エルゴ 360 クールエア。 エルゴ抱っこ紐 オムニ360通常版とクールエア版レビュー【比較】

エルゴ オムニ360 クールエア メッシュ最新版

エルゴ 360 クールエア

目 次• エルゴは暑い!? 「エルゴは、腰や背中が楽だけど、暑いんだよね」 エルゴは日本上陸時からずっと人気ですが、「暑い」という声も多くありました。 そこで、エルゴは、360シリーズより、「クールエア」として、メッシュが入ったタイプも販売を始めました。 メッシュ素材の「クールエア」ってどんなの? ADAPT(アダプト)のクールエアとクールエアではないタイプの特徴を比較してみます。 ADAPT(アダプト)クールエアの特徴• エルゴノミック・シートが新生児から幼児(体重3. 2kg-20kg)まで成長に合わせて調節可能• 涼しく、軽く、乾きやすいメッシュ製• 腰サポート付きウエストベルトが腰全面に荷重を分散。 長めの使用でも疲れにくく快適• 首がすわるまで、3ステップでしっかり支えるヘッド&ネックサポート• 日よけ風よけ用のフードを内蔵 ADAPT(アダプト)クールエアではないタイプの特徴• エルゴノミックシートが新生児から幼児(体重3. 2kg-20kg)まで成長に合わせて調節できます• クロス装着も可能な肩ストラップと、腰サポート付きウエストベルトが、赤ちゃんの荷重を分散。 長い時間の使用でも快適です• クッション入りヘッド&ネックサポートが頭と首を支えます• 首カックンのサポートや日よけにスリーピングフード クールエアは、赤ちゃんの背中や脇がメッシュ素材となっているので、 蒸れにくく、熱がこもりにくく、軽くて、ずっと抱っこしていても涼しい作りになっています。 洗濯しても乾きやすいのでとても便利です。 冬場はメッシュだと寒くないのかな? 長時間密着していても暑くなりすぎないエルゴのクールエア。 あまりにも通気性がいいので、「冬の外出は寒いのでは?」という疑問も出てきます。 ところが、これが意外と、冬も蒸れるんです。 冬は服を着こんでいますから、外出時もママコートなどが意外と蒸れます。 ですから、メッシュタイプじゃない抱っこひもだと、ふと見たら、赤ちゃんの顔が真っ赤!ということもよくある話です。 特に、エルゴから出ているADAPT(アダプト)とOMNI360(オムニ360)は、新生児から使える抱っこひもです。 通常の抱っこひもは、新生児用に装着するオプション、エルゴでいうと、インサートがあるから、とても暑くなります。 アダプトとオムニ360のクールエアはこの新生児用のインサートの必要もないので、とても快適なんです。 メッシュタイプを選ぶべき? それでは、エルゴは、メッシュタイプである、クールエアを選ぶべきなのでしょうか?• クールエアの方が値段が高い• クールエアは風通しが良すぎて、冬は寒いという声もある クールエアとの値段差はかなりあります。 冬場に赤ちゃんを連れて出かけることが多い場合、買い物などで外に出歩くことが多い場合、クールエアより、通常のタイプの方が寒くないという点から、クールエアじゃない通常のタイプを選ぶ人も多いです。 逆に、冬場に通常のタイプを購入して、夏になり、やはり暑く、「クールエアにすれば良かった」と後悔される人もいるようです。 必ず試着をしてみましょう。 実際につけてみると、思っていた感覚と違ったりします。 すでに赤ちゃんがいる場合は、一緒に連れて行って、実際に装着してみましょう。 高いお金を出したのに、赤ちゃんが嫌がってつけられなかった! という声も多いです。 蒸れ感なども、実際に触ってみたほうがよくわかります。 まとめ メッシュタイプのクールエアがおすすめです。 でも、実際に手を取って、つけてみて、体感してから決めましょう。

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エルゴアダプト「クールエア」は年中オススメ。赤ちゃん想いな抱っこ紐!

