アサヒコ チーズ ハット グ。 冷凍チーズドッグ(ハットグ)2種類を正直レビュー【リピありなし?】

とろ〜りチーズが美味しい!韓国の冷凍チーズハットグが簡単美味しい!

アサヒコ チーズ ハット グ

チーズハットグをご存じだろうか? 韓国で定番の屋台で人気のおやつで、見た目はアメリカンドックだが中味はとろけるチーズが入っており、まわりに衣をつけて油で揚げてある。 食べる時にとろけるチーズが伸びる様子がインスタ映えすると、女子高生など若者を中心にSNSで人気となり、原宿や新大久保をはじめ扱う飲食店は全国に広がっている。 ミニストップでも昨年9月に店舗内加工のホットスナックとしてチーズハットグを発売し、10月の既存店売上高がプラス6. 1%と大きく伸長する一役を担った。 そんな話題のチーズハットグに食品メーカー各社はどう取り組んでいるのか? 日経POS情報で商品名検索をしてみると、全国のスーパーで販売実績のあった「チーズハットグ」(JANコードが付与されている商品)はなんとわずか3商品にとどまっている。 うち2商品はアサヒコの「チーズハットグ」で1本入りと3本入りの2種。 売れ筋は3本入りで平均価格590円程度と高めの設定にも関わらず、昨年7月登場時には千人当たり金額2. 9円だったが、12月には131. 8円と半年で急拡大している。 取り扱う店舗の比率を表すカバー率も当初の1ケタ台から12月には20%を超え、消費者にとっても小売りにとっても注目の商品となっていることがわかる。 SNSでは韓国に行かずとも食べられる、家でも温めるだけで食べられると、早速食べた写真が多くあげられている。 残るもう1商品は企業と学生のコラボ商品。 岩手県立大学盛岡短期大学部生活科学科の学生が白石食品工業(岩手県盛岡市)と共同開発した「チーズハットグパン」だ。 東北6県のスーパーで昨年11月~12月の期間限定発売していた。 東北のスーパーに限った売れ行きをみると、11月の千人当たり金額は105. 4円とアサヒコを上回った。 企業が、いち早く若者のアイデアを借り商品に落とし込んでいった好例だ。 タピオカブームにも顕著なようにアジア発のブームが目覚ましく、またインスタ映えがヒット創出の要素となって久しい。 次は何が来るのか? そして勢いのあるうちに商品化し恩恵を受けるにはどうしたらよいのか? 今年はより多くの好例が現れるのではないか。

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2018年流行りの「チーズドッグ」の別名は「チーズハットク」などなどいっぱいあるんだね。

