吉田 トオル。 「MUCC」“5人目のメンバー”吉田トオルが語る「仕事のコミュニケーション方法」

吉田トオル「手がもげるかと思った(笑)」MUCC・逹瑯楽曲のレコーディングで多用した“独特な奏法”とは?(2020年6月20日)|BIGLOBEニュース

吉田 トオル

ロックバンド「MUCC」のヴォーカル・逹瑯がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「JACK IN THE RADIO」。 イメージの共有が必要な音楽のお仕事をするうえで、大切にしているコミュニケーション方法があるそうです。 逹瑯:トオルさんのことを悪く言う人を聞いたことがないというか、どこでもスッと入りこんでますよね。 吉田:間男みたい(笑)。 逹瑯:凄いなぁって思って(笑)。 できない人もいるじゃないですか。 逹瑯:なんの仕事でもそうかもしれないですね。 仲良くなったほうが(相手が)求めてるものも分かるし。 吉田:そうそう。 俺、絵が上手い人には色で聞いたりする。 「パッド(曲のバックで鳴っている持続音)をここに入れてほしいんだけど」って言われたら、「それはシルバーっぽい音?」って聞いて。 で、シルバーって言われたら、森のなかにリスなどがいるような音色を見つけに行くんだけど。 「パッド入れてください」ってボーンって言われたら、どこに見つけに行っていいかわからない。 逹瑯:イメージは分かりやすいですよね。 俺も以前、友達と曲作りしてるとき、ギターソロをここに入れて欲しいんだけどギターは弾けないし、ギターのメロディも口で言えないから、「大草原で超〜晴れ渡ってる空の下で、ギターを気持ちよく弾き倒してる感じで弾いて」って言って(笑)。 吉田:すごい伸びる感じの音だよね(笑)。 逹瑯:そんな感じ! 「それバッチリ!」って(笑)。 吉田:それさ、初めましてでツンケンしてる人だったら言いにくいよね。 汲み取ろうともしないと思う。 それだったら、初めましてでも、短時間でも仲良くなったほうがいいなと思う。 tfm. php? tfm. ---------------------------------------------------- <番組概要> 番組名:JACK IN THE RADIO 放送日時:毎週月曜25:30〜26:00 パーソナリティ:逹瑯(MUCC) 番組Webサイト: 外部サイト.