エルゴ 360 クールエア

生まれてすぐから抱っこできる• 赤ちゃんのベストな姿勢を維持する• 赤ちゃんの成長を妨げない• 赤ちゃんの好奇心を刺激する• 赤ちゃんが落ちる心配もなし!• ママも疲れない抱っこひも 生まれてすぐの新生児期から抱っこ可能 クールエアは 新生児から抱っこすることが可能です。 エルゴ ベビーの抱っこひもの中には新生児から使うために別売りのインサートをつけなければならないものがあります。 こちらのインサートは口コミを見ても「赤ちゃんが暑そう」とか「窮屈そう」とかあまりいい口コミが見られません。 何よりこのインサートを取り付けるとメッシュの意味がなくなってしまいますよね。 クールエアならこのインサートを使うことなく新生児から抱っこをすることができます。 実際ここまで立体的な抱っこひもはなかなかないよ。 赤ちゃんの成長を妨げない調整できるシート クールエアがすごいのは赤ちゃんの体型に合わせて調整可能なことです。 まさに「 成長に合わせて形を変える抱っこひも」なんですよね。 赤ちゃんが大きくなっても常に足がM字になるように調整できます。 M字に開くことで赤ちゃんの股関節脱臼を防ぐといわれています。 身長と月齢に合わせてマジックテープを調整します。 マジックテープで赤ちゃんが落ちない!?と不安になるかもしれませんが、こちらのマジックテープは超強力でかなり力をいれないと、はがせませんので心配はいりません。 赤ちゃんの好奇心を刺激する前向き抱っこ 大人気のアダプトにはない機能なのですが、クールエアは前向き抱っこの機能がついています。 前向き抱っこはおススメです。 その理由としては以下の3つです。 ・前を向くことで赤ちゃんの好奇心を刺激する ・抱っこをしているお父さんやお母さんと同じ目線でものを見ることができる ・何より子供が前を向きたがる 月齢の低い時にはあまり感じなかったのですが、一歳の娘を前向き抱っこをしていると色々なものに興味津々でとても楽しんでいます。 親としても子供には色んな経験をさせて刺激を与えてあげたいですよね。 前向き抱っこについてはこちらで詳しくまとめていますので良かったら見てみてください。 赤ちゃんが落ちる心配もなし!ベビーウエストベルト エルゴ ベビーの商品は全ての商品にベビーウエストベルトという赤ちゃんの腰につけるベルトがついています。 このベルトを抱っこひも本体とつなげることで、赤ちゃんの落下を防ぎます。 特に月齢が低い赤ちゃんだと抱っこひもの隙間や上から落下する事故が過去に起きています。 エルゴ ベビーの抱っこ紐であれば、ベビーウエストベルトによって落下を防ぐことができますので安心ですね。 かなり重要なポイント「ママやパパが疲れない」 抱っこひもを選ぶ際に大切にしてほしいポイントが「疲れない」ことです。 抱っこひもは大体1歳半~2歳頃まで使う方が多いと思います。 その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えてくるんですよね。 正直めちゃくちゃ重いです。 クールエアは厚みのあるパッド入り肩紐と幅のある腰ベルトによって、抱っこするママやパパの負担を軽減しています。 そんな時はなるべく負荷のかからない抱っこ紐じゃないとしんどいです。 オムニ360クールエアのデメリット 手を出しにくい価格 正直価格は抱っこひもの中でもかなり高い方だと思います。 ただこれだけ高機能なことや、長く使えることを考えるとこの価格の価値は充分にあります。 もしあなたがどうしてもコストを抑えたいという場合は、前向き抱っこの機能はついていませんが、エルゴベビーのアダプトもオススメです。 エルゴオリジナルとオムニ360を比較してもその差は一目瞭然です。 オムニ360クールエアとオムニ360の違いは? クールエアは夏でも快適 クールエアとオムニ360の一番の違いは、 クールエアがメッシュ素材でできていることです。 よく聞かれるのが「冬生まれだけどメッシュ素材の方がいいの?」という質問です。 わたしは断然 メッシュ素材の抱っこひもをおススメします。 なぜなら赤ちゃんって本当に暑がりなんですよね。 抱っこひもって大体1歳半~2歳くらいまで使う方が多いのではと思います。 そうなるといつ生まれても結局オールシーズン使うことになるんですよね。 冬は防寒ケープなどで対策ができますが、夏の暑い時期の抱っこは絶対に通気性の良いメッシュ素材の方がよいです。 このようにクールエアなら赤ちゃんの背中からおしりにあたる部分まで全てメッシュ素材なので、通気性がよく暑がりの赤ちゃんも快適に過ごすことができます。 エルゴベビーの防寒ケープのレビューはこちらを参考にしてみてください。 お得にゲットする方法も書いてます。 シート調整が進化している! 前向き抱っこをする際にシートを調整するんですが、オムニ360は ボタン式だったんですよね。 それがなんとクールエアは スライド式に変わりました! 正直ボタンをいちいち付け替えるのは少し面倒だったのですが、これなら簡単にシートの調整ができてしまうんです。 フードも取り出しやすく改良 寝てしまったときなどに頭を支えるためのフードポケットがついているのですが、オムニ360はこのようにただのポケットでした。 それがクールエアはジッパー付きのポケットに変わりました。 取り出しやすくしかもおしゃれにデザインが改良されていますね。 オムニ360クールエアを最もお得に買うには? クールエアを最もお得に買うにはエルゴベビーの正規総合代理店である がオススメです。 このポイントを使えば夏でも快適におでかけができるやといったアクセサリーを後日購入することもできちゃうんです。 \エルゴベビーが最安値で買える!/ DADWAYが本当に安いのかについては、で詳しくまとめています。 オムニ360クールエア口コミまとめ 改めてクールエアのおススメポイントをまとめます。

