エロい痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。 【防振り】サリー(白峯理沙)によって「私Tueeee」が流行る?

サリー(防振り) (さりー)とは【ピクシブ百科事典】

エロい痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います

皆さんこんにちは。 馬込巣立です。 防振り最終回も終わり、その感想記事も書きました。 なので最後に1話1話ではなく全体を通しての感想記事としてここで色々語っていく形で〆たいと思います。 これまでとは異なる形式で書いていく事となりますが根っこは同じなのでそこまで力まずやっていきましょう。 先に書いておきますが 当ブログでこれまで書いてきたあらゆる記事の中でも最長の内容となっていますので、そこはご承知おきください。 好きで見てた人すみません。 割と批判点が多かったのでこの結論を予測していた人とかもいるのではないでしょうか。 ただ全く擁護の余地がないわけでもなく、 素晴らしいと言える点も見受けられました。 ですので一応その辺りも含めての総括とさせていただきます。 2話の後半で触れたメイプルとサリーの交流などが代表的ですね。 割とこの長所は終盤まで維持されているのが素晴らしい。 ミィが仲間に庇われる形で生存して、どうせ負けるならせっかく生き残ったんだしと相打ち狙いで自爆する描写などは 素直に好感が持てました。 ぶっちゃけここはそんなに細かく言うこと無いので次行きます。 限度はありますけどね。 実際それでぬるぬる動く戦闘シーンに繋がってたりしたのなら私も楽しめていた以上文句のつけようもないですし、何より毒竜も機械神もコスト高い割に頻繁に使われるのである意味仕方ない一面もあるんでしょう。 あと2話の水中戦ではCGも使っていましたね。 これも賛否あるでしょうけど 魅せるための技法として悪くないやり方だと思います。 というのもこの作品、三つの致命傷を抱えているのでそこをどうにかしない限りどうしても駄作の域を出られないんですね。 ではその三つについて言及していきましょう。 それがこの リアル描写の少なさです。 これは「作中の表現にリアリティが足りない」という話ではありません。 キャターにとってのリアル、即ち ゲームではない現実の描写について言及するものとします。 作中で描写されたリアル描写は1話の前後にあった楓の自宅での通信会話、理沙との登校シーン、学校でのちょっとした日常描写、そして最終話の最後の都合5シーンのみです。 これの何が問題かというと 空間を舞台とする上での旨味がほぼ死んでるって事なんです。 例えば最終回のエンディングでそれこそダイジェストでも構わないから少しでも 他のキャラが現実で何をしているのかを描写していればまだ違ったでしょう。 それは マイとユイっぽい双子の姉妹がクロムっぽい担任教師から勉強を教わっているシーンであったり、 カナデっぽいの少年が窓越しにカスミっぽい風紀委員とフレデリカっぽいギャルのやり取りを眺めているシーンであったり、 イズっぽい女性がペインっぽい警察官に落とし物を届けているシーンであったり、色々できる余地はあったんですよ。 あくまで私の想像ですけどね。 それが無いと結局のところ 「それハイファンタじゃダメだった理由ある?」ってなってしまうんです。 は現実ありき。 これは基本的な部分であり、忘れてはならない要素だと思います。 私は以前、感想記事の中で 「この作品のジャンルがわからない」といった旨の発言をしています。 確か5話の感想記事でしたか。 繰り返すようになりますが、最終回まで見終えた上でもう一度言います。 この作品ってジャンル何なんですか? 例えばこれがVRMMOを舞台としたバトルものだとしましょう。 メイプル一人だけが突出して強いせいで戦闘が盛り上がりません。 次に女の子達がほのぼのとゲームをする日常を描いた作品だとしましょう。 モンスター退治と対人戦が中心なせいで殺伐とした場面が多い。 では人間関係の発展などを主題としたヒューマンドラマとして見ればどうか。 双子の様子を見てみましょう。 あ〜残念。 こんな具合にですね、 どのジャンルとして見ても中途半端なんですよ。 要するに 何をしたいのか、どこを目指しているのかがわからないって状態なんです。 