メリルストリープ 映画。 全50作品。メリル・ストリープが出演した映画ランキング

メリル・ストリープ

メリルストリープ 映画

略歴 本名はMary Louise Streep。 父親は製薬会社の役員。 ヴァッサー・カレッジ演劇科を修了後、奨学金によりイエール・スクール・オブ・ドラマへ入学。 その卒業後、ニューヨーク・シェイクスピア・フェスティバルで舞台に立ち、注目される。 1977年の「ジュリア」で映画デビュー。 翌年の「ディア・ハンター」でオスカー助演女優賞に初ノミネートを果たす。 そして79年の「クレイマー、クレイマー」でアカデミー助演女優賞を受賞。 82年には「ソフィーの選択」で主演女優賞を獲得した。 以降、「シルクウッド」「恋におちて」「マディソン郡の橋」「プラダを着た悪魔」など数多くの作品に出演し、その確かな演技で観客を魅了し続けている。 これまでアカデミー賞ノミネートされること17回と最多を誇り、まさにアメリカを代表する大女優。 2011年の「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」で実に29年ぶりのオスカー主演女優賞を獲得、通算3度目の受賞となった。 プライベートでは、「ディア・ハンター」で共演したジョン・カザールと婚約していたが、1978年に彼が死去。 その後、彫刻家ドナルド・ガマーと結婚し、4人の子供たちもショウビズ界に進出した。 主演女優賞 第77回(2011年)• 女優賞 第69回(2011年)• 女優賞 ドラマ 第75回(2009年)• 女優賞 第67回(2009年)• 女優賞 コメディ/ミュージカル 第64回(2006年)• 女優賞 コメディ/ミュージカル 第53回(2003年)• 銀熊賞(女優賞) 第60回(2002年)• 助演女優賞 第42回(1989年)• 女優賞 A CRY IN THE DARK 第54回(1988年)• 女優賞 A CRY IN THE DARK 第11回(1985年)• 女優賞 第55回(1983年)• 主演女優賞 第48回(1982年)• 女優賞 第8回(1982年)• 女優賞 第40回(1982年)• 女優賞 ドラマ 第7回(1981年)• 女優賞 第39回(1981年)• 女優賞 ドラマ 第52回(1980年)• 助演女優賞 第45回(1979年)• 助演女優賞 第45回(1979年)• 助演女優賞 第5回(1979年)• 助演女優賞 第5回(1979年)• 助演女優賞 第5回(1979年)• 助演女優賞 第37回(1979年)• 助演女優賞.

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意外と知らない!メリル・ストリープの昔。若い頃から50年イッキ見|MINE(マイン)

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卒業時には、優秀な学生としてキャロル・ダイ演技賞を受賞した。 卒業後は、NYへ渡り、舞台女優としての経験を積む。 高い演技力が評価され、1977年に『ジュリア』でスクリーンデビュー。 1982年には『ソフィーの選択』でアカデミー賞主演女優賞を獲得した。 彼女はアカデミー賞に19回ノミネートされており、これは俳優として最多記録を誇る。 via Getty Images 【あらすじ・キャスト】 アメリカの有名な女流劇作家リリアン・ヘルマンの回顧録をもとにした本作。 監督はフレッド・ジンネマン(『ジャッカルの日』)、主演はジェーン・フォンダ(『パパが遺した物語』)、ヴァネッサ・レッドグレーヴ(『ディープ・インパクト』)が務める。 主人公リリアン(ジェーン・フォンダ)は、処女作の「子供たちの時間」を書いていたころ、旧友ジュリア(ヴァネッサ・レッドグローヴ)のことを思い出す..。 