おさかな 食堂 やまや。 淡路島のさかな食堂フレッシュきたので魚尽くしランチ!幸せか!|淡路島ライフ【釣り・グルメ】

熱海銀座 おさかな食堂×酒場 メニュー:一品料理

おさかな 食堂 やまや

鮮度抜群!熱海の地魚が味わえる「熱海銀座 おさかな食堂」がオープン【静岡】 2019. 27 往年のにぎわいを取り戻している熱海銀座商店街。 この商店街に、熱海・伊豆の食材が楽しめる「熱海銀座 おさかな食堂」が2019年8月8日(木)にオープンしました。 夜は「おさかな酒場」になるというこのお店、金目鯛やサーモンなどの脂がしっかりと乗った熱海の地魚はもちろん、伊豆名物高足ガニも生け簀から揚げた新鮮状態で堪能できるとか。 ワクワクする「熱海銀座 おさかな食堂(おさかな酒場)」の詳細をお伝えします! お店のコンセプトは「熱海ノスタルジー」 お店は古くからの商店街「熱海銀座」の空き店舗をリノベーション。 「古き良き熱海らしさ」と「新しい熱海」が融合した「熱海ノスタルジー」を表現した作りだそうです。 店内には、まるでショールームのように地元食材が並びます。 お魚や野菜を眺めながら何をオーダーするか考えるのは、あれもこれもと悩んでしまいそうですね。 【特徴その2】生け簀獲れたての伊豆名物「高足ガニ」は、一匹丸ごと刺身・焼き・蒸しとお好きな調理法で楽しめます。 【特徴その3】地魚だけではなく、野菜・肉、近隣商店の練り物や豆腐、卵にスイーツなど、「熱海・伊豆こだわりの逸品」を使ったメニューも味わえます。 【特徴その4】新鮮魚介をてんこ盛りにした高さが20cmもある「海鮮てっぺん丼」、90cm近い長さの押し寿司「トロとろとろロング」、目の前で炙られる「トロ炙り定食」など、思わず写真を撮りたくなるSNS映えメニューがたくさんあります。 ランチで楽しめるメニューはこちら! ランチタイムは11:00~16:00。 地魚丼や海鮮丼、定食などが味わえます。 丼からはみ出るほどの豪快な盛り付けも嬉しい一品です。 あじ好きにはたまらない丼です。 新鮮魚介を堪能するならこの定食をぜひ。 夜は「おさかな酒場」に変身! 「おさかな酒場」として営業されるディナータイムは17:00~22:00。 お酒を楽しみながら、熱海グルメをゆっくり堪能できます。 一匹丸ごと提供される「高足ガニ」は、刺身・焼き・蒸しなど好みの調理法が選べますので、迷ってしまいますね。 地元の新鮮魚介類はもちろん、地元産の野菜・肉、近隣の商店が販売する練り物・豆腐に卵、そしてスイーツなど、熱海・伊豆こだわりの逸品が登場するそうです。 熱海は優秀な漁港にめぐまれている! 温泉が楽しめるリゾート地として有名な熱海ですが、網代・伊豆山・大熱海・初島など、多くの漁港にめぐまれた街でもあります。 これらの漁港は、地あじに網代サバ、サーモンに金目鯛、貝やエビなど、豊富な魚介類が水揚げされます。 熱海でしか味わえないたっぷり脂の乗った「地魚」のおいしさを、多くの方々に味わってほしいという思いが、「熱海銀座 おさかな食堂」誕生に繋がったそうです。 一押しメニューは、鮮度抜群の地魚丼!近隣の漁港から仕入れたばかりの地あじや地サバ、金目鯛などを贅沢に使った海鮮丼や定食が揃っていますよ! まとめ 温泉リゾート地として有名な熱海はいくつもの漁港にめぐまれ、海鮮グルメが楽しめるという一面も持っているんです!今回オープンした「熱海銀座 おさかな食堂(おさかな酒場)」では、熱海ならではの新鮮な地魚、生け簀からは伊豆名物高足ガニなど、海鮮好きにはたまらないメニューが楽しめます。 温泉や海を楽しんだら海鮮でお腹も大満足。 15:30)、ディナー 17:00~22:00(フードL. 21:00、ドリンクL. 実際のお支払い金額に関しましては、ご利用いただく施設までお問い合わせください。

