名作 くん グッズ。 あはれ!名作くん 第123話「出てきて!メイちゃん」

あはれ!名作くん 第123話「出てきて!メイちゃん」

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俗に「シュール系」というジャンル? 自分はこのアニメを知らなかったんだけど、子供には人気あるらしい。 あはれオリジナルキャラを描いたきっかけ 友達の子供の女の子 りこちゃん が誕生日ということで、「あはれ!名作くん」が大好き! という話を聞き、 「りこちゃんモデルのキャラクターを描いてあげよう!」 という流れに。 しかし、この「あはれ!名作くん」というアニメ。 キャラの特徴が意外と出しにくいw そこで特徴を出すべく、 好きな食べ物、色、趣味など聞いてなんとか「りこ」を表現しようとした結果、 バレエというキーワードが。 ということで服をバレエ風にしてみた。 あとは「おむすび」というキャラを手のひらに添えて。 意外と時間がかかった 自分は絵が好きで、たまに気分転換に描くんだけど基本手書き。 Fire Alpacaとは? Fire Alpacaはペイントお絵描きツール。 これ凄く便利で、写真やイラストの上から描けてしまう。 最初は鉛筆で軽く下書き。 それを写メして、Fire Alpacaにアップ。 下書きの上からマウスで描いていく。 ここで予想以上に マウスで丸みを描くのが難しいことに気付く。 遅っ 手描きの方が上手くできたかも… という気持ちを抑え、なんとか工夫を凝らし作業を進めた。 そして完成! こちら! ちなみに「りこ」以外の4キャラは貼り付け! 絵のタッチは極めてシンプルなんだけど、個性を出すのが意外と大変だった。 円のラインはイラストレーター、ペンタブを使用する人なら簡単なんだろうけど。 でも、 メッチャ喜んでくれてたので良かった。 人に喜んでもらうのはいいね。 気分転換にもなったし。 追記 りこちゃんの友達が 「ズルい!」 とジェラったので、さらに新キャラ! 犬のラッスィーも指定され…。

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【あはれ!名作くん】Alpacaでオリジナルキャラ描いてみた

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俗に「シュール系」というジャンル? 自分はこのアニメを知らなかったんだけど、子供には人気あるらしい。 あはれオリジナルキャラを描いたきっかけ 友達の子供の女の子 りこちゃん が誕生日ということで、「あはれ!名作くん」が大好き! という話を聞き、 「りこちゃんモデルのキャラクターを描いてあげよう!」 という流れに。 しかし、この「あはれ!名作くん」というアニメ。 キャラの特徴が意外と出しにくいw そこで特徴を出すべく、 好きな食べ物、色、趣味など聞いてなんとか「りこ」を表現しようとした結果、 バレエというキーワードが。 ということで服をバレエ風にしてみた。 あとは「おむすび」というキャラを手のひらに添えて。 意外と時間がかかった 自分は絵が好きで、たまに気分転換に描くんだけど基本手書き。 Fire Alpacaとは? Fire Alpacaはペイントお絵描きツール。 これ凄く便利で、写真やイラストの上から描けてしまう。 最初は鉛筆で軽く下書き。 それを写メして、Fire Alpacaにアップ。 下書きの上からマウスで描いていく。 ここで予想以上に マウスで丸みを描くのが難しいことに気付く。 遅っ 手描きの方が上手くできたかも… という気持ちを抑え、なんとか工夫を凝らし作業を進めた。 そして完成! こちら! ちなみに「りこ」以外の4キャラは貼り付け! 絵のタッチは極めてシンプルなんだけど、個性を出すのが意外と大変だった。 円のラインはイラストレーター、ペンタブを使用する人なら簡単なんだろうけど。 でも、 メッチャ喜んでくれてたので良かった。 人に喜んでもらうのはいいね。 気分転換にもなったし。 追記 りこちゃんの友達が 「ズルい!」 とジェラったので、さらに新キャラ! 犬のラッスィーも指定され…。

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グッズ|あはれ!名作くん 公式ウェブサイト

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中には実在人物をモデルにしている者もいる。 メインキャラクター 本作のメインキャラクターである5人。 後述するクラスメイト達も含め全員がの生徒で、初登場時は5年生だったがシーズンごとに進級し現在は(中学3年生に相当)で年齢は14歳。 基本的に仲はいいが、たまに些細なことでよく喧嘩をする。 名作はほぼ他の4人のせいでよく災難に遭う。 名作以外の4人は出ない回もあるが、その場合もクレジット表記はされている。 一人称は名作・スウィーツ・むすびが「僕」、ノキオ・ボルトは「俺」。 40話でのクラス替えにて、名作以外の4人と一部クラスメイト達の苗字も明かされた。 は名作とスウィーツは醤油派。 むすびは塩派。 ノキオはソース派。 ボルトは目玉焼きには何もかけないが、なぜかには塩をかける。 キャラクター名の表記は、左側は通常表記でカッコ内は読み仮名、右側はテロップと一緒に表示するアルファベット表記。 誕生日は本作がスタートした。 血液型はA型。 スマホはグレー。 好物はうどん、嫌いな食べ物は野菜。 本作の主人公で役。 5人の中ではごく普通の人間。 小学5年生のときに竜宮小学校に転校してきた。 青の帽子をかぶり、白Tに赤色の蝶ネクタイとオーバーオールを着用しているがダサいと毎回言われる。 いつも同じ服を着ているように見えるが、同じような服を何枚も持っているだけで毎回変えているらしい。 帽子についているバッヂのMの二文字は「まつだめいさく」の。 ノキオから「意外と短気」と言われている。 名作キャラを目指しているが、見た目が普通であり、キャラがいまいちぱっとしない。 またツッコミのせいで周りからうるさいと言われてしまう。 話のラストで名作がツッコミを入れることで話が終わるのが定番。 名作にとても詳しく、名作に似た出来事が起こった際にはその名作の解説をする。 名作の授業は真面目に聞いており、成績はとても良いがその他は平均以下。 バレンタインのチョコは母親からしかもらったことがなかったが、小学5年生の時はツンデレラからプレゼントされた。 それ以来ツンデレラとはいい感じになっており、毎シーズン事にそれに関連したストーリーが作られているものの、付き合ってはいないらしい。 得意料理は味噌汁だが、調理実習のときに作った際の四人の評価は「普通」。 歌が非常に上手いが本編で歌う事はほとんどない。 お気に入りの場所は学校の図書館で、一度名作『』の如く虫に変身して、3日間引きこもったことがある。 メイが登場してからは、他の面々が呆れる程のシスコンっぷりを披露している。 を弾けないにも関わらず部屋に置いていた事があり、今でも父親に耳かきをさせている。 誕生日は桃日。 血液型はO型。 スマホは白とグレーのツートンカラー。 の被り物をした生徒。 クラスの学級委員で、第4期では風紀委員 も兼ねていた事がある。 メンバーの中ではむすびの次に背が低い。 好きなものはおばあちゃんが作ったシャツと、。 好きな言葉は「この胸の痛みはあの膝の痛みに似ている」。 「ウッホッホ」という名のを持っている。 ハイテンションで熱い性格だが、ユニークで独特なしゃべり方をする。 「も、も、も」 と笑っているが、この笑い方は本人は自覚しておらず、笑っているVTRを見ても笑っていないと断言していた。 実家はお金持ちで、父親は。 被り物の中には物を収納することが可能で、伸びたり噛まれたり切られたり腐ったりすることもある。 下はモザイクがかかっていて不明だが、名作曰く「普通の髪型」らしい。 新学期では被り物の許可を得るために裏金を使用した。 が趣味だが、俳句自体は得意ではない。 クイズや相撲 を理解していないのにもかかわらず参加したこともある。 掃除の時間はにに跨って飛ぼうとしているらしい。 桃太郎に憧れており、話の内容にちなみ犬、猿、雉を飼っている。 登山の前には何故か冷水を浴びている。 方向音痴で、目的地に着くのにかなり時間がかかる。 基本的にボケだが、名作がボケの時はツッコミになることが多い。 誕生日は。 スマホは赤色。 の姿をした生徒。 飼育委員を務めており、園芸部にも所属している。 メンバーの中で一番小柄。 身体と手足は、前髪は、口は。 髪の下にも具があるが、本人はこれを見られるのを恥ずかしがっている。 髪を丸刈りにするとのようになる。 口は梅干し以外にイクラになっていた事もあり、鼻とへそはない。 好きなものはお金。 好きな音楽は。 好きな言葉は「ねじり鉢巻きを4個」。 触るとベタつく。 誰に対してもでしゃべるが毒舌でさらっと怖いことも言う。 移動の際は転がって移動し、本気を出せば並みのスピードが出るが、普通に歩くと遅い。 「おにぎり」または「金子学」と呼ばれる事を嫌う。 自宅をネットオークションで売ったり、弟との賭けに勝つため運動会で1等賞を取ったりする等、金にがめつい。 