じゃあ逆にジャンルがわかりやすい状態ってどんなのかというと、例えば防振りなら以下のような具合になります。 何ていうかタイトルに「極振り」って含んでる割に万遍なく色々と手を伸ばした結果、どれもこれも大したものになってない感がすごいですね。 これは「シナリオ構成が巧妙な割にキャターに魅力が足りない」という意味ではないんです。 「シナリオに合わせてキャターの行動が歪められている」という意味で言っているんです。 ぶっちゃけ 1話の時点でやらかしてました。 私が言及した、森で寝たシーンなどがそれです。 毒竜に噛みついたところなどもそれに該当すると言えるかもしれませんね。 あと原作者の方もWEB版冒頭にて言及されているご都合主義、矛盾、違和感といった要素もこれによるものと断言して問題ないでしょう。 に積極的なのか消極的なのかはっきりしないメイプル、彼女を褒め称えるフィールドエンチャントと化した味方達、集団で初心者に襲いかかっておいて負けるクソ雑魚モブキャラーズ、通常では考えられないような無能運営。 これらは全て物語の都合によって歪められた人々です。 そしてこの欠点ですが、言い方悪いの承知で言うと実は 物語の質が良ければ誤魔化しが効くんですよ。 代表例として挙げられる作品の一つが監督の名作映画 「天気の子」です。 この作品は個人的に素晴らしい作品だと思うのですが、一方で 「普通そんな行動するか?」「それ先に描写されたあそこのシーンと矛盾しないか?」といった場面がたまに出てきます。 何なら防振りと同じでダイジェストシーンもちょいちょい挟まる。 その上で私が「短所は短所として素晴らしい映画だった」と言えるのは 物語として趣旨を一貫させつつ誤魔化せるだけのクオリティを保っていたからです。 これは「天気の子」の感想記事ではないので具体的な話はしませんが、さらっと説明するなら言葉のチョイスと絵面による雰囲気作りが秀でた映画でした。 さてそれを踏まえた上で防振りは誤魔化しが効くかというとまあ無理なんですよ。 一つ上の項目で述べたように趣旨も何もないから。 少し話がずれますけど、 創作において物語と登場人物は分けて考えるべきという考え方があります。 これは私も小説書くための赤本か何かで見かけた話でして、のような作品においては 物語よりも人物に力を注ぐのがベターであるという話だったんですね。 正直これに関しては難しいところで私なんぞはその二つを分割して考えられないのですが、まあ要するに「作者がどう話を進めたいかより人物の魅力の描写を優先しろ」って話だと自分なりに解釈しています。 それでまた防振りに話を戻しますと、やはり 物語の方がキャターよりも強すぎるように思うんですよ。 よくこの作品の感想をネットで漁ってみると 「女の子がかわいい!」という肯定的意見を見かけます。 でも 美少女を登場させてるんだからそりゃかわいくて当然じゃないですか。 結果として 「キャターをかわいく見せかけるための物語」が優先されていて、「物語を通じて伝わるキャターの魅力」が蔑ろにされているような印象が強く残りました。 キャターの順番はの紹介順に沿っています。 「防御力に極振りした主人公」という趣旨も毒竜と機械神と暴虐によって否定され、外見の可愛らしさ以外に魅力を見せないまま終わってしまいました。 例えば「このシーンめちゃくちゃ可愛かったよな」とか「あそこでああいうセリフを言えるのはやっぱメイプルだわ」みたいなシーンが特に思いつかないので、仮に私が高校生で自分と同じクラスに彼女がいたとしても認識できないまま卒業すると思います。 そのくらいリアルにいても目立たないタイプ。 あと 「マシュのコスプレした」という意見をネット上で見かけてそこだけちょっと笑いました。 というか戦闘に限らず メイプルにできない役割を担う人物でしたね。 ゲーム上級者として双子にアドしたりしてましたし。 特に2話でメイプルをおぶって移動するシーンとか結構好きだったりします。 ただその一方で彼女の存在がメイプルと同居していることにより、 ゲーム内におけるステータスの存在が許容し難いレベルで矛盾を引き起こしていたりもするんですよ。 「サリーは攻撃力低いのになんでレベルが上の相手に攻撃通るんだ」問題と「攻撃力低いサリーの攻撃が他プレイヤーに通用するのになんでメイプルには通じないんだ」問題は同時に解決できないわけでして、そういう意味では 親友なのに並んで歩くと破綻するという悲しい存在でもあります。 