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吉田 トオル

人物 [ ] 生まれは東京都港区であるが、7歳の時にに移り住んだ。 第3期生で、在校当時から人気があり、「 そうはち」の愛称で全学年に知れ渡っていた。 当初は志望であり、のイメージビデオ等にも出演したり、大規模なオーディションにも参加したことがあったが、の漫画に影響を受けたで漫画家としてにデビューした。 その他の作品も主にホラー漫画である。 からのと「」を始めるなど徐々にとしての活動に比重が移り、1999年に歌手デビューを果たした。 ラジオ番組が終了したに日本版のCM出演を皮切りにバラエティ番組に出演するようになり、 トオルちゃんという愛称と共にの芸能人として有名となる。 当初は本人はオカマではないと言っていたが、を使う事もあって頃からはネタとして自らと言うことが多くなり(時々調の男口調となることもある)、おねえキャラとしてのを確立している。 本名の 惣八郎は、そのキャラクターからは想像できないくらいの違和感を与えるため、本人がネタとして口にすることもある。 また、『』(系)では、普段のお姉キャラからは想像できないブチ切れキャラの本名が、中沢惣八郎であると暴露されている。 アイドル芸能文化に対して非常に造詣が深く、特にの大ファンで彼女の歌と振り付けを真似るのが得意。 また、学生時代はの熱心なファンでもあり、報道の直後学校を3日間欠席し、心配したクラスメートが家に行くとベッドの上で泣いていたという。 のファンでもあり、前述の大規模オーディションの特技披露でも、他の参加者が体力自慢などをアピールする中、女装で『』を歌い踊った。 実姉のは1986年にの沖縄に選ばれ芸能界デビューし、タイアップにより同年プロデュースでレコードを2枚リリース。 にのフォトジェニック賞を受賞してからは活動が停滞するも、2013年現在は故郷沖縄で・のレギュラーを抱え、新聞のやに出演するローカルタレントとして活躍している。 2012年にアイドル時代以来となるCDをリリースし、歌手活動を再開した。 なお、年齢でサバを読んでおり歳が合わないためトオルも芸能活動当初はサバ読んで公表していたが、現在はお互い実年齢を公表している。 かつて、恋愛対象は「女性」であると発言していたが、テレビに出始めた2000年代前半はおねえタレントがまだ珍しかったこともあり、番組スタッフから「好きな人は女性です」と言うように指示を受けた上での発言であり、実際は同性愛者であることを2016年3月24日に放送されたテレビ番組『』(系)で明言している。 作品 [ ] 漫画 [ ]• 屍少女(、単行本1巻)• タコ少女(リイド社、単行本4巻)• モーレツ変身!! エピルちゃん(、単行本1巻) 書籍 [ ]• 山咲トオル パーフェクトメモワール(リイド社、)• 山咲トオルのカンタン! ヘルシー! モテレシピ(、) 出演番組 [ ] ラジオ [ ]• (、〜2000年)• ヤマイはチカラ!! テレビ番組 [ ]• (、〜)ヒロ 役• (、〜 ) - 姉の中沢初絵と出演• 「ウェディングドレスを買った女」(6月25日)• (日本テレビ)(不定期)• (日本テレビ)(不定期)• (日本テレビ)ナレーション 映画 [ ]• (2004年)• (2008年)オリジナルビデオ CM [ ]• 『(Xbox)』 (2002年)• - バッグやファッション小物のデザインも手掛けている。 CD [ ] 青春!! タコ少女の企画(くまいもとこと連名)• Open Your Heart(、)• Happy Song(ソニーレコード、1999年) ソロ• 真夏のハート(、2003年)• 私のオアシス(ポニーキャニオン、) 受賞歴 [ ]• 2002年• 第33回 新人俳優賞(『』) 関連人物 [ ]• - デビュー前から最も影響を受けたというでの『』で共演した。 - 「青春!! タコ少女」にて発言、過去にラジオ番組で共演あり。 - 友人• - 最も好きな歌手の一人。 以下も同じ。 脚注 [ ]• - 2019年10月23日閲覧。 外部リンク [ ]• オフィシャルサイト• - GREE• 田島直弥、見浦彰彦• 上村典弘、榎本淳、仮屋想• 青木悠真• あしとみしんご• 荒澤守• 平子祐希、酒井健太• 黒川忠文、山本栄治• イノセントキラー• 岸井拓哉、小田桐雄磨• イルカキング• 大平かずき、渡辺浩平• じゃい、すぎ。 、ゆうぞう• ヴァンビ、• うっちゃり• 遠藤祐輔、義江和也• エールタワー• 石井裕二、齋藤宏和• 太田唯• 大西けんけん• 大森麻里• 大矢剛康• オールドパー• 大嶋友也、河野圭介• 小川のブンちゃん• 鬼ダンサー• 寺田一馬、吉川黎• 藤本淳一、小嶋宏太郎• オレンジセレナーデ• 永井康平、梅木航平 か行• カイジルポテト• 加納慎也、近藤大志• かがわの水割• 小林知之、高松信太郎• 大久保薫、前河キヨトシ• ガッチキール• 中村一馬、穴井雄大• 上谷沙弥• ガルボ• 原田勇輝、西隆志• ガレット• 松井拓真、坂井宣大、宮本和明• Not yet• キャラメルポップコーン• あすか、ゆう• 戦艦蓮見。 、手塚ジャスティス、ベーグル吉村• クウぃーんず。 田邊哲平、芝原奨真• クックロビン• 武田孝平、大井総一郎• 熊澤洋幸• グリーンバンバン• 野瀬翔大、翁長一貴• 栗山英宜• 牧野大祐、落合隆治• 岡本美樹、能崎弥生• こうチャンネル• 小関悠佳• 後藤千裕• 村田千鶴、補陀知子• ごりあて• 柿本太煕、岩本浩幸• 近野千里 さ行• サイトウズ• 佐藤尚輝、伊藤亮• Not yet• 宇野慎太郎、中田和伸• 佐藤弘基• 36号線• ササキサキ、大田黒ヒロタカ• 三手観音• 加藤哲史、はっしー• シノノメ• 伊藤大貴、宮下仁志• 下村尚輝• 冨山麗璃、勝呂祐介• しょんたむ• しらすのこうげき! 糟谷僚一、ひより• 神宮寺しし丸• 石沢勤、かねきよ勝則• スカベンジャー• 大熊明日馬、三浦裕太• 鈴木アキノフ• 鈴木メトロ• ストレッチーズ• 福島敏貴、高木貫太• スピードスター萩原• スペードの3• 栗林弘典、• 関口ジョニーズ• 絶対すのはら• センチメンタル• 今里拓登、伊藤祐輔• 園部琴子• それもまた一興• 松岡仁、五十嵐遊楽 た行.

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「MUCC」“5人目のメンバー”吉田トオルが語る「仕事のコミュニケーション方法」

