デザイナー アシスタント 未経験。 未経験でWEBデザイナーになるなら独学よりバイトからスタートすべし!

インテリアデザイナーへの転職・未経験採用はある?

デザイナー アシスタント 未経験

「未経験だけどデザイン業界を目指したい」 「デザイナーのアシスタントに応募しようかなぁ?」 「アシスタントからデザイナーへキャリアアップ出来る?」 きっと、こんな風に考えている方も少なくないはず。 『デザイナーのアシスタント業務』はデザイン業界への第一歩! 今日はこの『アシスタントデザイナー』のお仕事やキャリアアップについてのお話です。 就職可能です。 現在、デザイン業界ではデザイン未経験者の『アシスタント』求人募集をしている企業は常に存在しています。 デザイナーのアシスタントからキャリアを始める事を考えた際には、 必ずしもデザイン系の学校を卒業している必要はありません。 資格の有無も余り関係ありません。 もし金銭的な余裕が無いのであれば、デザイン学校を目指すのはやめましょう。 (授業料は中々高額である場合が多いので。。。 デザインの勉強方法については後述します) もちろん、既に美大やデザイン系の学校を卒業しているのであれば、それは大きなアドバンテージなります。 そこからアシスタントとしての就職は容易でしょう。 会社によっては初任給を優遇してくれる場所もあります。 Illustrator & Photoshopのスキルは必要? 基本的にはやっぱり必要です。 イラストレーターやフォトショップの基本操作を習得していれば『アシスタントデザイナー』として採用されやすくなるのは間違いないです。 使いこなせなくて良いので、何度か使用したことがあるという経験が大事です。 しかし現状、デザイン業界は人手不足なので『アシスタントデザイナー』の求人では「やる気があればデザインソフト初心者でも歓迎です!」という求人も少なくありません。 一年を通して時期に関係なく常にその様な求人はあるので、未経験でもチャンスは大いにあります。 就職したらどんな仕事から始めるの? イラストレーターやフォトショップのスキル教育から始まり、数ヶ月は簡単な『雑務』からお仕事が始まります。 (画像のスキャン作業、補正、ゴミ取り、イラレでのトレース、電話対応、事務処理などなどが基本ですが、各会社によって業務内容は変わります) その後、スキルを習得するにつれ徐々に仕事の範囲が増えていくでしょう。 もし将来的にキャリアアップを考えているのなら、仕事内容に慣れてきた時点で、自ら「お仕事の内容をステップアップしたい」と希望を出せば色々とチャンスをくれると思います。 アシスタントからデザイナーになれる? 「アシスタントデザイナーからデザイナーにキャリアアップは可能?」 答え:YES。 もちろんです。 「ずっとアシスタントデザイナーとして簡単な雑務だけして欲しい」と要求する会社は稀です。 殆どの経営者の方は「出来ればスキルアップして、デザインも出来る様になって貰えると助かるなぁ」と考えています。 経験を積んで、デザイナーとして働ける様にサポートしてくれる会社も多いです。 将来のキャリアについて心配であれば採用面接時にデザイナーへの昇進待遇について質問しておきましょう。 デザインの勉強方法は? 『アシスタントデザイナーとしてスキルアップ』また『デザイナーへのキャリアアップ』を考えた場合、入社後の教育だけでは足りない部分は絶対にあります。 なので「自分でデザインの勉強をする時間を持つのは必要です。 『デザインの勉強』はアシスタントデザイナーになった後も、自分から進んでやりましょう。 スキルアップは確実にチャンスが広がります。 では、どの様にデザインの勉強をすれば良いのでしょうか? 最近のデザイン業界では『デザイン学校の卒業の有無』はあまり関係なくなってきました。 実は、有名美大やデザイン系の学校を卒業しているデザイナーさんに話を聞くと、 「学校で教えてもらったことは余り役に立っていないなぁ。。。 就職してから先輩に教えてもらったり、独学でデザインの研究をしていたのがスキルアップにつながっている。 