個人的にですが 彼女を主人公としたアクション要素多めのスピンオフアニメとか作られたらそっちは大喜びで見に行くかもしれません。 マジで2話の水中戦がカッコよくてめっちゃ好きだったので。 作中では普通の大盾使いがどのように動くかを示したり大人として他のメンバーに悪意が向かないよう気をつけようとしていたり、 結構ちゃんとキャター性を描かれていた貴重な味方キャラでした。 ちゃんと専用のも手に入れてましたし、こいつとサリーを主軸として話を進めた方が良かったんじゃねえかな……。 メイプルと生産職であるイズを出会わせるための仲介役もこなしていて、縁の下の力持ちといった風情の存在じゃないでしょうか。 新衣装や水着を作るだけの存在として裏で働いているものの目に見えやすい結果を出せず、後半では爆弾を投げるだけの人になってしまっていたのが何とも悲しいところです。 せっかくな場所とかも出てきたんですから「とんでもない性能の爆弾を作る」とか「機械神みたいな装備を作ってメンバーに配る」など活躍の機会を設ける事もできそうなものですが、 直接的な戦闘能力が不足していると活躍の場を得られないのがなろうあるあるなのでこれもまた一つの宿命だったんでしょう。 何なら安易に仲間に加わってしまったせいで魅力が死んでしまっていました。 「ランダムでスキルを使える上にそれを保存できる」というわけわからん性能の武器(しかもキューブの形をしているのに分類は杖)を持っているのにこの扱いはあまりにももったいない。 ポテンシャルだけならラスボスすら務まるであろう可能性の塊なので、今後は是非ともこいつにこそ 敵としてメイプル達相手に無双してもらいたいところです。 イベント6位だったらしいんですけどそれを裏付ける強さは特に描かれず、ただ刀を振り回すだけ。 の男と少し衝突する場面もあったものの「最初からそれ使うんじゃダメだったの?」みたいな技で勝利してそこからも大して見せ場がないまま終わってしまいました。 これで他のギルドに所属しているスパイとかならまだ理解できたのですが特にそういうわけでもなく、ステータスは極振りしていないしカナデのように特殊なアイテムも持たないしイズにとっての生産職のような領分も持たない マジで絶妙なまでにいてもいなくてもなポジション。 あとこれは後でWEB版読んで知ったのですが5話のやり取り、 原作だとサリーから彼女に喧嘩ふっかけてたんですね。 カスミ本人は寧ろ温和な態度でやり過ごそうとしてて「おいアニメスタッフ」ってなりました。 本当にびっくりした。 のかよ。 途中から同じセリフを同時に言うシーンが異様に多くなっていて「脚本家はさぞかし楽だろうなあ!」とキレ気味になってしまいました。 双子っつったら片方の性格をもう片方とは逆にするとかして差別化するもんだと思うんですけどそういうの一切ないんですね。 ですらそこはしっかりやってたのに。 仮に差別化しないとしたらそれは不気味さや奇抜さ、あるいは二人で一人という演出をするために「敢えて」そうしてるんですよ。 の双子の姉妹とかがそうだったように。 そして やることはメイプルが行く先にあるゴミのお片付けと「信じてました!」「さすがメイプルさん!」という全力よいしょ。 最初の方でメイプルに声をかけられてちょっと妹が姉を庇う素振りとか見せてただけに 素材が殺されてる感半端ねえ。 本人気にしてないみたいですが。 戦い方は基本的に 剣で斬る以上の動きを見せない純粋な白兵戦特化型。 これに最強設定が加わるだけで全国の男の子の心を鷲掴みにできそうなもんだ。 あとアニメの演出の問題になりますけど顔出しのタイミングを盛大にミスってますよね。 10話で出すべきではなかったと思います。 流れ完璧じゃないですか? まず視聴者に存在だけ示してどこからアプローチをかけるのか期待させた上で敢えて情報提供者として最初のコミュニケーションを果たし、その後再会した時には強キャラ感漂わせながらこれまで高い戦闘スキルを見せてきたサリーに圧倒的実力差を見せて去るっていうこのムーブ。 それだけに なんであっさりメイプルにやられてんだよと嘆く気持ちも湧いてくるのですがもうそこは諦めました。 世界を味方につけてる相手にゃ勝てねえさ……。 