コロナ 抗体 意味ない。 コロナ「抗体検査」の意味は 民間で実施している医師が解説

教えて下さい。

コロナ 抗体 意味ない

・ 新型コロナは抗体も免疫も短期間で消滅する 最近になって、新型コロナウイルスの「厄介な事実」が次々と明らかになってきています。 今回は、科学誌ネイチャーに発表された研究や、医学誌ランセットに掲載されたスペインでの新型コロナウイルス患者に対しての大規模な研究についての論文などを取り上げていた記事などをご紹介したいと思いますが、何が「厄介」かといいますと、端的にいえば、 「新型コロナウイルスは感染しても持続的な抗体を獲得できないウイルス」 である可能性が極めて高くなっているということです。 簡単にいうと、 「感染して回復しても、しばらくするとまた感染する可能性がある」という意味です。 抗体が持続する期間は、新型コロナウイルスに感染した場合、ほとんどの場合、 「早ければ、3週間、長くて 3ヵ月で抗体が消える」 ようなのです。 これに関しては、7月13日の の記事で、「新型」ということとは関係なく、普通のコロナウイルス、つまり季節性の風邪ウイルスのうちの何割かはコロナウイルスなのですが、「コロナウイルスというもの自体がそのような性質」らしいです。 つまり、たとえば、新型ではない通常の季節性のコロナウイルスによる風邪を 2016年の冬に引いたとします。 1年後、まったく変異していない、その 2016年の時と同じコロナウイルスによって「2017年も同じウイルスの風邪を引く」というのは普通のことなのだそう。 2016年から 2018年にかけてによると、翌年どころか、「年内に同じ株のコロナウイルスに複数回感染して陽性となる」ということがあることがわかったのだそう。 新型コロナウイルスにも、このことと同じことが起きているということになるようです。 つまり、一度感染して回復したとしても、あるいは、仮に今後ワクチンが登場して、そのワクチンを使用したとしても、 「生涯の免疫を獲得することはできない」 ということになりそうなのです。 これがなぜ厄介かといいますと、まず、上に書きましたように、仮にワクチンが登場したとしても、 ・ワクチンの効果が 3週間〜 3ヵ月ほどしか続かないので、実質的に接種の意味がない 仮に、新型コロナウイルスに有効なワクチンが開発されたとしても、「毎月打ち続けなければならない」という異様な世界の話となってしまいます。 そして、もうひとつの最大の「厄介さ」は、以下です。 ・集団免疫あるいは社会的免疫という概念が成立しない ということです。 たとえば、スウェーデンなど一部の国では、この「集団免疫」という概念を基本に据えて、「すみやかに国民に感染が拡大して」そして多くの人々が免疫を持つことで、パンデミックを乗り切るという方法をとっています。 私は過去に何度も、ロックダウンも移動やイベントの自粛や制限もしなかったスウェーデンのこの勇気ある態度を賞賛し続けていますし、今でもそれは変わりません。 彼らの決断を尊敬する気持ちは今でも変わらないですが、しかし、このスウェーデンの、 「集団免疫」 という考え方は、先ほど書きました最近の数々の医学的研究の中では、 「意味をなさない」という可能性が高くなっています。 つまり、感染して抗体や免疫を持つことができても、その期間は、せいぜい数週間から数カ月である可能性が高いからです。 その後に、再度感染する可能性が高い。 そういう意味で、いろいろな国で「抗体検査」というようなこともされていますが、それもあまり意味がないことかもしれません。 検査した時点での抗体保有率は、時間の経過と共に変化し(ある人たちでは抗体が消えていくため)調査自体にあまり意味がないと思われるからです。 というように、新型コロナウイルスというウイルスは、 ・感染しても持続する抗体を獲得できない ・そのため、有効なワクチンの開発が極めて困難になっている ということになっているのです。 じゃあ、どうすればいいのでしょうか。 これについては、まあ、これはあくまで私個人の考えでしかないですが、やはりスウェーデン方式以外には考えられないです。 つまり、 「最初から何にもしない」 ことを徹底する。 