わし が 男 塾 塾長 江田島 平八 で ある。 「わしが男塾塾長江田島平八である!!」Y塾長のブログ | 鷲羽山マイスター

江田島平八とは (エダジマヘイハチとは) [単語記事]

わし が 男 塾 塾長 江田島 平八 で ある

またまたanjoeselさんが独自の理論を展開していますね。 しかしその考えは独自過ぎて、こういう場で質問する人の知りたい答えとはかけ離れていますよ。 漫画内の描写ですから、蹴って首が飛んでればそれはオーバーな表現ではなく、そういう事なんですよ。 何度も言いますが、キャラクターはそのキャラクターの出る作品での設定が全てです。 範馬勇次郎がどの世界に行こうが、範馬勇次郎はそのままなんですよ。 他のキャラクターも然り、です。 それ以上でもそれ以下でもありません。 ですから、この3人では範馬勇次郎が一番弱い、となります。 江田島平八とラオウは良い勝負という事で。 連載当時も、この2人ではどちらが強いかという事を友人同士で話した事があります。 しかし、北斗の拳より男塾が好きという者も、ラオウの方が強いと言ってましたよ。 ですから、その辺は好みという事で。 いやいや、センベエさんが強いという訳ではなく、ギャグ漫画のキャラクターは基本的に死なないということ。 作者の都合で居なくなったりはしますけど。 残念ながら誰だか忘れましたが、漫画家さんがギャグ漫画のキャラクターは殺せないと言ってましたよ。 というより、なぜラオウのように作中8敗もしてる弱いキャラがノミネートされてるわけで? まだサウザーの方がましだと思うんですが ケンシロウに初戦で勝利、ラオウは逃亡。 原哲夫先生の画力とオーバーな表現のおかげで強く見えるだけで、ラオウは決して強いキャラではなく、むしろボス敵としては弱い方です。 別作品では忍びが回し蹴りしただけで追っ手共の首がちぎれ飛ぶような演出を描く人ですからね、原先生は。 「ふんどし一丁で宇宙空間を泳げるから塾長が最強」という方も居ますが、DBの孫悟空だって初期では生身で月まで行って帰って来てますから、あまりあてにならないですね。 やっぱり作中で負けてないのが前者二人を上位と決めた理由です。 肝心の戦いで負けてばかりじゃ他の方面で何ができようと全く意味がありません。 スランプのセンベエ博士はがダイナマイトの爆風受けても死なないから即死するゴルゴ13より強い」と思ってる人ですが、そのセンベエは小娘のチョップ一発で出血失神KOされています。 「オーバーな表現」がいかに当てにならないか、という好例ですね。 ラオウ>>江田島平八>>>>>勇次郎 ぐらいですかねぇ 攻撃力 ラオウは軽く手を振るだけで地面が裂けますからw死に際に撃った最後の剛掌波なんて上空の雲なくなってましたよwww 江田島は本気を出せば壁に半径数mの穴をあけれる、岩を豆腐みたいに切ったり砕いたりできる奴らより断然強い大豪院より圧倒的に強い 勇次郎は・・・w 防御力 ラオウは岩が溶ける業火に中に手を突っ込んでても無傷、建物の解体爆破に巻き込まれてもまあ元気。 いくら正解のない質問だとしてもこの人の回答はぶっ飛びすぎです、あてにしないほうがいいです。

次の

【混ぜるな危険】『魁! 男塾』と少女漫画を掛け合せたらひどいことになった!