というかあの戦闘能力と性格を見る限り遊撃部隊に向いてる存在だと思うんですが、拠点を襲いにくるの彼じゃダメだった理由何かあるんですかね。 そもそもなんで防衛側にいるのかもようわからんし。 かと思えば雑魚狩りしてるペインと絡むシーンもあったりしていよいよポジションが見えない。 せっかく強そうなんだからそょっと目立たせてあげてくれと思ってしまうのは私のわがままなのかもしれませんが。 バリアを使って素早く動くサリーを拘束するなどの変則的な動きも見せてくれたのは良いところですね。 問題は それ以上特に言う事がないってところでしょうか。 強いて言及するなら メイプルがゲーム内で最初に会話した相手という部分もあるにはあるのですが特にそれが活かされる描写もない。 最初に真正面から声をかけられて一度無視する描写なんかもあって 「性格が悪いってわけじゃないなら空間だと視覚か聴覚に異常をきたす体質なのかな? もしくは家が貧乏で機材がヘボいせいでラグが発生しててなかなか他人に声をかけられても気づけないとかかな。 あるいは何らかのスキルの代償かもしれない。 じゃあめちゃくちゃ強いのにそこが唯一の弱点になってたりしたら熱いなぁ」 とか考察したりもしたんですがまあ特に何もありませんでした。 ただ自分に声をかけてると思ってなかっただけなんでしょうね。 大規模なギルドを率いてカリスマ性を発揮してはいるものの、本質は気弱な少女というギャップ萌えの塊。 ただその気弱な面よりも 「負けるくらいなら自爆して同士討ちを狙う」「逃げる相手を見失ったら深追いはしないけどとりま周囲一帯を焼き払う」という姿勢が個人的に好ましく思えました。 因みにこの作品の中で 私が一番好きなキャターでもあります。 死んだうちの父親が言ってたんですが 「負けて悔し涙を流せるのは性根が強い証拠」なわけでね。 彼女が出るってだけで2期見るかもしれないレベルなので、今後の活躍に期待したいところです。 いや 特に何も言えねえわ。 絡む相手が作中屈指の存在意義がわからないキャラであるカスミだったのもあって、ホントどう評価すべきかわからない。 とりあえずミィの部下みたいなのでアレですね、続編では頑張ってもらいたいところです。 そのくらい主人公適性あると思うんですよこのキャラ。 ミィが前衛向きであるのに対しては後方支援に最適な罠使いです。 それならゲーム的に相性も抜群でしょうし何ならあらゆる層に需要ありますよこいつ。 心配性なで服装がモノクロカラーでcv. のショタだぜ。 誰にも負けねえわ。 ただそれだけに 「主人公側の人物ではない」という事実が重い。 この記事書き終わったら彼を推してくれる人の二次創作でも探してみようかな……。 それが第一印象でした。 ただ話が進むと不安そうにしているにお姉さんムーブたり、メイプルの爆撃を受ける中でミィだけ優先して守るなどの場面もあって 「これはこれでキャラ強いな?」と認識を改めました。 いやもう[ノ国]で一作書けるでしょこんなん。 あと最終話で明らかになった事実として、帽子で隠れていてわかりづらかったんですが たくあんみたいな眉毛してます。 軽音部のキーボード担当みてぇだ。 言ってしまえば作品の悪いところの半分を担う存在でもあります(もう半分は作者の実力不足です)。 MMO未経験の私ですら「それはない」と断言できるレベルのやらかしをしており、はっきり言って この作品を嫌いになるには充分な要因と言えるでしょう。 私はまだ[ノ国]の存在があるおかげで大丈夫な方ですけど。 というのも「防御力に極振りした主人公がどんな風に物語を紡ぐのだろうか」と強い興味を抱いたからだったんですね。 まあ最初の話で のっけから作者の言い訳タイムが始まって「あ、じゃあいいです」となって外したんですけど。 ただその上でこの作品を 意欲作としてある程度は評価してあげたい気持ちもあるんですよ。 そもそもVRMMOというジャンルが極めて難しいんです。 有名作品を並べてみるとわかりますがにせよにせよにせよにせよ、何らかのシリアス要素は入れてるわけですよね。 逆を言うとただ主人公がVRMMOを遊んで楽しんでるだけの作品は退屈さが際立ってしまうからかあまり高く評価されません。 そして変化球を入れて有名になったとしても見えてくる作品の粗はあるわけです。 例えばなら死銃の殺人トリックとか「何それ?」と私でも思いますし。 