ゼルダの伝説。 ゼルダの伝説 神々のトライフォース攻略マップ付き

ゼルダの伝説 時のオカリナ

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『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』 この書籍の中で、初めてハイラル(『ゼルダの伝説』シリーズの舞台となる世界)の歴史、系譜が明確に明かされる。 しかも、その内容が衝撃的だった。 この分岐だけでなく、勇者が勝利した大人時代の未来で、ハイラルが海に沈んでしまっていたり(『風のタクト』の時代)と、その展開もなかなか衝撃で、かくいう筆者も目を丸くしながら読んだことを覚えている。 結果的に、系譜が明らかになったことで議論がなくなった……ということはなく、むしろファンの時系列の話題はさらに熱を帯びることに。 その後も『ゼルダの伝説』シリーズの新作が発売されるたびに、ファンは「この作品は時系列のどこに入るものなんだ?」と議論を重ねていたのだった。 そして、2017年3月3日に発売された『』。 青沼 それはもちろん最後ですよ。 でもまあ、わかります、どのラインに続く最後なのか、という話ですよね?(笑)。 藤林 それは……ご想像にお任せ、じゃないですか? 青沼 ハイラルの歴史というのは、時間とともに変化するんです。 つぎの作品を作っていて、何かをやろうとしたときに、「ああ、こっちのほうが都合がいいな」と思ったらガチっとハマったりですとか、逆にヤバいと思ってハメ直したりですとか。 じつはいままでにも、一度決まった歴史が、微妙に変わったことは何度かありますから(笑)。 厳密に言うと、変わったわけではなくて、新しい資料や新事実が見つかったということなんです。 青沼 歴史の教科書も、細かい部分がどんどん変わっていますよね。 だから今回、新たな古文書を見つけたような状況なんですよ(笑)。 藤林 ですので、今後の研究にも目が離せませんよ! ご期待ください(笑)。

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楽天ブックス: ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド Nintendo Switch版

