タイムズ クレジットカード。 クレジットカードが利用停止になる7つの原因

クレジットカードは駐車場で使えるのか?

タイムズ クレジットカード

タイムズカーシェアへの登録は「 本人名義のクレジットカード」が必要です。 しかし、クレジットカードを持っていなくても登録できる方法があります。 それが以下2つの方法です。 家族プランで申し込む• 法人名義で申し込む カーシェア業界全体の性質上、サービスを利用するにはクレジットカードなどキャッシュレスの精算が不可欠になっています。 デビットカードや現金払いができずどうしてもクレジットカードを持ってもらう必要があります。 上記2つの方法がどうしても難しい場合は、• 「ドコモ払い」ができるへの申込み• 流通系などの登録が簡単なクレジットカードに申し込む 以上の方法で対処可能です。 NTTドコモが運営する「dカーシェア」ではドコモ払いが選択できるため非常に便利です。 現状、dカーシェアはクレジットカードを所有していなくても登録できる唯一のカーシェアであり、一定層から高い支持を得ています。 その他、楽天カードやEPOSカードなど、主婦・学生の登録が多いクレジットカードであれば比較的作成は容易で、カード発行も非常に速いためおすすめです。 この機会にクレジットカードを所有するのも悪くないでしょう。 タイムズカーシェアで本人名義のクレジットカードが不要なケース 家族プランで申込みする 何らかの事情でカードが作れない場合は、クレジットカードを持っている親族を代表に「家族プラン」で申し込むことが可能です。 家族プランは、一人分の月額料金だけで家族全員が利用できるため、 たとえ親族が使わない(あなたしか使わない)場合でもお得です。 何も知らずに家族が別々でタイムズカーシェアに個人入会している方も多いのではないでしょうか? 万が一の際も、家族に運転してもらうことができるため是非活用したいところ。 家族プランは、「運転免許証に記載された名字もしくは住所」が同一であれば利用することができます。 タイムズカーシェアが現金払いやデビットカードを受け付けていない理由 タイムズカーシェアを始め多くのカーシェアは、受付がいない 無人サービスです。 これがレンタカーとの大きな違いでもあります。 車の予約はアプリ、解錠はICカード、延長はナビから、というようにシンプルかつ簡単なストレスフリーな仕組みです。 そのため、現金決済というのは難しく、クレジットカードに頼らざるを得なくなります。 タイムズカーシェアを始め、ほとんどのサービスでは口座振替、デビットカードに対応していませんが、これにもいくつかの理由があります。 口座振替は、実質的にdocomoのdカーシェアでしか対応していません。 ドコモ回線を契約中でかつ支払いを口座振替などにしている場合のみ有効です。 法人会員の口座振替には対応している場合もありますが、多くのサービスで口座振替が対応していない理由は、事業者側のコストが増えてしまうためです。 デビットカードは、銀行の残高不足の場合に決済ができない、決済処理に遅延が生じるなどの問題があるため、多くのカーシェアでは利用が認められていません。 またカーシェアに限らず今後は更にキャッシュレスが加速していくため、可能な限りクレジットカードを用意しておくと良いでしょう。 クレジットカード不要で登録でき口座振替にも対応しているdカーシェアについては下記を御覧ください。

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Times Pay(タイムズペイ)は低コスト高パフォーマンスのカード決済を実現!