金に関する話題の時は目をにする。 家族が多く家系図の一番上はである。 5人兄弟の長男であり、お金は弟達のために稼いでいるらしい。 5人の中では比較的冷静で常識的な思考を持つため、名作とともにツッコミに回ることも多い。 友達を見捨てるようなことはせず、ドック船長の仲間になったふりをしてクラスメイトを呼び出し、名作達を助けたこともある。 自分も食べ物だがらしく、ご飯は派で自分が一番おいしい料理だと自覚している。 他の4人と違ってモテるらしく、恋愛の話になると妙な動きで登場し、恋愛のアドバイスをする事が多い。 食べ物であるために作中で体が消えたり縮んだりする事がよくあるが、次の回では何事もなかったかのように戻っている。 夏には腐ることもあるらしい。 絵が下手で画力は幼稚園児並み。 本人曰く怪しい保存料や添加物がバンバンはいっているらしく、は無いとのこと。 公式の運営を担当している。 本人も知らなかったが実は中身は空洞で、作中のTwitterで時折ラッスィーの悪口を呟いている。 同じ声優のラッスィーの声真似が得意。 誕生日は。 スマホは名作くんのキャラクターの柄。 風の(自称)の生徒。 赤い三角帽子 をかぶり、で作った服を着ており、そのせいで寒さには弱い。 目と口が四角いが、本人曰く「メカニックデザインのせい」。 身長は名作とほぼ同じだが、若干名作より背が高い。 好きな言葉は「アップデートを再起動してください」。 趣味はコレクション。 苦手な物はフルーツと。 本人はロボットだと主張しているものの、人間としか思えない行動が多く、一度口を滑らせて「人間だ」と言ったこともある。 その一方で背中から翼を出してマッハ2で飛ぶなどロボットらしい機能もあるが、名作やむすびからは人間ではないかと突っ込まれている。 本人曰くしか飲まないらしいが、実際にはオイル以外の物も飲んだり食べてたりしている。 キザでナルシストな性格だが、小心者。 芸術家でもあり、には詳しく、絵もうまい。 5人の中では一番頭の回転が速く様々なアイデアを思いつくが、勉強はスウィーツに次いでできない。 名作に関する知識もあり、名作に代わり解説する事もある。 第55話では自分だけのを作った。 嘘を吐くと鼻が伸びる時もある。 をするためにずる休みをしたことがある。 ロボットを自称してるためか、機械に関して強いプライドを抱いている。 名作ほどツッコミはあまりしないが、第2期からはツッコミの場面も多い。 誕生日は6月9日。 スマホはグレー。 の姿の生徒。 独特の世界観を持つぶっとんだ性格で、クラスの中でも浮いた存在。 前髪のリーゼントが特徴で、耳がない。 好きなものは人が苦しむ顔。 好きな言葉は「このサイトは安全ではありません」。 体格は細めのでメンバーの中で一番背が高く、ヒャッハー風の子供をさらっと倒すなど、戦闘力は非常に高い。 名作からも言われるほどのいい声(イケボ)だが、ノキオ曰くそんなにモテないらしい。 普段は落ち着いた声だが、興奮すると声がひっくり返る。 途中で声が大きくなることが多く、寝言は野生動物のような声がする。 朝の挨拶としてその朝に食べたものを叫んでいるらしい。 必殺技を繰り出す時はその場で思いついたような技名を言うことが多い。 床やグラウンドでも泳いでいる(むすび曰く「常にこんな感じ」)。 のジュニアチャンピオンで、亀にもかかわらず足が速い。 感情のスイッチの切り替えが激しく、会話とは関係ない話題を入れて話を逸らすことが多い。 背負っているは3tありかなり重いが取り外し可能で、もできる。 普段泳ぐ時は軽いものに変えているが、嵐の海で泳いだ時は間違って3tの方を付けていた。 さらに非常に固い。 恐ろしい事が起こると、甲羅にこもって震える。 亀なのに尻尾はないが、力むと出るらしい。 「鶴は千年亀は万年」だけに無理やり語尾に「まんねん」をつけて話している。 普段は上記のような破天荒な言動が多いが5人の中で一番勉強ができるらしい。 暗算、英語、料理も得意。 自身が部長を務める「部」を作った時に一度、演劇部になったがその後はただの「部」に戻っている。 怪獣映画『』に憧れている。 薬はカプセルや錠剤は平気だが、は苦手。 メインキャラクターの中では、唯一家族構成は不明だが、父親に変装してPTA会議に出たことがあるので少なくとも父親は存在する模様。 第1期ではボケのみの担当だが、第2期からはツッコミの機会が増えた。 準メインキャラクター 名作以外の5人と同じく出ない回もあるが、つる公はEDのクレジットに毎回載っている。 メイは公式YouTubeの概要欄の『キャスト』に載っており、他の声優と同じく別の役で出演する事もある。 メイは公式YouTubeでのシーズン決定キャストトークでは新キャラとして紹介されているが、公式HPではゲスト扱いとなっている。 イメージカラーは 灰色。 スマホの色はピンク。 年齢は8歳。 誕生日は12月6日。 好物はお洒落な飲み物とカレーとパンケーキ。 苦手な物はスウィーツとと。 一人称は「自分」。 第3期から登場した新入生。 鶴の帽子と手に羽根飾りをつけた少年で、名作達の後輩。 好きな言葉は「大盛り」。 目玉焼きは醤油派。 運動神経が良く、も得意。 鳥の言葉が分かり会話もできるが、その言葉は名作達には分からない。 スマホやゲームを作ったこともある。 名作『』を超える名作を目指すために竜宮小に入学してきた。 小学1年生(当時)の割にチャラい性格で、「~っス」や「ドチャクソ」といった口調で喋る。 名作、むすび、ノキオ、ボルトを先輩として慕うも、登場初期の頃は前述の通りスウィーツに対しては冷たかった。 彼に対する扱いの酷さは回が進むにつれて緩和されたが、それでも稀に嘲笑う事がある。 ボルトによると「幼稚園児でありながら次世代の名作にもっとも近いと言われる男」らしい。 ツッコミとボケ両方担当。 年齢は1歳。 誕生日は10月1日。 イメージカラーは エメラルドグリーン。 「メイ」は仮の名前であり、名作が自身の名前から取った。 ののをつけ、を咥えている。 すぐハイハイするなど成長が速く、最初に喋った言葉が「」であるほどのコロッケ好き。 様々な超能力を使うことができ、機嫌が悪いと雷を起こすほどの嵐になる。 名作の父曰く「名作の妹」らしいが、実は名作の父が近所の竹藪で拾ってきたため、名作とは血の繋がりはなく、そのせいでボルトとむすびからは誘拐と思われた。 言葉を喋れるようになった際に、初めてのおつかいに挑戦したが、スウィーツと共に自分が迷子になったのにも関わらず、名作が迷子になったと怒った。 第5期では保育園に行くことになったが、初日の日に超能力を使ってしゅんを傷つけてしまったため浮いた存在になってしまう。 しかし翌日、名作の教訓でありのままの自分をしゅんとまさしに見せたおかげで馴染むことが出来た。 春雨知恵熱(はるさめ ちえねつ) 声 - イメージカラーは 銀色。 第5期から登場する竜宮小の生徒会長。 猫耳がトレードマーク。 適当な二字熟語を言いながら、変なポーズをするのが癖。 どちらかと言えばボケ役で、何処かズレている一面が多々見られる。 教師たちの怠慢ぶりに嫌気がさし、一時教師たちを檻に閉じ込め、学校を乗っ取っていた。 元ネタは「」。 主要キャラクターの家族 名作の父 声 - 那須晃行(なすなかにし) 名作の父親で。 妻は2019年カレンダーで存在だけが明らかになっている。 名作を書くために世界中を旅しているため、家に居る事はあまりない。 趣味はノリツッコミで、誰かがボケを振ると自分で長いボケをかましてツッコミをする。 その際には必ず右下に「なんでやねん」の表記がある。 以前まで補助輪無しで自転車に乗れなかったらしい。 第3期では名作達のとしてカラオケボックスに来ていた。 第4期では近所の竹藪からメイを拾ってきた。 スウィーツの父 声 - 中西茂樹(なすなかにし) スウィーツの父親で竜宮小の会長。 息子に似てバカ。 妻は2019年カレンダーで存在だけが明らかになっている。 見た目は普通の桃で葉の部分が手になっている。 趣味は権力を振りかざすことで、修学旅行の行き先を決めたり自身が考案した制服のアイデアが通るほどの権力がある。 第4期では息子の留年を阻止するために、ラッスィーにお金を渡している所を学級新聞の記事にされた。 一時期家に貧乏神が取りつき、会社が倒産したり、息子と共に公園住まいを余儀なくされた事もある。 ノキオの親的存在で、ノキオを「」と呼んでいる。 特技は発明で、目を瞑って薬を飲ませたり、機械のネジを無意味に回したりしている。 ひどいあだ名で呼ばれていても気にしないほどハートが強い。 ノキオに自爆ボタンを付けるなど愛がない。 モチーフは『ピノキオ』の生みの親のゼペットじいさん。 イメージカラーは 藤紫色。 団栗林たらこ・おかか 声 - 金子学(うしろシティ)(たらこ)、阿諏訪泰義(うしろシティ)(おかか) むすびの両親。 むすびに似て礼儀正しいが、金にがめつい部分も似ている。 むすびとツナの兄弟喧嘩により家族全員で家出をした際には、二人が仲直りしたにもかかわらず野宿を提案するなど、抜けた一面がある。 父の趣味はパン作り。 好きな食べ物はパンで苦手な食べ物は。 団栗林ツナ 声 - 小野賢章(32話)、(44話 - ) 次男。 