暗殺 教室 ss。 暗殺教室恋愛事情

二度目の中学校は”暗殺教室”

暗殺 教室 ss

もし、暗殺教室と東京喰種がで出会ったら ssnote• もし、暗殺教室と東京喰種がで出会ったら 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• もし、暗殺教室と東京喰種がで出会ったら• 3496• Good• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。 表示を元に戻す• そうだよ!• なんか違和感を感じるんだよなあ (ちなみに、この2人の頭に怪しい、という考えはない) 杉「よしっ。 暗殺しよーぜ」 渚「う、うん... 」 え、いいのか僕!? これって結構ヤバいことじゃないの!? 今は、暗殺に集中しよう!! !ねぇ、杉野!ちょっと待って!」 杉「なんかあったか?」 渚「あれ... 殺せんせーじゃなくない?」 杉「... 人間に見えるな」 さっきまで僕たちが殺せんせーだと思っていたのは... 腰から何かを出している人間... ? ん?人間て腰から何か出るっけ?いろいろとおかしくない? 金「誰ですか?」 渚. 杉野「しゃべったーーー!!!!! 」 金「当たり前じゃないですか。 普通に喋りますよ。 それよりも、 早く僕の質問に答えてくれませんか?... 殺しますよ?」 その人(?)は、殺気を出しながら言った。 僕はすぐに分かった。 この人、脅しじゃなくて、本当に殺す。 ふり向いたその人の左目は、血のように真っ赤だった。 喰種」 金「はい、喰種です。 まあ、正確に言うと違うんですけど。 でも それと、僕の質問に答えるのと話は違いますよ。 」 杉「オレは杉野友人。 こっちは潮田渚。 椚ヶ丘中学校の生徒で す。 」 金「椚ヶ丘?頭いいとこだ。 僕は金木研、人は喰べないから安心 して」 渚「はい• 金「じゃあ、よろしくね。 えっと... 杉野くんと、渚ちゃ... ん?」 杉「wwwwww」 渚「あの... 僕、男です」 金「え?ご、ごめんね!!髪長いから、つい」 渚「あ、大丈夫です。 慣れているので... 」 金「そっか」 金(それって、慣れるものかな!? )金木、渾身のツッコミ 渚(引かれてる!? )渚、衝撃の天然 金「渚ちゃ... くんは、さ、なんで髪伸ばしてるの?」 渚「気持ち悪い... ですよね」 金「いや!そんなことないと思うよ!! ちょっと、いろいろあって、きりたいん ですけど、切れないんですよ」遠い目 金「なんか、ごめんね」 杉(あれ?オレ、蚊帳の外?お願い、誰か気付いて!話しかけ て!) 忘れ去られた、杉野。 」 作「代わりに、杉野のキャラを美化120%にするから!」 杉「いや、それ、キャラ崩壊するってことだろ!! 」 作「な、なぜそんな... ってことでーす。 気を付けてねーww(まるで他人事)• っていうことで、続きかきまーす _____________________________ あ、また金木さんがいる。 なんだろう... 何か食べてる... ? 杉「あ、おーい」 渚「杉野!? 話しかけていいの!? 」 さすが杉野... あっさりと話しかけた... えっと、渚くんと杉野くん」 渚「こんにちは。 あれ?そこのイケメンは?」 金「この人は気にしちゃダメだよ。 ただの変態ストーカーだから」 杉「え?は、はい。 分かりました」 なんか、残念なイケメンだな カ「あ、渚ー。 その人だれー?」 渚「茅野。 この人は、金木研さん」 カ「金木さんて、喰種なんですか?」 杉野、渚、金木(あっさりバレてる!!) ト「おい、バカネキ!何してんだよ!あんていくに戻ってこいよ!」 金「トーカちゃん... (お願いだから今暴れないで)」 ト「おい、人にバレてるじゃねーかよ!! 」 カ「ね、渚、あの人、誰?... 巨乳だよね」 渚「分からないけど... とにかく茅野、落ち着いて!? 杉野、HELP!」 杉「落ち着け、茅野!」 カ「落ち着けるかー!巨乳は敵だ!! 」殺気 金「トーカちゃん... 僕、殺気を感じるんだけど」 渚「茅野から、物凄い殺気を感じる... まさかここまでとは... 茅野さんが暴走するのも納得です」 渚「殺せんせー!国家機密なのになんでここにいるんだよ!? 」 殺「なにって... 近くのコンビニに本を買いにきたついでに... 」 カ「殺せんせー、最低!! エロ本を買うなんて!」 ト「こいつ、だれだよ... 黄色いタコっていたっけ」 渚「えっと殺せんせー、僕らの担任です。 殺せたら100億円もらえますよ」 金「えっ?100億?ホントに?」 渚「はい」 うん、間違いなく引かれてる。 担任がエロ本買うなんて聞いたことないし。 殺「という訳ですので、よろしくお願いします。 殺しても構わないですよ、殺せないので」 杉「なにが『という訳』!? てか、国家機密っていう設定、忘れない!? 」 3-E組は、暗殺教室。 始業のベルは今日もなる。 キャラ崩壊100%する。 それでもいいかい?) あと、今回から書き方変える ----------------------------- 設定 杉野... ナレーター 金木... 桃太郎 カルマ... おじいさん 奥田... おばあさん 渚... 