でも学校では周りの友人と切磋琢磨できたのは有意義だった」と言う人が殆どのです。 何はともあれ、デザイナーは一生勉強が必要な職業だと思っておいた方が良さそうです。 20代、30代前半は物覚えも良いので、この期間で集中してスキルアップしておくと将来の大きな助けになりますよ。 頑張りどころです。 デザインの勉強方【4つのステップ】 ここからは独学(学校に行かないで)デザインの勉強をする際の、大まかな学習方法について説明します。 やる気しだいで、早い方であれば半年〜1年ほどで『若手プロデザイナー』として活躍できるレベルになれます。 デザイン本は近所の本屋さんでも売っていると思うので、まずは一冊手に取るところからスタートしましょう。 初心者向の「これからはじめる」デザイン学習シリーズのIllustratorとPhotoshopの参考書などがお勧めですね。 初心者でも基本操作を短期間で習得でき様に、図解も大きくてわかりやすい内容となっています。 『1つの章につき1つの課題を完成させる』構成になっているのでスキマ時間に少しずつ進めていきましょう。 この一冊で、アシスタントデザイナーの仕事で必要なスキルはほぼ網羅できると思います。 『最初の一歩』はまず書籍から始めてみましょう。 最近はネット上にデザインの 学習コンテンツがかなり充実しています。 「本を読むのは苦手だな。。。 」という方は最初から動画学習でも良いでしょう。 youtubeなどの無料動画サイトでも充分です。 『デザインソフト名+使い方』などのキーワードで動画検索してみてください。 沢山レッスン動画が見つかるはずです。 本格的に学習スタートする時は『有料動画学習サイト』も選択肢に入れましょう。 youtubeなどよりも丁寧に教えてくれるコンテンツが多いので、デザインツール初心者に向いています。 上記サイトの『Udemy』はシリコンバレー初のオンライン学習サイトです。 ここではデザイン専門学校での授業と遜色ない内容が格安で受けられます。 『未経験からプロのWebデザイナーになる!400レッスン以上の完全マスターコース』や『Illustrator 基礎からプロレベルまですべて〜完全にマスター講座』など、一度覗いてみてください。 実際に受けた生徒のレヴューをチェックできるので、それを参考に自分に合いそうなネット動画講座を決めましょう。 アシスタントデザイナーとして勤務していれば、自然と同じ会社のデザイナーさんに色々と教えて貰えると思います。 それでも、社内が忙しい時などはじっくり教えてもらう事はちょっと遠慮してしまいますよね? 「デザインを直接プロに教えてもらいたいけど、どこかに良い先生はいないだろうか。。。 ?」そんな時はマッチングサービスの『タイムチケット』を利用してみては如何でしょう。 都市部に住んでいるなら、近場できっと先生が見つかるはずですよ。 (地方在住者でもスカイプを使って自宅で教えてもらう事も可能です) Facebookで簡単にログインできるのと、受講料の安さ、また就職の相談なども臨機応変に対応して貰えるのが利点ですね。 このサイトは一度覗いてみて損は無いですよ。 アシスタントデザイナーになって数ヶ月〜半年後。。。 仕事が落ち着いてきたら『 クラウドソーシング』でデザイン案件に挑戦してみては如何でしょうか? コンペ案件ではライバルの採用作品を見て自分の作品と比較して、新たな気づきを得たり、ちょっと反省があったりと、実践を通して「どんなデザインがいいデザインなのか?」を学べます。 初めはデザイン単価が低めの競争率が低い案件から始めるなど、多くの案件から自分のスキルレベルに合ったものだけチャレンジしてみれば良いと思いますよ。 『ランサーズ』や『クラウドワークス』が有名サービスです。 新人デザイナーさんや、デザイン系の学生さんなど若い方も多く利用しているので、良い腕試しの場になっています。 『アシスタントデザイナーからデザイナーになる方法』の説明でした。 やりがいのあるデザイナーというお仕事。 1人でも多くの方がアシスタントから初めて、未経験からでもデザイン業界に入ってきて欲しいと思います。 CARBON-design.