むすびの部屋に入る時にドアをノックせず爆破して入ったり、家計の7割を横領したりしているらしい。 むすびと兄弟喧嘩をした際には、家族全員で家出をする事になった。 第4期では高菜達と共にマグロ連合にカツアゲされるも、高菜達と合体してマグロ連合を撃退した。 団栗林高菜 声 - 那須晃行(なすなかにし)(32話・44話)、江口拓也(86話 - ) 三男でありながらむすびの唯一の。 運動会ではむすびが負ける方に賭けていたので、むすびに負けた分を払う羽目になった。 団栗林カツオ 声 - 南川聡史()(32話)、小野賢章(44話 - ) 四男。 太郎を除くむすび家の人達に容姿が似ているが、実は本当の家族ではない。 その事に悩んでいたが名作の励ましによって立ち直った。 団栗林太郎 声 - 中西茂樹(なすなかにし)(32話・44話)、佐藤優樹(モーニング娘。 )(121話) 五男。 むすび家の中で唯一人間の姿をしているが血は繋がっているらしく、むすび家の家系図には含まれている。 第4期でマグロ連合にカツアゲされた際は、「スイミー」のように合体したツナ達の具となり、マグロ連合を撃退した。 竜宮小関係者 教師 鬼教師 声 - 小野賢章 名作達が5年生の時の担任教師。 その名の通りのような顔つきと鬼のパンツの柄のスーツが特徴。 基本的に温厚だが授業には厳しく、怒ると鬼のように厳しく怖い先生。 第2期以降は1年A組の担任になっており、第61話では名作達が職員室を訪れた際に登場。 第74話では名作達と「泣いた赤鬼作戦」を決行し、1年生と仲良くなろうとしたが、青鬼に扮した名作が生徒に怖がられず失敗した。 第3期ではつる公の母のクレームに困惑しつつも、ラッスィーとは違い生徒同士の友情に手を出さなかった。 第4期では無許可で放送室を使用し、ラジオ放送を行っていたノキオ達に感化され彼らを追い出した後、ラッスィーと共にラジオ放送を乗っ取った。 第5期では一時期竜宮小を春雨知恵熱率いる生徒会に乗っ取られたため、ラッスィー・雨女先生・校長と共に檻に入れられていた。 名作「」に憧れて竜宮小に通っていた。 その名の通り、彼女の来る場所は必ず雨が降る。 普段は美人で優しいが、怒らせると雪女の如く冷たい部分を見せる。 終盤で名作から「晴れ男の人と結婚すれば治る」と言われた時は、本人曰く「婚活はしてる」とのことで逆ギレし相変わらず冷たい部分を見せた。 第2期ではATAMA先生とセイホーのラップ対決の客として登場。 イメージカラーは 空色。 誕生日は。 との雑種。 ドラマ「」(のタイトルに「ほえろ」とついているところ)やの髪型、に憧れている。 座右の銘は「生徒は疑え、校長には媚びろ・あと磔にしろ」。 可愛らしい犬の容姿をしており、主に語尾に「ワン」をつけて話す。 見た目とは裏腹に名作達をおちこぼれ扱いし厳しい態度で接するスパルタ教師であるが、握手を求められてお手をしたり、物を投げると咥えて持ってきたりと、所作は犬そのもの。 基本的に2本立ちだが歩く時は犬らしく四足歩行になる。 先生らしからぬ行動が目立ち、ノキオやボルト、むすびからクズ呼ばわりされるほど。 先生らしいところや常識的な一面も一応あり、物語のラストで突っ込み入れたりする等、突っ込みに回ることも多い。 犬の癖に猫が好き。 安月給のため、カフェ「ラ・スィー」を経営していたが、こっそり経営していたために客が少なく、校長に見つかったため閉店に追い込まれた。 駄作によって全ての名作が駄作になった時は他の生徒たちと共にそれを認めていた。 給食が余ればタッパーに入れて持ち帰っており、中型犬なのに大型犬を飼おうとしている。 投げが得意。 イメージカラーは 薄桃色。 KAGUYA 声 - 教育実習生として来た、ラッスィーの大学時代の後輩 の女性教師。 スウィーツの初恋の相手。 美人な反面、ふざけている生徒がいたら容赦なく武器を使おうとする一面も。 名作「」に憧れており、一番好きな場面は貴族が財宝を持ってかぐや姫に求婚する場面。 やブランド品には目がない。 最後はへ戻っていった。 ATAMA 声 - 竜宮小の教師。 普段は気弱な性格だが、ラップの時だけ強気になる。 スウィーツと共にフリースタイルペンションに出場し、見事優勝した。 校長先生 声 - 竜宮小に新しく赴任してきた。 のような風貌をしており、ノキオとボルトからは「悪の校長」と呼ばれていた。 外見や雰囲気とは裏腹に軽い性格で、些細な事でも名作達に退学を宣言していたが、自身が出した課題を名作達があっさりとクリアしていたので何も言わなくなった。 第3期ではカフェ「ラ・スィー」に来店したが、名作・スウィーツ・白ずきんが寄り道していた事や、カフェの経営者がラッスィーである事を知ると、彼らに罰を与えた。 第4期では思い付きでC組に学級新聞を作らせていたが、名作が新聞を発表する前に飽きてしまった。 モデルは「」の。 ボルト同様、筋肉質。 ボルトとどちらが早いか争う。 最初はボルトに差をつけて勝ったように見えたが、本家同様途中で寝てしまい、ボルトに抜かれるも、ボルトも途中で寝てしまい、最後は全員が寝てしまったことで勝負放棄に終わった。 第2期ではATAMA先生とセイホーのラップ対決の客として登場。 1期時点では竜宮小6年生。 名前の通り偉そうな性格。 下級生をいじめるガキ大将で、名作たちのを独り占めする。 実は寂しがり屋で、最終的には彼らと和解する。 「ブヒャッハー! 」という独特な笑い方をする。 23話ではむすびの怪しげな署名活動に協力しており、39話では名作のクラスメイト達と共にむすびに呼ばれて名作たちを助けた。 第2期ではATAMA先生とセイホーのラップ対決の客として登場。 第5期では春雨の演説を他の生徒と共に聞いていた。 名作「」に憧れる食パン。 むすびとは仲がいい。 名作に故郷であるネバネバランドを救って欲しいと頼み、そのまま名作達と共にホット・ドックの船まで同行したが、ドックのペットである犬をドック本人と思い込む、時給次第という理由で名作をあっさり裏切るなど、ほとんど役にたたなかった。 第4期ではピーター・パンと同じく空を飛べるにも関わらず、どうすれば空を飛べるのかを名作とメイに相談しに来た。 スウィーツの旧友で、名作が竜宮小に転校する前に転校した。 に憧れており、ゾンビらしいことをよくしていたが、転校先でクラスメイト達に無視されてしまった。 これを機にゾンビに憧れるのをやめようとしたが、で再会したスウィーツの説得でまたゾンビに憧れる気持ちを取り戻した。 ハシモト 声 - () スウィーツが自宅の物置で探していた名作「しぼりたて醤油伝説」に憧れる生徒。 写真および回想のみに登場。 ンビ山曰く、ゾンビではないらしいがゾンビのような容姿や毒をはきだしたりと、所作はゾンビそのもの。 避難訓練の放送員 声 - 避難訓練の際に音声のみで登場。 教室や廊下からの声が聞こえており、スピーカー越しに名作達とやりとりできる。 運動会の放送員 声 - 運動会の際に音声のみで登場。 唯一の薄紫組であるボルトがリレーに出られないことや、白組に寝返ろうとしたむすびにリレーで1位になると4万点入る事を伝えた。 リレーでは実況も担当し、スウィーツの反則行為に対して紅組の得点を1点減点した。 ラプンツェル同様に髪が長く、約50メートルもある。 泣き真似が上手いが、髪を切られると思うと本当に泣く。 学校で飼われているゾウのポチに襲われたラッスィーを助けるために髪を引き上げてようとするがポチに当ててしまい、助けようとしたラッスィーにも当ててしまった。 これが原因でラッスィーは大怪我をしてしまったが、長い髪も役に立つということで特別に認められた。 つる公と同じく2年生で全員が嫌な性格の持ち主。 誰がリーダーなのかを聞くと、協調性がなくなり喧嘩してしまう。 クラスメイト 名作たちのクラスメイト。 むすび曰くこのクラスだけで1万人くらいいるらしく、現在は以下の生徒が判明している。 基本的に一度しか登場しないが、一部の話では背景に登場することもある。 第40話のクラス替えのシーンでは、第1期で未登場の生徒が名前のみ登場していた。 第49話では名作に似たごく普通の生徒(声 - 小野賢章、阿諏訪泰義(うしろシティ))が登場している。 身長が3センチしかないが、声は甲高く大きい。 牛乳を飲んだ影響で一時3メートルほどに伸びたが、13話では元のサイズに戻っている。 名作達とは毎日のように会っているが気づかれておらず、実は第1話の時点で登場していた。 「拙者」「ござる」などの武士口調で話すが、怒ると普通の口調になる。 に音楽室でを弾いている(ドアの隙間から入り込んでいる)。 クラスメイトの中では最も多く登場しており、第25話ではクラスメイト達の中では数少ない台詞付きでの再登場となった。 イメージカラーは 抹茶色。 誕生日は。 その名の通り白い頭巾を被っている。 かわいらしい容貌とは裏腹に、に襲われてもいいようにトレーニングをして、頭巾に血を赤く染めるといったサディスティックな一面も度々見せる。 第2期では卒業式に参加した。 第3期では下校中に名作やスウィーツと共にカフェ「ラ・スィー」に寄り道した。 イメージカラーは 白色。 関西弁。 誕生日は。 お金が大好きで、金以外は信用できず話の内容もほとんど金ばかり。 