わし が 男 塾 塾長 江田島 平八 で ある

登場人物 [ ] 男塾関係者 [ ] 江田島平八 全国のドグサレ共を集めて鍛え上げ、やがて文化・政治・経済あらゆる分野で日本のカジをとっていく人物を育てるのを目論見、33歳の頃に男塾を立ち上げる。 「俺が男塾塾長 江田島平八である!! 」がキメ台詞。 鬼ヒゲ 本名 鬼田軍吉。 道端でアメリカ軍の横流し品を扱う商売をしていた、軍服姿の男。 からので、多くの仲間達が戦死し自分だけ生き残ったとして生きる目的を見失っていたが、死をも恐れぬ平八の男気に惚れ込んで一生ついていくと誓う。 飛行帽 かつては軍学校の教員として若者達を戦地に向かわせて死なせ、自分だけが生き残っている事を理不尽に思い、鉄カブトと共に中毒になって自暴自棄な日々を過ごしていた。 平八と鬼ヒゲが出会った場所で、鉄カブトと共に路面電車をジャックしていたが、平八に敗北し逮捕され、出所後に平八に復讐しようとしたが敗北、彼らの心中を汲んだ平八により男塾教官となる。 鉄カブト 飛行帽と同じ、かつては軍学校の教員として若者達を戦地に向かわせ死なせた事を理不尽に思い、飛行帽と共にヒロポン中毒になって自暴自棄な日々を過ごしていた。 後に飛行帽と共に男塾教官となる。 D・トランプ アメリカから外来したお坊ちゃま。 打倒江田島のためにコロシアムに参加させて髪の下にトランプを隠すなど卑怯な手段を使ったが、見破られて敗北。 息子の根性を叩き直してほしいと父親からの願いで男塾に入塾。 後に第45代大統領となり、男塾があったからこそ今の自分があると後に語る。 モデルは。 市松団十郎 歌舞伎役者。 鬼をも震え上がらせる大見栄を切ってのニラミを極める事ができず、男塾を志願する。 森田篤 公安の刺客として、平八の命を狙う。 後に公安を辞めて男塾に志願する。 カクエイ 北国の山村の出身で、総理になって全国の交通網を整備して日本を豊かにするという夢を抱いて上京した男。 終戦後の混乱による役所の手違いで男塾の敷地の所有権がダブってしまい、所有権を巡り平八と直進行軍で勝負するも敗北、平八の男気に惚れ、男塾第1期生第1号として入塾する。 後に総理の夢を叶えて日本を豊かにした彼は、男塾で過ごした熱い日々を忘れた事は決してないと語っている。 モデルは。 政府関係者 [ ] 岸田総理 平八の戦時中の武勇伝を知る人物。 平八を危険視して刺客を差し向ける。 加護山 岸田首相に金を積んで、国有地を格安で払い下げてもらい、学校建設を目論む。 合気道の達人で、秘奥義は忖度衝波(しかし実はイカサマ)。 書誌情報 [ ]• 宮下あきら 『真!! 男塾』 日本文芸社〈ニチブンコミックス〉、全6巻• 2017年5月29日発売• 2017年10月28日発売• 2018年3月29日発売• 2018年7月19日発売• 2018年11月19日発売• 2019年7月29日発売 出典 [ ].

次の

【くわっ!】わしが男塾塾長江田島平八である!!