第二次世界大戦中のリリアンとジュリアの壮絶な友情関係、そしてリリアンの夫ダシェル(ジェイソン・ロバーズ)との愛を描いたヒューマンドラマ。 【見どころ・エピソード】 アカデミー賞で11部門ノミネート、3部門で受賞した1970年代の名作。 本作はメリル・ストリープのスクリーンデビュー作でアン・マリー役を演じている。 主要キャストではないものの、デビューしたてとは思えないほどの堂々たる演技を披露し、その存在感はバツグン。 監督はマイケル・チミノ(『ダーティハリー2』)、主要キャストにロバート・デ・ニーロ、クリストファー・ウォーケン(『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』など)を迎える。 休みの日には一緒に鹿狩りに行くマイケル(ロバート・デ・ニーロ)、ニック(クリストファー・ウォーケン)、スティーブン(ジョン・サヴェージ)の3人。 彼らはベトナム戦争で徴兵され、戦場へ向かうこととなる。 しかし、ベトナム軍に捕まり、捕虜となってしまう。 マイケルは、そんな収容所からの脱出をもくろみ、銃弾の数を増やすようにベトナム兵に申し出るが... ? 【見どころ・エピソード】 この映画の一番の見どころであるロシアン・ルーレットの狂気じみたシーンは、緊迫感にあふれ、ベトナム戦争の悲惨さを物語っている。 そんな作中で、メリルは3人が無事に帰還することを願う、リンダ役を演じている。 スクリーンデビュー前の彼女の舞台を見たロバート・デ・ニーロは、彼女の演技に惚れこみ、リンダ役に抜擢したそう。 ちなみに、2018年12月14日に本作の4Kデジタル修復版が全国で公開される。 ぜひこの機会に劇場へ足を運んでみては... ? 父と子の絆を描いた、胸を打たれる人間ドラマ『クレイマー、クレイマー(KRAMER vs. この作品は、アカデミー賞とゴールデングローブ賞の作品賞を受賞した。 家事や子育ては妻に任せきりで、家庭を顧みずに働いてばかりのテッド・クレイマー(ダスティン・ホフマン)。 妻のジョアンナ・クレイマー(メリル・ストリープ)は、そんな彼に耐えられず、離婚話を持ち掛け、家を出て行ってしまう。 家事や子育てをおろそかにしていたテッドは、仕事と子育ての両立に大苦戦。 家事に慣れ、ビリーとの親子関係も修復し、順風満帆の生活を送っていたある日、ビリーが大ケガを負い、気をとられているうちに仕事をクビになってしまう。 さらにジョアンナがビリーの養育権を要求してきて... ? 【見どころ・エピソード】 メリルは、監督から本作の出演オファーがあった際に、脚本を読んでいないのに引き受けることはできないと言い放ち、断ったとのこと。 しかし、のちに脚本を読み、自分の愚かさに気が付いた彼女は、監督に主演を演じさせてほしいと嘆願。 そんな経緯もあって、並々ならぬ覚悟で挑んだソフィー役。 メリルは、本作でアカデミー賞主演女優賞を獲得し、名女優への一歩を歩み始めた。 映画化も大成功をおさめ、300億ドル以上の興行収入を記録した。 監督は『素晴らしきかな、人生』のデヴィッド・フランケル、主演はメリル・ストリープとアン・ハサウェイ(『マイ・インターン』)が務めた。 ジャーナリストになるという夢を叶えるため、出版社で面接を受けるアンドレア(アン・ハサウェイ)。 しかし、その面接の採用先は、悪魔のようなカリスマ編集長ミランダ メリル・ストリープ が手掛けるファッション雑誌、『ランウェイ』の編集部であった。 こうして彼女は、ミランダのアシスタント職として働くこととなる。 田舎者でファッションとは無縁な生活を送ってきた一人の女性が、厳しい環境で揉まれながらも、夢を叶えるために奮闘し、成長を遂げるサクセスストーリー。 監督はフィリダ・ロイド(『サッチャー 鉄の女の涙』)、主演はメリルとアマンダ・サイフリッド(『TIME』)が務める。 ギリシャのエーゲ海に浮かぶ美しい島で仲良く暮らす親子のドナ(メリル・ストリープ)と娘のソフィ(アマンダ・サイフリッド)。 