常に文無しのを持っている。 に曲芸をさせてお金を儲けている。 かつてを持っていたが、落し物係のため現在は持っていない。 スウィーツの給食費が盗まれた時は疑われていた。 その一方で、教室ののを盗んで売り払おうとしていた(本人曰く「金の為なのでキャラはブレていない」とのこと)。 第39話ではむすびに呼ばれて名作たちを助けた。 第2期では卒業式に参加した。 第3期では自らが主催の相撲大会とグルメフェアを2年かけて開催。 相撲の1試合目ではスウィーツを騙して勝利するが、2回戦で西ノ山の賄賂に釣られてわざと負けたため、勝負しようと誓ったボルトと決勝で戦えずに終わった。 イメージカラーは 紅色。 名作「」のに憧れる生徒。 外見はスズメだが、本人はスズメだと名乗っていない。 黄色いが描かれた紫のを被っている。 が大好きですぐ問題を出す が、肝心のクイズは1問も答えられないほど苦手。 1年前にむすびにお金を貸して返してもらっていないことから、むすびとは因縁がある。 第39話ではむすびに呼ばれて名作たちを助けた。 第2期ではATAMA先生とセイホーのラップ対決の審査員として登場し、卒業式にも参加した。 第3期ではむすびと共に小学生クイズに参加。 1回戦で敗北したが、敗者復活戦で行われた相撲に勝利した事で決勝に進んだ。 しかし「早押しボタンを早く押す」と選択問題以外の問題には答えられずボロ負けし、それを名作のせいにしようとした。 イメージカラーは 青紫色。 誕生日は。 容姿は松田名作に似ているが、服はボロボロで目つきも悪い。 幼少期は渋めな外見であり、「けんこうこつたろう」という絵本に憧れていたが、周りの人々に「駄作だ」等言われた事から前述の通り名作を憎んでおり、名作の真実(というよりは屁理屈)を語っては他の生徒を落ち込ませる。 また、名作が好きな松田名作を敵視している。 第2期では名作物語のテストで松田名作以上の点を取ったために、スウィーツ達が作った名作物語のテストで松田名作と対決するものの結局は松田名作に勝利した。 名作達と共に卒業式にも参加した。 第3期では本の中に入れる本を手に入れ、全ての名作を駄作に変えるために名作の登場人物達を騙していたが、名作達に論されてオリジナルの駄作を作る事を決意した。 第4期でのスウィーツの調査によるとバレンタインの日にはチョコを貰っていないらしい。 イメージカラーは 紺色。 第13話では泉の精という名前でノキオの台詞にてカネ太郎が「金の鉞を落とした」という嘘をつく場面のワンシーンのみの登場。 第36話では落とし物をしないようにと注意した事によって自身の仕事が減って寂しいという理由で床に触れた時点で落し物とみなす等のやや強引に落し物係をしていたが、名作達が彼女に感謝した事によって和解した。 第2期では名作達と共に避難訓練や卒業式に参加しており、第3期では文化祭の準備をしていた。 第4期ではスウィーツに金製の落とし物を渡すついでに、モテない男子がバレンタインの日に争う様を見るため、スウィーツ・ノキオ・ボルトをチョコで釣った。 誕生日は。 その名の通りな性格。 放課後に一生懸命教室の掃除をしている(デレ時)。 メイクの技術がすごく、メイク前と後でかなり印象が変わる。 メイク中はツンの状態で、コギャル風の見た目にドレスを着ており、かなりきつい暴言を吐く。 すっぴん時はデレの状態で、ジャージを着た素朴でおとなしい体育女子。 メイクは昼の12時で切れる。 第39話ではむすびに呼ばれて名作たちを助けた。 第2期では名作にダンスの指導をしたうえで、ラッスィーが主催するダンスパーティーに名作と共に参加し、名作達と共にも卒業式に参加した。 第3期では隣の家に引っ越しする際に、彼女が転校すると勘違いした名作とデートした。 第4期ではメイの世話をしたいがために名作とメイを家に招待したが、リンゴをあげる動作からメイは彼女を魔女だと思い込んだ。 イメージ内ではあるがクラスメイトで唯一家族が登場しており、全員がメイク中の本人同様ツンデレである。 イメージカラーは オレンジ。 誕生日は。 探偵風の格好をしており、を意識した発言が多いが、本人いわく「見た目も頭脳も普通の少年」。 気球を所持しており、去る時はこれに乗り犯人の如く去って行く。 67話ではATAMA先生とセイポーのラップ対決の審査員として登場し、78話では名作達と共に卒業式に参加した。 第3期では寝台列車に無賃乗車していた所名作達に遭遇。 作中で起こったしょうもない事件を大事件と思い込み名作達を掻き回した。 はに載っているあらすじしかみていないらしいが、名作が犯人 を言おうとしたら逆ギレしていた。 第4期では自身を名探偵と認めてもらうべく、体育倉庫にいた名作達と時空転送装置で呼び出したビットワールドのメンバー達に脱出ゲームを仕掛けた。 イメージカラーは 黄土色。 名前の通り6年寝た後に起きた生徒で、目覚めた後もお昼ごろまで寝起きの状態だった。 竜宮小には1年生の時から在籍していたが、ずっと寝ていたため、6年生にして初登校である。 目は一見閉じているように見えるが、寄るとうっすら開いている。 第3期では髪の毛を染めている事をラッスィーに指摘された。 第4期でも寝起きの状態であり、彼を観察していた名作達から終始寝たふりをしていると思われた。 さらにノキオの調査で、バレンタインの日には起きている事が判明した。 イメージカラーは 薄紫色。 ヒカル・キーホルダー 声 - に憧れる少年。 普段はヘルメットをかぶっているが、名作とボルトから声が聞き取りづらいと言われた時は、なぜかヘルメットを取ろうとせずガラスを割った。 ノキオとは当初対立していたが、パペットじいさんが大きいロボットを作れると思ってからはビッグロボRBの展開を共に想像するようになるほど仲良くなった。 第4期ではラッスィーに服装を指摘され、巨大二宮銀次郎像を合体ロボットと思い込みノキオと共に合体シーンを想像した。 台詞付きでの登場が一回のみ 第1期登場 声 - 非公開(ノンクレジット) の姿をした生徒。 家は大金持ちで、名作達を庶民と呼ぶ。 裏では悪口を言われているらしくボルト曰く「」といわれている。 クラスメイトの中で唯一、イメージカラーがない。 第39話ではむすびに呼ばれて名作たちを助けた。 第3期ではの準備をしていたが、ヨウにを脱がされそうになった。 家はジャックに憧れて豆の木に住んでいるため、もも使えず、空気は薄く、朝は眩しいらしい。 また、豆の木を上り下りを繰り返しているため、腕だけ鍛え上げられムキムキになっている。 第39話ではむすびに呼ばれて名作たちを助けた。 彼が登下校する豆の木にはが立っている。 イメージカラーは 黄緑。 身長153cm、体重65kg。 見た目はごく普通の中年の老人だが、これでも名作達と同い年でクラスメイト。 「こぶ取り」を「小太り」と勘違いしたことから小太り体型で、を楽しみにしている。 顔から突き出ているのはこぶではなく頬。 いわゆる天然バカで、むすびからも「スウィーツよりバカ」と言われるほど。 自身の失敗からを試みる。 第2期では卒業式に参加した。 第3期では文化祭の準備をしていた。 イメージカラーは 赤茶色。 ただし、ファッションショーでは緑の頭巾を被った。 イメージカラーは 朱色。 頭巾の色は赤紫。 ファッションショーでは頭巾がさらに長くなった。 イメージカラーは 赤紫色。 趣味やキャラが薄い。 イメージカラーは マルーン。 名作「」に憧れている二人組。 性格は正反対でキタは根暗()、ヨウは楽天家()。 どちらが強いかでいつも喧嘩しているが、変なところで気が合う。 第39話ではむすびに呼ばれて名作たちを助けた。 第2期ではキタは名作達と共に避難訓練や卒業式に参加しており、ヨウはATAMA先生とセイホーのラップ対決の客として登場。 第3期ではヨウが文化祭の準備をしており、その時に王様のマントを脱がそうとしていた。 第5期ではヨウがボルトと共にドッジボールのメンバーとして登場したが、スウィーツ・つる公と対決する前に塾に行くため帰ってしまった。 イメージカラーはキタが 淡水色、ヨウが 橙色。 雨の日はいつも、ただでかさ(ではなく)をもらうチャンスを狙うという欲深い一面がある。 蔵だけにのような外見で語尾も「~だぞう」。 第39話ではむすびに呼ばれて名作たちを助けた。 第2期では名作達と共に避難訓練や卒業式に参加しており、ATAMA先生とセイホーのラップ対決の審査員としても登場した。 イメージカラーは ラベンダー。 「二っ休さん」までが名前で、クラスメイトからは「二っ休さんさん」と呼ばれ、第4期ではノキオに「二っ休」と呼ばれた。 一休さんのように様々なことを思いついては「ち~ん」という掛け声とともに決めポーズをとるが、内容はトンチと呼べないようなものばかりである。 先生に叱られるとガラが悪くなる。 トンチが思いつかない時は「ふぁ~ん」と言う。 第39話ではむすびに呼ばれて名作たちを助けた。 第2期では名作達と共に避難訓練に参加していた。 第3期では運動会のリレーの選手として登場したり、文化祭の準備をしていた。 第4期ではバレンタインの日にチョコを3個貰っていた。 イメージカラーは 紺瑠璃色。 ノキオ曰く「旅行のプロ」だが、名前の通りガリガリに痩せ細っているため、体が弱く、よく病院送りにされる。 