次の

やまや

おさかな 食堂 やまや

アジフライの人気店「おさかな食堂 大原」 行列ができる人気店 小田原のアジは有名です。 アジの旬は4月~5月ですが、1年を通して小田原漁港に水揚げされるアジは、小田原のブランドフィッシュであり、多くの店で提供されています。 小田原には多くのアジフライ人気店がありますが、その中でも「大原」は平日でも行列ができる超人気店です! 何度か行っていますが、いつも人でいっぱいです。 オープン前にも関わらず、行列ができています! (オープンは、11時45分) 平日は、土日祝日に比べると行列の数は少ないです。 平日は、12時過ぎに到着、1時には入店できました。 土日祝日は、11時45分のオープン前に行っても人が多く、2時間待ちました。 7番目と早くに名前を記入できても、座席数が少ないので時間がかかるんです。 店内は、4人掛けテーブル席が2つ・2人掛けテーブル席1つ・カウンター席2と小さいお店なので仕方がないですね。 予約・記入の方法 「大原」では入店待ちの行列ができますが、 紙 に名前を記入する形式なので、ずっと直立不動で並ばなくても大丈夫です! 店の前にある予約表に「名前・人数」を記入した後は、近くの土産屋さんを覗いたり、近くで立ち話をしたり、それぞれ好きに過ごせます。 また、予約はできませんが、 事前に電話をすると予約表に名前を記入してくれます。 遠くから「小田原漁港」へ向かう場合などに、到着時刻を予想した上で名前を記入すれば時間を少し短縮できます。 名前を記入した後、事前に注文を聞かれます。 店内の席に着いてから料理が出るまで早いので、時短のために事前に注文を取っているんだと思います。 「大原」のメニュー 「大原」のメニューを見ると、アジフライ定食だけでなく刺身とアジフライのセット、帆立フライとアジフライの定食などがあります。 三食丼・シラス丼などもありました。 一品料理メニューも豊富にあります。 アジフライを頼む人が多いですが、海鮮丼も人気のようです。 アジフライ定食 一番人気は、アジフライ定食だと思います。 アジフライ定食 ¥1,100(税込) アジフライ定食は、大きなアジフライ3枚が中心の定食です。 ソース・醤油・塩がテーブルに置かれているので、好きな味付けで食べます。 一口食べてみると… 今まで食べてきたアジフライと全然違う! え、何この フワフワしたアジフライ…と衝撃を受けます。 家でアジフライを作らないので、スーパーの惣菜で買う程度ですが…今まで食べてきたアジフライは身が締まって硬い食感でした。 今まで食べてきて「硬い」と思ったことはないんですが、この「大原」のアジフライを食べたらそう思ってしまいます。 フワッとしたアジの身と、サクサクの衣が美味しい! アジの旨みが口の中で広がります。 揚げ物なのに油っぽくないので、3枚食べきれちゃいます! 他のお味噌汁、野菜なども美味しかったです。 生帆立フライとアジフライ定食 生ホタテという文字に惹かれて注文しました。 生帆立フライとアジフライ定食 ¥1,650 (帆立1+アジフライ3) 生の帆立が串に刺さった状態でフライにされています。 生ホタテということもあり、ホタテがホロホロで柔らかい!! これは美味しいです。 「大原」の人気メニューであるアジフライを食べつつ、ホタテも食べれるので贅沢です! 単品 アジフライ3枚 お腹がすいていなかったので、単品でアジフライ3枚を注文しました。 アジフライ 3枚 ¥750 アジフライ4枚なら、1,000円になります。 サラダ+アジフライ3枚なので、想像よりボリュームいっぱいでした。 営業時間・定休日などの情報 【おさかな食堂 大原】 住所:神奈川県小田原市早川1-6-10 TEL:0465-24-0665 営業時間:11:45~15:00(昼) 17:30~19:00(夜)食材無くなり次第終了 定休日:日曜、第2第4月曜 駐車場:近くの小田原漁港に無料駐車場あり 食べログ: 「大原」へ来た場合の駐車場情報を紹介しています。 小田原漁港に停めると無料なのでおすすめです。 このアジフライなら、確かに遠くからやって来て並んででも食べたい!と思ってしまいます。 小田原・箱根方面に来た時のおすすめ店です。 ありがとうございます。