明日に結婚式を控えるソフィの夢は、バージンロードを父親と歩くことだった。 しかし、自分の父が誰なのかを知らない彼女は、夢を叶えるため、母ドナの昔の日記を盗み見、父親さがしを始める。 1970年代のイギリス。 父の影響で政治家を目指すマーガレット・サッチャーは、事業家のデニス・サッチャーと結婚し、双子の子供に恵まれ幸せな生活をおくっていた。 75年に保守党の党首に選出され、79年にイギリスで初めて女性首相となった彼女は、イギリスの財政を立て直そうと奮闘するものの、そのためには愛する家族を犠牲にしなければならず、苦悩の日々が…。 男社会の中で孤独に苦しみながらも、果敢に政治に行った「鉄の女」サッチャーと、それを陰で支え続けた夫のストーリーとは。 メリル・ストリープ(魔女役)、ジョニー・デップ(オオカミ役)、エミリー・ブラント(パン屋の妻役)、ジェームズ・コーデン(パン屋の主人役)、アナ・ケンドリック(シンデレラ役)と超豪華な俳優陣で、有名なおとぎ話のその後を描いた物語。 魔女(メリル・ストリープ)に呪いをかけられ、子供できず悩むパン屋の夫婦がいた。 呪いを解くためには、「赤いずきん」「白い牛」「黄色い髪」「黄金の靴」を森から持ち帰らなければならず、夫婦は森へ向かう。 そこには赤ずきん、シンデレラ、ラプンツェル、ジャックなどおとぎ話の主人公たちがいて... アカデミー賞では作品賞にノミネートされた。 1971年のアメリカ。 長期化するベトナム戦争に対し、国民の間には反戦の風潮が高まっていた。 ある日、ベトナム戦争に関する政府の機密文書が流出し、NYタイムズがその一部をスクープ。 ライバル紙のスクープに焦るワシントン・ポストのトップ、キャサリン・グラハム(メリル・ストリープ)とベン(トム・ハンクス)は、残りの文書の全貌を明らかにするため奔走する。 しかし、政府からの圧力がかかり、キャサリンは人生の全てをかけた決断に迫られる。 【最新映画】 『メリー・ポピンズ リターンズ(Mary Poppins Returns)』2019年2月1日、日本公開予定 【あらすじ・キャスト】 世界中を魅了したミュージカル映画『メリー・ポピンズ』が50年ぶりにスクリーンに帰ってくる! 先ほど紹介した『イントゥ・ザ・ウッズ』の監督ロブ・マーシャルが再びディズニーとともに贈る。 主演に『プラダを着た悪魔』のエミリー・ブラントを迎える。 前作から20年後のロンドン。 大恐慌時代、母を亡くし、金銭的にも精神的にも窮地に追いやられたバンクス家のもとに、再び魔法使いのメリー・ポピンズ(エミリー・ブラント)が舞い降りる。 彼女は、魔法を使ってバンクス家の子供たちにしつけをし始めるが... ? 【見どころ・エピソード】 トレーラーを見るだけで、ストーリー、映像、音楽すべてにワクワクしてしまう本作! メリルはメリー・ポピンズのいとこトプシー役を演じる。 普段の彼女からは想像もできない、オレンジのヘアスタイルに派手なメイクという、とてもメルヘンな姿で登場。 『プラダを着た悪魔』で共演したエミリー・ブラントとの再共演にも注目! 『若草物語(原題)』公開日未定 リメイク版『若草物語』が2019年に制作されることが決定。 監督は今年『レディ・バード』で注目を集めたグレタ・ガーウィグが務める。 キャストは、主演4姉妹の長女メグ役に『ハリー・ポッター』でおなじみエマ・ワトソンを起用。 メリル・ストリープは、4姉妹の叔母であるマーチおばさん役を演じる。 さらに、次女ジョー役に『レディ・バード』主演のシアーシャ・ローナン、隣家の青年ローリー役に『君の名前で僕を呼んで』主演のティモシー・シャラメが決定し、今年話題をよんだ注目の若手俳優が続々と出演する注目の一作。

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振り幅スゴい!メリル・ストリープおすすめ映画【人気11選】|MINE(マイン)