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韓国では、安くて美味しい屋台の定番メニューとして、昔から若者を中心に韓国式アメリカンドッグ「ホットドッグ」が人気です。 2年程前にそのホットドッグの進化版、チーズがとろ〜り伸びる「チーズホットドッグ」が登場。 SNS映えすることで、韓国中で一気に大人気となりました。 昔からある砂糖やケチャップ、マスタードをかけるものとは一味違い、独特なソースやパウダーでトッピングができ、美味しさだけでなく楽しさまで兼ね備えていると話題に。 全種類かけるのもおすすめなんだとか。 バリエーションの豊富さや食べ歩きできる手軽さに加えて、1本1,000ウォン〜2,000ウォン(100円〜200円)程度と手頃な価格も人気の理由です。 韓国の冬に欠かせない間食といえば、「コグマ(さつまいも)」って知っていました?コグマはビタミンCが豊富で食物繊維が多く、健康にいい食べ物として「国民の間食」と呼ばれていて、最近では寒くなるとあらゆる食べ物にコグマを使った新商品が登場するほど親しまれているんです。 そのコグマを角切りにして、チーズホットドッグの生地にまぶして揚げた「コグマホットドッグ」がこの冬韓国で大流行中! コグマはサクッと、生地の表面はパリッと、中はふわふわもちもちした食感を楽しめ、甘いコグマと塩気のあるソースやチーズの相性は抜群です!若い女子には、周りにコロコロ付いている見た目がかわいいという理由でも選ばれているのだそう。 おやつとしてはもちろん、腹持ちがいいので食事の代わりにもなると、女性だけでなく男性にも人気のメニューになっています。 韓国では、チーズホットドッグの人気に伴い多くの専門店がオープンしましたが、おうちで手軽に食べられる「冷凍ホットドッグ」の人気も急上昇しているんです! 各メーカーがお店で食べるようなサクサクした食感のホットドッグ開発に力を入れていて、どんどん新商品が出ています。 スーパーの冷凍食品コーナーを見ると、種類が多く、どれも美味しそうで選ぶのに迷うほど。 電子レンジで少し温めるだけで出来上がるので、お子さんのいる家庭ではおやつの時間に大活躍。 5本入りの商品でも、1本ずつ小分けにされているので、1人暮らしの若者にも小腹が空いた時などによく食べられているんだとか。 やはり人気があるのはチーズやコグマが入ったホットドッグですが、韓国でも近年健康志向の人が多いため、生地は小麦粉ではなく米粉を使った商品が多く発売されていて、米粉特有の食感が好まれています。 話題のチーズホットドッグを食べてみたいけれど、行列に並ぶのはちょっと・・・という人は、おうちで作ればいいんです!実は特別な技術は必要なく、少しの材料で、簡単にびよーんと伸びるチーズホットドッグを作ることができるんですよ。 韓国の家庭でホットドッグを作るときには、生地にホットケーキミックスが良く使われています。 ソーセージとチーズを切って串に刺し、固めにといた生地で包んで揚げるだけ!わざわざ串に刺すのが面倒だという人は、具を小さくして包むだけでOK!小さめに作ると、少ない油で揚げられるというメリットも。 もっと手軽に作りたいという時は、「食パン」を使います!コツは食パンを麺棒などで伸ばして大きくすること。 具をしっかり包むことができますよ。 具材を包むだけでできるので、子どもの小さな手でも簡単に作れますし、人気店を真似してユニークなソースでトッピングするのも楽しいです。 週末に家族やお友達と、手作りチーズホットドッグはいかがでしょうか?.

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チーズのび~る!「チーズハットグ」ミニストップに登場 [えん食べ]

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オープン日は2019年2月14日です。 チーズドックのお店が蒲田の工学院通りにできました。 早速、中高生の学生さんや若者達が列をなしていました!以前はケバブ屋さんでした。 チーズドッグ(ハッドグ)とは韓国ホットドッグで、一般的なホットドックのイメージというよりはアメリカンドックのような食べ物です。 米粉を使用した生地にパン粉をまぶして外はサクサク、中にはたっぷりチーズが入っており、食べると伸びるのが特徴です。 ジョンノハットグはコリアンタウンの大久保・新大久保、原宿や渋谷にも進出している、 ノリノリなハットグ専門店です。 モッツァレラハットグを日本に広めたのは私達ですとのこと。 テイクアウト専門ですので、お気を付けください。 アクセス JR蒲田駅の西口から徒歩2分のところ。 工学院通りの入口、FamilyMartの向かいにあります。 近くにはタピオカミルクティー専門店の「」さんがあり今話題のものが多く、熱いスポットですね。 メニュー 人気は「ポテトモッツアレラ米ハットグ」、 「モッツァレラ米ハットグ」です。 中にソーセージが入っているソーセージ米ハットグもあります。 他には、小さいホットケーキのような韓国菓子「ホットク」やトッポギもあります。 チーズドックを買ってみた ポテトモッツアレラ米ハットグ(550円) 小さい角切りのポテトがゴロゴロついています。 思った以上に大きく、ずっしり重いです。 食べる際は大口を開けてかぶりつきましょう! デートなどでは二人で1つをシェアするなどでもよいと思います。 店頭にチャップとマスタード、砂糖があるのでお好みでまぶしてお召し上がりください。 中にはモッツアレラチーズがぎっしり! だから・・・.

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