見た目の割には上から目線な一面もある。 体が弱いために自転車すら乗れない。 一度、名作たちと旅行に行ったこともあったが、結局は入院した。 また、唯一タイトルからやり直した人物でもある。 第2期では卒業式に参加した。 第3期では文化祭の準備や、スウィーツが箒にまたがっている回想で登場。 イメージカラーは 濃赤茶色。 が趣味だが、あまり受けない。 を様々なものに見立てるのが得意だが、持ち物検査の日に持ってきたテレビとゲーム機まで扇子として誤魔化そうとしていた。。 第2期ではATAMA先生とセイホーのラップ対決の客として登場し、卒業式にも参加した。 イメージカラーは 紫色。 名前は「美少年」だが、見た目はそれほどではない。 嘘をつくのが下手で、同じく嘘をつくノキオを師匠と呼んでいる。 ノキオとともに嘘をつくための特訓をしていたが、ノキオのずる休みがばれ、「嘘はいつかばれて痛い目に遭う」と名作に諭された事で最後は嘘をつくのをやめた。 67話ではATAMA先生とセイホーのラップ対決の客として登場し、78話では名作達と共に卒業式に参加した。 第3期ではスウィーツが箒にまたがっている回想で登場。 クラスメイトであるが、名作たちを「先輩」と呼んでいる。 イメージカラーは 薄茶色。 から足が生えたような外見だが、実際は鏡を抱えてその後ろに隠れているだけ(素顔は映らない)。 クラスメイトから「田上さん」と呼ばれている。 魔法の鏡のように何でも教えてくれるが、情報はすべて正しいわけではない。 67話ではATAMA先生とセイホーのラップ対決の審査員として登場し、78話では名作達と共に卒業式に参加した。 イメージカラーは 薄黄緑。 常に柿を持っている。 カニが集めた仲間の中に馬糞がいる事に不満を持っており、自ら主催した家来ドラフトにスウィーツと共に参加した。 しかし最終的には自分が想像していたのとは全く違う内容になっていた。 78話では名作達と共に卒業式に参加した。 白い方が姉の白八木で黒い方が妹の黒八木。 授業中にスウィーツを介して互いに手紙を渡そうとした。 第4期では竜宮小こども楽団コンサートの観客として登場。 フォロワーが2億人いるらしく、名作達にワンスタ映えのコツを教えた。 自分の事は「ハチナ」と呼んでいる。 名前の元ネタは『忠犬ハチ公』で、モデルは木下優樹菜本人。 その他 ナレーション 声 - 小野賢章 主にオチの際に登場 甲高い声で話し、一部の回ではナレーションも担当する。 甲高い声は作り声らしく、第1話では咳き込む様子が見られる。 オチの台詞については本人曰く、「締めがあった方がいい」の事。 第1期登場(その他) ヒャッハー風の子供 声 - 不明(第1期)、江口拓也(第3期) 見た目は悪いが、実際には善人である3人組の子供。 元々はボルトの空想上の人物だったが実在していた。 ボルトを狙って現れるがボルトにあっさり倒された。 第3期ではつる公やラッスィーと共に主題歌に自分達のパートがない事を名作に抗議しに来た。 モチーフは『』に出てくる亀をいじめる子供たち。 、、、 ノキオのスケッチに描かれていた伝説上の生物やUMA、未確認飛行物体。 竜はスウィーツを襲い、UFOはスウィーツを連れ去ろうとした。 カッパが一番強く、スウィーツを含めた全員を倒している。 子ブタチャンネルというチャンネルでブーチューブに動画を投稿しており、なんでも登録に繋げようとする。 それにより反省して視聴者に謝罪するも、懲りずに登録を望んでいた。 第3期では相撲大会の客として登場。 モデルは実在のユーチューバーで声優初挑戦のボンボンTV本人たち。 イメージカラーはそれぞれ 青(よっち)、 赤(えっちゃん)、 黄色(りっちゃん)。 老人 声 - 小野賢章 公園の土地の持ち主。 かつて署名活動をしたものの、大人たちに相手にされなかったことが原因で人間嫌いになった。 公園をにしようとしたが、署名を集める名作達と名作の説得に感動して改心した。 思ったことをそのまま看板に書いてしまう。 ジュリエッ子 声 - ノキオが恋した少女。 ノキオの家の近所に住んでいる。 ノキオをロボットと信じているため、ノキオは彼女に告白するも、結局は別れた。 モデルは「」のジュリエット。 消し太郎 声 - 小野賢章 スウィーツが名作「」を真似て、の代わりにのカスから誕生させた。 基本的に「うー」しか話せないが、スウィーツには一応通じている。 スウィーツが消し太郎と遊んでばかりで、名作達とあまり遊ばないため、名作達に気を使ってスウィーツに手紙を残して出て行ったが、結局その手紙も「うー」だけでスウィーツには全く理解できなかった。 ノキオによれば「旅に出たんだ、しばらくすれば戻ってくる」とのこと。 だがしの家のお婆さん 声 - 花澤香菜 だがしの家という名前の駄菓子屋の店長を務める老婆。 髪の毛が魔女の帽子のようになっている。 いかにも魔女といった雰囲気だが、実際は気のいいお婆さん。 「の目玉(アメ玉)」や「のしっぽ(イカの足)」など、商品のネーミングセンスが悪い。 モデルは「」に登場する、お菓子の家の魔女。 第2期ではハロウィンの仮装して店を訪ねた名作達にお菓子をあげた。 気象予報士 声 - 金子学(うしろシティ) テレビで天気予報が流れる際に出てくる天気予報士。 雨女先生が担当するクラスが遠足に出かける前日に名作が見ていたり、スウィーツが入院した先の病室で流れたりしている。 色は 薄青色。 おじいさんズ 良いおじいさん(声 - 中西茂樹(なすなかにし))と悪いおじいさん(声 - 南川聡史(ピーマンズスタンダード))からなる老人のコンビ。 商店街で(というより漫才)を披露している。 良いおじいさんは楽屋で脚本を書いており、気が荒いが世界中の貧しい子供たちを救いたいと思っている。 悪いおじいさんは印象とは逆に腰が低く貧弱だが、名作達に地味な登場人物も大事だという事を教えた。 第2期では花見の客として背景に登場。 司会者 声 - 関智一 おじいさんズの二人が登場したトークショーの司会者。 化け猫軒のウェイター 声 - 関智一 の姿をした化け猫軒のウェイター。 時折店内のまかない料理を食べている。 化け猫軒の店長 名作「」に憧れる化け猫軒の店長。 長いコック帽が厨房から見えているだけで素顔は登場しない。 元気がない時はキッチンから出てこない。 店に来る前に落とした所持金をむすびに盗られてしまった。 の妖精 声 - 佐倉綾音 ピーター・パンの仲間の妖精。 弟にの妖精がいる。 身長30cm、体重7kg。 趣味はで、好きな言葉は「一生懸命」。 モデルは「ピーター・パン」に登場する、妖精の。 犬(声 - 阿諏訪泰義(うしろシティ))を飼っている。 パンとは旧知の仲だったが、名作「ピーター・パン」の大人にならない世界に憧れてネバネバランドの人々を誘拐し奴隷にしていた。 仲間になったフリをしていたむすびがクラスメイトを呼び出したことで降参し逃げ出した。 モデルは。 おばさん 声 - 佐倉綾音 名作の家に毎晩名作を読みにくる女性。 実は幽霊であり、名作の事が心配で成仏できずにいた。 名作の話を聞いたスウィーツ達は彼女を名作の母親だと思っていた。 A君、B君 声 - 金子学(うしろシティ)、中西茂樹(なすなかにし) 名作が竜宮小に転校する前の小学校の生徒。 名作の名作好きには引き気味だったが、彼が名作好きを卒業してからは一緒に遊ぶようになった。 第2期登場(その他) 変な女子と医者 声 - 那須晃行(なすなかにし)、山口勝平 スウィーツ、むすび、ノキオがスポ根ぶりを披露した際に登場した二人組。 観客席におり、セーラー服を着た女子と、ハゲ頭で口ひげを生やした眼鏡の医者。 女子の方はスウィーツに「あたしを甲子園に連れてって」と言っており、医者の方はスウィーツの怪我を心配していた。 二人とも名作から「誰だよ! 」と突っ込まれた。 被害者 声 - 名作達と共にラッスィーによるデスゲームの授業を受けていた謎の人物。 本名は不明。 全身が真っ黒な外見から名作にデスゲームを仕掛けた犯人と間違えられた。 スウィーツ達が仲間割れしているのを見て面白がる等、いかにも犯人の面影があるが、実際は気が弱い。 不良少年 声 - 黒羽麻璃央 バスケのコートを縄張りにしていた二人組。 二人のうちサングラスをかけている方は台詞はなく、サングラスをかけていない方はノキオを段ボールと呼んでいる。 ノキオやボルトと同様、ミュージカルにはまっているような描写がある。 その名の通り、意味のないことが大好きで、名作たちに意味のない修行ばかりさせた。 意味のないことをすると「はぁ~意味なし~」の掛け声と共にを弾く。 第3期ではボルトから「危ないお坊さん」と言われた。 みずたまりぼんど 声 - トミー、カンタ() ボルトやむすびが大ファンの大学生ブーチューバーの二人組。 名作の家の前で動画を撮影していた時に偶然通りかかったボルトの熱意を感じトリオを結成した。 モデルは実在のユーチューバで声優初挑戦の水溜りボンド本人たち。 突然寿司屋の真似をしたりネギをかじったりするなど突飛な行動が目立つが、むすびやノキオは大ファンであるらしい。 ビームや分身などのVOCALOIDには必要なさそうな機能が多いため、名作からは初音ミクのそっくりさんではないかと疑われていた。 