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カーシェアリングの支払方法について 公式サイトでは大手を含みほとんどのサービスでデビットカードでの登録は不可となっており、支払方法はクレジットカードのみとしているところが多いです。 各社の支払方法についての回答などについては以下をご覧ください。 【オリックスカーシェア】 Q 入会手続きには、何が必要ですか。 A 運転免許証、お支払い用のクレジットカード・学生プランでお申し込みの場合は学生証が必要です。 デビットカード、Vプリカ、各種電子マネーはご登録いただけません。 オリックスカーシェアは以前はデビットカードでの登録も可能になっていましたが、現在ではいずれのデビットカードにおいても受け付けされなくなったようです。 今後もデビットカードが利用できるようになる可能性は低いと思われます。 関連記事: 【カレコ】 Q 入会手続きには何が必要ですか? A 運転免許証、ご本人のクレジットカード、ケータイで確認できるメールアドレスが必要です。 なお、運転免許証を取得後1年未満の方はご入会いただけません。 デビットカード、プリペイドカードはご利用いただけません。 カレコもデビットカードでの会員登録は不可となっていますが、一時的にデビットカードでも会員登録完了になることはあるようです。 しかし、その後支払方法変更の依頼が運営会社から直接届くようになっているため、実質的にデビットカードでの登録はできません。 関連記事: 【dカーシェア】 Q プリペイドカード、デビットカードや海外発行のクレジットカードは利用できますか? A プリペイドカード及びデビットカードは利用できません。 また、海外発行のクレジットカードも利用できません。 大手では公式的にクレジット以外の支払方法があるのは唯一dカーシェアのみ。 ただし、これはドコモ払い限定となっているのがネック。 (詳しくは後述) 関連記事: 【タイムズカーシェア】 「入会手続きに必要なもの」 クレジットカードは、ご本人様名義(運転免許証に記載された氏名の名義)のものをご用意ください。 タイムズカーシェアは公式的にはデビットカードでの登録は不可となっていますが、非公式的に登録すること自体は可能となっています。 ただし、運用にはいくつか注意点もあるので、こちらの詳細についても後述します。 何故クレジットカード限定なのか? そもそも何故いずれのサービスでもクレジットカードばかりなの?…と疑問に感じる人も多いので、豆知識にはなりますがその理由について解説しておきます。 カーシェアは採算の厳しい事業 やはり大きな問題になるのは低採算事業であること。 カーシェアリングサービスはもともと事業として収支のバランスである採算性が低い事業だといわれており、過去には昭和シェル石油やガリバーもカーシェアリング事業からは撤退したという実情があります。 現状のカーシェア大手ではタイムズカーシェアが、2009年の事業開始から5年後の2014年に初の黒字化を達成しており、カレコも同年に事業を開始していますが、2018年度中に黒字化を目指すという展望が明らかにされています。 特にカレコは1時間ワンコイン以下なんて低料金プランを扱っており、タイムズカーシェアと比べても採算性は低そうに感じますが、それでもユーザーからすると利便性は高いのでこのまま頑張って継続して欲しいところですね。 関連記事: 採算重視だとクレジットカード? なるべくコストを抑えたい運営会社にとって便利なのがクレジットカードです。 カーシェアの運営会社はなるべく余計なコストをかけたくないわけですが、利用料金などの回収の手間や人件費を専門業者であるクレジット会社に完全に委託できます。 また、ユーザーから回収できなかった未回収料金もクレジット会社が一旦立て替えてくれるため、安定したキャッシュを確保しやすくなります。 …逆にいえばこういった無駄を省くことで、比較的低料金のプランを提供することができるようになっているわけですね。 そしてクレジット会社については回収した資金から手数料をもらう形になっており、お互いにとって都合の良い取引となっています。 何故プリペイド型では駄目なの? 後払いを意味するポストペイ型がクレジットカードをさしており、それに対して前払いを意味するプリペイド型がプリペイドカード、デビットカード、電子マネーです。 これらはユーザーが先に該当のカードにお金を入金し、その残高分を利用できるという仕組みになっており、残高が不足すれば支払いに使用することはできません。 「デビットカードは使えないの?」…という質問は多いですが、プリペイド型では運営会社が回収業務を負担することになるので、そういった業務の手間を考えると運営会社にとって都合がいいのはやはりクレジットカードしかありません。 支払方法の多様化からクレジットカードを持たず、プリペイド系のカードのみを使っている人も増えていますが、それでもこういった一連のシステムを考慮すると、特に採算性の低い事業ではクレジットカードのシステムを利用するほうが合理的になります。 関連記事: dカーシェアのドコモ払いの場合 クレジットカード以外でカーシェアの登録をする選択肢は2つありますが、まずはdカーシェアのドコモ払いで利用する場合について。 ドコモ払いでカーシェアを利用 ドコモ払い(旧:ドコモケータイ払い)とは毎月の携帯電話料金と一緒に該当の支払いを行なうというもので、ここではdカーシェアの請求金額を電話代と一緒に支払います。 残念ながらドコモの携帯電話を契約したドコモ契約者限定という縛りはありますが、支払方法の選択肢はちょっとだけ増えることになります。 ) カーシェアのためだけにドコモを契約する選択肢もありますが、毎月の維持コストが1,000円以上必要なので、コストが気になるのであればこの方法は使えませんね。 次の項目ではドコモの最安プランについて解説しているので、この方法を使う場合は参考にしてみてください。 