ムカデ 人間 あらすじ。 【ムカデ人間】「つ・な・げ・て・み・た・い」の変態映画|サクッと映画紹介,vol5

映画『ムカデ人間』同時再生祭が4月28日に開催!話題のシリーズのブルーレイセット発売を記念して

ムカデ 人間 あらすじ

ムカデ人間3の見どころ(閲覧注意画像多数) 開始1分で衝撃を受けました。 なんとムカデ人間のヨーゼフ・ハイター博士とムカデ人間2の知的障害を持っていたマーティンがいるではありませんか。 ハイター博士は本作ではビルとなのって、マーティンはドワイトと名乗っていました。 それぞれが出会ったことがない中でも師弟関係にあると言って過言でなく、最後3ではこの二人の英知と経験が新たな芸術を生み出す予感がぷんぷんとしています。 ちなみにあらかじめ言っておきますと、本作はグロさでいえば、2を超えてはいません。 むしろ肝心のムカデ人間は後半の3分の2を過ぎたあたりでやっと出てくるもので、今回は所長のビルが純粋にクソ野郎でイカれていることが見どころになっています。 ちなみに秘書は性奴隷です。 ひどい言われようですね。 ちなみに所長はどこから輸入したのか女性器の干したクリト〇スを食べています。 助手が間違って食べた感想は「塩辛い」そうです、本当に最悪です。 ビルは囚人たちをいびりまくるのですが、正直ムカデ人間を2まで見てきた人間にとっては熱湯で水攻めにされるくらいは生ぬるくて何も感じません。 せめて、キン〇マをナイフで切り落とすぐらいのこのシーンでやっと肩が温まってきたかな~という感じだと思います。 にしてもこのモザイクがまたガチっぽくてびびります。 ちなみにこの切り取ったタマはこのあと、スタッフがおいしくいただきました。 いえ、本当にビルがミディアムレアで食べていました。 ちなみにこんなに苛め抜いたにも関わらず、囚人たちは改心の兆しすら見せません。 いや、こんなのもっとひねくれるだろうと思うのは私だけだろうか。 所長に言われた期日も近づき、悪夢も見るようになる。 なんと、囚人たちに囲まれて、腎臓でファックされる夢である。 もはや悪夢というよりも呪われています。 さて、こんな事件もあり、ムカデ人間作戦がはじまります。 障害者も病人も関係なく、つながれます。 その数なんと500。 もはやピラミッドのような創作物のようにも感じます。 ちなみに、意図的に確実に秘書もこの中に混じっていました。 そして、忘れてはいけない今回のビルの超大作はムカデ人間ではありません。 こいつらイモムシ人間です。 終身刑の奴らの手と足を切り取り、だるまにしてつなげる。 これが本作最後の切り札でした。 最後にこれを見た州知事も「これなら大統領も夢じゃない」とご満足。 もはや全員ぶっこわれすぎて見ている自分のほうがネジが外れたのかと疑いたくなります。

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映画「ムカデ人間2 」ネタバレあらすじと結末・みんなの感想