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「未経験だけどデザイン業界を目指したい」 「デザイナーのアシスタントに応募しようかなぁ?」 「アシスタントからデザイナーへキャリアアップ出来る?」 きっと、こんな風に考えている方も少なくないはず。 『デザイナーのアシスタント業務』はデザイン業界への第一歩! 今日はこの『アシスタントデザイナー』のお仕事やキャリアアップについてのお話です。 就職可能です。 現在、デザイン業界ではデザイン未経験者の『アシスタント』求人募集をしている企業は常に存在しています。 デザイナーのアシスタントからキャリアを始める事を考えた際には、 必ずしもデザイン系の学校を卒業している必要はありません。 資格の有無も余り関係ありません。 もし金銭的な余裕が無いのであれば、デザイン学校を目指すのはやめましょう。 (授業料は中々高額である場合が多いので。。。 デザインの勉強方法については後述します) もちろん、既に美大やデザイン系の学校を卒業しているのであれば、それは大きなアドバンテージなります。 そこからアシスタントとしての就職は容易でしょう。 会社によっては初任給を優遇してくれる場所もあります。 Illustrator & Photoshopのスキルは必要? 基本的にはやっぱり必要です。 イラストレーターやフォトショップの基本操作を習得していれば『アシスタントデザイナー』として採用されやすくなるのは間違いないです。 使いこなせなくて良いので、何度か使用したことがあるという経験が大事です。 しかし現状、デザイン業界は人手不足なので『アシスタントデザイナー』の求人では「やる気があればデザインソフト初心者でも歓迎です!」という求人も少なくありません。 一年を通して時期に関係なく常にその様な求人はあるので、未経験でもチャンスは大いにあります。 就職したらどんな仕事から始めるの? イラストレーターやフォトショップのスキル教育から始まり、数ヶ月は簡単な『雑務』からお仕事が始まります。 (画像のスキャン作業、補正、ゴミ取り、イラレでのトレース、電話対応、事務処理などなどが基本ですが、各会社によって業務内容は変わります) その後、スキルを習得するにつれ徐々に仕事の範囲が増えていくでしょう。 もし将来的にキャリアアップを考えているのなら、仕事内容に慣れてきた時点で、自ら「お仕事の内容をステップアップしたい」と希望を出せば色々とチャンスをくれると思います。 アシスタントからデザイナーになれる? 「アシスタントデザイナーからデザイナーにキャリアアップは可能?」 答え:YES。 もちろんです。 「ずっとアシスタントデザイナーとして簡単な雑務だけして欲しい」と要求する会社は稀です。 殆どの経営者の方は「出来ればスキルアップして、デザインも出来る様になって貰えると助かるなぁ」と考えています。 経験を積んで、デザイナーとして働ける様にサポートしてくれる会社も多いです。 将来のキャリアについて心配であれば採用面接時にデザイナーへの昇進待遇について質問しておきましょう。 デザインの勉強方法は? 『アシスタントデザイナーとしてスキルアップ』また『デザイナーへのキャリアアップ』を考えた場合、入社後の教育だけでは足りない部分は絶対にあります。 なので「自分でデザインの勉強をする時間を持つのは必要です。 『デザインの勉強』はアシスタントデザイナーになった後も、自分から進んでやりましょう。 スキルアップは確実にチャンスが広がります。 では、どの様にデザインの勉強をすれば良いのでしょうか? 最近のデザイン業界では『デザイン学校の卒業の有無』はあまり関係なくなってきました。 実は、有名美大やデザイン系の学校を卒業しているデザイナーさんに話を聞くと、 「学校で教えてもらったことは余り役に立っていないなぁ。。。 就職してから先輩に教えてもらったり、独学でデザインの研究をしていたのがスキルアップにつながっている。 でも学校では周りの友人と切磋琢磨できたのは有意義だった」と言う人が殆どのです。 