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944年10月25日、世界的音楽の殿堂、ニューヨークのカーネギーホールで今もアーカイブの一番人気となっている公演が開催された。 出演者はフローレンス・フォスター・ジェンキンス、彼女は類稀なるオンチだったにも関わらずチケットは即完売、ホールの外には入りきれない群衆たちが押し寄せたという。 なぜか心を打たれる不思議な歌声を見事に再現、ピュアで一途な異色の歌姫を演じきった。 フローレンスの夫のシンクレアにはロマコメの帝王ヒュー・グラントが新境地を開拓!監督は『クィーン』『あなたを抱きしめる日まで』でヘレン・ミレンやジュディ・デンチという名女優たちを輝かせてきたスティーヴン・フリアーズ。 笑っているうちに、人生へ繰り出す勇気をもらえる感動の実話の映画化! ニューヨークの社交界のトップ、マダム・フローレンスの尽きない愛と財産は、夫のシンクレアと音楽に捧げられていた。 ソプラノ歌手になる夢を追い続けるフローレンスだが、自分の歌唱力に致命的な欠陥があることに気づいていない。 愛する妻に夢を見続けさせるため、シンクレアはおひとよしなピアニストのコズメという伴奏者を見つけ、マスコミを買収し、信奉者だけを集めた小さなリサイタルを開催するなど献身的に立ち回っていた。 持病を抱えながらも音楽に生きる彼女の命がけの挑戦に、シンクレアも一緒に夢をみることを決める。 さあ、笑いと涙で包まれた奇跡の公演の幕があがる! FLORENCE FOSTER JENKINS フローレンス・フォスター・ジェンキンス 1868年誕生。 音楽家の夢を家族に反対され85年駆け落ち。 苦労を重ね02年離婚。 09年シンクレアと出会う。 莫大な相続財産をNY音楽界に投じ、自身は絶世のオンチながら歌手を目指し、 76歳でカーネギーホールを満席に。 その1ヵ月後死去。 舞台で歌う。 1930年 61歳 コズメ・マクムーンを伴奏者として雇い、ホテルのスイートルームで 毎週音楽の夕べを始める 母メアリー・フォスター死去、さらに莫大な遺産を相続する 1938年 69歳 NYのラジオ局で毎週日曜午後リサイタル番組を開始(5ヶ月続く) 1944年 76歳 10月25日 76歳にして、カーネギーホールの舞台に立つ *チケットは2時間で完売。 観客の中には、作詞・作曲家のコール・ポーターや ソプラノ歌手リリー・ポンス、ジプシー・ローズ・リー、作曲家のジャン=カルロ= メノッティ、女優タルラ・バンクヘッドらがいたと言われている 10月30日 音楽店来店中に心臓発作を起こす 11月26日 NYホテル・シーモアで死去 メリル・ストリープ (フローレンス・フォスター・ジェンキンス) MERYL STREEP Florence Foster Jenkins 1949年、アメリカ、ニュージャージー州生まれ。 1977年、『ジュリア』で映画デビュー。 デ・ニーロとは『恋におちて』(84)でも共演している。 1980年代は、『フランス軍中尉の女』(81)、『シルクウッド』(83)、『愛と哀しみの果て』(85)、『黄昏に燃えて』(87)などシリアスなドラマを中心に出演、その後は『永遠(とわ)に美しく…』(92)などでコメディのセンスも発揮する。 さらに世界的大ベストセラーを映画化したクリント・イーストウッド監督・主演の『マディソン郡の橋』(95)で人気を不動のものとし、スティーヴン・ダルドリー監督の『めぐりあう時間たち』(02)で批評家からも高く評価される。 大ヒット作『プラダを着た悪魔』(06)では、まさに悪魔のような上司を演じて圧倒的なインパクトを残す。 世界的大ヒットミュージカルを映画化した『マンマ・ミーア!』(08)では一転、素晴らしい歌声を披露する。 年齢を重ねるなかで次々と新たな顔を見せ、観客を魅了し続けている。 