ライオン ハロウィンでむすびやノキオと一緒にいた。 ダンゴムシ 声 - 尾崎由香 ボルトが拾ったネコ。 庭の石をどけたらいたらしく、それに因んで名作達に「ダンゴムシ」というあだ名をつけられる。 名作「」の主人公の猫と同じく人間の生態を鋭く観察しており、人間を愚かな生き物と思っている。 鹿 避難訓練でボルトが乗って来たが、その後名作に校則違反だという事で逃がされたが、名作達と共に避難訓練に参加していた。 むすびを食べたこともある。 セイホー 声 - フリースタイルペンションに参加していたラッパー。 スウィーツをラップで負かすものの、ATAMA先生には敗れた。 実はATAMA先生同様、ラップの時以外は気弱である。 モデルはビットワールドの出演者のいとうせいこう本人であり、名作からはせいこうではないかと指摘されるも本人はごまかしていた。 ゾース 声 - コラボアニメ「あはれ! ゾースくん」に登場。 季節外れの月見で騒ぐスウィーツ達を注意するため名作くんの世界に入り込んだ。 声 - 佐倉綾音 竜宮の。 どことなくだらしない雰囲気をしており、物事を勝手に決めている。 たち 今年の干支を決める干支レーサーの選手たちで、モデルは『』。 イヌ代表の、ウシ代表の、ヒツジ代表の、ネズミ代表の赤いに乗ったなど。 また、アメリカバイソンは本家同様2着となったもののスウィーツを跳ね飛ばした。 元々は普通のサラリーマンだったが、ターザンに憧れて1週間前に森で自足自給の暮らしを始めた。 ターザンのように叫ぶ癖がある。 1週間後は再びサラリーマンに戻るものの、新しい仕事に憂鬱になっていた。 むすびに葛籠を盗られたが名作とスウィーツによって取り返された。 ネズミはお礼として大きな葛籠と小さな葛籠のどちらかを2割引きで買わせようとした。 モデルは名作「おむすびころりん」に登場するネズミ。 ウサギ 名作達がで演じていた「不思議な区」という名作に登場するウサギ。 名作を不思議な区に迷い込ませた。 明らかに怪しそうな見た目だが、本人は怪しくないと言っている。 モデルは『』に登場する。 第3期登場(その他) 猿 声 - 江口拓也 スウィーツが発表した、桃太郎の話のお供として登場した。 リアルに描かれており、鳴き声も猿そのものである。 ラスボス ノキオシューティングのラスボス。 犬派と猫派で顔が変わる。 弱点はズボン。 焼き鳥 ノキオシューティングのザコ敵。 塩派とタレ派で敵か味方か変わる。 他にもねぎま、軟骨、すなぎも、チーズつくねなどがいる。 知らない人 声 - 山口勝平 名作たちの前に突然現れた老人。 今は亡き師匠のようなノリで登場し、知り合いでもないのにスウィーツと八木姉妹に助言をした。 女性 声 - 小野賢章 声のみで登場した寝台列車の乗客。 車内に虫が入って来たので叫んでいたが、シャー田一はこれを勝手に殺人事件と解釈した。 ナレーション 声 - 江口拓也 ヒカル・キーホルダーがロボットアニメ風の展開を想像する際、冒頭と終盤に流れるナレーション。 小学生クイズの司会 声 - 三瓶由布子 むすびときりしたが出場したクイズ番組の司会者。 出題した問題はクイズとは言えないものがほとんど。 よその家の犬が好き。 忍者 声 - 江口拓也、関太() 忍者体験のスタッフを務める二人組の忍者。 いきなり現れてむすびをさらった。 その後はとに扮し、金箔にしたむすびを賄賂代わりに取引していた。 名作「」のの魔神のように一人3つまでの願いを叶えることができるが、ルールブックの指示通りにしかできず 、願いを勘違したりいい加減なことが多い。 主に脅しとして使っているイカ関係の魔法はバリエーション豊富。 名作達の願いを叶えた後、最終的にボルトのペットになった。 お菊 声 - 小野賢章 寺にある古井戸に住む幽霊。 「夏のパンまつり」でパンを食べたら皿がもらえるキャンペーンに応募するためにシールを集めている。 必要なシールが足りずに困っており、怪談「」のようにシールを数えていたが、スウィーツがシールを見つけた事で無事に応募できた。 名作は当初むすび達の仕業と勘違いしていた。 文化祭の客 声 - 江口拓也、那須晃行(なすなかにし) ボルトがマッチの火で見た空想に登場。 ボルトのマッチ屋で大量のマッチを購入した。 魔法を信じないノキオをクワガタに変え、名作達に魔法の指導をした。 第107話では名作に名作物語の世界を体験してもらうべくスウィーツ達と協力して魔法の国ツアーを展開し、自身もイズの魔法使いを演じた。 声 - 那須晃行(なすなかにし) 名作の体内に居た。 見た目は名作そっくりだが、名作とは違いほぼボケ役。 ウイルスと戦うのが役目だが、ウイルスと戦うほどの力はない。 むすび・ノキオ・ボルトに風邪のウイルスと間違われ、ボルトにウイルスと共に叩きのめされた。 名作がくしゃみをした際にむすびに代わる形で脱出してしまった。 全員茹で汁オタクらしい。 ファンの事を「祖父母」と言う。 アイドルの持ち歌とは思えないほど嫌な曲名の歌を小声で歌っている。 むすびはピンキー! 、ノキオはえいたそのファンであり、付き添いで来た名作も最終的にぺろりんのファンになった。 モデルのでんぱ組. incは全員声優初挑戦である。 西ノ山、東ノ海、東ノ西、山ノ西、東ノ口 竜宮小大相撲冬場所に参加した力士達。 名前がややこしいものばかり。 また、西ノ山は落とし穴を掘ったり、カネ太郎に賄賂で釣るなど卑怯。 ウィラポン・バンチャーメ 声 - 東ブクロ(さらば青春の光) の恰好をした竜宮小大相撲冬場所の参加選手。 決勝戦まで勝ち進み、ボルトに勝利し優勝した。 化けるのが得意だが、頭の上の葉っぱと尻尾はそのままである。 スウィーツに頼まれて、本人やスウィーツの父の茶釜に化けた。 生き別れの兄 スウィーツが見ていたドラマの登場人物。 サングラスを掛け、頭から羽が生え、タンクトップを3枚重ね着している。 その事に驚いた拍子にスウィーツは父の茶釜を壊してしまった。 ツンデレラの母と姉 声 - (母)、小野賢章(姉A)、江口拓也(姉B) ツンデレラの家族。 「シンデレラ」の継母とその娘の義姉二人のようにツンデレラをこき使っているが、実はメイクをした際のツンデレラ同様にツンデレである。 息子同様に鶴の帽子と手に羽根飾りをつけている。 つる公のために鬼教師とラッスィーにクレームをつけて学校を乗っ取ろうとしたが、つる公の説得で思い留まった。 その後名作達と付き合う代わりに息子にスパルタ教育を施そうとしたが、溺愛振りが抜けなかった。 買えんサイダー 声 - 寺島拓篤 ノキオ・ボルト・つる公が大ファンのライダー系の変身ヒーロー。 ヒーローらしいアクションや精神的な嫌がらせを駆使して戦う。 ピンチの際にはゴールドフォームに変身するが、ゴールド化するのは腕部分だけ。 ショーの後に名作が自身を批判した際には木から名作に向かって消しゴムを投げつけた。 プロペラ丸太ガム 声 - 江口拓也 買えんサイダーヒーローショーに出てきた怪人。 プロペラと丸太とガムを合わせた外見をしている。 買えんサイダーに好きな人が前に誰と付き合っていたのかを聞かされて倒された。 ショーの後はお姉さんや買えんサイダーと共に木から名作達を見ていた。 お姉さん 声 - 大松絵美(エミリン) 買えんサイダーヒーローショーの司会を務める女性。 一般のショー同様、怪人に襲われサイダーに助けてもらうが、なぜかそれを先に言う。 森で昆虫採集していた名作達が見つけたアリ。 冬なので動いていない。 これ以外にも片方だけの靴下やノキオが落書きで描いたカブトムシもいた。 ヘラクレスオオムカデ 声 - 江口拓也 スウィーツの家来の。 見た目とは裏腹におとなしい性格。 山でスウィーツが散歩させていたが、ノキオの仕掛けた罠にスウィーツが掛かっている最中に逃げ出した。 第5期ではクラリネットを弁償するためにむすびが世話していたが逃がしてしまった。 中村、佐藤 声 - 柳原哲也、平井善之() 関西弁で話す給食のおばちゃん二人組。 会話の合間にペットボトル水のビジネスに関する話題を挟む事が多い。 生徒達が好き嫌いをするため、適当な上に料理ですらないものを給食として作るようになった。 名作達に自身が提案した給食の新メニューを品評してもらうが、メニューの一品としてむすびをおむすびにしてしまう。 ポチ かつて竜宮小で飼われていた雄の。 生活指導をしていたラッスィーを襲ったため飼育禁止にされた。 が嫌いでが大好物。 少々頭が悪い。 飼育禁止にされてからはむすびが学校に隠れて飼っていが結局バレてしまい、最終的にむすびとスウィーツの説得に応じたスウィーツの父が飼育の件に関して竜宮小に話を付ける事になった。 元ネタは『』のトンキー。 ジャナイ 声 - 澤田裕太郎 人気の。 画面の中にしか存在しないはずだが、動画視聴中のマナーが悪いとパソコン側から話かけることもある。 他人をで呼ぶ。 デスメタルのボーカル 滅田駄作によって名作「」が駄作になった際に登場。 おじいさんやおばあさんと一緒に住んでいた。 2丁拳銃の刑事 滅田駄作によって名作「」が駄作になった際に登場。 勝手に2丁も拳銃を持ち出すなとおむすびの服を着た上司に怒鳴られていた。 ラッスィーによる名作の授業で登場した名作「」の主人公。 