犬 トーカ... キジ 月山... サル ----------------------------- 杉野「昔むかし、あるところに優しい?おじいさんとおばあさんが住んでいました」 杉野「おじいさんは街でヤンキー狩りに、おばあさんは研究所で怪しい薬をつくりに行きました」 杉野「おばあさんが薬をつくっていると、髪が白い男の子が出来ました。 おばあさんはその子を『桃太郎』と名付けました」 杉野「さて、桃太郎が出来てから十何年が経ちました。 桃太郎は少し童顔な、立派な大学生となり、鬼退治にいくことになりました」 作者「ん?なぜ鬼退治にいくか?それは、あれだよ... ホラ、その... 原作を読もう!」 金木「じゃあ、行ってきます... 頑張ってー」 金木「 -"-... はい」 金木「よし、頑張ろう。 みんなのために... !僕が、みんなを... !」(さっそく暴走してるお) 渚「あ、あのー、すみません。 えっと... 桃太郎さんですか?」 金木「はい、そうですけど... 」 渚「あの... !お供します!これでも僕、暗殺なら得意なので!意識の波長は分かるし、クラップスタナーは少しできるので!」 金木「(暗殺が得意!? どういうこと!? )じゃあ、よろしくお願いします」 杉野「こうして犬は桃太郎についていくことにしました」 ----------------------------- カルマ「いやー、大丈夫かなー。 あの2人」 奥田「?どうしてですか?2人とも強いと思いますけど」 カルマ「あの2人、どっちも自己犠牲、激しいから。 どうでもいいだろ!! 羽赫だすぞ!? 」 金木「トーカちゃん、落ち着いt(ドゴッ)」 杉野「渚、クラップスタナー出来るか... ?」 渚「いや... あれだけ意識の波長が乱れてたら... 無理だと思う」............... 『ピンポーンパンポーン。 お知らせします。 金木研さん、金木研さんをお連れの方は来てください。 回復不可な怪我を負っています。 繰り返します。 金木研さん... 今年もよろしくお願いします。 一応書いときます。 見る人いないケド... 虚しい... どうしよう」 渚「...... どうするんですか?」 月山「カネキくぅぅぅぅぅん!! 君のためならなんだってするよ!! だから僕を家来にしてくれたまえ!! 」 金木「じゃあ、このキビ団子を食べてください」 月山「食べられないことを知っているのかい... ?」 渚「わざとじゃないですか」 トーカ「わざとに決まってんだろ」 月山「キビ団子よりも... 君が食べながら君を食べたい!! 君がそうさせたんだから責任を取りたまえ」 渚「変態!! 」 金木「死んでください」 渚「殺... してやる」 トーカ「死ね!! クソ山!! 」 某巨人を駆逐するマンガの主人公「駆逐してやる!!!!! 」 月山「まだまだ理解してもらえないようだね... 僕は悲しいよ... 」 ----------------------------- おしまい(チャンチャン)• 何があったんだ!?近くに敵と思われる人はいないし... ) 渚「カ、カルマくんが... !!」 金木「カルマくん?カルマくんに何かあったの!?」 渚「いえ... 原因は僕なんです!でも、そのせいで、杉野まで... !」 金木「えぇ!?カルマくんと杉野くんまで!?」 渚「はい!!だから助けてください!!!」 金木「今どこにいる?... クズ豆はつまなきゃ」 渚「ありがとうございます!えっと、こっちです!!」 金木『その時、僕が見たのは夢だと思える光景だった。 信じられずに、呆然と立ち尽くす僕を見て、人は何を思っただろうか』 金木『その時僕が見たのは、不良をフルボッコにして、尚傷つけようとするカルマくんの姿と、それを必死で止めようとする杉野くんの姿だった』 渚「お願いします!!早くカルマくんを止めてください!」 杉野「渚!金木さんを呼んできてくれたか!」 金木「はい、金木です...... えっと、どういうこと?」 渚「僕たちが歩いていたら、不良が喧嘩を売ってきて」 杉野「それをカルマが、高値で買ったってわけっす」 金木「へ、へぇ~... 」 渚「金木さんしか頼れる人がいないんです!」 金木「いや、でも... 」 杉野「そこを何とか!」 金木「... 分かった。 僕が何とかする」 渚「金木さん... 僕は女に間違われたけどね」 金木「やめてください... かなり久々に自分が書いたの読み返すと、こんなの書いてたんだーってなりますね。 文体も大分変ってるし… 今はもう、こんなに顔文字乱用しないですしね… 懐かしいなぁ。 意外と読んでくれてる人がいたってことに約2年越しに知りました。 また、トリップを使用することができます。 詳しくはをご確認ください。 トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 本文 2000文字以内で投稿できます。 0 投稿時に確認ウィンドウを表示する このSSは未登録ユーザーによる作品です。 「東京喰種トーキョーグール」SSの交流広場 「ギャグ」SSの交流広場 「暗殺教室」SSの交流広場• Powered by Luilak.