スウェーデンの集団免疫の獲得という目標の概念そのものは、新型コロナウイルスの「抗体を持てない」という性質が判明すると共に、根本から崩壊してきているわけですが、 「じゃあ、スウェーデンの病気の状況は悪化しているのか」 といいますと、 全然そんなことはなく、7月に入って、「新たな死者0」を記録して以来、連日死者が出ない日が続いたりと、 「ものすごい勢いで死者が減っている」 のです。 スウェーデンの新型コロナウイルスの死者数の推移 ・ 国家としての安全政策の根本は、たとえば、それが感染症対策なら、 「国民の人命を守る」 ということにありますよね。 つまり、今の日本とか他の国のように「感染確認者〇〇人」とか、そんなことが、国の安全政策の根本ではないはずです。 「人命が大事」 なのだとすれば、方法論が破綻していたとしても、今のところは結果が伴っている上に、社会システムを破壊しなかったスウェーデンの方法に問題があるとは思えません。 まして、スウェーデンは、バーやレストランやジムや娯楽や旅行や音楽イベントやスポーツイベントなどを強制的に自粛させて、多くの人たちを経済的に疲弊させたりしていないために、今後もメンタル疾患や自死などの悲劇は、少なくとも他の主要国よりは少ないと思われます。 他の主要国は、これからそれらの「嵐」が始まるはずです。 そのあたりは、以下はアメリカのデータですが、これらの記事などをご参照なさっていただければ幸いです。 そして結局、この新型コロナウイルスという存在は社会に広く定着することになりそうで、つまりは、「ますます風邪ウイルスに近い」ものとなってきています。 ある時期になると流行して、落ち着くことがあるけれど、また流行を繰り返すというような。 どちらも長く続く抗体ができないですから、こういうことは摂理であり、仕方ないことだとも思われます。 ここには 共存以外の方法はないはずです。 結局、新型コロナウイルスと社会は長い付き合いにならざるを得ないのですから、「社会を健全に保ちながら正しく付き合う方法」をもう少し合理的に考えたほうがいいのではないかと。 今のままだと、この世が終わってしまいます。 さて、そんなわけで、少し話が逸れましたけれど、「新型コロナウイルスと抗体」の関係について、医学誌ランセットや科学誌ネイチャーに掲載された論文などからまとめていた米ビジネスインサイダーの記事をご紹介します。 新型コロナウイルスの抗体は、多くの場合、ほんの数ヶ月後には消えてしまうようだ。 それは「免疫」の問題だ。 たとえば、麻疹や A型肝炎などの一部の疾患では、感染症は一つの抗体で対処ができる。 たとえば、一度それらの病気にかかって回復した場合、一生その免疫を持つことができる。 では、新型コロナウイルスの場合はどうなのだろう。 米ニューヨークにあるマウントサイナイ・アイカーン医科大学のワクチン専門医であるフロリアン・クランマー氏は、我々に以下のように述べる。 「コロナウイルスの場合はそうではないのです。 一度感染した人でも、免疫力が低下すると、繰り返し感染する可能性があるのです」 最近になり、新型コロナウイルスの免疫をめぐるさまざまな研究の状況は、険しい方向に収束していこうとしている。 コロナウイルスは、抗体を獲得してもその抗体を長く維持できない可能性が高いのだ。 7月6日に医学誌に掲載されたスペインからの研究は、 一部の新型コロナウイルスの患者では、抗体が 3〜 5週間しか持続しない可能性があることを示唆した。 7月11日に予備的な研究では、新型コロナウイルスの抗体の持続期間は 3ヶ月未満である可能性が示された。 つまり、新型コロナウイルスに感染して回復したとしても、その抗体は最大でも 3ヵ月程度で消滅してしまうことが示されているのだ。 この問題のひとつには「ワクチン」の問題がある。 ワクチンというもののの有効性は、弱められたウイルスなどの投与が、接種を受けた人の体に対して、将来のその感染症から守ってくれる抗体を生成させることができるという考えに立っている。 なので、今回のような「抗体が早期に消えてしまう」というような発見はワクチンの開発に確実に影響を及ぼす。 つまり、新型コロナウイルスの抗体による保護が、一時的なものであるならば、ワクチンによる保護も一時的なものになる可能性があるためだ。 それと共に、抗体の持続時間が短いことは、広範な集団免疫や社会的免疫の獲得という希望にも大きな壁となってしまう。 