ドコモの最安プランについて ドコモの契約には基本プラン(契約に絶対必要)、SPモード(ネットに絶対必要、ドコモ払いにも絶対必要)、パケットパック(月々サポートに絶対必要)の3つが必要になります。 スマホならパケットパックは最低でも1GB 2,900円からとなりますが、ドコモケータイ(いわゆるガラケー)であればパケットパックを300円から契約することもできるので、コストを安く抑えるなら圧倒的にガラケーがおすすめです。 最大2GBまでは使うことは可能ですが、使うほどに料金は高くなるのでご注意。 ) あと、「月々サポート」によりガラケー本体の金額は0円となるので、24ヵ月後もずっと1,580円のまま金額が増えることもありません。 …dカーシェアはもともと月額無料プランのみなので、月額料金分と思えば人によってはそれほど高いものではないと感じるかもしれません。 しかし、一般的にカーシェアの月額有料プランでは同額の無料利用分が付与されるため、月額有料プランと比較するとやはりデメリットに。 ドコモの携帯電話をすでにメインやサブで使っている人ならドコモ払いは便利ですが、カーシェアのために選ぶ方法としては若干強引な方法といえるかもしれませんね。 …というわけで、あくまで参考程度に選択肢のひとつとしての紹介でした。 関連記事: タイムズカーシェアでデビットカード 最初の項目でも触れたタイムズカーシェアでデビットカードを登録する件について。 スマホでは見づらいかもしれませんが、掲載した画像にもあるようにデビットカードの登録はできませんと明記されていますが、今のところ一応会員登録はできるようです。 残念ながらデビットカードなら何でも登録できるというわけではなく、当サイトでも試してみたところ、現状ではジャパンネット銀行のデビットカードなら登録可能でした。 ) ジャパンネット銀行のデビットカードは入会費&年会費無料で登録も簡単だし、格安SIMなどでも使えるケースが多いので利便性の高い1枚なのでおすすめです。 …ただし、注意点その1。 毎月の請求金額は一定の日付で引き落としされますが、この時点で残高不足が生じてしまうと利用停止になってしまう可能性があります。 また、タイムズカーシェアの場合は予約時にその都度残高確認が行なわれ、その時点で残高不足だと予約ができずに利用停止になることもあるようです。 タイムズカーシェアをデビットカードで長期的に利用することを考えているのであれば、常に多めの残高を確保しておくことが大切なポイントになります。 …注意点その2。 いずれは完全に受け付けされなくなる可能性もあるということ。 例えば他業種である格安SIMでは、同様のパターンで告知なしに受け付けされなくなったサービス、告知されてから受け付けされなくなったサービスなどがあります。 ただし、いずれの場合においてもすでに会員登録されたものはそのまま引き続き使える状態となっていましす。 全く同じパターンが適用されるとは限りませんが、これと同様になる可能性は高そうなので、デビットカーで登録するなら早めがいいかもしれません。 …ちなみにこれはあくまで格安SIMのパターンから推定しているだけなので、登録タイミングの参考程度にして頂ければと思います。 詳しくはをご覧ください。 支払方法で使い勝手が悪くなることも カーシェアはそれぞれ特色を持っているので、支払方法を限定してしまうと有効活用できないケースも少なくありません。 デビットカード限定だと現状ではタイムズカーシェアの月額有料プランのみとなるため、ステーションの場所やプランによっては利便性が悪くなるわけです。 クレジットカードは全般的に審査が厳しそうなイメージはありますが、その中でも楽天カードやイオンカードは審査が緩く、専業主婦でも審査を通過しやすくなっています。 ) また、過去に審査に落ちた経験があっても、再度審査してみたら通過したという場合もあるので試してみるのがおすすめです。 地域によっては複数のカーシェアサービスを利用することで、それぞれの独自性に合わせて使いやすくなるし、予約で一杯のときでも利用しやすくなります。 関連記事: 2017年9月に業界初の 全国展開を達成しており、利用可能な地域が最も多いため、国内旅行に適したカーシェアといえるでしょう。 また、2018年7月には単独で 会員数100万人を突破したことが発表され、カーシェア業界では圧倒的なシェアを獲得しています。 サービス情報 その他の情報 対応地域:全国 最短利用:15分~ 車種:30車種以上 予約単位:15分毎 通常料金:最安206円 給油割引:15分相当 ポイント:100円で1P 学生プラン:あり 最短15分で15分毎の料金は206円。 パック料金は全車種共通となっており、料金プランはとってもシンプルなのが特長。 3種類の夜間パックは使い勝手が良く、24時間利用可能というカーシェアのメリットとの相性もいい感じです。 ステーション数は1万箇所を超えていますが、毎月の新規オープンや増車の数は多く、利用できる地域は今後もさらに増えていくことが期待されます。 関連記事: カーシェア大手のひとつですが展開は東京23区を中心としているため、利用できる地域が限定されてしまうのがやや難点。 サービス情報 その他の情報 対応地域:11都府県 最短利用:30分~ 車種:60車種以上 予約単位:10分毎 通常料金:最安80円 給油割引:300円分 ポイント:200円で1P 学生プラン:あり しかし、通常プランでは10分毎130円、平日プランではなんと 10分毎80円と圧倒的な格安プランが魅力的。 料金の自動計算で最安適用、夜間パックの6時間返却で距離料金無料、給油割引での金額割引など、とにかく料金面と相性の良い独自サービスが多く、価格重視のユーザーには最もおすすめのカーシェア。 また、取り扱っている 車種は60以上と業界でもトップクラスの多さで、レクサスやベンツ、ロードスターなど普段乗れないクルマを楽しめます。 関連記事:.