わし が 男 塾 塾長 江田島 平八 で ある

極虎一家』でブレイクした後、いくつかの連載をして洗練されていった到達点がこの作品かと。 勢いとお馬鹿さ加減のさじ加減絶妙な話にしても絵にしてもキャラにしてもその立ち位置の絶妙さ加減は天頂五輪大武会で頂点に立っていました。 その後は……語らないでおきましょう。 最後には塾長の息子なんてトンデモキャラまで登場してしまいました。 振り返ってみれば、旧作より連載が長期化してますね。 江戸川程度のしょうもない男を筆頭代理にせねばならぬとは、どうしようもない状態ですね。 赤石は「俺の完全な見込み違いだった」と言ってますが、元々二号生に人がいなかっただけかと。 大魔神さながらの顔面返し以外とりえのない奴だったしねえ・・・・。 そうそう、男塾の進級・卒業条件って何でしょうね。 邪鬼なんて十年以上居座っているみたいですし、江戸川にいたっては二十年ですから訳が分かりません。 で、桃達は大武会の後唐突に進級しました。 なんでやねん。 もしかして、残留を希望すれば男塾は簡単に承認されるのかも知れませんな。 江戸川先輩も当初は顔面返しで凄みを利かせていたけどサファリパークの一件など姑息なイビリ方 や赤石に処刑されそうになったり、暁の世代になっても男塾に居座っているし二号生の中では一番 性根が腐ってるかも・・・・・〔苦笑〕。 一体彼はいつまで男塾に居座る気!? 「 レッドスネーク、カモーン!! でも塾生の皆には受けず、「おかげで1000日は寿命が縮んだわ〜っ!! 」と罵倒される始末。 あの宴席では蒼傑や訒罦傑もボケかましてましたから レッドスネーク、カモーン! PS2版にも登場しましたよねファラオは。 島田敏さんが声を当てたらしいですが、はまり役ですなあ 苦笑。 ゴバルスキーの他にも独眼鉄が登場してますね例の同窓会には。 貴方、背骨をへし折られて死亡したはずではないですか!? 破壊大帝さんの仰るように、宮下氏はご自分の漫画の設定をお忘れになられたとしか思えませんね。 男塾の登場人物の父親が江田島平八より年齢が一回り上って・・・・ありえない無茶です。 最後は二頭身になって幸せそうに鬼ヒゲに どつかれていましたね。 ゴバルスキーも最初は狼を消耗品にしか思っていなかったのに仲間に なってから仲の良い狼を引き連れていたりなど性格変わりすぎ・・・・。 「天より高く」では死んだのにも関わらずちゃっかり顔を出していたり・・・・・・〔笑〕。 破壊大帝さん、天下無双は男塾キャラの「父親」が出てる時点で前作の設定をすっかり無視しているので 熊田も出てこない可能性大ですよね〔笑〕。 男塾も矛盾してる所は多いけどここまで男塾の設定を 無視されると正直萎えますね。 暁にしろ天下無双にしろもう宮下先生も秋本先生同様旧キャラに対する 愛着が薄れたんじゃないかと邪推してしまいますね。 あの変貌ぶりにはかなり驚かされましたね 苦笑。 ジャングルの遺跡を説明するあたりまではシリアスだったのにw 同じくギャグ要員となったキャラに北斗の牙大王のまんまパクリなゴバルスキーがいますが、 彼も冥凰島十六士時代にはいざとなれば狼すら見捨てる薄情な悪人だった割には入塾後はいい奴として描かれていましたね。 仲間の紫蘭の死体を使って邪鬼に不意討ちをくらわせたスパルタカスで思い出したのですが、 ゴバルスキーとJとの対戦時にも前の試合で飛燕に敗れたものの潔い死に様を見せたマハール バラモンにも同名の人がいましたが の死体が 狼に食い荒らされ白骨化するというエグイ場面が描かれていましたね。 個人的にはいい死に方をした敵は死体もそれなりに扱ってもらいたかったのですが……。 それにしても、暁は宮下氏の男塾依存症が悪い意味で発現した作品ですよね。 もう立ち読みする意欲すら消え失せてしまいました。 一方の天下無双ですが、私としては塾長に匹敵するほどの実力を持つと言われる熊田の一代記でも良かったように思えます。 謎が多いという点では塾長も同じですが、北斗のラオウ並みに神格化されている感のある彼よりも ほとんど新キャラとして描ける熊田の方が面白い話にできたような気がします。 まあ、男塾キャラの「父親」がワラワラ出てきたりするのは勘弁して欲しいですけど。 宮下氏は男塾に頼らず、原哲夫氏のように原作つきの時代劇を描いてもいけると思いますけどね。 なんか、部下の蝙蝠達をとても大切にしてたり、死ぬ間際に月光にエールを送ったり。 その月光、目が見えないって設定にはひっくり返りましたね。 八連制覇の時、影慶先輩の「見えないブーメラン」にやられてたくせに・・・・。 男爵ディーノも、初登場時はくちばしに毒を塗った猛禽類を使役して敵を攻撃する卑劣な奴でしたが、再登場時にはなぜかマジシャンになってました。 やけに口調が紳士的になってますし。 しかし!! キャラの変貌という点においては、ファラオに勝る者はいないでしょう。 初登場時にはイロモノながらその言動にはある種の神秘性も残っておりました。 サルの小便を飲んでしまったその姿に、かつての威厳は見られません。 終盤のエピソードでは、幸せそうに鬼ヒゲにどつかれておりました。 良い方向に変化したのが飛燕でした。 やはり桃の「邪鬼は闘気で大きく見せていた」的な発言がターニングポイントですかねー。 それ以後の展開は後付の設定が多すぎて真面目に見るには苦しかったかもしれないです。 〔Jの出生〔設定がよく変わっていたし〕や各キャラの善人化など突っ込み所が多いし〕 まあそれがかえってこの作品を語る魅力になったり、天挑五輪の各国の敵の魅力などでうまく物語 を進めていたのですが・・・・暁では双方ともパワーダウンしている感がありますね。 ちなみに終盤のヤクザのドスで遣られる桃なんて突っ込み所満載ですしね・・・・・。 