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『』シリーズの主人公。 『ゼルダの伝説』はFC初期から存在するシリーズで、と並ぶの代表キャラクター。 で行われている「 ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターランキング」では彼に次いで 第2位である。 また、あらゆる道具を使いこなすことができる任天堂キャラ随一の器用さを誇る。 騎乗や弓術に優れ、魔法やマジックアイテムもある程度使用でき、さらにブーメランやフックショットなどの飛び道具、ハンマーのような鈍器、バクダンやなどの爆発物も自在に使いこなし楽器も弾ける。 作品によって設定が異なり同一人物ではなかったりするが、基本的にはナイトの一族と呼ばれる王家の守り手の血を引き、髪の色が明るめ(金髪or茶髪)で緑色の服と帽子を身に着けていて、ハイリア人という人種の特徴から、剣と盾を装備しているという共通点がある。 左利きである作品が多いが、の『トワイライトプリンセス』『スカイウォードソード』ではコントローラー操作との整合をとって右利きになっている。 ただしハードやゲームシステムによる制約は特に無い『ブレス オブ ザ ワイルド』では「 アタリマエを見直す」という方針の一環として右利きとなっている。 多くのシリーズで「勇気の」を宿している。 「リンク」という名前は、トライフォースを繋げる(Link)者という彼の役回りから来ている。 また、ドイツ語では「左」を意味する言葉でもある。 (名前はプレイヤーによって変更可能な作品がほとんど) 剣と盾は、シリーズを象徴する代表的なものとしてとを装備しているイラストが多い。 各作品のリンク ゼルダシリーズの各作品における主人公であるリンクは、服装や容貌は似通っているものの基本的にはそれぞれの作品で別人である。 よく見ると髪の分け目や服装に違いがある。 彼はいかなる時代においても巨悪と戦う運命にあり、とある時代におけるリンクが亡くなろうとも彼の子孫や生まれ変わりにその運命は受け継がれ、新たな主人公として物語を紡いでいく。 このように子孫や生まれ変わりが代々ゼルダシリーズの主人公となるため彼らの容貌は似通っている。 また、同じ時代のリンクがそのまま主役を務めている作品もあり、いくつかの作品のリンクは同一人物である。 「時のオカリナ」以降、大人の姿のときは両耳にイヤリングをするようになった。 俗称『』 大厄災と呼ばれる災害により滅亡したハイラル王国。 その100年後の物語。 (ただし作中でガノンが元はゲルド族の出自である事が伝承として語られているため、少なくとも時のオカリナよりは後の時系列である事は確定している 100年の眠りから目覚めたリンクは、かつての記憶を取り戻すべくハイラルを駆ける。 なお、この作品では彼の名前を変えられない。 『64』『DX』では『時のオカリナ』版、『X』『for』では『トワイライトプリンセス』版が参戦。 『時のオカリナ』当時はまだ子供の姿がメインだったが、スマブラでは当初から大人の姿がデフォルトとして扱われている。 『DX』以降では軽量化したコンパチキャラとして、『時のオカリナ』の(『DX』『SP』)や、『風のタクト』の(『X』以降)も参戦している。 機動力は若干低いが、ブーメランや爆弾といった豊富な飛び道具で相手をけん制しつつ剣による強烈な一撃を浴びせる事ができるキャラクター。 は「 トライフォースラッシュ」。 トライフォースで相手を拘束して滅多切りにし、最後に突きでふっとばす。 『SP』では『ブレスオブ ザ ワイルド』版が参戦。 初めてボイスが新規収録された。 性能も『BotW』に合わせて一味違うものとなり、特に下必殺ワザは手動式の「リモコンバクダン」に変更された。 また、『BotW』に「フックショット」は存在しないため、つかみも素手で行うようになっている。 最後の切りふだは「 」に変更。 超速の弓を放ち、爆発で周囲を巻き込む。 勝ちあがり乱闘のお題は「 闇を切り裂く退魔剣」。 闇のイメージを持つファイター達と戦っていく。 ラウンド6のダークリンク戦は『リンクの冒険』の再現。 ボスは魔王。 特定の条件を満たしてから、リップルタウンの宿屋の2階に上がるとリンクが寝ている。 話し掛けるとゼルダの伝説シリーズで謎を解いた時に出る効果音が流れる。 2・3 ビデオゲームヒーローズの3位として登場(ちなみに1位はマリオ)。 エンディングでちょっとだけ映るチョイ役。 DLC1段において、まさかのマリオカート参戦。 さらにハイラル城がコースとして実装された。 デザインやボイスはスカイウォードソードに準拠。 プレイアブルキャラとして、リンク以外のキャラクターも多数登場。 拡張版として3DS版のがあり、風のタクトのキャラも参戦した。 ストーリーでは珍しく「マスターソードの力に慢心して敵の罠にはまりピンチになる」という展開がある。 しかもガノンドロフまで戦場に現れゼルダ姫を急襲する。 一行は撤退を決定するが、リンクが危ないと知るとダルニアやミドナといった仲間たちが救出に向かう。 その姿を見たリンクは「仲間との絆の前には借り物の力などちっぽけなものに過ぎない」と考えを改める。 振り払われた慢心によりダークリンクは消滅。 そしてマスターソードを使いこなしたリンクは見事ガノンドロフを撃破したのだった。 しかし、シアとの戦いが終わった後で復活したガノンドロフに負けてしまう。 しかもガノンドロフを操作するのはプレイヤーとなる。 もちろん最後にはリンクが勝つのだが、ストーリーを進めるためにはプレイヤー自身の手で味方を倒さないといけないというのはなんとも言い難いものがある。 番外 非公式? とある場所に が存在。 リメイク版でも登場。 墓を調べると「リンク ここにねむる」と表示される。 それから時を経て、でが出会うわけだが・・・話はこれだけでは終わらなかった。 にある 「ユウシャ ロト ココニ ネムル」という墓ネタがあるが、なんとで の名を持つ勇者達と対面する事に。 漫画版 いずれも作者なりの独自解釈によって描かれるため性格が異なる。 田口順子版「神々のトライフォース」では、捻くれた性格だが困っている人から頼まれると断り切れないお人好しでもある。 ゼルダ姫から頼まれてハイラルを救うという使命を渋々受けるが、闇の世界の人たちの姿を見て世界を救うことの大切さを自覚する。 性格も改善されて行き、エンディングでは自分が素直になれるようになったことを「我ながら成長した」と述べている。 かぢばあたる版「夢をみる島」「神々のトライフォース」では、生意気でお調子者だが正義感の強い熱血漢として描かれている。 加えて極度の負けず嫌いでもある。 夢をみる島では命の恩人であるマリンに好意を寄せ、一人の女の子に恋した少年としてを冒険する。 戦闘ではふざけてドジを踏んだ振りをして敵の攻撃を誘ったり、一方で怪物たちを説得して轢かせようとする姿勢も見られた。 神々のトライフォースでは、実力と才能は非常に高いが命のやり取りをする真剣勝負はしたことがなく、相手の殺意に怯えるという描写がされた。 姫川明版では、登場作品は異なれどほぼ一貫して「少年のリンクは明るく元気で優しいお調子者」、「青年リンクはクールでシリアスの度合いが強い」キャラクターとして描かれている。 作品によってはギャグ色の強いものもあれば、リンクがヒロインに恋する内容もある。 :(少年時代)、、、(こどもリンク) 、(こどもリンク)• :時のオカリナ(青年時代)、ムジュラの仮面(鬼神リンク)、、大乱闘スマッシュブラザーズDX(リンク)、 、(鬼神リンク、ライブラリ出演)• :、、、以降のスマブラ ()、(トゥーンリンク)• 笹沼晃(現:):、大乱闘スマッシュブラザーズX、(リンク)、• :、、• :、大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL(リンク) (参照) 関連イラスト.

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nJOY:ゼルダの伝説 神々のトライフォースの攻略

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攻略チャート• 序盤(オープニング〜ハイラル城)• 中盤(ロウラル前半)• 終盤(ロウラル後半) ダンジョン攻略• (英: Eastern Palace)• (英: House of Gales)• (英: Tower of Hera)• (英: Lost Woods)• (英: Hyrule Castle)• (英: Dark Palace)• (英: Swamp Palace)• (英: Skull Woods)• (英: Thieves' Hideout)• (英: Ice Ruins)• (英: Desert Palace)• (英: Turtle Rock)• (英: Lorule Castle)• 一度クリアすると遊べるハードモードについて データ• 装備品やアイテムのリスト• ハートのかけらの入手場所一覧• あきビンの入手場所一覧• レンタルできるアイテム一覧• 迷子のマイマイを集めてアイテムをバージョンアップ• ハイラルにいる50匹の居場所• ロウラルにいる50匹の居場所• ムシ獲りアミ、ハチバッヂ、スーパームシ獲りアミ• ペガサスの靴の入手方法と使い道の解説• アイテムを X ボタンにも割り振る方法• ヒントメガネの入手場所• マスターソードを鍛える方法、マスターストーンの入手場所 ミニゲーム情報• 全ミニゲーム早見表• ハイラルで遊べるコッコをよけるミニゲーム• ロウラルで遊べる野球風ミニゲーム• ロウラルで挑戦できる雑魚連戦ゲーム• 豪華なお宝を求めてミニダンジョンに挑戦• シャドウリンクとのバトルについて.

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