スプラ ガチマッチ 順位。 スプラトゥーン2ガチマッチの相手が強すぎる...立ち回り&攻略法で勝率アップ

スプラトゥーンのアップデートでガチマッチの試合結果画面でのプレイ...

スプラ ガチマッチ 順位

2019. 12 更新 2017年7月の発売当初からNintendo Switch ニンテンドースイッチ 用ソフト「スプラトゥーン2」をずっとプレイしてきました。 当ブログでもたびたび記事を書いてきたのでご存知の方もいらっしゃるかと思います。 スプラトゥーン2には、野良プレイヤーが8人集まり4対4のチーム戦を行う「ガチマッチ」というモードがあり、このモードでは勝敗に応じて「ウデマエ」と呼ばれるレートのような値 C-~X が変化します。 具体的な内容としては、• ウデマエXって何人いるの?• ウデマエXになるまでにかかる時間は?• 推定順位ってXパワーどれくらいから表示されるの? 上記3点についてになります。 併せて一例として、私が実際にウデマエXに到達するまでにかかった時間など過去のデータも見ていきますので、こちらも参考になれば幸いです。 ウデマエXの割合 公式サイトで掲載されたデータを見てみます。 各項目の小数点第2位を四捨五入しているため、合計は100. 出典: このデータからウデマエXに到達しているプレイヤーは、だいたい 100人に1人ということがわかります。 次に全体の何名がそれに該当するのかについてです。 調べていると、早速こんな記事を発見。 qawseさんという方が『note』で公開している記事です。 追記:以前のnoteに書かれていた記事は、ご自身のブログに統合されたそうです。 こちらの記事では、任天堂の決算説明会資料などをもとに考察がなされており、• スプラトゥーン2が世界で602万本 国内約200万本 を販売していること• 2018年3月の以降もアクティブユーザー数は高い状態 という事実から、まずアクティブユーザー数を以下のように予想しています。 売上本数の50%の人数がアクティブユーザーだとしても300万人。 25%だとしても150万人。 そのほかのサイトやTwitter上の発言でも、アクティブユーザーは150万人前後としているものをちらほらと確認することができます。 今回初めてウデマエX帯で戦った私のXパワーは2018年8月10日現在 「2092」で、推定順位は「ランク外」となっています。 画像はスマホアプリ『ikaWidget2』のもの いったいXパワーいくつ位から推定順位が表示されるのか、という点が気になりTwitterなどで調べてみたところ、期間中に表示されるのは 2000位程度からになっており、 必要なXパワーは約2250だということが分かりました。 つまりランク外から抜け出すためには Xパワー2250程度がラインになりそうです。 そして推定500位以内に上り詰めると、スマートフォン用アプリ『Nintendo Switch Online ニンテンドースイッチオンライン 』のイカリング2にて発表される 「Xランキング」に掲載されます。 4つのルールでXに到達するには 最低40時間程度。 「かなり理想論」だと書かれていますが、この時間でたどり着けるプレイヤーはごく少数でしょう。 そしてqawseさん自身が4つのルールでXになることを達成するまでにかかった期間は3か月とのこと。 (いや3カ月で全ルールウデマエXは早いよ!!!と思ったゆうう兄であった。 ) ゆうう兄の場合 ホーム画面の左上にあるアカウントのアイコンを選択し、プロフィールを確認すると... スプラトゥーン2の総プレイ時間は「570時間以上プレイ」。 つまり、 ウデマエ「C- ~ X」までにかかった時間は 570時間となりました。 スイッチではプレイ時間が5時間単位で計測されていくので、約570時間~574時間くらいということですね。 発売日に購入したので約1年間でこれだけプレイしたことになり、365日で割ると1日あたりの平均プレイ時間は1. 5時間になります。 過去のツイートを遡ると... ついにやった...!! モチベーションが無くなりそう。 まとめ 今回はウデマエXに関する様々なポイントを調査しました。 以下、今回の記事のポイントです。 ウデマエXのプレイヤーは 1万人~3万人 100人に1人• 推定順位が表示されるのは 2000位あたりから(Xパワー2250程度がライン)• Xランキングに掲載されたければ 2500を目指せ!• 全ルールウデマエX到達には3か月 例• 2から始めた勢がウデマエXになるには 570時間かかる 個人的な一例• あわせて読みたい yuu-tunamayo.

