チャレンジタッチ1年生。 【2020年度小中学生】チャレンジタッチの料金は?専用タブレットの料金も

チャレンジ1年生〈紙〉と〈タブレット〉学習習慣が身につくのはどっち?勉強方法と使い方を比較してみました

チャレンジタッチ1年生

勉強だけでなくサッカーをやっている子なら公園でドリブルの練習が大切なように、家庭でやる学習は重要です。 勉強体力を養っていきたいところ! チャレンジ1年生なら、子供が楽しく勉強できる要素がいっぱいあるのでママが頑張らなくてもやってくれます。 もっと簡単に勉強習慣をつけさせたいと思いますよね?それを実現できるが「」です。 それは コラショの声はワンピースのチョッパーの声と同じ人なので、知ってるー!っとなり身近に感じてやってくれます。 小学1年生から英語も勉強させたい ママ自身、英語が話せたら便利だろうなぁって思ったことありませんか?ディズニー映画が吹き替えなしで見ることができたらかっこいいですよね! 子供にはそんなふうに育ってもらいたい!だからこそ英語を勉強してほしい。 チャレンジ1年生にはカリキュラムの中に英語があるので、 英会話教室に通うことなく学習。 昔話を教材にして英語を学ぶので楽しんで勉強できますよ。 チャレンジが簡単すぎると感じた場合 小学1年生だと、「」は1日10分の勉強時間でスイスイ終わります! そこで、「こんなに簡単で大丈夫なの?」っと気になるママも出てくる…実際に私もチャレンジは簡単ずぎると思うことがありました。 中学受験を考えているならオプション教材の『考える力・プラス講座』(月あたりで2,403円〜)で教科書以上の学習をすることができます。 公立の中学校へ進学予定なら、オプション教材の『国語・算数発展ワーク』や『漢字計算くりかえしドリル』(月あたりで712円〜)を追加受講するといい! 注意してほしいことは、オプション教材だけの受講はできないことです。 2つの受講で費用も高くなってしまうことが気になりますが、中学受験のオプション教材を追加しても5,383円〜なので塾より安いのはまい違いないですね。 こんなふうになるから便利だったという先輩ママの声をまとめました。 なんでチャレンジ1年生がいいの? チャレンジ1年生は 学校の教科書と連動しているのでおすすめ。 たとえばチャレンジの教材で国語の教科書の範囲をやれば、テストでいい点が取れます。 自宅でがんばってやった勉強が、結果として出ることがやりがいにつながるからですね。 母親の目線としては、子供を上手に「応援」できるアイテムがたくさんあることが便利です。 たとえば目覚ましコラショで早起きができるようになったり、赤ペン先生のポイントで景品と交換できることが勉強する目的になりました! また子供が英語を理解できるようになると、本当に得意げになるのでやる気をつけることができます。 面倒な車での送迎がないので宿題と「」をセットにすれば小学校の成績は安定します。 チャレンジ1年生が向いている親子は? チャレンジ1年生が向いている親子は、塾に行ったことがなくとにかく 楽しんで勉強したい親子に向いています。 タブレットに慣れているお子さんには、ハイブリット教材がおすすめ。 じっくり進めるタイプのお子さんには、テキストスタイルが良いと思います チャレンジをやると本がいっぱい読めるって本当? 「」タッチを受講した場合、 約1000冊の名作や図鑑などが読むことができます。 なかなか起動がスムーズにいかないという問題点もありますが、ゲームをやりすぎてしまうお子さんにはいい暇つぶしになると思います。 英語の教材レベルはみんな同じなの? チャレンジ1年生の英語は、 12段階のレベル別に進めることができます。 幼稚園で少し勉強したからアルファベットはわかるというお子さんは、レベルを上げて勉強することができできますよ。 次に意外と気にしていないけど、知っておきたい退会のこと! 副教具チャレンジスタートナビの電池交換は簡単? 1年生だけがもらえるチャレンンジスタートナビは、アラーム機能などがあるので普段使いにも便利な副教具。 電池は単三電池なので、交換しやすかったです。 兄弟割引・友達紹介制度の流れ step 1入会前に資料請求でチャレンジの内容をチェック! 入会前にどんな通信教育なのか、もう一度確認しておくといいいと思います。 どんなところが子どもにいいか、何を楽しみに進められるか子どもと一緒に話し合ってください。 step 2会員の知人に会員番号と欲しいプレゼントを聞く! こどもちゃれんじ・進研ゼミ会員の兄弟や友達に、紹介制度を使いたいと伝えて 会員番号を聞いておきましょう。 また快く紹介してもらえるように、ほしいプレゼントを聞いておくといいと思います。 プレゼントは、紹介者と入会者それぞれ違うものを選ぶとこができますので自分がほしいものも決めてくださいね。 step 3進研ゼミの小学講座に入会する! 資料の内容をチェックして、「やってみよう!」っと思ったなら入会手続き。 1ヶ月だけやって退会もできるので、どんな教材か試してみるといいと思います! step 4プレゼントが届く! 入会手続きから約2〜3週間後に、教材とは別で入会者の自宅に届きます。

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進研ゼミ・チャレンジタッチ1年生を受講したので口コミ!効果あり?