しかし、一部の専門家たちは、だからといって、パニックになることはないと言う。 私たち人間の体の免疫は、抗体と関係しているだけではないからだ。 抗体の持続期間は数週間から数か月 今年 4月、アメリカ国立アレルギー感染症研究所の所長であるファウチ博士は、秋には多くの人たちに免疫が出来、保護されると仮定していた。 しかし、今回の英国の研究は、新型コロナウイルスの抗体の持続期間が非常に短い証拠を示している。 この英国の研究では、94日間にわたって 90人を超える新型コロナウイルス患者の抗体を検査した。 その結果、感染から 3週間後に「強力な」抗体反応を獲得したのは、すべての患者のうちのわずか 60%だった。 さらには、その数週間後に抗体を維持していたのは、患者のうちのわずか 17%だったとは報じている。 他の患者では、感染後 3か月以内に抗体レベルが大きく低下するか、まったく検出することができなくなった。 つまり、3ヵ月以内にほとんどの元患者たちの抗体が消えてしまったのだ。 6月にに発表された別の研究でも、 同様の結果が見出されている。 研究者たちは、中国で新型コロナウイルスから回復した 37人を対象に抗体検査を行い、同時に、新型コロナウイルスに陽性であるが、無症状だった 37人にもテストをおこなった。 その結果、回復後約 8週間で、無症状の人の 40%、症状のある人の 13%で、検出できないレベルまで抗体が低下した。 医学誌に掲載されたスペインでの最近の調査では、5人に1人が 5週間以内に検出可能なレベルの抗体を失ったことがわかっている。 免疫の消失は、症状のあった人もなかった人でもどちらでも起きていた。 研究の共著者の1人であるラクエル・ヨッティ氏は記者会見で、「新型コロナウイルスの免疫は不完全で、一過性である可能性があります。 その持続期間は、ほんの少しで、その後消滅してしまう可能性があるようなのです」と述べた。 ウイルスに対する免疫は抗体だけに関係しているわけではない しかし、これらの抗体レベルの低下や消失に関する調査結果から過度の懸念が引き起こされるべきではない理由としては、人間の免疫はこれら抗体にだけに依存するだけではないということがある。 たとえば、白血球は侵入したウイルスが戻ってきた場合にそれを特定して攻撃するのに役立つ印象的な免疫学的記憶を持っている。 T細胞(免疫細胞)は感染した細胞を破壊する可能性があり、B細胞は新しい抗体を産生する働きをする。 専門家たちは、「仮に新型コロナウイルスに再感染したとしても、再感染の際には弱毒化した病気になるだろう。 B細胞とT細胞は感染したウイルスを覚えており、迅速に反応するので、最初の場合ほど重症にはならないはずだ」と述べる。 ここまでです。 記事の後半のほうに「 T細胞などの免疫細胞があるから大丈夫」というようなフレーズが出てきますが、以下の記事など、何度かふれていますが、 この新型コロナウイルスというのは、「免疫細胞を攻撃する」のですね。 逆に、子どもや若者は、T細胞などの免疫細胞を作り出す胸腺の働きが活発ですので、症状が出ることは少ないはずです。 若い人たちが感染してもほぼ症状が出ないのはそのためです。 これは再感染しても同じだと思います。 ウイルスが今のままの状態であれば、おそらく、 若い人たちは、基礎疾患がないのであれば、何も恐がることはないです。 なお、今回ご紹介した「新型コロナウイルスが免疫を獲得しにくい」ということについては、2月くらいからの中国の調査でも少しずつ疑われていたもので、今となって、世界的な合意となったということになると思います。 その頃のことについては、以下の記事などでふれています。 それとも、「新しい生活」ということで、これから何百年も何十世代も、マスクをしてソーシャルディスタンスを守って生きていくということですかね。 それではこの社会はもちません。 人為的な文明の滅亡に進むだけです。 ブログではあまりふれにくいことなどを含めて、毎週金曜日に配信させていたただいています。 お試し月は無料で、その期間中におやめになることもできますので、お試し下されば幸いです。 されるか以下のバナーからご登録できます。 In Deep は に登録しております。 よろしければしていただけると幸いです。

