遊戯王 デュエル リンクス まとめ。 【遊戯王デュエルリンクス】ジェネレーションネクストの当たりカードと評価まとめ

コロシアム

遊戯王 デュエル リンクス まとめ

また、改善の余地が無いと見なされた場合は永久ブロック 即ブロック有 という形をとります。 ご理解とご了承をお願いいたします。 その他、何か御要望がある場合は下記のURLから別グループへ移動できるようにしたので連絡よろしくお願いいたします。 遊戯王 デュエルリンクスの人気攻略コミュニティ• また、改善の余地が無いと見なされた場合は永久ブロック 即ブロック有 という形をとります。 ご理解とご了承をお願いいたします。 その他、何か御要望がある場合は下記のURLから別グループへ移動できるようにしたので連絡よろしくお願いいたします。 ネタでも ・他サイトへの転載禁止 ・アカウント関係 ・宣伝関連等は許可を得てから デュエルリンクス関係のみ ・不正プレイに関する投稿 ・メンテナンスに関するスレは一度まで ・外部動画サイトへの誘導 ・荒らし、晒し等の行為 画像での対戦相手名晒し禁止 ・一度投稿したら次スレは最低10分間隔を開け投稿して下さい。 違反投稿は削除してください。 削除しなければリーダーがブロックします。 グループ内規制は一切ありません。

次の

「おーてぃむ( ◠‿◠ )」の投稿

遊戯王 デュエル リンクス まとめ

修正前 5ターン目以降の自分のメインフェイズに発動可能。 自分のライフを100にして手札を2枚捨てることでサイコロの出た目の数ドローする。 修正後 使用が7ターン目以降に変更。 コストも墓地ではなくデッキに戻す 7ターン目までカードが使用不可に 今まで5ターン目以降に使えたスキルだったが、今回の修正で7ターン目以降に変更。 これにより、スキル発動前にライフが足りずに敗北を喫してしまうケースが増えるだろう。 墓地利用が不可に このスキルの発動条件はカードを2枚墓地に送ることであったが、そもそも墓地利用が多いデッキだと、その条件が損にならないケースが多かった。 とくに【バスターブレイダー】デッキだと、墓地に送った破壊剣士融合をそのまますぐに回収することなどもできたので、墓地ではなく、デッキに戻すに変更されたのはかなりの痛手だ。 マーキングカード 修正前 初期手札にデッキ内のレベル7以上の魔法使い族・闇属性モンスターがランダムで1枚入る。 該当カードがデッキにない場合は無効になる。 修正後 初ターン終了時まで効果モンスターが特殊召喚不可 マーキング青眼が弱体化 マーキングカードの弱体化により、後攻1ターン目から大型モンスターを並べて一斉に勝負を決める【マーキング青眼】が大きく弱体化を受けた。 初ターンにを出せなくなったことで、スピードが大きく落ちるだろう。 4000を下回っているライフポイント1000につき1体、デッキ外からをフィールドに出す。 修正後 プロトサイバーを融合素材以外には使用不可に アドバンス召喚やカードコストに使えない サイバー流奥義は効果で出たプロトサイバーをアドバンス召喚の素材や、カードコストにすることができるという点で重宝されていた。 実際に、サイバー・ドラゴンの融合モンスターを召喚するためにこのスキルを使用 することは滅多になかったため、使用者は激減するだろう。 多くのデッキが弱体化 このスキルによってアドバンス召喚が容易になったことで、流行していたや、を採用したHEROデッキ、を採用したヴァンパイアなどは一気に弱体化するだろう。 ライフコスト0 修正前 このターン中、自分フィールド上の表側表示モンスター全ての攻撃力を自分フィールド上のレベル5以上のモンスター数x300ポイントアップする。 