滅田駄作によって駄作になった際は、話の内容が「毒リンゴの早食い大会に優勝して王子様にドン引きされる」になっていた。 浦島太郎 声 - スーパー3助() 名作「」の主人公。 滅田駄作によって駄作になった際は、玉手箱を開けたとき肌年齢だけがおじいさんになったり、駄作から亀を助けると剣に龍が絡みついたキーホルダーがもらえたり、玉手箱をもらったらフリマアプリに売るように言われていた。 声 - アンゴラ村長(にゃんこスター) 名作「桃太郎」の主人公。 滅田駄作によって駄作になった際は、鬼ヶ島はペット禁止で入場料は6500円である事を駄作から聞かされていた。 さらにお供をペット扱いするようになり、・・ではなく、・・をお供にしていた。 声 - アンゴラ村長(にゃんこスター) 名作「鶴の恩返し」の主人公。 滅田駄作によって駄作になった際は、罠に掛かった所をおじいさんの手術によって助けられたり、を作ったほうが機織りよりも儲かると駄作から聞かされていた。 声 - スーパー3助(にゃんこスター) 名作「」の主人公。 滅田駄作によって駄作になった際は、嘘を付くと伸びる所が鼻ではなくTシャツの首元になっており、駄作からもらった大根で人をぶん殴ろうとした。 おじいさん 声 - スーパー3助(にゃんこスター) 名作「おむすびころりん」の主人公。 滅田駄作によっておむすびではなく、小結を転がしそうになったが、名作達が駄作に追いついた事で被害を免れた。 第4期登場(その他) 声 - 農業体験1週間後に畑に生えた。 ボルトがをかけたせいで巨大なうえに喋るようになった。 埋まっているためカブのように見えるが、実はのように長い。 第5期でもつる公が花壇で安い肥料を使用した際に登場。 、、 農業体験1週間後に畑に生えた野菜達。 ボルトがプロテインをかけたせいで前述のカブのようになっていた。 面接に行かないといけない人 声 - 中西茂樹(なすなかにし) カブを抜くためにボルトが呼んで来た人。 後20分で面接が始まるので焦っており、カブを抜いた後は去っていった。 骨折している人 声 - 阿諏訪泰義(うしろシティ) カブを抜くために面接に行かないといけない人が呼んで来た人。 両腕を骨折しているものの、何の問題もなくカブを抜いていた。 背筋だけを鍛えている人 声 - 中西茂樹(なすなかにし) カブを抜くために骨折している人が呼んで来た人。 名前の通り背筋だけを鍛えている。 マグロ連合 声 - 江口拓也 むすびの弟達をカツアゲした不良2人組で、その名の通りバイクではなくに乗っている。 二人のうちサングラスをかけている方が主に喋っており、マスクしている方はほぼ無口である。 最後は合体したむすびの弟達の下敷きになった。 偵察係、応援係 トンネル『松田名作』を作るためにつる公が呼び寄せた人達。 映画『』のように250人いるが、その内の240人がこの役割を充てられた。 、、 増えすぎたために手土産と称してボルトが名作に押し付けようとした達。 メイが機嫌を悪くする一因となり、メイが嵐を起こしたときは怯えていた。 脱出ゲームのためにシャー田一が体育倉庫で飼っていたペンギン。 次の問題が描かれている赤い首輪をつけている。 つくね 声 - 山口勝平 むすび達飼育員が飼育小屋で飼っていた。 発育が良くないらしく、巨大化する薬をむすびが飲ませた所、同じく薬を飲んだボルトと同サイズになった。 最後はボルトのパンチで成敗され、元に戻る薬を飲まされて元に戻った。 コーチ つる公のクラスとの野球試合のために、ノキオが海外から呼び寄せた有名なコーチ。 彼の指導のもと、C組は1ヶ月も合宿しており、なおかつ給料が割勘だったため、むすびとボルトによるストライキが発生した。 つる公に似て性格がチャラい。 白鳥の帽子と羽飾りをつけている。 果実オレンジが好きで朝まで飲んだり、つる公に果実オレンジを買う金を借りようとするほど。 以前はまじめに勉強していたが、大学に通えればそれでいいと思っており、つる公が名作達を大学へ連れてきた時には授業をさぼるようになっていた。 しかし、つる公の短冊に書いた願いと名作の説得により、勉強学生に戻ったが単位に関しては七夕の短冊に頼るようになった。 枕投げ部の学生、おままごと同好会の学生 声 - 江口拓也、中西茂樹(なすなかにし) 天の川大学の学生。 ボルトの肉体に見とれて自分の部や同好会へ誘った。 女子学生 声 - 天の川大学の女子学生。 はく公の知り合いでつる公が彼の弟だと知り、可愛がっていた。 職員 声 - 小野友樹 音声のみで登場した天の川大学の職員。 単位が足りないはく公に対してあと1回授業を休めば退学になると宣言した。 犬のおまわりさん 声 - 内田雄馬 童謡「」に憧れる渋い顔をした犬の。 以前まではむすびの弟達が通う幼稚園がある隣町の刑事課に配属していたが、毎日密輸組織との銃撃戦だった。 春から竜宮町にしたのを機に迷子探し等のほっこりとした事件を待ち望むようになった。 歌が上手く、事件解決の際には童謡「犬のおまわりさん」の替え歌を歌唱している。 第148話ではツンデレラに家に来るように言われた名作に動揺したスウィーツが彼を呼ぼうとした。 第5期ではメイが通う事になった保育園の近辺をパトロールしていた。 仕事ついでに王子様を探しており、イケメンや金持ちが好きという不純な一面がある。 本人曰く平成生まれであり、「おばさん」呼ばわりされるのを嫌う。 ビーチにサメが出現した時は遊園禁止にしたが、サメを退治をした名作達の実力を認め、ビーチを解放した。 社長の息子 かつて人魚が純粋に好きだった人物。 過去にいろいろあって諦めていたが、ボルトの説得で告白に行くことになった。 しかし、親の会社が潰れていた上に車が安そうだったため、告白する前に逃げて来た。 声 - 江口拓也 名作達が人魚に出会った次の日にビーチに現れたサメ。 スウィーツがむすびの米を餌に釣りあげた後、ボルトによって成敗された。 スウィーツはその際、サメに噛まれており被り物に歯型が残っていた。 元ネタは映画「」。 ごま油うまし むすびがのどを自慢する大会で歌った「冬の日本海は意外とサーファー多い」のオリジナル歌手。 むすびとボルトが大ファンで、天才中高年演歌歌手と言われている。 Jさん 声 - 竜宮自然公園キャンプ場の管理人。 オフホワイトのマスクを被っており、チェーンソーを常に所持している。 夜に木を切る事もあり、その最中に食虫植物に襲われていたスウィーツを助けた事もある。 元ネタは映画「」の。 その名の通り、取り憑いた人間やその家族を不幸にする。 神々しい効果音と共に現れ、スウィーツに父親の会社が倒産したのを自身のせいであると説明した。 スウィーツ親子が質素に暮らす事の大切さ知った時は車で去った音と共に去って行った。 ヤギ メイのワープ先であるアルプスに住んでいるヤギ。 ノキオの口笛で集まってきたが、ノキオの服とむすびを食べてしまった。 木 声 - 中西茂樹(なすなかにし)、小野賢章 トンネル『松田名作』に落ちていた名作がメイからもらった種から生えた木。 ボルトやスウィーツの秘密を叫んでいる。 声 - 江口拓也 下校中の寝太郎に噛み付いたヘビ。 寝起きの寝太郎はこの事を覚えていたため、寝太郎は名作達に寝たふりをしていると思われた。 怒りん坊 声 - の『七人のこびと』に憧れる竜宮小の生徒。 クラスは違うがつる公と同級生。 かつて名作たちが作った秘密基地を乗っ取っていた。 怒りん坊を筆頭に「論破したがり 声 - 江口拓也 」「自意識過剰 声 - 中西茂樹 」「SNS依存症 声 - 金子学 」「上から目線で場を収めたがり 声 - 小野賢章 」「かまってちゃん 声 - 阿諏訪泰義 」「変に明るい 声 - 那須晃行 」という面倒くさい性格の仲間がいる。 一度は誰がリーダーなのか揉めたが、名作に自分たちのいい所をとって名前にすればいいと教えられ、それぞれ「声がでかい」「意外とノリがいい」「お米をとぐのがうまい」「切れた電池かどうか見たら分かる」「学校の近くに住んでる」「お米をとぐのがうまい」「マラソン大会8位」と改名した。 たなかたろう ノキオとむすびのラジオにお便りを送ってきたリスナー。 ラジオネームは「恋するノウサギ」。 43歳の派遣社員でありながら、文中では17歳の女子高生を名乗っていた。 お便りの内容は恋愛相談であり、それに関してノキオからふわっとしたアドバイスを送られた。 おばあさん 声 - 佐倉綾音 キノコ狩りに来た名作達が泊まった民宿の老婆。 宿泊代3000円を払わずに逃げた名作達をの如く追いかけた。 天使 声 - 佐藤優樹(モーニング娘。 ) 寝不足のノキオを死亡したと勘違いして迎えに来た。 その後、悪魔とどちらかが迎えるのかで揉めていたが、不正をしたのにコンクールで落選してショックを受けたラッスィーの時は悪魔と共に迎えに来た。 元ネタは名作『フランダースの犬』のラストシーンに登場する天使。 悪魔 声 - 佐藤優樹(モーニング娘。 ) 寝不足のノキオを死亡したと勘違いして天使の後に迎えに来た。 その後、天使とどちらかが迎えるのかで揉めていたが、不正をしたのにコンクールで落選してショックを受けたラッスィーの時は天使と共に迎えに来た。 つる公と会話していたが、何らかの理由で彼に怒っていた。 