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『スプラトゥーン2』誰でもガチマッチウデマエXになれるたった3つのテクニックとコツ

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ガチマッチとは ガチマッチとは、ナワバリバトルで経験を積み、ランク10以上になったプレイヤーだけが参加できるエクストリームバトル!• ステージ内の指定エリアを確保しあう「 ガチエリア」• ヤグラに乗って敵陣まで押しこむ「 ガチヤグラ」• ホコを奪って相手のゴールにタッチダウンする「 ガチホコ」• アサリを集めてゴールにシュートする「 ガチアサリ」の4つのルールがあります。 ウデマエの仕様 ガチマッチでのプレイヤーの実力を示す目印「ウデマエ」 プレイヤーの経験値を表す「ランク」とは違い、ウデマエは負けると下がっていきます。 今作では、 ウデマエがルールごとに分かれるようになりました。 エリア・ヤグラ・ホコ、アサリそれぞれのルールごとに求められる力も異なるので、自分の得意なルールや苦手なルールがわかりやすくなっています。 ウデマエゲージ 上のウデマエに上がるためには、ウデマエゲージをいっぱいにしないといけません。 ウデマエゲージは、ガチマッチのバトルで勝つとたまっていきます。 増える量はバラバラですが、これには 「ガチパワー」が関係しているようです。 ガチパワーとは、プレイヤー個人の強さを独自の計算式で求めたものです。 自分では確認することはできませんが、バトル開始時の左下に8人のガチパワーの推定が表示されます。 ガチパワーの高い相手に勝つとウデマエゲージは大きく増えますし、逆にガチパワーの低い相手に負けてしまったらマイナス評価が貯まってしまいます。 マイナス評価がたまるとゲージにヒビがはいっていきます。 ヒビが4つ入ってしまうとアウトなのですが、 OKラインというものがあります。 このOKラインを越えているなら、ヒビが4つで割れてしまってもゲージが減るだけ!ウデマエは下がりません。 ガチマッチをプレイしていると、敵や味方のイカが蒸発するように消えてしまう「回線落ち」に遭遇します。 味方がひとりでも回線落ちしてしまうとそのバトルはほぼ確実に負けてしまいます。 その場合は、味方が落ちてしばらく時間が経過していたら、ウデマエゲージは変化しません。 しかし、落ちてすぐにバトルが終了してしまうとウデマエゲージは減ってしまいます。 理不尽ですが。 敵や味方が回線落ちするのは祈るしかありませんが、自分の回線落ちは対策できます。 回線落ちはネット回線が不安定だと起きてしまうので、ネット回線を安定させることが大切です。 MEMOネット回線を安定させるにはSwitchを有線接続にしましょう。 有線接続にしても回線が安定しないときはネット回線のプロバイダを変えるしかありません。 有名な光回線であるや、ゲーマーに人気の速くて安定したがおすすめです。 ちなみにガチマッチのリザルトの順番は、 ブキルール別での直近32戦の勝率順説が濃厚のようです。 バトル開始時にブキがピカリと光るのは、ブキルール別で勝利数が多いプレイヤーです。 飛び級について その名の通り、ウデマエを飛ばして上がっていける仕組みのことです。 この飛び級にも、ガチパワーが関係しています。 要は 強い人相手に勝てたら飛び級できるってことです。 いくらキルしたり活躍したりしても飛び級には全く関係ありません。 飛び級の最大は 4 段階。 前作の経験者で強いひとがすぐに上にあがれるように、また各ルールごとにウデマエがあり時間がかかることから導入されたようです。 この値は自分しか確認できませんが、実力を示す指標になります。 ウデマエXについて ウデマエXとは、エクストリームなプレイヤーを集めた、より挑戦的なウデマエとなります。 ウデマエXになるとウデマエメーターはなくなり、かわりに「 Xパワー」という、リーグパワーやフェスパワーのようなスコアが表示されるようになります。 