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カーシェアリングサービス|クレジットカードはライフカード

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そうだね!その黄色い看板の駐車場を運営しているパーク24が、展開しているクレジット決済サービスが「Times Pay」です。 Times Pay(タイムズペイ)は、主要なクレジットカードと電子マネーの決済に対応しています。 主要国際ブランド6つに対応! Times Payが取り扱っている決済ブランドは、世界中で使われている主要国際ブランドの6つです。 これなら海外の観光客の方のカード払いにも十分に対応できるので、利便性は申し分ありません。 お店側で把握するべきなのは、各ブランドによって決済手数料が異なる点でしょう。 国際ブランド 決済手数料 ・Visa ・Mastercard 3. 24% ・JCB ・American Express(アメックス) ・Diners Club ・Discover 3. 74%~ いずれのブランドにしても、クレジット決済サービスの中で最安水準になっており、中小企業や個人事業主でも取りいれやすいですね。 また 振込手数料は無料なのも嬉しいところ。 タイムズペイは、クレジットカードだけでなく主要な電子マネーも利用可能! セブンイレブンやイトーヨーカードーなどでポイントが貯まるnanaco、イオングループでポイントが貯まるWAONと電車で使える交通系電子マネーの3種類に対応しています。 タイムズペイの最大のメリットの1つが、導入コストがかからずにスタートできることです。 クレジットカードや電子マネーを読み取る「カードリーダー」、レシートを発行する持ち運び可能なハンディタイプの「モバイルプリンタ」、そして、「タブレット」の機器3点が無料レンタルされます。 機器 内容 カードリーダー 0円 モバイルプリンタ 0円 タブレット 月額0円 なお、 インターネットなどの通信環境を新たにお店に導入する必要はありません。 つまり、 初期費用0円、月額0円、通信費用0円で、クレジットカードや電子マネー決済の仕組みをお店に導入できるわけです。 タブレットは、銀行ATMの画面操作と同じような感覚でできる簡単な操作です。 ですから、カード決済サービスを初めて利用する方でも、スムーズに使い始められるでしょう。 タイムズペイはテーブル会計が可能になる。 タイムズペイ導入で会計がはやく正確になる。 カード決済の需要に不安な人こそタイムズペイが向いている• 車のお客さんをお店のターゲットにする、タイムズペイならではの活用方法がある• パーク24が提供する安心・信頼感• セキュリティが強い それぞれのメリットについて、詳しく解説をしていきます。 利用者・お店側ともに、お会計が簡単に(タイムズペイならでは) タイムズペイのカードリーダー、タブレット、モバイルプリンターは、全てコードレスで持ち運びができます。 現金払いのみのお店の場合は、レジに行かなければ支払いができません。 既にカードに対応しているお店であっても、レジ横のカードリーダーにカードを読み込ませないと決済できないタイプをお使いの場合は、結局レジまで行かなければ支払いができないのです。 持ち運びが簡単なタイムズペイなら、お客さんの座っている席で会計ができる(レジで会計する必要なし)。 お客さんの目の前で決済をしレシートを出せるので、お客さんが安心してカード決済できる。 はやく正確な会計ができる 現金払いは、お客さんの出した紙幣・硬貨を数えて、差額のお釣りを渡さなくてはいけません。 レジの店員さんが100%ミスなくできれば問題ありませんが、お釣りを誤った金額で渡してしまうなど人為的なミスは起きうるものです。 現金からクレジットカードに変われば、紙幣や硬貨のやり取りが無くなります。 お金の数えミスがなくなるので、売上金などの管理が正確になるのです。 また、会計スピードが早くなれば、 レジでの待ち時間が減少し、混雑を軽減させることができます。 特に、 タイムズペイは持ち運びできるのでレジでの会計にこだわる必要は一切ありません。 