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エルゴはクールエアがいいの?

エルゴ 360 クールエア

目 次• エルゴは暑い!? 「エルゴは、腰や背中が楽だけど、暑いんだよね」 エルゴは日本上陸時からずっと人気ですが、「暑い」という声も多くありました。 そこで、エルゴは、360シリーズより、「クールエア」として、メッシュが入ったタイプも販売を始めました。 メッシュ素材の「クールエア」ってどんなの? ADAPT(アダプト)のクールエアとクールエアではないタイプの特徴を比較してみます。 ADAPT(アダプト)クールエアの特徴• エルゴノミック・シートが新生児から幼児(体重3. 2kg-20kg)まで成長に合わせて調節可能• 涼しく、軽く、乾きやすいメッシュ製• 腰サポート付きウエストベルトが腰全面に荷重を分散。 長めの使用でも疲れにくく快適• 首がすわるまで、3ステップでしっかり支えるヘッド&ネックサポート• 日よけ風よけ用のフードを内蔵 ADAPT(アダプト)クールエアではないタイプの特徴• エルゴノミックシートが新生児から幼児(体重3. 2kg-20kg)まで成長に合わせて調節できます• クロス装着も可能な肩ストラップと、腰サポート付きウエストベルトが、赤ちゃんの荷重を分散。 長い時間の使用でも快適です• クッション入りヘッド&ネックサポートが頭と首を支えます• 首カックンのサポートや日よけにスリーピングフード クールエアは、赤ちゃんの背中や脇がメッシュ素材となっているので、 蒸れにくく、熱がこもりにくく、軽くて、ずっと抱っこしていても涼しい作りになっています。 洗濯しても乾きやすいのでとても便利です。 冬場はメッシュだと寒くないのかな? 長時間密着していても暑くなりすぎないエルゴのクールエア。 あまりにも通気性がいいので、「冬の外出は寒いのでは?」という疑問も出てきます。 ところが、これが意外と、冬も蒸れるんです。 冬は服を着こんでいますから、外出時もママコートなどが意外と蒸れます。 ですから、メッシュタイプじゃない抱っこひもだと、ふと見たら、赤ちゃんの顔が真っ赤!ということもよくある話です。 特に、エルゴから出ているADAPT(アダプト)とOMNI360(オムニ360)は、新生児から使える抱っこひもです。 通常の抱っこひもは、新生児用に装着するオプション、エルゴでいうと、インサートがあるから、とても暑くなります。 アダプトとオムニ360のクールエアはこの新生児用のインサートの必要もないので、とても快適なんです。 メッシュタイプを選ぶべき? それでは、エルゴは、メッシュタイプである、クールエアを選ぶべきなのでしょうか?• クールエアの方が値段が高い• クールエアは風通しが良すぎて、冬は寒いという声もある クールエアとの値段差はかなりあります。 冬場に赤ちゃんを連れて出かけることが多い場合、買い物などで外に出歩くことが多い場合、クールエアより、通常のタイプの方が寒くないという点から、クールエアじゃない通常のタイプを選ぶ人も多いです。 逆に、冬場に通常のタイプを購入して、夏になり、やはり暑く、「クールエアにすれば良かった」と後悔される人もいるようです。 必ず試着をしてみましょう。 実際につけてみると、思っていた感覚と違ったりします。 すでに赤ちゃんがいる場合は、一緒に連れて行って、実際に装着してみましょう。 高いお金を出したのに、赤ちゃんが嫌がってつけられなかった! という声も多いです。 蒸れ感なども、実際に触ってみたほうがよくわかります。 まとめ メッシュタイプのクールエアがおすすめです。 でも、実際に手を取って、つけてみて、体感してから決めましょう。

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