マッチングはXパワーが近いプレイヤーで行われる• バトル終了時にXパワーと順位の変動が表示される• 4つのガチルールそれぞれでXパワーが高いプレイヤー上位500人は、毎月一回「イカリング2」上で発表される• 特定のブキにおいて、Xパワーが一番高いプレイヤーも同時に発表される• 月1回の発表と同時に、Xパワーは「計測中」の状態にリセットされる• リセットは毎月1日の午前9時• 月の頭に複数のブキを一度に追加• ステージ追加はリセットのタイミングで• ルールごとに出現するステージを8種類程度に制限• 1か月ごとのリセットのタイミングで出現するステージを変更 Xパワーの仕様は少し複雑ですが、 勝てば上がる負けたら下がる月1リセットくらいの認識でも大丈夫です。 飛び級はガチパワー依存で最大10段階• 連勝しても飛び級するとは限らない• ウデマエゲージが割れても一度に最大5段階までしか降格しない• ちまたで噂の「ブキを持ち変えると飛び級しやすくなる」は デマ• ウデマエ10以降はウデマエXに• Xパワーはフェスパワーと似た仕様• 引き続き、エリアやヤグラなどの各ルールごとのポイントを解説していきます。 1ヶ月ごとにそれぞれのルールで出現するステージが8種類選ばれます。 今月のステージを把握しておくと有利です。 ガチエリア 「ガチエリア」ルールは、ステージ内に配置された「ガチエリア」を奪い合い、確保し続けたチームが勝利するルールだ。 ガチエリアは、自分のチームのインクで染め上げることで奪うことができるぞ。 今回は、ガチエリア内の塗り状況が中央のインジケーターに表示される。 参考にしよう。 ステージの中央付近にある「ガチエリア」を自分のインクで塗って確保しつづけるバトル。 エリアを確保すると、画面の上にあるカウントを100から減っていきます。 カウントが0になるか(ノックアウト)、相手よりも少ない状態で5分経過すると勝利です。 いったんカウントを減らしても、相手にエリア確保されてしまうと、 ペナルティがつきます。 このペナルティをなくさないとカウントは減りません。 相手に確保されてペナルティを与えられないように、エリアを守り抜くことが大切です。 逆に、相手のカウントがリードしているときは、いったんエリアを確保してペナルティをつけることが非常に大切になります。 スペシャルゲージの増える条件• エリアを取られている時は、カウントの状態に関わらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 エリアが中立かつ カウント劣勢時は 120秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 慌てて突っ込まずにスペシャルを味方と合わせて打開しましょう。 ガチヤグラ 「ガチヤグラ」ルールは、レールに沿って動く「ガチヤグラ」を奪い合い、相手の陣地のゴールまで運んだチームが勝利するルールだ。 今回は、レールの途中の重要地点に「カンモン」が設置されている。 「カンモン」上ではヤグラが一時停止するので、イカに仲間と連携して突破するかがカギになるぞ。 ステージに設置されたヤグラの上に乗ると、ヤグラが敵陣地へ進みます。 進んでいくと上のカウントも減っていきます。 カウントを0にするか、ゲージをより減らしたほうが勝利です。 ヤグラの進行ルートには 「カンモン」があり、そこで一時停止するようになっています。 ステージごとに3か所、各カンモンにカウントが定められていてそのカウントの間は静止するようです。 いちど通過したカンモンはもう止まることはありません。 前作とは異なり、 ヤグラが動いているときは何人で乗っても速度は変わりません。 カンモンで止まっているときだけは、複数人で乗るとカウントの減りがはやくなるようです。 