つまり ある程度以上の実力を持った作家が変化球を入れてそれでもどこかしら綻びが生じてしまうジャンルなわけで、それを ただ遊ぶだけの内容で連載し続けてアニメ化まで漕ぎ着けたのは素直に評価して良い部分だと私は思うんです。 つっても企業の都合とか絡んでる可能性もありますが、そこは見えない部分の話になってしまうので考えないようにしましょう。 記事の趣旨から大きく外れますしね。 そう考えると駄作ではあるもののこれはこれで素晴らしい創作活動なのではないかと思えてきて、なんだかただ批判だけするっていうのもこっちの気分がよろしくない。 聞けばの作者さんが書いてたVRMMOの小説が書籍化したそうですし、もしかするとこのとてつもなく難しいジャンルが新たな流行となる可能性はありますね。 流行の循環は望ましい話なのでどんどんそういう方向に進んでもらってほしい。 私から言えるアニメ「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。 」の感想はここまでで全てとなります。 覚悟していたもののやはりとんでもない文字数になってしまいました。 恐らく回復術士のアニメが無料配信されたらまたこんな感じで記事を書くと思いますので、その時はよろしくお願いします。 現場からは以上です。 疲れで指が震えて正確にタイピングできなくなってきた……。 magomesudachi.

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【防振り】メイプルは作中最強!?歩く要塞と呼ばれる美少女の情報をまとめてみた!

エロい痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います

8話 面白かったです! もっとじっくりやっても良い内容でしたので 勿体ない気もします! 喰って倒すパターンと 運営が見て見ぬふりをするのもイイですね— 安原 秀美 HidemiYasuhara 8話感想!! 第8話を視聴しました! 今回もゲームを楽しんでいたみたいですね。 で形態をどんどん変えて行く😅 あと何回変身を残しているのか?ここまで超展開だと飽きる暇がない 褒 FAGフルアーマーメイプルは商品化を願いたい😊 — まおすけ ufYAhqRdKoBNuwE 8話感想 人間をやめたぞぉぉぉぉぉぉ!遂に人間ではなくなってしまったメイプル。 "暴虐"や"機械神"やらさらに強くなっていく。 を視聴。 何故だろ。 まーた運営が悪魔を食ったメイプルはとんでもない奴みたいに言ってるけど「滲み出る混沌」は捕食者スキル入ってるし食べる事を想定してんじゃないの?炎帝ノ国の戦いが描かれたがリーダーを妬む石田さんキャラは裏切りそうw最後は機械神でメイプルが最終兵器彼女のちせみたいになった。 ロボとかにもこだわってるのが伝わる。 8話 平信の返信が早く、狩場を山へ変針、シロップと並進し、強敵を倒して変身能力を手に入れた。 変心しやすく偏心した考えを持つメイプルだからこそギルドの兵刃たり得る。 一篇を紡ぐ新なる未知を発掘してくる変人、究極アンバランス。 」第8話。 第3回イベントイベントそっちのけでマイペースに新スキルをゲットしてるのがメイプルちゃんらしい(笑)。 天使化に続いてモンスター化しちゃったかと思えば今度は機械化…メイプルちゃんの進化はまだまだ止まらないのです…。 — 鳴神 seimei7777 痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。 メイプルちゃん、人間やめる、の巻。 なんかもうね、メイプルちゃんは我々の想像を越えた生物なんだと思ってしまう。 食ったと思ったら、食われてしまうレベルなんだぜw。 尋常じゃないレベルの恐ろしさだ。 〇ケモン、メカ、モンスター化などパロでいっそやれよはええとしてメイプルの都合よくクエストとか進行するの運良すぎ — しんまや shinniko29 …8話 羊の服の3人可愛い…発毛のスキルで「ぼよんぼよん」跳ねてるメイプル可愛い…からの、グロい変身で初号機みたいになるメイプルが怖い…けど、メイプルが「捕食者」を出した時のサリーさんが、一人マジ顔だったのが地味に怖かった。 エヴァも出るわで、もう何でもありだなコレはw いや、こんなんじゃ面白くないんだけれどな。 そしてお疲れ様でした…。 (まだの方、必見です!) 8話の衝撃を中和すべく、原作小説の中からメイプルとサリーが可愛いシーンを選んでご紹介します。 お時間のあるときにお付き合いください。