車掌 声 - 諏訪部順一 銀河鉄道の車掌。 切符代わりのテストを彼に見せると、点数にによって様々な表情になる。 元ネタは『』の。 アナウンス 声 - 竜宮小こども楽団コンサートが行われている会場内のアナウンス。 河童 声 - 前野智昭、江口拓也 ため池に住んでいる二匹の河童。 二匹共に見た目がボルトに似ている。 頭の皿の水がこぼれたり、頭の皿に汚い水を入れると力が出なくなる。 人間達が池を汚したために住めなくなり、自分達にそっくりなボルトと入れ替わり生きようとした。 その内の一匹がボルトとの相撲に負けた後は反省し、河童達から話を聞いた名作達も改めて池を綺麗に掃除するようになった。 使者 声 - 、溜口祐太朗(ラブレターズ) メイを迎えに来た月の使者。 ウサギの様な容姿をしている。 「メイがイカのと鮟肝のおいしさがわかる歳になったら迎えに来ます」という手紙と供に名作達にメイを託した。 コロッケ目当てに世界征服を企む程のコロッケ好き だが、名作とメイの兄妹愛には敵わず敗北した。 月の住人 声 - 江口拓也 月にいたウサギの様な人。 名作達にメイと使者達が世界征服を企んでいる事や、彼らの住んでいるアパートの場所を教えた。 第5期登場(その他) 子ガメ 声 - 阿諏訪泰義(うしろシティ)、 佐藤優樹(モーニング娘。 ) 食品サンプルを使って少年をいじめていた2匹の子ガメ。 ボルトの出現に怯えて逃げていった。 少年 声 - 花江夏樹 子ガメにいじめられていたところをボルトに助けられた少年。 常に笑顔だが、声が時折不気味になる。 瞬間移動や超能力ができる。 助けられたお礼に3日間ボルトと遊んだり、カニの食品サンプルが入った玉手箱を渡した。 しゅん 声 - 江口拓也 メイが入園した保育園の園児。 一見親分のようだがまさしの子分で、よく威張っている。 メイに対して昼寝をできなくしてやると脅したため、超能力で三角の積木を額に当てられた。 それ以降メイには引いていたが、翌日メイがありのままに超能力を披露した事で仲良くなれた。 まさし 声 - 小野賢章 メイが入園した保育園の園児。 目が前髪で隠れており、子分のしゅんと共に行動している。 名作たちには一見子分と間違えられた。 大蛸 算数のテストを盗もうとした名作達がラッスィーに見つかりそうになった時、スウィーツが用意した巨大な。 ノキオが走って逃げた翌日にはラッスィーと春雨に職員室で大暴れした犯人と間違えられ、ラッスィーによって釜茹でにして食べられた。 きしょい花 声 - 母の日につる公がママ公にプレゼントしようとしたカーネーションの代わりに育ってしまった花。 その名の通りきしょい見た目で下品な笑い方をする。 つる公が花壇で安い肥料を使用した際にも登場した。 レンタルビデオ屋店員 声 - 濱野大輝 ノキオが名作達と家出する前に借りてきたDVDの返却先であるレンタルビデオ屋の店員。 ノキオが借りたDVDの返却を待っており、「」風のナレーションをしながらずっと名作達についてきていた。 ボスとザコ 声 - 山口勝平、金子学(うしろシティ) スウィーツをさらった集団。 両者共に戦う時は卑怯な手段を使わず、正々堂々と戦う。 ザコは名作達にスウィーツが五十重塔の頂上にいる事や五十重塔の仕組みを説明した。 ボスはボルトのパンチであっさり倒された後、自分達よりも強い者が集う武術トーナメントが開かれている島にスウィーツを拉致した事を明かした。 ナタリー 2016年4月7日• 公式サイト• 『かよえ! 名作くん」(第5期)• バンダイチャンネル公式サイト• 2019年以降は3月最初の放送時のみ、本編終了後に行われたコーナーの拡大版を放送。 元々は1月3日の18:00 - 18:30に放送される予定であったが、放送開始から約10分後に緊急地震速報と報道特別番組に差し替えられる形で放送中止となった。 ただし、ノキオシューティングをプレイした時はノキオ達とゲームシステムからB型と思われた。 その時の自己紹介によれば将来の夢は立派な名作キャラになり、セクシー系の女優と結婚する事らしい。 」というツッコミで終わるのが恒例となっている。 第4期ではツンデレラからかは不明だが、メイをメインとしてバレンタインのチョコをもらっている。 の影響を受けており、部下にノキオ(ポジションは)・ボルト(ポジションは)・むすび(ポジションは)を従えてる。 隠し事がある等で、不気味に笑う時は「ス・ス・ス」になる。 但し、ボルトと河童が相撲で対決した際には行司を担当している。 ボルト曰く、百円ショップで売っていたパーティーグッズらしい。 ノキオと同じ日。 ボルト自身は誕生日を公表しなかったためか、作中ではノキオの誕生会が優先して行われた。 その結果、ノキオを祝ったボルトはショックで魂が抜けてしまい、名作から「めんどくさい」と突っ込まれた。 スウィーツが自身を弁慶に見立てつる公の子分になった時も、こき使われた結果スウィーツが泣いてしまい、ノキオから「新しい弁慶の泣き所だ」と言われた。 仮の日付であり、実際の誕生日は不明。 名作とその父によって「月が綺麗な頃」という理由で設定された。 2020年4月6日. 2020年4月6日閲覧。 あはれ! ラッスィーは解放後、春雨に助けてもらったと勘違いしており、選挙の時は彼に投票する事を誓っていた。 あはれ! それらを再現しようとした時は話の内容やそれに関連する歌詞を忘れて突っ込まれた。 教育実習生に仕事を任せて自分は遊びに行く、「教育委員会にばれたらヤバイこと」をした等。 彼以外にも作中ではカネ太郎、きりした、ツンデレラ、シャー田一、こぶとりさん、キタとヨウ、かさ蔵、ガリガリバーも挙手していた。 むすびやスウィーツはやを予想していた。 スウィーツは赤ずきんの狼の如く、石を詰められていた。 スズメが翁にを選ばせる場面がもとになっている。 本人は大金と言っているが、貸した金額は不明。 「乗客全員」。 テレビ放送版ではこの部分はとなっていた。 ラッスィー先生のアメリカンジョークを聞いた際は、つまらなさすぎて目がぱっちりと開いた。 元々の名前は「カニ江」だったが、声優がクロちゃんに決定したため変更された。 冒頭の自己紹介も彼の持ちネタを意識したものになっている。 その際の台詞は「めでたしめでたし」。 前後編を跨ぐエピソードの前編では「つづく」。 その後も名作は彼に話を聞こうとしたが、いつものノリでコーナーを終了させられた。 ルールブックによるとお金は50円までしか出せないらしい。 ルールブックを消すこともできるが、これが名作達の最後の願いであったため、願いの制限が消えたかは不明。 それ以外の役はスウィーツは脳のない案山子、ノキオは心のないブリキ、ボルトは勇気のないライオン、ラッスィーは名作の飼い犬。 新海岳人が所属しているPie in the sky所属のコマ撮りアニメーター、アニメ監督。 代表作は「」 1期の編集を担当 、「」。 名作は最初から気づいていたが、スウィーツ・ノキオ・むすびの三人はボルト本人が指摘するまでなぜか彼らが本物だと思っていた。 メイが「たまに来る」という発言を聞いた際にも戻って来た時の手土産としてコロッケを期待していた。 名作はが逃走に使った空を飛ぶ方の「大凧」を用意していたと思っていた。 名作は一般的な小学校と同じく6年生で卒業すると思っていた。 名作以外のC組の生徒達は7年生以降も存在する事は知っていたが、何年で卒業できるかは知らないらしい。 元々は名作「」になぞらえて「タヌキから火が出る」というものだったが、名作達に指摘されてからは「ガソリン石炭マッチ室」という場所になった。 むすび・ノキオ・ラッスィーは柿だと思っていた。 また、スウィーツはノキオが牡蠣を食べた犯人と思っていたが、実際にはボルトが食べていた。 むすびは地下でゲームをして、ノキオ有名アーティストのライブを見て、ボルトはフランス料理を食べさせてもらった。 「店長のコック帽が長すぎますが、イジらないでください」「テーブルクロスははんぺんでできています。 お召し上がりください」等。 提案したのはボルト。 本編ではノキオだったが、当初はボルトとなる予定だった。 他にも作中では電気屋、床屋、ホームセンターが紹介された。 当初の部費は、-82549円でボルトがそれを払わなければ「部」を廃部にされる予定だった。 しかしノキオとのなぞなぞ対決に負けた後、名作達によって会計をやり直され、最終的に380円になった。 額のマークと膝の色が正解だが、きりしたは「間違いはない」と答えた。 その後、審査員のSNSに悪口と変なあだ名を送るという陰湿な事をしたため寝不足になり、天使と悪魔が迎えに来る要因となった。 むすびが唯一しっている「フィナーレ」という曲と、ボルトが唯一知っている「ティンパニとオーケストラのための協奏曲」という曲。 作中ではむすびの代わりに関西弁でしゃべって老婆を惑わしたり、ボルトの皮がめくれるという出来事が起こった。 YouTubeでの配信では「悪の校長あらわる」。 「名作くんファッションショー」というタイトルで放送。 過去に募集した衣装を名作達が、実際に着るという内容。 この期間中は第115話を除き「同級生大募集」を放送。

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