スペシャルゲージの増える条件• ヤグラに乗っている時は、カウントの状態にかかわらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 ヤグラが 中立時かつ カウント劣勢時は 80秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 カウントで勝っていても乗らないと相手のスペシャルがたまっていくので、最後まで攻める気持ちを持ち続けること。 今回のガチホコから発射できるガチホコショットは、最大までチャージすると着弾した地点に爆発を起こす。 「守り」よりも「攻め」が得意になっているぞ。 ガチホコを持ったプレイヤーが進むとカウントが減ります。 カウントを0にするか、より減らした方の勝ちです。 ホコには バリアがあり、インクをぶつけることでバリアをふくらませ割ることができます。 割れるときに爆発するので、ふくらんでいたら近づかないように。 ホコを持ったプレイヤーはチャージして放つ ガチホコショットしかうてなくなります。 また、移動速度も遅くなります。 ホコは割られたまま放置されていると一定時間で中央に戻るようになりました。 それでも割ったまま放置は、一気に持っていかれる危険があるのでしないように。 ステージごとに、どこまで進むとカウントがどのくらい減るのか、攻めやすいルート、守りやすい場所などがあります。 スペシャルゲージの増える条件• ホコショは強いが、前に進まないとカウントは進まないし、敵のスペシャルで全滅することになりかねません。 ガチアサリ 「ガチアサリ」ルールはステージに散らばるアサリを集め、ガチアサリを作り敵のゴールに投げ入れてカウントを減らしたチームが勝利するルールだ。 互いをフォローしあうチームワークで押し上げるか、一瞬の隙をつく個人技で突破するか、様々な方法でゴールを目指せ! ステージに散らばる「アサリ」を集めて敵のゴールにシュートします。 アサリをいれるとカウントが減り、よりカウントを減らしたチームが勝利します。 敵陣のゴールにはバリアがあり、通常はアサリが弾かれてしまいます。 アサリは10個集めて作る「 ガチアサリ」をぶつけることでバリアを壊して、アサリを投げ入れることができます。 バリアは一定時間で回復してしまうので、 チャンスタイムの間にたくさんアサリを入れてカウントを稼ぎましょう。 チャンスタイムが終わりバリアが回復すると、反撃用のガチアサリがゴール下に出現します。 ガチアサリを持っているプレイヤーは、ホコの時のように居場所がバレてしまいます。 狙われたときはA or Lボタンで投げ捨てることもできます。 ガチアサリは20カウント、アサリは3カウントが入ります。 ペナルティカウントもあるので、ガチアサリ単体をゴールにいれるだけではカウントはなかなか減りません。 カモンを使って味方と連携し、アサリをパスしてガチアサリを作って、スペシャルを合わせて協力することが、勝利の秘訣です。 ガチマッチのルールについての解説は以上になります。 意外と知らないことが多かったのではないでしょうか?バトルに勝つにはまずはルールを知っておくことが重要です。 しっかりルールを把握して、ガチマッチをより楽しんでください。 最後までありがとうございました。 ななし S+飛び級の一般的パターン 4勝1敗くらいのペースで2個くらいゲージを埋めて昇格する。 それによりガチパワーが上がる(2100台のマッチばかりになる) ガチパワーの高い状態でまた8勝1敗とか2敗で昇格すると飛ぶ。 飛んだ後にまた1敗か2敗でゲージを埋めるとさらに10飛んだりする。 7勝や6勝でゲージを埋められる時 格上に勝つと20%伸びるため は ガチパワーが上がりまくるオイシイ勝ち試合が多いと言うこと。 数字的には2160~2210に数回召還されるようになると飛び級する。 イカウィジェットで18か20くらいが目安に飛ぶことが多い。 32戦で25勝7敗、もしくは26勝6敗。 ガチパワーは恐らくフェスパワーと同じ感じで上下する。 自分のフェスパワーが2400以上になったことがある人には上がり難さがわかるはず。 5、負けたら-70されることもある鬼畜仕様。 これと同じようにガチパワーが上下するため「ガチパワーを下げないため」に連勝する必要がある。 1敗しかしていなくてもその1敗が極端な格下相手だったらガチパワーが大きく下がってしまうので飛び級はできない。 逆に3ヒビでの昇格事例もあるが、それは負け試合の敵が全て格上でガチパワーが下がらなかったから。