チャレンジタッチ1年生

先日スマイルゼミの体験会に行ったので、その時に聞いた情報もふまえてチャレンジタッチとスマイルゼミの違いをまとめます。 チャレンジタッチとスマイルゼミの比較 どちらも専用タブレットに毎月配信される「教科書準拠教材」に取り組むものです。 タッチペンを使ってタブレット上で問題を解きます。 自動採点機能、解説動画があるなど、超今どきの学習法です。 チャレンジタッチ1年生受講費 国数の2教科で年間一括払いだと月々2,705円(税込)、毎月払いで3,343円(税込)です。 <タブレット代> タブレットの料金はキャンペーンにより条件が違いますが、無料でもらえることが多いようです。 <タブレット代> 初回に専用タブレット代「10,778円」(税込)がかかります。 6か月未満で退会した場合はタブレット代として32,205円(税込)、6か月以上~12か月未満で退会した場合は7,538円かかる。 タブレットは無料でもらえるキャンペーンがある。 ・チャレンジタッチの方が退会しやすい。 チャレンジタッチの現在のキャンペーンでは半年経てば無料で退会できる。 以前のキャンペーンではすぐ退会しても無料だった。 続ける覚悟をしてからでないと申し込めない。 ・チャレンジタッチには毎号ではないが、人(赤ペン先生)による採点システムがある。 作文などを採点してもらえる。 (書き込みの入った答案はタブレット上で見る)。 スマイルゼミは専用タブレットを購入しないとできない。 ・チャレンジタッチの方が復習に強い。 間違えた問題に絞って見直しができる機能などがある。 スマイルゼミの方が良いと思う点 ・スマイルゼミは一度配信されたコンテンツはずっと使える。 (お下がりを下の子にやらせることもできるかも) チャレンジタッチは1つ前の学年分しかデータが残らない。 ・タッチペンはスマイルゼミの方が使い勝手がいい。 鉛筆と同じような感覚で滑らかに細い字が書けるし、画面に手をついていても反応する。 消す作業もスマイルゼミのペンの方が楽で、囲って消すこともできる。 ・スマイルゼミの方が英語を低学年から熱心に取り組んでいる。 1年生から学習内容に英語が入っている。 ・スマイルゼミの方が資格を意識している。 英語検定や漢字検定受検を応援している。 英検対策はオプション講座として別料金になるが、 漢検対策コンテンツは会員なら誰でも無料で、さらに年に1回無料で漢字検定を受講できるサービスもある。 ・スマイルゼミの方には「プログラミング講座」がある。 ・スマイルゼミの方が読み込みが早い気がする。 (教科や学年、学習内容によって違うかもしれませんが) どちらが良いとも言えない点 ・チャレンジタッチにはコラショと言うキャラがいる。 スマイルゼミにはキャラはいない。 そのせいかチャレンジタッチの方が見た目がお遊びっぽくて、スマイルゼミの方が教科書に近いイメージ。 ・ チャレンジタッチでは、勉強して得たポイントは本物のおもちゃや文具に交換できる。 スマイルゼミのポイントはアバターなどのデジタルアイテムになる。 ・チャレンジタッチは毎号ではないが「学習に役立つおもちゃ(九九ルーレットなど)」や紙の問題集「夏休みの問題集やまとめテスト」なども届く。 ・おまけのコンテンツ(アプリ)はチャレンジタッチの方が勉強との関連性が高い。 スマイルゼミの方がただのゲームに近い。 ただ、スマイルゼミは勉強した子だけおまけコンテンツが利用できるようになっている。 また、アプリの利用時間は親が設定でき、オフにすることも可能。 まとめ ・コラショが好きならチャレンジタッチがおすすめ ・料金は安い方がいいならチャレンジタッチがおすすめ ・すぐにやめるかもしれないならチャレンジタッチがおすすめ ・タッチペンの精度にこだわるならスマイルゼミがおすすめ ・紙の教材や付録がたまるのが嫌ならスマイルゼミがおすすめ ・下の子にお下がりを使わせるならスマイルゼミがおすすめ 私の結論としては、勉強が苦手なお子さんには楽しく勉強を続けられる仕掛けの多いチャレンジタッチ、得意なお子さんにはタッチペンの精度が高くて検定などにもつながるスマイルゼミがおすすめです。 勉強が普通にできるお子さんには、本人にどちらか好きな方を選ばせたらいいと思います。 おまけ~スマイルゼミ体験会の感想 ・椅子に座った状態でじっくり体験させてくれたのが良かったです。 時間も区切らず、本人が飽きるまでやらせてもらえました。 以前チャレンジタッチの体験をした時は立ちっぱなしで、待っている子がいたら替わってねと言われていたので短い時間しか体験できませんでした。 ただ、スマイルゼミの体験会は一人一人がじっくりできる分、混雑時の待ち時間は長くなると思います。 ・スタッフがたくさんいて気持ちの良い対応をしていました。 母親だけで来場し、「今日は子どもがいないんですが、体験させてもらえないでしょうか?」と申し出た方がいたのですが、歓迎されていました。 ・パンフレットや、体験会から入会した際の特典が書いてあるチラシはもらいましたが、ほとんど勧誘などはありませんでした。

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【スマイルゼミとチャレンジタッチ】共働きパパ目線で比較検討する!