何はともあれ、デザイナーは一生勉強が必要な職業だと思っておいた方が良さそうです。 20代、30代前半は物覚えも良いので、この期間で集中してスキルアップしておくと将来の大きな助けになりますよ。 頑張りどころです。 デザインの勉強方【4つのステップ】 ここからは独学(学校に行かないで)デザインの勉強をする際の、大まかな学習方法について説明します。 やる気しだいで、早い方であれば半年〜1年ほどで『若手プロデザイナー』として活躍できるレベルになれます。 デザイン本は近所の本屋さんでも売っていると思うので、まずは一冊手に取るところからスタートしましょう。 初心者向の「これからはじめる」デザイン学習シリーズのIllustratorとPhotoshopの参考書などがお勧めですね。 初心者でも基本操作を短期間で習得でき様に、図解も大きくてわかりやすい内容となっています。 『1つの章につき1つの課題を完成させる』構成になっているのでスキマ時間に少しずつ進めていきましょう。 この一冊で、アシスタントデザイナーの仕事で必要なスキルはほぼ網羅できると思います。 『最初の一歩』はまず書籍から始めてみましょう。 最近はネット上にデザインの 学習コンテンツがかなり充実しています。 「本を読むのは苦手だな。。。 」という方は最初から動画学習でも良いでしょう。 youtubeなどの無料動画サイトでも充分です。 『デザインソフト名+使い方』などのキーワードで動画検索してみてください。 沢山レッスン動画が見つかるはずです。 本格的に学習スタートする時は『有料動画学習サイト』も選択肢に入れましょう。 youtubeなどよりも丁寧に教えてくれるコンテンツが多いので、デザインツール初心者に向いています。 上記サイトの『Udemy』はシリコンバレー初のオンライン学習サイトです。 ここではデザイン専門学校での授業と遜色ない内容が格安で受けられます。 『未経験からプロのWebデザイナーになる!400レッスン以上の完全マスターコース』や『Illustrator 基礎からプロレベルまですべて〜完全にマスター講座』など、一度覗いてみてください。 実際に受けた生徒のレヴューをチェックできるので、それを参考に自分に合いそうなネット動画講座を決めましょう。 アシスタントデザイナーとして勤務していれば、自然と同じ会社のデザイナーさんに色々と教えて貰えると思います。 それでも、社内が忙しい時などはじっくり教えてもらう事はちょっと遠慮してしまいますよね? 「デザインを直接プロに教えてもらいたいけど、どこかに良い先生はいないだろうか。。。 ?」そんな時はマッチングサービスの『タイムチケット』を利用してみては如何でしょう。 都市部に住んでいるなら、近場できっと先生が見つかるはずですよ。 (地方在住者でもスカイプを使って自宅で教えてもらう事も可能です) Facebookで簡単にログインできるのと、受講料の安さ、また就職の相談なども臨機応変に対応して貰えるのが利点ですね。 このサイトは一度覗いてみて損は無いですよ。 アシスタントデザイナーになって数ヶ月〜半年後。。。 仕事が落ち着いてきたら『 クラウドソーシング』でデザイン案件に挑戦してみては如何でしょうか? コンペ案件ではライバルの採用作品を見て自分の作品と比較して、新たな気づきを得たり、ちょっと反省があったりと、実践を通して「どんなデザインがいいデザインなのか?」を学べます。 初めはデザイン単価が低めの競争率が低い案件から始めるなど、多くの案件から自分のスキルレベルに合ったものだけチャレンジしてみれば良いと思いますよ。 『ランサーズ』や『クラウドワークス』が有名サービスです。 新人デザイナーさんや、デザイン系の学生さんなど若い方も多く利用しているので、良い腕試しの場になっています。 『アシスタントデザイナーからデザイナーになる方法』の説明でした。 やりがいのあるデザイナーというお仕事。 1人でも多くの方がアシスタントから初めて、未経験からでもデザイン業界に入ってきて欲しいと思います。 CARBON-design.