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スプラトゥーン ガチマッチの時間や順位について。ランクは関係ない

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【 本記事のターゲット 】• スプラトゥーン2のガチマッチで全然勝てない• ガチマッチのルール毎でどういった立ち回り&戦い方をすればいいか分からない• まずはウデマエ「S」を目指したい 前回スプラトゥーン2に関して、mog自身がプレイ時に気にかけている事&上達するコツなどを記事にさせて頂きました。 基本的なプレイスタイルはこれで良いと思うのですが... ガチマッチでは現状3つのルールがありますよね。 (2019年12月追記:ガチアサリが追加されているので、現在は4つのルールとなります) ルール毎に勝利する条件が色々と違う訳で、それによって戦い方や立ち回り方も変わってきます。 そこで参考に成るかどうか分かりませんが、 mog自身がガチマッチで実際に実践している「ガチエリア」「ガチヤグラ」「ガチホコ」、それぞれの攻略ポイント&立ち回り方をなるべくわかり易く解説してみたいと思います。 ガチマッチでなかなか勝てないという方は、本記事を参考にしてみて下さいね。 が、 最近アップデートがあり、スプラシューターコラボがちょっと使いにくく... 特にスペシャルに関して、ジェットパックの威力が明らかに以前と比べて落ちている&他のスペシャルの性能が格段に上がっているという状況になってきています... なので、最近はスーパーチャクチが利用出来る 「スプラシューター」を利用する事が多くなってきています。 ガチエリア攻略法 ではここからはガチマッチの各ルール毎の攻略法&立ち回り(あくまでもmog目線です。 ご了承を... )をご紹介して行きます。 まずは ガチエリアになります。 出典: 開始直後の立ち回り まずはエリア獲得の為に、まっすぐ対象エリア手前まで進んで行きましょう。 あんまり突っ込みすぎると、相手側からサブウェポンでボムが飛んできたり、チャージャーで狙い撃ちされる可能性があるので、 シューターでエリアに届く範囲程度に抑えておきましょう。 もしスシコラやスプラシューターを利用しているのであれば、1発・2発ボムを投げておきましょう。 投げる場所は今自分や味方がいる位置の相手陣地を狙って... 基本相手側も同じ場所から狙っている(エリアに届く範囲で塗ってくる)はずなので、どこに投げていいか分からないという方は、各ステージ毎で自分や味方が基本どこにいる事が多いのか何度かプレイして把握するようにしておきましょう。 裏取りには注意 まずはエリアに向かってまっすぐ... と記載しましたが、ただ単にまっすぐ向かうだけではなくて、 ちゃんと相手の動きも見ながら移動するようにしましょう。 もちろんステージ毎で見える範囲が違ってくるので相手の動きがまったく見えないという事もありますが、例えば直線で進んでいる時に少しだけ「Xボタン」を押して全体マップを一瞬画面上に出してみましょう。 もちろん移動する際に支障が出ない範囲で... たまに(mog自身も場合によってはやります... )相手側が奇襲をかけてくることがあり、ステージによってはエリアを無視してまっすぐ突っ込んできて 自陣の裏から攻撃されて味方全員反応出来ず全滅... 何て事が発生します。 