チャレンジタッチ1年生

資料請求・無料体験教材はこちら チャレンジ1年生(紙教材)の特徴 紙のテキストを使う〈チャレンジ〉は、まだ 文字を書くことに慣れ親しんでいない小さな子どもにはおすすめです。 これからたくさんの文字を習い、書くことに慣れていくという段階の小学1年生の子どもには書くチャンスがたくさんあるので、 勉強内容だけでなく文字を書く練習にもなります。 また 書くことで理解を深め、 書けないことで理解できていないポイントがつかめるといった利点があります。 そのため 書くことをまだまだ学び始めの場合にはチャレンジ1年生がおすすめ。 また、書くことで理解を深めることもできるので じっくり考える力も付きます。 担任の赤ペン先生の丁寧な添削指導もあるので、安心ですよね? ただ、まだまだ学び始めの子どもの場合には 保護者がある程度見てあげる必要もあります。 きちんと学習習慣を身に付けられるように、見守る手間はかかるでしょう。 また、毎月の教材にチラシなどが同封されてしまうため、不要であればゴミが増えることに。 そういったメリット・デメリットを考え、どちらにウェイトが大きいかを考慮して選ぶと良いでしょう。 チャレンジ1年生 チャレンジタッチ1年生(タブレット)の特徴 1年生でも、すでに書くことにある程度慣れている場合にはタブレット中心の〈チャレンジタッチ〉はおすすめです。 例えば〈くもん〉に通っている場合、毎回たくさんの宿題を繰り返し繰り返し書き続けます。 正直、ちょっとかわいそうなくらい鉛筆をもって繰り返し説き続けるのですが、〈くもん〉に限らず他教材で 紙教材を他で使っている場合には、目先を変えてタブレットで学ぶことで学習を楽しくより深めることができます。 楽しい勉強方法にも取り組ませることで 勉強嫌いになったり、学習速度が落ちるのを防ぐことができます。 また、その場で正誤確認ができることやキャラクター設定がされているカラフルな画面はゲーム感覚で楽しみながらできる学習は子どもの興味をグッと引き込みます。 その場合には、 とにかく 楽しくリズミカルに学習が進められ、キャラクターの 褒め言葉や 励ましもある チャレンジタッチ1年生がおすすめ! タブレット学習の場合にはタブレットの中で学習方法を導いてくれるので保護者の付き添いも必要ありませんし、教材は配信が基本なので不要なチラシ類が度々届くこともありません。 ただ、紙教材に比べると書く作業が少ないことや、どの程度本当に理解できているのかわかりづらいといった点もあります。 実力診断テストや添削課題は紙教材と同様にあるので、そうした機会に理解度をチェックする必要がありそうですね。 勉強が苦手で学習習慣を楽しみながら身に付けたい、共働きやシングルでなかなか子どもの家庭学習まで見てあげる時間がない場合にはタブレット学習がおすすめです。 チャレンジタッチ1年生 同時受講 前は進研ゼミ小学講座を受講するのであれば必ず〈チャレンジ〉か〈チャレンジタッチ〉のどちらかを選択しなければいけなかったのですが、現在は同時受講も可能となっています。 学習内容は同じ ですが 紙テキストとタブレット学習とを同時に受講することもできるので2つの勉強方法をこなすことができます。 同時受講の場合には両方に含まれる教材は1つだけ届けられます。 同じ教材が2つダブることはありません。 チャレンジとチャレンジタッチを同時に受講した場合には受講料は合算した金額よりもやすくなります。 両方を受講した場合には〈チャレンジタッチ〉受講費が10%引きに。 無駄な教材はカットできて受講料も少しお得になるので学習スタイルでどちらも魅力を感じているのであれば、同時に2つの学習スタイルでの受講も良いかもしれませんね? \進研ゼミ小学講座/ まとめ チャレンジ1年生の2つのタイプと、紙教材がおすすめな理由をご紹介しましたがいかがでしたか? 1年生の子どもに「どちらが良い?」と尋ねたら、多くの子どもは興味本位から〈チャレンジタッチ〉を選ぶと思います。 ですが、とにかく本格的な学習のスタート地点である1年生では、書くことになれるまで紙のテキストに慣れ、書き込む学習がおすすめです。 もちろん、タブレット学習にもたくさんの魅力があるので、丁寧にしっかりと書くことができる子や、書くことに慣れてからはタブレット学習に変更するの良いと思います。 進研ゼミ小学講座では学習スタイルやレベルの変更はいつでもOK!、追加費用は0円でできるのでまずは始めてみてはいかがでしょうか? \進研ゼミ新1年生/.

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