このスキルは1ターンに1度しか使用できない。。 これにより、上級を1体だけ立てて、横の下級モンスターの火力を補うなどといった使い方ができなくなった。 空牙団お得意の、3体展開からの1ターンキルが狙いづらくなるので、速効性がかなり落ちると考えられる。 初期手札を公開してから引きなおす。 修正後 スキルを使用すると次のターン通常ドローが不可になる スキル使用者は激減か? 強力なテーマデッキのエンジンパーツを高確率で初手に持ってくることでデッキの安定感を底上げしていた「リスタート」だが、その有用性の高さから、 環境上位デッキの大半にこのスキルが採用されるという事態を招いてしまった。 今後、次のターンのドローを封じるという重い制約をかけることでスキル使用者はかなり減少するだろう。 環境の試合速度がやや落ちるか? リスタートは便利スキルではあるが必須スキルではない。 よってこのスキルが修正されても、元のデッキまで消滅するということはないだろう。 だが、今回の修正で各デッキの初動の安定感は落ちたと思われるので、序盤がもたつくケースが増え、デュエルがやや低速化すると予想される。 バランス 下方修正 修正前 このスキルは自分のターン開始時毎に、確率で判定が行われる。 次の相手ターン終了時まで自分のライフポイントは1未満にならない。 修正後 ライフが4000以上の時にしか発動しなくなる 発動条件が明確に! 今まで一定確率で攻撃を耐えるという仕様もあって、最強の防御スキルとして使用されていた根性だが、この度の修正でライフ4000以下では発動しない仕様に変更。 これによって、根性が発動するかしないか分からないといったケースがなくなり、以前より運要素や脅威が落ちたと考えられる。 今回のスキル修正でライフが4000であれば確実に耐えることができるようになったので、その点は有り難い。 増刷 下方修正 修正前 自分のライフポイントが2000減る毎に使用できる。 自分のドローフェイズ時に通常のドローで引いたカード1枚を2枚に複製する。 修正後 デュエル中1度のみの使用に変更 デュエル中1回のみ使用に変更 今までライフが減る度に使用できたということもあり、回復を繰り返し何度もスキルは発動していく俗にいう「害悪ロックデッキ」シリーズのメインスキルとなっていた増刷だが、今回で使用回数に制限が追加。 これにより、回復スキルと組み合わせるメリットもかなり落ちたように思われる。 ロック系のデッキは全滅か 今回、増刷と同じく、デスティニードローや行けおジャマ!も使用回数にデュエル中1回のみという制限が追加。 これにより、今後の環境でロック系デッキはほぼほぼ全滅するだろうと予想される。 使用回数が制限されるスキル• 上方修正を受けるスキル内容 上方修正スキル一覧 スキル名 修正前 修正後 デュエル開始時に自分のデッキの「龍の鏡」を追加してシャッフルする。 さらに、自分のエクストラデッキに「F・G・D」が追加される。 追加でライフが1800減ると、「竜の鏡」を通常ドローの代わりにドローできる。 1ターンに1度、自分のライフポイントが2000減る毎に使用できる。 相手ターン終了時まで、お互いのフィールド・墓地のモンスターは全てアンデット族になる。 このスキルはデュエル中に1度しか使用できない。 墓地の除外も封じるように変更 自分の墓地の「ハーピィ」カードを6枚除外して使用できる。 デッキ外から「ハーピィの羽根箒」を1枚手札に加える。 とくには、種族統一が多くなってきた現環境で、やに刺さる優秀スキルなので、今後活躍の幅が広がりそうだ。 デュエルリンクスの他の攻略記事 おすすめランキング.