ムカデ 人間 あらすじ

ムカデ人間3の見どころ(閲覧注意画像多数) 開始1分で衝撃を受けました。 なんとムカデ人間のヨーゼフ・ハイター博士とムカデ人間2の知的障害を持っていたマーティンがいるではありませんか。 ハイター博士は本作ではビルとなのって、マーティンはドワイトと名乗っていました。 それぞれが出会ったことがない中でも師弟関係にあると言って過言でなく、最後3ではこの二人の英知と経験が新たな芸術を生み出す予感がぷんぷんとしています。 ちなみにあらかじめ言っておきますと、本作はグロさでいえば、2を超えてはいません。 むしろ肝心のムカデ人間は後半の3分の2を過ぎたあたりでやっと出てくるもので、今回は所長のビルが純粋にクソ野郎でイカれていることが見どころになっています。 ちなみに秘書は性奴隷です。 ひどい言われようですね。 ちなみに所長はどこから輸入したのか女性器の干したクリト〇スを食べています。 助手が間違って食べた感想は「塩辛い」そうです、本当に最悪です。 ビルは囚人たちをいびりまくるのですが、正直ムカデ人間を2まで見てきた人間にとっては熱湯で水攻めにされるくらいは生ぬるくて何も感じません。 せめて、キン〇マをナイフで切り落とすぐらいのこのシーンでやっと肩が温まってきたかな~という感じだと思います。 にしてもこのモザイクがまたガチっぽくてびびります。 ちなみにこの切り取ったタマはこのあと、スタッフがおいしくいただきました。 いえ、本当にビルがミディアムレアで食べていました。 ちなみにこんなに苛め抜いたにも関わらず、囚人たちは改心の兆しすら見せません。 いや、こんなのもっとひねくれるだろうと思うのは私だけだろうか。 所長に言われた期日も近づき、悪夢も見るようになる。 なんと、囚人たちに囲まれて、腎臓でファックされる夢である。 もはや悪夢というよりも呪われています。 さて、こんな事件もあり、ムカデ人間作戦がはじまります。 障害者も病人も関係なく、つながれます。 その数なんと500。 もはやピラミッドのような創作物のようにも感じます。 ちなみに、意図的に確実に秘書もこの中に混じっていました。 そして、忘れてはいけない今回のビルの超大作はムカデ人間ではありません。 こいつらイモムシ人間です。 終身刑の奴らの手と足を切り取り、だるまにしてつなげる。 これが本作最後の切り札でした。 最後にこれを見た州知事も「これなら大統領も夢じゃない」とご満足。 もはや全員ぶっこわれすぎて見ている自分のほうがネジが外れたのかと疑いたくなります。

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ムカデ人間

ムカデ 人間 あらすじ

ハイター博士はかつてシャム双生児の離合手術の名医で知られていました。 しかし引退後は、これまで自身が行ってきた分離手術とは正反対の、人間の口と肛門を繋げて「ムカデ人間」を創造したいという願望を持っています。 その準備段階として、半年前に三匹の愛犬・ロットワイラー犬(ドイツで警察犬や牧牛犬に使われるメジャーな犬種。 全身が黒で口と眉部分が茶色い大型犬)の口と肛門を結合させ、一つの生命体に変えることに成功しました。 犬たちはその後死んでしまいますが、ハイター博士は実験成功とみなし、犬たちのために〝わが愛しき3匹の犬〟と墓を作ります。 次なる段階として、ハイター博士はいよいよ「繋げるための人間」を確保する機会を狙っています。 ある日ハイター博士はハイウェイ(高速道路)を1本それた脇道に車を停車させ、獲物を狙っていました。 待ちながらハイター博士は「ムカデ犬」の写真を満足げに眺めると、犬の写真を布で拭き清めます。 トラックが後ろに停車し、中から中年男性がトイレットペーパー片手に下車しました。 用を足すために草むらへ入っていきます。 博士は麻酔銃を手に、男の後ろ姿に近寄りました…。 …2人の若い女性・リンジーとジェニーは、アメリカ・ニューヨークからヨーロッパに旅行へ来ていました。 レンタカーを借りて、気ままな車での旅です。 オランダからドイツに来た2人は、ホテルにチェックインしました。 次はイタリアに行く予定です。 フロントに電話して、地元のバー〝バンカー〟への道筋を問い合わせました。 その後2人はホテルを出て、リンジーが運転する車で移動します。 ジェニーが道を訊いたのですが2人は迷子になり、暗闇の中を運転していると左前輪がパンクしてしまいました。 レンタカー会社に電話しようにも、森の奥なので圏外で携帯電話は通じません。 おまけに雷が鳴り、雨が降りそうな気配です。 後ろから黒い車がやってきました。 停車する2人の白い車に向けて、太っちょめがねの中年男性の運転手が声をかけますが、リンジーとジェニーはドイツ語が分かりません。 運転手は卑猥な言葉を連発します。 言葉は理解できないながらも身の危険を感じた2人は無視を決め込み、しばらくすると中年男性の車は立ち去りました。 リンジーとジェニーは車を出て、徒歩で電話を借りに家を探します。 懐中電灯1つで森の中を歩き続けたリンジーとジェニーは、へとへとになって口論を始めた頃、森の奥に家の光を発見します。 雨も降り始め、2人は急いで光めざして移動しました。 広くて近代的な、新しい家でした。 ほぼ1周するような形で玄関を探したリンジーとジェニーはドアフォンを鳴らします。 中からいかめしい形相の初老男性が顔を覗かせました。 ハイター博士です。

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