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抗体検査とは?コロナに既に感染したかを確認できる検査

コロナ 抗体 意味ない

(CNN) 新型コロナウイルスへの感染によって身につく免疫の機能は、獲得から1カ月以内に低下する可能性があるとの新たな研究結果が発表された。 研究論文は医療健康に関する情報サイト「medRxiv」上で11日に公開された。 まだ査読は済んでおらず、専門誌には掲載されていない。 それによると、新型コロナの感染者の抗体反応は症状が現れてから20~30日後に低下する可能性があるという。 抗体はたんぱく質からなり、これにより生体は体内に侵入したウイルスや細菌などと闘うことができる。 英国の機関が行った今回の研究では、感染が確認されて症状が出始めてから最長で94日間経過した患者65人と、3~6月にかけて1~2週間ごとに抗体検査を受けた医療従事者31人からそれぞれサンプルを採取した。 その結果、症状があらわれて20~30日後には抗体反応が低下すること、抗体の持続力は症状の重さによって決まる可能性があることが明らかになったという。 米疾病対策センター(CDC)によると、一般的に体内に抗体が作られるまでは感染から1~3週間かかるとみられている。 パンデミック(世界的流行)の初期段階から、世界保健機関(WHO)は新型コロナについて、一度感染しても免疫を必ずしも獲得できるとは限らないと警告してきた。 サンプル数の拡大やより長期にわたる観察などさらなる研究が必要だが、「再感染に対する予防、ワクチン防御の持続力を考察するうえで重要な示唆を含む」と、調査に当たった研究者らは記している。 今回の研究に関与しなかった英リーズ大学のスティーブン・グリフィス准教授は、査読が済んでいないとはいえ研究の重要性は明らかだと指摘。 「研究によって、新型コロナ感染者の防御のための抗体反応が急速に低下するとみられることが確認された。 重症者の場合は反応がより長く持続するが、それも数カ月の話にすぎない」と述べた。 そのうえで「この結果は、時間とともに再感染する可能性があり、流行が季節的なものになりかねないことを意味する。 命を奪われる危険性もあるウイルスであることを考慮すれば、厄介な問題なのは間違いない」「ワクチンは自然感染の場合と比較してより強力かつ持続力のあるものを開発する必要があるだろう。 あるいは定期的な接種が求められるかもしれない」との見方を示した。 WHOによれば13日現在、全世界で23種類の新型コロナワクチンが臨床試験の段階に入っている。