次の

「おーてぃむ( ◠‿◠ )」の投稿

遊戯王 デュエル リンクス まとめ

修正前 5ターン目以降の自分のメインフェイズに発動可能。 自分のライフを100にして手札を2枚捨てることでサイコロの出た目の数ドローする。 修正後 使用が7ターン目以降に変更。 コストも墓地ではなくデッキに戻す 7ターン目までカードが使用不可に 今まで5ターン目以降に使えたスキルだったが、今回の修正で7ターン目以降に変更。 これにより、スキル発動前にライフが足りずに敗北を喫してしまうケースが増えるだろう。 墓地利用が不可に このスキルの発動条件はカードを2枚墓地に送ることであったが、そもそも墓地利用が多いデッキだと、その条件が損にならないケースが多かった。 とくに【バスターブレイダー】デッキだと、墓地に送った破壊剣士融合をそのまますぐに回収することなどもできたので、墓地ではなく、デッキに戻すに変更されたのはかなりの痛手だ。 マーキングカード 修正前 初期手札にデッキ内のレベル7以上の魔法使い族・闇属性モンスターがランダムで1枚入る。 該当カードがデッキにない場合は無効になる。 修正後 初ターン終了時まで効果モンスターが特殊召喚不可 マーキング青眼が弱体化 マーキングカードの弱体化により、後攻1ターン目から大型モンスターを並べて一斉に勝負を決める【マーキング青眼】が大きく弱体化を受けた。 初ターンにを出せなくなったことで、スピードが大きく落ちるだろう。 4000を下回っているライフポイント1000につき1体、デッキ外からをフィールドに出す。 修正後 プロトサイバーを融合素材以外には使用不可に アドバンス召喚やカードコストに使えない サイバー流奥義は効果で出たプロトサイバーをアドバンス召喚の素材や、カードコストにすることができるという点で重宝されていた。 実際に、サイバー・ドラゴンの融合モンスターを召喚するためにこのスキルを使用 することは滅多になかったため、使用者は激減するだろう。 多くのデッキが弱体化 このスキルによってアドバンス召喚が容易になったことで、流行していたや、を採用したHEROデッキ、を採用したヴァンパイアなどは一気に弱体化するだろう。 ライフコスト0 修正前 このターン中、自分フィールド上の表側表示モンスター全ての攻撃力を自分フィールド上のレベル5以上のモンスター数x300ポイントアップする。 このスキルは1ターンに1度しか使用できない。。 これにより、上級を1体だけ立てて、横の下級モンスターの火力を補うなどといった使い方ができなくなった。 空牙団お得意の、3体展開からの1ターンキルが狙いづらくなるので、速効性がかなり落ちると考えられる。 初期手札を公開してから引きなおす。 修正後 スキルを使用すると次のターン通常ドローが不可になる スキル使用者は激減か? 強力なテーマデッキのエンジンパーツを高確率で初手に持ってくることでデッキの安定感を底上げしていた「リスタート」だが、その有用性の高さから、 環境上位デッキの大半にこのスキルが採用されるという事態を招いてしまった。 今後、次のターンのドローを封じるという重い制約をかけることでスキル使用者はかなり減少するだろう。 環境の試合速度がやや落ちるか? リスタートは便利スキルではあるが必須スキルではない。 よってこのスキルが修正されても、元のデッキまで消滅するということはないだろう。 だが、今回の修正で各デッキの初動の安定感は落ちたと思われるので、序盤がもたつくケースが増え、デュエルがやや低速化すると予想される。 バランス 下方修正 修正前 このスキルは自分のターン開始時毎に、確率で判定が行われる。 次の相手ターン終了時まで自分のライフポイントは1未満にならない。 修正後 ライフが4000以上の時にしか発動しなくなる 発動条件が明確に! 今まで一定確率で攻撃を耐えるという仕様もあって、最強の防御スキルとして使用されていた根性だが、この度の修正でライフ4000以下では発動しない仕様に変更。 これによって、根性が発動するかしないか分からないといったケースがなくなり、以前より運要素や脅威が落ちたと考えられる。 今回のスキル修正でライフが4000であれば確実に耐えることができるようになったので、その点は有り難い。 増刷 下方修正 修正前 自分のライフポイントが2000減る毎に使用できる。 自分のドローフェイズ時に通常のドローで引いたカード1枚を2枚に複製する。 修正後 デュエル中1度のみの使用に変更 デュエル中1回のみ使用に変更 今までライフが減る度に使用できたということもあり、回復を繰り返し何度もスキルは発動していく俗にいう「害悪ロックデッキ」シリーズのメインスキルとなっていた増刷だが、今回で使用回数に制限が追加。 これにより、回復スキルと組み合わせるメリットもかなり落ちたように思われる。 ロック系のデッキは全滅か 今回、増刷と同じく、デスティニードローや行けおジャマ!も使用回数にデュエル中1回のみという制限が追加。 これにより、今後の環境でロック系デッキはほぼほぼ全滅するだろうと予想される。 使用回数が制限されるスキル• 上方修正を受けるスキル内容 上方修正スキル一覧 スキル名 修正前 修正後 デュエル開始時に自分のデッキの「龍の鏡」を追加してシャッフルする。 さらに、自分のエクストラデッキに「F・G・D」が追加される。 追加でライフが1800減ると、「竜の鏡」を通常ドローの代わりにドローできる。 1ターンに1度、自分のライフポイントが2000減る毎に使用できる。 相手ターン終了時まで、お互いのフィールド・墓地のモンスターは全てアンデット族になる。 このスキルはデュエル中に1度しか使用できない。 墓地の除外も封じるように変更 自分の墓地の「ハーピィ」カードを6枚除外して使用できる。 デッキ外から「ハーピィの羽根箒」を1枚手札に加える。 とくには、種族統一が多くなってきた現環境で、やに刺さる優秀スキルなので、今後活躍の幅が広がりそうだ。 デュエルリンクスの他の攻略記事 おすすめランキング.

次の