男塾の毎日のばかばかしい日々 1は2以後小出しにはさまれる 2. J登場、入塾。 伊達達との戦い 4. 3号生との戦い 以後まだまだ続く 確か4. あたりからおかしくなった記憶があります。 といっても、4の最初、 雷電・J対卍丸、へんしょうき 漢字忘れた! 飛燕・富樫VSセンクウ・独眼鉄 までは、かなり激闘が描かれていて、それなりに感動したような。 この直後あたりからおかしくなるんです。 そして3号生の戦いが終わったあとの展開は、もうハチャメチャ。 ギャグマンガに成り下がった感があります。 まあ、ギャグマンガとして読めば、楽しいんですけどね。 スーパージャンプ買っている都合上 王様の仕立て屋が目的 、隔週で今も楽しませてもらっています。 ゼウスの様な正統派ならいざ知らず、こんな姑息な奴と相討ちとは酷い扱いです本当に。 とてもじゃないですが、最後に戦うにふさわしい相手ではありません。 宮下さんは、この二人の上級生に何か恨みでもあるんですかね!? 暁での塾長の扱いは散々ですね。 天下無双のキャッチコピーが泣きますよ実際問題。 人知を超えた強さが魅力なのに、人知を超えた技にいいように翻弄される塾長は見たくなかった。 最初あれだけの凄みを見せておきながら天挑五輪でスパルタカス如きに 遣られたのは納得いきませんね。 「天より高く」では復活して防衛庁長官に就任していましたが・・〔笑〕 本当にこの漫画は矛盾だらけで突っ込み所が多いですね〔褒め言葉〕。 暁の話になりますが、藤堂の復活・塾長の痛々しい姿やバラモンのキャラの登場などもうたくさんですね。 おまけに民名丸〔作者はこのキャラに何をさせたいのかわからない〕の登場などで民名書房の面白さが 皆無となり話もアフロ仙人など読者の神経を逆撫でするようなキャラが多いですね。 塾長のあの姿も作者の衰えを体現した感じなのかも・・・。 初期の話なんか結構いい話が多かったんですけどね・・・・〔大鐘音の話や鬼ヒゲの息子の話など〕 それにしても江戸川先輩はいつまで男塾に居座る気だろう・・・・・・。 いや、八十年代のジャンプ漫画は良くも悪くも大雑把なのが良い点だったのかも知れません。 で、この濃いキャラぞろいの男塾一のツワモノが塾長の江田島平八でした。 大武会では、助っ人として参戦し圧倒的な強さを発揮しましたね。 最初の対戦相手は必殺技の名前を言わせず空の彼方へふっ飛ばし、次の対戦相手は頭突きが得意技にも拘らず頭突きで圧倒した挙句顎を外して頭に噛み付き 対戦前に顎が外れたのはこの伏線かい!! 、本命の師範との戦いでは自分の股間を武器にしたり、気功の力で闘技場に巨大な穴を開けたり・・・・もう、ハチャメチャでした。 桃達も唖然とするしかないって感じで。 まあ、極めつけは藤堂との戦いで、頭突きで大地を崩壊させた場面です。 何でもありっすね。 更に驚嘆すべきなのは、この怪物に比肩する男がいる事です。 風雲羅漢塾塾長・熊田金造なる男、江田島平八が終生のライバルと認めた男で、当然戦闘能力も互角なのでしょう。 あんな怪物がこの世に二人もいるとは・・・・!!! 民明書房の社長は、江田島塾長の若い頃の知り合いと言う設定に続編ではなってましたね。 いい加減な・・・。 でも、この民明書房が作品を盛り上げたのは間違いないです。 本のタイトルが「狼少年ー拳ー」だったり、「誰が為に鐘は鳴る」だったり、「泳げ! 騎馬民族」だったり、どこかで聞いたようなものなのもご愛嬌ですな。 そうそう、邪鬼先輩って、昔は推定身長10メートル以上の巨人でしたよね。 桃いわく、あれは「闘気で大きく見えた」との事ですが・・・・屈強な男衆五人に巨大なビール瓶から酒を注がせてるんですけど 苦笑。 「 男塾... キャラも色々個性があり、とても楽しみにしていました。 こっちで語っていいのか分かりませんが、今の男塾は... 年をとったせいかもしれませんが面白いとは思えないです。 バラモンのキャラが出てきてからは、段々と余りにも露骨な超能力バトルになりつつあり、益々微妙な作品になってきたなと感じています。 この漫画の最強キャラといったらやっぱり江田島平八ですね。 大気圏突入で帰って来た時は 唖然としましたね。 個人的に笑ったのが行動が矛盾〔この漫画にこの突っ込みはタブーですが〕している所ですね。 天挑五輪で仲間達を信じ鉄格子しの中に入って生徒が死ぬ毎に命綱を一本ずつ切ったり仲間思いの 所があると思ったらいつの間にか鉄格子の中から出ていて、挙句の果てには自分自ら参戦にいったりと 破天荒ぶりが目立ちましたね。 助っ人で来た時の強さといったら・・・・「わしが男塾塾長江田島平八である! 」逆にそれだけのキャラを脇に据えて置きながら主人公の桃の影が薄いと言う訳でもないのがまた 魅力的なんですよね・・・・・。 そうそうこの漫画といったらやはり民名書房でしょう。 油風呂や囚人に毒を飲ませ鉄球の中の解毒剤 を取らせるヨーロッパの貴族の遊びなどマジな物が結構ありましたから信じていましたね。 まあ途中 でゴルフや卓球やボクシングは中国が発祥の地だったので嘘だと見抜きましたが・・・・〔笑〕 他にもこの作品ならではの矛盾の多さなど突っ込み所が満載な所とかが面白かったです・・・・。 〔Jの出生が変わっていたり・・・豪鬼の巨大化や王大人の「死亡確認」なんか特に〔笑〕〕 17. 出番はそう多くないにも拘らず、人智を超えた強さと、常人の理解を超えた思考や行動で塾生や教官、そして読者をも振り回してきました。 終盤の「褌一丁で宇宙遊泳」「宇宙服来ただけで大気圏突入して地球に生還」の離れ業を行ったときには絶句しましたねいや本当に。 「や、やっぱりあれはエイリアン・・・・! 必須項目です。

次の