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新型コロナ 有料の抗体検査は「無駄」

コロナ 抗体 意味ない

恐ろしい情報が入ってきました。 なんと、新型コロナで 抗体ができていない回復者が沢山いるそうです! 調査した175人のうち10人の患者(6%)は、コロナウイルスへの抗体が検出されなかった。 患者が産生した抗体レベルは年齢と相関するようだ。 中年および高齢の回復患者はより高い抗体レベルを有していた。 そして、検出可能なレベルのコロナウイルス抗体が存在しなかった患者10人のうち、9人は40歳以下だった。 被験者の約30%は抗体レベルが極めて低かった 被験者の約30%は抗体レベルが極めて低く、そのうち10名はその抗体力価が検出可能な最低レベルを下回っていた。 また、高齢であるほど抗体レベルが高い傾向があり、60歳から85歳の被験者は、15歳から39歳までの被験者よりも、抗体力価が3倍高かった。 つまりです、若い人ほど、重症化しにくいデータが出ていますが、 若い人ほど抗体ができない。 できたとしても弱いというか少ないということです。 高齢な人ほど、症状が重くなりますが、その分しっかりした 抗体ができている人が多いということです。 抗体ワクチンが効かない可能性!? ここから恐ろしいことが推測できますね。 ワクチンの多くは、弱いウィルスや不活性化したウィルスを体内にいれて、 体内で抗体を作らせることで、予防します。 インフルエンザワクチンなどがそういうものです。 しかしです、弱いウィルスどころか、普通にウィルスに感染しても、 抗体が作られないとか、作られていたとしても直ぐ消えてしまうとかだったら、 ワクチン接種しても効かないということになります。 いま 開発させれているこの手のワクチンが黄色信号だということです。 抗体検査も意味がなくなる? PCR検査は、実は新型コロナだけでなく、古いコロナも同じ遺伝子なので、 普通の風邪のコロナ感染でも陽性がでてしまいます。 これ知らない人多いですが、武田教授がいっていました。 だから制度が低いので、抗体検査もした方が良いということなわけですが・・・ 感染しても抗体ができない人がいるんじゃ、 かかっていても、 抗体検査では判別できないということになります。 これって、もうお手上げですかね? 再感染、再活性化で何度もかかる! この厄介な新型コロナウィルス、このことが間違いないことだとすると、 感染して治った人でも、また 再感染する。 またはウィルスが残ったままで、 一度回復したのに、また発症するということになります。 40歳未満の若い人ほどその可能性が高いようです。 何故そのような結果になるのか推測すると、 年齢を重ねた人は、何度も普通の風邪として、古いタイプのコロナに感染して、 ある程度抗体が作られた過去があるからなのか・・・ それとも年齢の高い人は、強い症状がでるので強い抗体が作られやすいとか、 そんな理由があるのかもしれないですね。 この辺は、まだまだ研究が進んでいないので、誰にも別りませんが、 でも、すでに、 治ったのにまた発熱して症状がでたとか・・・ 回復後陰性から、また陽性反応がでたなどの報告が出ていますから、 この抗体ができないというのはかなり確率の高い事実の可能性がありますね。 ロイター通信は11日、WHOが書面を通じ「新型コロナウイルスのPCR検査で陰性判定を受けた人が数日後に再び陽性と確認される事例が出ているということを認知している」と伝えてきたと報道した 完治して退院したが再び確診…10件以上発生に韓国当局「深層調査が必要」 抗体そのものか免疫グロブリン製剤(抗体)に期待 ウィルスを不活性化して作るワクチンはダメな可能性があるので、 治療には、回復者の抗体を直接入れるのが有効そうですね。 ただし1人の回復者からとれるのは2人分ぐらい・・・ しかし、できない人や不十分な人もいるわけで、とても 全感染者に使える量は無理です。 それに、他のウィルスが入ってしまい、別の感染症になるリスクもあります。 抗体取り出して薬にしたもの ならば、 治療や予防に聞いたできそうです。 とにかく厄介なウィルスです。 こんな手の込んだサイレント忍者ウィルス、 本当に自然発生とは思えなくなってきました。 やはり、ウィルス兵器ではないのかと疑いたくなりますね。 武漢のウィルス兵器研究所、中国は爆破して跡形もなくなっているとか・・・ こうなると証拠隠滅としか思えなくなるんですけれど・・・.

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