なので相手の動きをよく見て、もし自陣の裏からせめて来ようとしているのが分かったら対処するように心がけましょう。 エリアの中には基本入るな ガチエリアならではのポイントなのですが、 対象エリア内に入った状態で決して戦わない事。 もちろん移動するくらいは良いかと思うのですが、対象エリア内に入った状態で倒されてしまったらどうなると思いますか? 倒された時、相手インクが爆発したかのように地面が塗られますよね? そう、 エリア内に入った状態で倒されてしまったら一瞬でインクが広がってエリア確保されてしまう恐れがあるのです。 なのでガチエリアでは基本エリア外から戦うようにしましょう。 駆け引き(ラインを上げるか下げるか... ) 出典: ガチエリアを確保、相手プレイヤーも全滅に近い... そうなった場合には 是非ラインを上げて行きましょう。 ラインを上げるというのは、塗りをそこそこ固めて相手陣地にプレイヤーが全員入って行くような事を指します。 エリアを確保している状態で前線で戦いの場を移す事が出来れば、対象エリアに敵のインクが飛んでくる事は無くなり、結果的により多くのエリアカウントを取得する事が出来ます。 エリア確保出来たらなるべくエリア内に相手インクが飛んでこないような戦い方をしましょう。 逆に全滅に近い状況、例えば 自分だけしかのこっておらずエリアを確保されてしまった場合は少しラインを下げましょう。 そしてなるべく倒されないように... 相手ラインが上がってくるのを出来るだけ防ぎつつ、味方が回復して前線に戻ってくるのを待って反撃するようにしましょう。 ガチヤグラ攻略法 さて、次に 「ガチヤグラ」に関してのポイント&攻略法を記載していきたいと思います。 出典: 開始直後の立ち回り、ヤグラには乗るな ガチヤグラですが、まず最初にやる事は「ヤグラ周辺までいろんなルートで向かう」事です。 出来るだけヤグラの進む方向に道を作っておけば、もし相手プレイヤーに倒されてヤグラを進められてしまっても直に追いつく事が出来ます。 味方4人いますので、 なるべくいろんなルートを作れるように進んで行きましょう。 そして最初についついヤグラに乗ってしまいようになるのですが... 開戦直後ヤグラに乗るのは絶対NGです。 乗った瞬間に狙い撃ちに合います。 よくあるパターンで、乗った瞬間に倒されて別場所でも味方が倒される... 2対4になってしまって一気にヤグラを進められてしまうといった事が発生します。 ガチエリア同様にまずはヤグラ付近で待機して塗り&サブウェポンでボムなどを投げて牽制。 もし相手プレイヤーをそれで倒す事が出来、4対3という状況になっているのであればヤグラに乗って進む事を検討していきましょう。 相手のデス状況を見て全力でヤグラを進める これも先ほど記載している内容と被るのですが、 4対4の状態でヤグラに乗るのは非常に危険です。 最低でも相手プレイヤーが1人少ない状況、4対2とかになっていれば確実にヤグラに乗るべきです。 ちなみに ヤグラは乗る人数によって進むスピードが違ってきます。 乗る人数が多い方が進むスピードが早いです。 もし相手プレイヤー全滅しているような状況であれば、少し塗りを固めるのも良いかもしれませんが敵プレイヤーが復活してヤグラ周辺に来るまでの間、 4人全員ヤグラに乗って一気にカウントを取るという方法がベストかと思います。 特にこのガチヤグラの場合、攻めているときはヤグラ周辺に味方プレイヤーを呼びたいもの。 もしくはヤグラに乗ってカウントを進めたい。 もちろん話す事が出来ないので、このカモンと状況を見ながら味方プレイヤーが何を求めているのか、自分が味方に要求している事を汲み取ってもらえるかが勝敗を分けるといっても過言ではありません。 ヤグラに乗っているプレイヤーは基本イカになって柱に隠れる 出典: ヤグラに乗っている時ですが、上記のように 人の姿でいると狙い撃ちされやすい&当たり判定が大きいので倒されやすくなってしまいます。 なので、 基本ヤグラに乗っている人はイカの状態でいるようにしましょう。 