その他の主な出演作は、『ハリウッドにくちづけ』(90)、『母の眠り』(98)、『ミュージック・オブ・ハート』(99)、『ダウト ~あるカトリック学校で〜』(08)、『31年目の夫婦げんか』(12)、『8月の家族たち』(13)、『イントゥ・ザ・ウッズ』(14)など。 最新作は、ロブ・マーシャル監督の『Mary Poppins Returns』(18)。 ヒュー・グラント (シンクレア・ベイフィールド) HUGH GRANT St. Clair Bayfield 1960年、イギリス、ロンドン生まれ。 オックスフォード大学卒業後、『オックスフォード・ラヴ』(82・未)で映画デビュー。 日本でも大ヒットを記録した『モーリス』(87)で、ヴェネチア国際映画祭男優賞を獲得し注目される。 続いて、アンソニー・ホプキンス共演の『青い夜明け』(88)、ケン・ラッセル監督の『白蛇伝説』(88)、ロマン・ポランスキー監督の『赤い航路』(92)、ジェームズ・アイヴォリー監督の『日の名残り』(93)などに出演する。 最初に全世界で爆発的な人気を得たのは、マイク・ニューウェル監督の『フォー・ウェディング』(94)で、ゴールデン・グローブ賞主演男優賞と英国アカデミー賞主演男優賞を受賞する。 近年では、『クラウド アトラス』(12)や『コードネーム U. 』(15)などで、新たな一面も見せている。 その他の主な出演作は、『おいしい生活』(00)、『ブリジット・ジョーンズの日記』(01)とその続編(04)、『ラブ・アクチュアリー』(03)、『ラブソングができるまで』(07)、『Re:LIFE~リライフ』(14)など。 サイモン・ヘルバーグ (コズメ・マクムーン) SIMON HELBERG Cosme Mcmoon 1980年、アメリカ、カリフォルニア州生まれ。 TVアニメ「カンフー・パンダ ザ・シリーズ」(11~16)のビアン・ザオ、「トムとジェリー ショー」(14)のナポレオンの声でも知られる。 その他の出演作は、『シンデレラ・ストーリー』(04・未)、TVシリーズ「Joey ジョーイ」(04~06)、ジョージ・クルーニー監督の『グッドナイト&グッドラック』(05)、ダイアン・キートン共演の『ママ男』(07・未)、コーエン兄弟監督の『シリアスマン』(09)など。 レベッカ・ファーガソン (キャサリン) REBECCA FERGUSON Kathleen 1983年、スウェーデン、ストックホルム生まれ。 15歳の時にTVシリーズ「Nya Tider」(99~00)でデビュー。 その後、『アンチーブまでの片道』(11・未)で注目される。 続く『跪く女』(13・未)でも評価され、ドウェイン・ジョンソン共演の『ヘラクレス』(14)で印象を残す。 さらに、トム・クルーズ主演の大ヒットシリーズ第5弾『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』(15)の謎のスパイ役に抜擢され、見事なアクションを披露し、一躍その名を世界に知られる。 新作にも、ライアン・レイノルズ共演の『Life』(17)、マイケル・ファスベンダー共演の『The Snowman』(17)など注目作が控える。 ニナ・アリアンダ (アグネス・スターク) NINA ARIANDA Agnes Stark 1984年、アメリカ、ニューヨーク州生まれ。 ブロードウェイの舞台を中心に活躍し、トニー賞に輝く。 主な映画出演作は、ベン・スティラー共演の『ペントハウス』(11)、ウディ・アレン監督の『ミッドナイト・イン・パリ』(11)、ポール・ジアマッティ共演の『WIN WIN ダメ男とダメ少年の最高の日々』(11)、『ハイヤー・グラウンド』(11・未)など。 TVシリーズでも、トニ・コレット主演の「HOSTAGES ホステージ」(13)、マッツ・ミケルセンがレクター博士を演じる「ハンニバル3」(15)など話題作に出演している。

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