで描く・・・ 個人的にはちょっと・・・ Sponsord Link そもそもスラムダンクが続編連載再開の噂は本当か? そもそもなんですが、スラムダンクの連載再開の噂って本当なんでしょうか? 現在井上先生は『バガボンド』を連載中。 このバガボンドがまだ当分終わらない感じがするんですよね。 そのバガボンドの連載を中断、または平行してスラムダンクという伝説の続編に挑むのは流石に無謀だと思うんです。 そもそも、このスラムダンクの続編に対して作者の井上先生は全く関与している素振りがないんですよね。 正直続編の連載再開についてはガセの確率が高そうですね。 90年代はまだ井上先生もスラムダンクの続編の連載について含みのある発言をしていたようなんですが、現在はすっかりスラムダンクに関して発言する機会がなくなってきた井上先生。 果たしてスラムダンクの続編の連載はあるのか?個人的には期待したいのですが・・・ 関連記事 以上「スラムダンクが連載再開の噂は本当か?流川がNBAで活躍!」の記事でした。 最後んで読んでいただいてありがとうございました。

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