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#暗殺教室 #潮田渚 渚たんのキャラ崩壊☆

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設定 潮田渚 暗殺技術に長けていて、凄く強い。 勉強面でも最強です。 でも隠してます。 面倒くさいそうで 潮田財産次期当主。 及川とは幼馴染。 及川にたいしてドライ。 及川徹 はい。 原作通りですね。 渚LOVEです。 最近渚がドライなのが悩み。 誰よりも渚です。 及川財産次期当主。 渚とは幼馴染。 以上です! [newpage] 3-E組。 通称endのE組。 またの名を、暗殺教室。 ターゲットは先生。 そんな教室で、平凡な中学生(仮)の潮田渚は、いた。 何時もは穏やかに、優しい美少女…中性的な男子だが、今日は違った。 「いや、今日俺早く来ちゃったんだけど、その頃から渚君あんな感じだった」 遅刻やサボリ魔の赤羽も、今日は運悪く来ていたらしい。 「皆さんおはようございます。 このタコも、ただならぬ雰囲気に戸惑ったようだ。 一方、渚の方は、イライラしながら自分の幼馴染のことを考えていた。 その時、渚の携帯が鳴った。 皆がびくつく中、渚は出た。 『もしもし〜!愛しのなぎ』 「消え失せてくださいな。 」 一気に言ってぶちっと携帯の電源を切ると、息を吐いた。 そこで、殺せんせーを始め、全員がこちらを向いている事に気が付いた。 すぐにいつもの雰囲気に戻って言った。 「ホームルーム、始めましょうか。 」 [newpage] その丁度同じ時青葉では、及川がニッコニッコで居た。 「おい。 クソ川。 ニッコニッコしててキモいぞ。 練習に集中出来なかっただろ。 」 「えぇーひどいな岩ちゃん。 いやー渚たんが可愛くって可愛くって!」 「誰だよ。 」 こちらはストレートにツッコミを入れている、岩泉が居た。 そんな岩泉に御構い無しに、及川はどこかに電話をかけた。 「もしもし〜!愛しのなぎ」 『消え失せてくださいな。 』 ばっさりと切り捨てられた。 [newpage] 時は経ちお昼休み。 皆はもう、渚の事など忘れていた。 「ごめんね。 行く所があるんだ。 」 茅野は了承したが、その行く所が気になり、こっそりついてい事にした。 この事を聞いた赤羽や中村、ストッパーの磯貝に前原が同行した。 「あれは、慣れた感じだね。 あとで話を聞かなくちゃ。 」 そう赤羽がいうと、渚がピタリと止まった。 そこは、青葉青城高校だった。 「なんで渚がこんなとに?」 疑問を口にするのも早く、渚は中に入っていった。 」 一緒にご飯を食べていたバレー仲間はツッコんだ。 すぐにそれが当たるとも知らず。 ダダダダダダダッ! 勢いよく音がしたと思うと、見知らぬ制服を着た、中性的な人が現れた。 すると、及川を見つけた。 誰か続きをお願いします。

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暗殺教室SS おすすめ二次小説作品まとめ【随時更新】

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暗殺教室恋愛事情 ssnote• 暗殺教室恋愛事情 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• 暗殺教室恋愛事情• 240• Good• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。 表示を元に戻す• 」 茅野「渚! なんでもないよ! 」 渚「顔赤いよ。 熱あるのかな? 」 おでこぴたっ 茅野(うわー近いよー) 茅野(もう言うしかない) 茅野「渚! 」 渚「茅野? どうしたの? 」 茅野「私ね渚のことが好きなの! 」 渚「!! 」 茅野「だから付き合ってくれない? 」 渚「僕でいいならいいよ。 」 二つ目 カルマと奥田 カルマ「奥田さん。 」 奥田「なんですか? カルマくん? 」 カルマ「率直に言うよ! 付き合って! 」 奥田「えっ! カルマくんいいですよ。 また、トリップを使用することができます。 詳しくはをご確認ください。 トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 本文 2000文字以内で投稿できます。 0 投稿時に確認ウィンドウを表示する 著者情報 シルクロード• 4 投稿数• 「暗殺教室」カテゴリの最新記事• 「暗殺教室」SSの交流広場• Powered by Luilak.

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