次の

おさかな食堂 やまや[沼津市]|アットエス

おさかな 食堂 やまや

スポンサーリンク そもそも神奈川県西部のグルメを紹介する当サイトで、 わざわざ 【番外編】として紹介するかというと、そりゃあもちろん 美味しかったからですが、 他にも理由があります。 「やまや」があるのは、 内浦湾に接する海岸沿いで、実は海のテーマパーク 「伊豆・三津シーパラダイス」から 徒歩圏内です。 「伊豆・三津シーパラダイス」は、思いの外パーク内での 飲食店が少ないのです。 それに、せっかく来たからには美味しい海鮮を食べたいという人も多いはず。 もちろん、入場券があれば 再入場は自由なので食事は外で取ることが可能であるため、徒歩でいける料理屋が重宝されるということで、 ここ 「やまや」なんです。 しかも、どうやらここ沼津市の三津付近は、人気アニメ 「ラブライブ」シリーズの舞台だそうで(詳しくは知りませんが…)、 聖地巡礼を目的に遠方からの人たちにも大人気のお店みたいです。 もちろん味は絶品、行列必至の伊豆三津シーパラすぐの 「おさかな食堂 やまや」に行ってきたのでレビューします。 Contents• 外観 内浦湾を囲むような海岸通の交差点に 「おさかな食堂 やまや」があります。 伊豆中央道・伊豆長岡インター下車三津シーパラダイス方面へわずか5分程度であり、 県道17号 「三津三叉路」の交差点の右角だからアクセスもしやすく、 青い大きな看板が目印になるので分かりやすいです。 実はこの「やまや」は、 2016年11月にリニューアルしているそうで、 店舗自体が非常に 新しくて綺麗です。 駐車場は店舗前にありますが、 休日はお客さんも多く、駐車場内での待ちも出来ていました。 内観 店内はこんな感じ! テーブル席に加えて、 座敷もあります。 しかも、テーブルには長い脚の椅子や、 座敷にも小さな椅子が用意されており、 小さなお子様連れのお客様にも安心です。 ただ、休日平日限らず昼時は大抵は満席みたいです。 メニュー ランチのメニューはこちら! こちらに加えて、 手書きのメニュー表がこちら! ぶっちゃけ読めないし、 値段が分かりにくい!笑 店員さんに値段を確認してもよく分からないので確認しますとのこと..。 値段は特別安いとも言えませんが、 相場よりも安いくらいではないでしょうか! 味 今回注文したメニューはこちら! 私と妻と一つづつ、子供はシェアです。 100円寿司に慣れた私の下は、いつもと違う 新鮮さに思わずうまいと! 下段の煮付けは、おそらく 金目でしょう。 伊豆地方は金目が名物なので食べられてよかったです。 味もしっかりしみこんでいて本当に美味しいです。 そして今回最も私の下を唸らせたのが、 上段の アブラ坊主の塩焼きです。 特産として売り出している 小田原などでも食べられるようですが、 実は食べるのは初めて。 カサゴのような深海魚で、 名前の通り、 脂質が多い魚なんだそうです。 といった予備知識を持っていざ眺めてみると、 写真では伝わりづらいかもしれませんが、 テッカテカの表面。 まさしく アブラでしょう! 口に入れると 一瞬でとろけるような食感で、 アブラがたっぷり含まれていて大トロを食べているかのような感じ! これはハマりそうです。 ご飯もそこそこの量が盛られており 大満足のランチとなりました。 店舗情報.

次の