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痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います(防振り)フル動画全話を無料で見る方法

エロい痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います

出典 : Amazon. jp 累計発行部数が25万部を越えた「小説家になろう」発の作品 『痛いのは嫌なので防御力に全振りしたいと思います。 』略して『防振り』。 そして本条楓は 「痛いのは嫌だ」という理由だけで、防御力が一番高い職業 「大盾」を選択し、そのアバターに 「メイプル」という名前を付けてゲームを開始しました。 そこからメイプルは自分でも驚くほど「NewWorld Online」はハマり、 驚異のスピードで成長していきます。 まずは、そんなメイプルの基本情報をみていきましょう。 メイプルとは? 本条楓ことメイプルは、145cmという小柄な身長と黒髪黒目が特徴の美少女です。 アバター名のメイプルは、本名の「楓」を英語にしてつけました。 頭のてっぺんにあるアホ毛がチャームポイント。 ゲームに無知なことと、痛いのが嫌だったという理由で、 すべてのステータスポイントを「防御力(VIT)」に振っています。 いわゆる 「極振り」でアバターを育成している特化型のプレイヤーです。 それゆえに、「防御力」以外のステータスはすべて並以下。 ゲーム内の街で歩いていると、他のプレイヤーにどんどん追い越されていくレベルで鈍足です。 メイプルの性格 メイプルの性格は、普通の優しい女の子といった感じです。 「NewWorld Online」内の他のプレイヤーからは良い子だと評されています。 ゲーム内の服装にはこだわりを持っており、装備をオーダーメイドで作ることも。 頭が良くゲーム内のギミックや取得条件が特殊なスキルを独自の発想で解いてしまう天才。 かなりマイペースにゲームを楽しんでおり、自身が面白そうと思った方向へどんどん進んでいくプレイスタイルです。 ちなみに食べ物の好き嫌いは少ない方ですが、味覚は子供っぽいようです。 続いてはそんなメイプルが持つ装備やスキルといった能力の情報をまとめてみました。 スキル「悪食」 「悪食」は、メイプルが 毒竜(ヒドラ)というボスを単独撃破したことで獲得したスキルです。 その能力は 敵の攻撃を無効化し、大盾にMPとして力を蓄えるというもの。 MPが少ないステータスであるメイプルはこの「悪食」で吸収したMPを使って大火力のスキルを使用しています。 スキル「毒竜」 「毒竜(ヒドラ)」も「悪食」と同じ条件で手に入れたスキルです。 「悪食」を使ってMPを吸収したあとに使う 大火力のスキル。 周囲に 即死級の毒を展開します。 飲みこまれた敵は瞬殺。 ちなみに、残った毒溜まりは使用者にも効果がありますが、メイプルは 「毒無効」のスキルで無効化しています。 続いては、メイプルを 最強と言わしめる原因となったエピソードをまとめてみました。 第1回イベントで唯一の無傷 第1回イベントとは、プレイヤーなら誰でも参加可能なゲーム内でのイベントのことです。 上位入賞者には運営から報酬が与えられるということで、歴戦のゲーマーたちが参加していました。 第1回イベントの内容は、単純なバトルロワイヤル。 時間制限内に倒したプレイヤーの数と受けたダメージ量で順位を競うというものでした。 そのイベントで、ゲーム初心者だったメイプルが見事 3位に入賞します。 しかもその内容は凄まじく、撃破数は2028人で 受けたダメージは驚異の0。 結果こそ3位でしたが、イベント序盤で地面にお絵かきしていなければ、1位でもおかしくなかったと観戦者から評されていました。 この時点でメイプルに勝てる可能性のあるプレイヤーは2人だけと言っても過言ではないでしょう。 ですが敵と戦いにすらなっていなかったところを見ると、作中最強でもおかしくなさそうですね。

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