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空間デザイン・空間設計 「未経験OK」の求人転職情報 求人@インテリアデザイン

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「Webデザイナーにチャレンジしたいけど未経験で就職できるかな?」 「もう30代で未経験だけどWebデザイナーになれるんだろうか・・」 こんな疑問を抱えている場合、僕はアルバイトから始めてみるのを強くおすすめします。 この記事を書いている僕は30歳を過ぎてからWebデザインの仕事を始め、現在は副業でフリーのWebデザイナーとして請け負っています。 ちなみに本業はネットショップを15年ほど個人で運営。 なぜアルバイトからをおすすめするのか? 実は僕がフリーで仕事を請け負うまでに2年ほどアルバイトでWebデザインの仕事をした経験があるからです。 その2年間で独学では得られないスキルや仕事の仕方を覚えることができました。 「なんだバイトかぁ・・」 と思うかもですが、Webデザインは誰でもできる仕事じゃないのでバイトとか関係ありませんよ。 むしろメリットだらけ。 今回は僕の経験からそのあたりを詳しく紹介したいと思います。 未経験からでも採用されやすい 一番のメリットはこれです。 『未経験でも採用されやすい』こと。 もちろん経験者のほうが有利ではありますが、正社員に比べれば格段に未経験でも採用されやすいです。 僕はある会社のデザイン部門でアルバイト採用を任されていたことがありますが、その時に重視していたのは 『スキル』と 『人柄』です。 経験があっても職場に合わなそうな人は採用せず、経験がなくても基本的なスキルがあって馴染みやすそうな人を採用していました。 実際に未経験OKで募集しているところも多いです。 試しに求人サイトでチェックしてみてください。 仕事で必要なスキルやルールが覚えられる 独学ではある程度のスキルは身についても、実践的なスキルはやはり仕事をしないと身につきません。 アルバイトでも実際に仕事に飛び込むことで色々なことが学べます。 特に業界内のローカルルールみたいなものが知れるのは大きいかなと。 細かいとこだと保存形式やデータのやり取り、仕事の進め方など。 全てに関われるかは職場次第ですが、中にいれば分かることも多いです。 それに当たり前ですが勤務中はずっと作業、作業です。 デザインしたりコーディングしたりレタッチしたり。 スキルアップと作業量は比例しますので、やらなきゃいけない環境にいると1年でもすごい実力アップになりますよ。 またアルバイトだと些細なことも聞きやすいですしね。 「おっ、やる気あるな」って評価されるかもです。 Webデザイナーなら正社員という道以外にも僕のようにフリーで仕事をすることもできますし。 正社員へ登用される可能性がある Webデザイナーはアルバイトから正社員へ登用される機会が割と普通にあります。 実際アルバイトの求人でも正社員登用制度がある会社も多いです。 最初からそういった会社を狙うのもいいですが、特に明記してなくても実際に入ってみると正社員に登用されるパターンもあります。 というのも会社がWebデザイナーを正社員採用するのってリスクやコストが大きいんです。 求人募集の掲載料や成約料ってかなりの負担になりますし、それでいて採用しても合わずにすぐ辞められちゃうことも。 そうなるとアルバイトで働いていてスキルや人柄が分かっている人を正社員にするってすごい合理的なんです。 1~2年くらいで正社員登用されるって全然あります。 先輩や上司と普段からコミュニケーションを積極的にとっておいて業務以外のことも色々教われるようにするといいですよ。 そうすると「この仕事も任せてみようか」となるかもしれませんし、仮にそうならなくても教えてもらえるだけでプラスですから。 世間体が気になる人には向かない アルバイトっていう状態に対して世間体が気になる人には向かないです。 たとえば30歳を超えてアルバイトだと親や近しい人は心配するかもですよね。 もちろんケースバイケースですが。 ちなみに僕は独学で勉強した後、30過ぎでWebデザインのアルバイトを2年ほどやりましたが全く気になりませんでしたけどね。 良い意味で鈍感でした(笑) すべてはスキルを身につけるため。 いまフリーでWebデザインの副業ができているのもその時の経験のおかげです。 仕事に対して頑張るのはもちろん、それ以外でも勉強を続けながらスキルアップを目指しましょう。 僕の知人では30代後半のシングルマザーでアルバイトとして入社しましたが、1年後スキルアップして転職活動した結果、正社員として採用されました。 今は色んな働き方が当たり前の時代です。 ましてやWebデザインはスキルが身につく職種。 正社員だけにこだわらず急がば回れでアルバイトからスタートするのも有効な手段ですよ。 今日はこのへんで。 それではまた!.

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