テーブル会計で済ませばお客さんも移動の負担がなくなるので印象アップにつながる期待がもてます。 カード決済の利用者がどれくらいいるか不安な人こそタイムズペイが向いている 「カードや電子マネーで会計したい人が一体どれくらいいるのか?」というキャッシュレス決済の需要が見えないために、導入をためらっている人もいるでしょう。 いざお店でカード決済ができるようになったとしても、全くクレジットカードや電子マネーが使われないようだと、導入コストがかかるだけで意味がありません。 しかし、タイムズペイは機器の購入費用や通信費用、月額の利用料金など0円です。 タイムズペイは導入コストをかけずに始められるので、カード決済の需要があるかどうか不安な人ほど、トライするにはうってつけのサービスといえます。 何事もやってみないと分かりません。 知名度が高いし安心感が大きいですよね。 後述するセキュリティの素晴らしさもあいまって、優先的に検討したい事業となっています。 高いセキュリティ Times Payはタブレットを使ってクレジットカードに関する様々な手続き・決済を行います。 カード決済サービスで 不正利用やウイルス感染、情報漏えいといったトラブルはタブレット経由で行われることが多いです。 そこでTimes Payは「 カード決済専用タブレット」を提供しています。 インターネット利用の制限がかかり、感染経路そのものを断つことでセキュリティレベルを高く保っています。 タイムズペイ導入までの流れを確認しよう! 次は実際にTimes Payを導入するにあたっての流れを見てみましょう。 公式サイトの問い合わせフォーム(年中無休)• 電話:0120-43-8924(年中無休 09:00~23:00) 電話で申し込む際は「タイムズペイをウェブの公式サイトをみた」と伝えましょう。 営業担当から連絡 問い合わせの確認、そしてタイムズペイの詳しい説明のために営業担当から連絡が来ます。 申し込み 申込書に必要事項を記入のうえ、必要書類と併せて提出します。 必要書類の詳細は後述します。 審査 申し込み手続き完了後に審査を行います。 かかる時間は3週間くらいが目安です。 設置&利用開始 担当者が直接店舗に伺い、設置と利用方法の説明を行います。 無事に設置することができれば晴れて利用開始となります。 申込者または代表者が外国人 下表のとおりになりますので、それぞれ内容を見てみましょう。 属性 必要書類 個人• 申込者の運転免許証または保険証のコピー(両面)• 上記書類の記載住所が現住所と異なる場合は住民票または公共料金の明細(発行から3ヶ月以内)のコピー• 営業許可証のコピー• お店のメニュー表やパンフレット 法人• 代表者の運転免許証または保険証のコピー(両面)• 上記書類の記載住所が現住所と異なる場合は住民票または公共料金の明細(発行から3ヶ月以内)のコピー• 法人登記簿謄本(発行から3ヶ月以内)のコピー• 営業許可証のコピー• お店のメニュー表やパンフレット 申込者または代表者が外国人• 在留カードコピー(表面)• 外国人登録証明書コピー(表面)• 利用料金はどれくらいかかる? 繰り返しになりますが、タイムズペイは初期費用0円、月額0円で導入できます。 カードリーダー、タブレットやモバイルプリンタを別途購入する必要はありません。 1~15日の売上(15日締):当月末日に振込• 16~末日の売上(月末日締):翌月15日に振込 ありがたいことに 振込手数料はTimes Pay側が負担してくれます。 また、振込前に「支払い明細書」を発送してくれるので、確定申告などにも安心ですね。 レシートに関すること モバイルプリンタでレシートを発行できますが、その際に「ロール紙」が必要です。 初回分はタイムズペイ側で用意してもらえますが、追加分は各店舗ごとで購入しなくてはなりません。 ロール紙は、紙色が白とブルーの2色用意されたスタンダード版と偽造防止に最適な高保存タイプの全部で3パターンあり、各種ロール紙をまとめて購入することができます。 高保存版ブルー :20巻、100巻 比較しやすいよう、20巻、100巻の2タイプの価格を掲載します。

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