そしてただイカでいるだけではなく、相手からの攻撃ラインを読んで、 中央の柱に隠れるようにイカになっておきましょう。 意外とこの中央の柱が重要。 少ししかないですが、相手インクの攻撃を盾になって防いでくれます。 特にチャージャーからの攻撃はこの柱を上手く使って当たらないように工夫しましょう。 流石にボムがヤグラ上に飛んできた場合は防ぎようがないので一旦待避しましょう。 そう、 サブウェポンをヤグラの上に乗せるのも結構有効な手段です。 ボムだけではなくスプリンクラーなども意外と良いですよ。 ちょっとした盾&ヤグラ周辺を塗ってくれるので... 全員ヤグラに乗るな、近づいてくる敵プレイヤーをキルする 全員ヤグラに乗れだの乗るなだの... コロコロ変わりますね。 すみません... これはどういう意味かというと、例えば全員ヤグラに乗っている状態で真上からスーパーチャクチされたらどうなります?全滅してしまう恐れもありますよね。 もちろん相手プレイヤーが全滅しているのであれば全員乗って進める事も重要なのですが、 ある程度相手プレイヤーがいる場合は、ヤグラのまわりに相手を近づけさせないようにフォロー役に回るようにしましょう。 出来れば相手プレイヤーを倒せれればベスト、こちらもチームプレイですね。 出典: 開始直後の立ち回り、ガチホコを割れ! まず同様にガチホコ(画面中央)に向かって進んで行きます。 で、ガチホコの場合、 最初のガチホコを割る事で自陣のインク塗りを中央に広げる事が出来ますので基本全員でガチホコを割に行くようにしましょう。 とは言っても周りはちゃんと見て行動するように。 同様に裏を取ってくる可能性もあるのですが、基本ガチホコの場合4人全員で割りに行って相手が3人しかいないと確実に割る事が出来、そのまま一気にゴールインという事も出来てしまいます。 エリアやヤグラとはちがって、ホコを相手エリア指定場所まで運ぶ事で勝敗が決しますので、3つのルールの中で一番短時間で勝敗がつく事が多いかと。 逆にガチホコを割られてしまった時、爆風で倒されないようにする事が重要。 ここで全滅してしまうと一気にガチホコを運ばれてしまってノックアウトという事も多いので... スシコラやスプラシューターの場合だとボムを1発投げてあとは仮に割られてしまってもガチホコの爆風で倒されない距離を取った状態でホコに向けてシューターで打つようにしましょう。 ガチホコショットを上手く使え 出典: 意外と使える&強いのが「ガチホコショット」。 これを直線&左右にぶっ放すだけで相手プレイヤーに結構なプレッシャーを与える事が出来ますよ。 あわよくば相手プレイヤーを倒す事も可能。 イメージとしては、サブウェポンのボムを投げるような感じ。 出来れば2人で進んで行くように ガチホコを運んでカウントを取りに行く際、 出来れば2人で進んで行ければベストです。 この時間の間に相手プレイヤーが近づいてきて倒されてしまう事も多いので、カウントを進めたいのであればガチホコを持っている人はイカになって進んで行く事のみに集中するようにしましょう。 残り時間が少なくなったら逃げるのも手 ガチホコのカウントで有利になっている時、 例えば残り時間30秒を切ってくると無理に攻める必要はありません。 あえてガチホコのバリアを割らずに周辺を固めたり、ガチホコを持っている状態でちょっと手前に引いて倒されない程度にガチホコショットを打ちまくるとか... あまりに自陣へ引いてしまうと一気にガチホコ自体のカウントが進んで爆発してしまう可能性があるので注意するようにしましょう。 最後に 今回スプラトゥーン2の各ガチマッチルール毎の攻略ポイントに関してmog目線で解説してみました。 ガチマッチで相手が強くて中々勝てない... そんなときは今回記載した攻略ポイントを実践して頂き、上手く立ち回ってみて下さい。

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