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彼が遭遇した、哀しくも温かい愛と絆の物語とは? 突如として無数のゾンビに埋め尽くされた豪華客船。 乗り合わせた半魔たちは果たして生き延びることができるのか? 『ビーストバインド トリニティ』待望の最新リプレイは、井上純一演じる『魔獣の絆』世界の過去と未来を繋ぐ名物キャラクター、レヴィヤたんこと魔界潜水艦リヴァイアサンが遭遇した事件の数々を描く豪華二本立て! 鬼才・田中天による『ビーストバインド New Testament』時代の傑作リプレイ、『別れの日は過ぎて』をリニューアル改稿し収録。 そして完全新作となる『ドミニオン・オブ・ザ・デッド』では、同作者をプレイヤーに迎えたパニックホラー調のゾンビサバイバル・リプレイをお届けする。 「ドミニオン・オブ・ザ・デッド」の今回予告の内部に「別れの日は過ぎて」の予告編が入る、映画館とかでは目的の映画の前に延々と続く他の映画の紹介がうるさいのだが、 TRPGリプレイでやられるとは思わんかった。 これのおかげで、「ドミニオン・オブ・ザ・デッド」の今回予告のくだらなさ(ほめ言葉)が沁みる。 出来てきたキャラも酷い(ほめ言葉)、PC1は飢過断夜、いっそのことヒロインの名前はミナミちゃんにしてほしい。 そしてレヴィヤたん、萌えキャラ擬人化された艦艇の絡みで「艦これ」の話が出るが、本性は潜水艦のボンクラメンタルモデル、 ようやく時代がレヴィヤたんに追いついたというのに、ブームに便乗してるように思われるかわいそうなキャラ。 ゲーム用語には解説が入ってます。 しかし、まよキンやサタスペのようになる必要はありませんが、ちょっと分かりにくい単語にも同様の配慮が欲しい。 「哲学的ゾンビ」なんて普通の人は知りません。 私も、昔ダブクロのリプレイで見たから知っているだけです。 シナリオ二本目は、レヴィヤたん初登場シナリオ、ヒロインが「殺したいので父親を探して」という依頼を、そうとは知らずに探偵を営む父親に依頼するという、 オープニングから刺激的なセッティング。 情報収集で出てきた情報から怪しいと思った人物が案の定怪しい挙動をみせる等、分かりやすい進行。 データとして、デーモン装備:魔艦とシナリオが一本付いてます。 リプレイ一冊としては、値が張る本ですが、データとシナリオが付いているので、遊んでいる人には良いのではないかと。 改訂再録が一本と新作が一本。 二つを繋ぐ糸はレヴィヤたんと田中天 たなか たかし。 タナカテンと書くとソロモンの悪魔に居そうだねっと。 商業リプレイにあまり恵まれないBBTだが、その中でレヴィヤたんは代表的なキャラになった。 と言うか発売されているリプレイのほとんどに居る。 新作は重信康が担当し、再録された『別れの時は過ぎて・再臨』は田中天が執筆改稿。 一冊の本にすると言う事で新作のセッショントレーラーで後者の予告が映画での予告のように使われるのだが。 次のページをめくると良さげ感が台無しになる。 あるよねー、感動大作の後にホラーとか。 その予告を裏切らないダメダメ臭溢れる新作。 その名は『ドミニオン・オブ・ザ・デッド』! 豪華客船が狂気の科学者の手によってゾンビ溢れる地獄へと切り替わる。 名前で出オチ確定の飢過断夜(うえすぎ たつや)は田中天。 リビングデッドとなって巨乳ヒロインと葛藤する、実にありそうなキャラ。 余談ですがヒロインはみなみちゃんではありません。 おバカ巨乳ギャルなのでそれで正解だと思います。 オークとしての自らの獣性を嫌う探偵・逆茂木獣四郎は小太刀右京。 暴れたり十八禁ネタにされる事を嫌いつつ、戦闘では肉切り包丁を振り回す。 もはやBBTの顔。 タイトル。 レヴィヤたんはもちろん井上純一。 このリプレイに八頭身レヴィヤたんは付属しておりません。 なお、レヴィヤたんは潜水艦なのでスク水なのであります。 実はゾンビよりヤバい気がするコズミックホラー・宇藤ふる江 遠藤卓司。 支援キャラの筈がことごとく支援した相手の人間性を削るシュブ・ニグラスの娘。 危険なエロスを漂わせる美女担当。 ゾンビものだが同時にクトゥルフの要素も色濃く、システム的(アタッカー&支援)にもキャラ的(オーク&美女)にも組み易いふる江に獣四郎は勝手に正気度システムを投入し一時的狂気に陥ったりする。 さすがベテラン本職。 また、ドミニオンのルールによって拾ったアイテムは強かったり、逆にゾンビに噛まれると誰がどうであろうとゾンビになってしまうあたりB級のノリが素晴らしい。 『別れの時は過ぎて・再臨』 田中天氏最初のリプレイ執筆。 まだ硬さのある進行(真面目にするときは真面目にするのが田中天先生です)。 そして投入されるレヴィヤたん。 言動行動に一切ブレが無い。 これがイベントのセッションならGMの顔色がどうなる事やら。 毛色が違いすぎる二本を一本にまとめたので、正直レヴィヤたんを繋がりにしたとしても最初のインパクトが強すぎてなんとも。 付録として魔艦のデータが搭載。 魔界駆逐艦から魔界正規空母、魔界重雷装巡洋艦、魔界超弩級戦艦。 魔界陸上戦艦、魔界地底戦艦。 艦首大型ドリル。 艦首奈落波動砲。 そして当然の如く等身大艤装化ユニット。 その気になれば魔艦娘艦隊が組めてしまうのでしょうか? 追加シナリオはもちろんゾンビ。

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