ワークマン 厚底 シューズ。 【懺悔】「アスレシューズ ハイバウンス」を見にワークマンへ行ってきました!

【まとめ】ワークマン「アスレシューズハイバウンス」

ワークマン 厚底 シューズ

もくじ• 話題の厚底シューズの登場 ATHLE アスレ シューズシリーズ ワークマン独自の高反発ソール「BounceTECH」 バウンステック を搭載したスポーツモデル• サイズ/24. 5~28cm 0. 5cmきざみ27. 5cm除く• 分子レベルから開発したワークマンオリジナル「BounceTECH」 バウンステック を搭載した高反発ソール• 靴底に全面ラバーを使用し滑りにくい 素材/ポリエステル・ポリウレタン・EVA・合成ゴム 引用: アスレシューズシリーズの上位モデルとして登場。 (ハイバウンス以外にはライト、ウォッシャブル、NEOなどの計4種があります。 ) 僕はこれまで980円の「」を履いてランニングしていたけど、ランニングするには困ったことがないレベルだったので安くてもそれなりに信頼がある。 ハイバウンスの目玉はバウンステックの搭載。 履いた段階で自重だけでグニャッと足が沈む、このワークマン独自の高反発ソールがランニングでどれほどの効果を発揮するのか。 そして1,900円だとは思わせないデザインで、通気性も優れている。 滑りにくいとされる全面ラバーの靴底。 雨の日のランニングに良さそう。 (雨じゃ走らないけど) 履き口が平ゴムっぽい独特な感じになっていて、使用回数が増えるとゴムがヘタってきそうな印象もある。 今のところフィット感は良い。 僕の欲しかった27. 5cmがなかったので、試しに27cmを試着してみたら意外とジャストサイズでした。 買おうと思っているサイズよりもワンサイズ下を選んだ方がいいかもしれない。 それでもつま先が幅広になっていて余裕が残るくらいのサイズ感。 それも悪い方の違和感。 普段と同じ感覚で走っていただけなのに、ソールの硬さが変わるだけでこうもペースが乱れるかってくらいバテました。 高反発ソールで足が沈み込むことで力の使い方が変わり疲れやすくなるのだと思う。 変に力むというか。 慣れの問題もあるだろうけど、僕レベルじゃ変化に対応できずにペースを乱されてバテたという結果になってしまった。 アスレシューズライトの方が走りやすい 走りにくいと感じた原因は1つ。 沈み込むクッション性が足に優しくていいけど、沈み込みが強いせいで推進力が殺されている気がする。 沈み込みから次の一歩を踏み出すのに余計なエネルギーを使っている。 反発力が弱いのかな。 履き慣れたアスレシューズライトは薄くて硬いソールだけど、沈み込みがなく次の一歩がハイバウンスよりも楽である。 足裏で捉えた路面情報を直に感じることができるのもメリットかもしれない。 ただ厚ければいいわけではない。 ハイバウンスは片足約240gと軽量と軽量であるが、アスレシューズライトは片足約150gと更に軽量です。 まさにケタ違いの軽さ。 軽いは正義です。 あくまでも「厚底クッション」なだけであって、スポーツメーカーの取り扱っているランニング用厚底シューズのような「推進力」がないので、ハイバウンスにはタイムの短縮などは期待しない方がいい。 ランニングにおいてはアスレシューズライトの方が走りやすいという感想でした。 (10kmも走らないような僕の個人的な感想なので注意です。 10km、20kmと長距離になってくればまた走り心地が違ってくるかもしれません。 ) ハイバウンスがおすすめの場面 ハイバウンスの高反発ソールが活躍するのは「ディズニーで1日中遊び回るとき」みたいな場面じゃないかな。 長時間とにかく歩き回って、時には小走りするようなシチュエーションにおすすめ。 足に優しくて動きやすい。 普段履きならブラックの方がいいかもね。 300km走ったアスレシューズライトです。 コスパ抜群。 ちなみにアスレシューズライトも買ったままだと頼りない部分も多い。 980円なのでクオリティには限界がある。 ほどよい締め付けが欲しくて靴紐を「キャタピラン」に、ソールを「ソフソール エアープラス」に交換しています。 実際には980円じゃないので悪しからず。 これくらいのクッションで丁度いい。

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【オシャレ】【ワークマン 】厚底シューズを履いて実走レビューしてみました!

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こんにちは。 三度の飯よりお菓子が好きな、DJ無音とMC無言です。 ワークマンの超軽量シューズ「アスレシューズライト」がSNSで大人気です。 こちらは、約150g(26cm、片足の場合)という超軽量ながらクッション性のあるカジュアルシューズで、ランナーたちがオススメしたことで人気に火が付いた模様。 税込みで980円という安さから「ヴェイパーフライ『の』4%」の異名を取るこのシューズ、とにかくコスパがスゴイと大絶賛されています。 お値段は優に2万を超えますが、一方のワークマン「アスレシューズライト」の価格はその4%程度。 それゆえ、「ヴェイパーフライ『の』4%」と呼ばれているとか。 「アスレシューズライト」は、メッシュアッパーで蒸れにくいため、スポーツシーンにぴったり。 カラーはブルー、グレー、オレンジ、黒の4色展開。 サイズは23cmから28cmまでそろっており、男女兼用のようです。

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【ワークマンすごい】980円でコスパ最強!ナイキ「ヴェイパーフライ『の』4%」の異名を取るワークマン「アスレシューズライト」が大絶賛(1/2)

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近隣店舗を探して探して、5軒目でようやく発見。 2足購入。 レビュー ・私の場合、通常のサイズと同じサイズでOKでした(通常はアディダスの厚底) ・足首まですっぽり覆うタイプなので、足首までの靴下では靴擦れが起きました。 ・靴下も翌日購入。 (ワークマンは靴下も種類豊富で助かった) ・ソールのクッションは抜群だが、これまでのアディダスの厚底との違いに、カラダが慣れていない感覚(5日目) ・明らかにウォーキングが楽になりました。 疲れ具合が違います。 いつもの1. 5倍くらい歩けます。 ・足首まで覆うタイプだが、蒸れはあまり感じない。 ・ソールのグリップは非常に良いので、ウォーキングの姿勢が重要になります。 ・総合すると、コスパは非常に良い。 星一つはどこに行っても置いていなかった事。 至高の一品です!.

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