新聞 お得な取り方。 朝日小学生新聞のお試し購読の結果。毎日続けることで文章を書く力がメキメキ上達すると思ったこと

まだ日経新聞有料で購読してるの?無料になる方法解説するよ。│せつやる

新聞 お得な取り方

1年前に引っ越してきて、某新聞社を頼みました。 読売、朝日の2大大手ではないけど、トップ5には入るくらいの新聞社ですが、この辺りは取ってる人が少ないみたいで、度々抜かされたりして、4ヶ月で朝刊が入ってないことが7回もありました。 その都度電話しますが、主人は出勤する時に持って行くので、朝刊が来てないとキオスクで購入しています。 電話した後貰っても私はあまり読まずにムダになります。 夕刊は余っているからなのでしょう、勝手にサービスで入れてくれますが、主人は深夜帰宅なので朝刊しか読まないし、ハッキリ言うと不必要です。。 更に、近所では各新聞社の回収車が来てトイレットペーパーと交換してくれるのに、ウチはムダにゴミに出すだけです。 でも、どうしても主人が「新聞はココ!」と決めてる人なので我慢しています。 最初に契約する時、半年契約で洗剤6個も貰って喜んでいましたが、実家に聞くとそれは当たり前らしいです(世間知らずでした。。 ) 更に、実家はウチとは違う新聞社ですが、スポーツ新聞をサービスで入れてくれてるらしいです。 何かコツがあったらお願いします!! No.7です。 お礼をいただきありがとうございます。 >店長か社長か忘れましたが直々に来て「うちはこの辺り少ないんでお願いします」と言われた それならば、なお更、配達の不備(不配といいます)の対応が解せませんね。 うちでは必ず、お電話代として10円を入れた封筒と一緒に対面でお渡しするように心がけていますが。 まともな販売店ならば、6月までの契約ですと、更新(継続)に来るはずなんですけどね。 月末に集金に来られるでしょうから、「今月までですよね?」と一言申し出てみたほうがいいかもしれません。 契約の時が一番無理を言いやすい状況ですので、(逆に言えば、販売店は無理してでもお客が言われる条件を飲む可能性が高い) ・今後、不配があったら洗剤を1個付け添えてもらう ・夕刊は要らないので、他のサービスを要求 ぐらいは突きつけてもいいかもしれません。 >新聞の勧誘と聞くとちょっと悪いイメージがあります。 これがこの業界の手なんですよ。 押しに弱い相手だと強引に営業をかけて・・・。 お母様が騙されたような契約もよく聞きます。 「洗剤を持ってきたので受け取りの印鑑を下さい」 (あとから契約書を見れば他紙だった)などというケースもあります。 最近はこの手の輩は少なくなってきていますけどね。 こんな時はすぐにクーリングオフをするべきです。 長くなりましたが、頑張って交渉して下さい。 新聞販売会社の経営者です。 まず、地域や販売店によって差が出ることを知っておいてください。 大都市部などでは3ヶ月、6ヶ月の契約が多いと聞きますが、 私の所では(九州の片田舎ですが)1~3年契約が当たり前です。 地元紙ではチケットや洗剤はおろか、契約自体がありません。 しかも、同じ系統の新聞社でも地域によってサービス内容に雲泥の差があるんです。 (それが何故かは割愛しますね) さて、本題ですが、最初の契約以降に更新(継続)のお願いには来ましたか? 契約に伺う営業マンは(勧誘員)自分の成績が欲しいので、多少の無理もきく場合があります。 サービス品や契約の条件は他の回答者が言われている事で参考になるかと思います。 うちでもよく「サービス品を持って来い」などと言われるのですが、 基本的にサービス品は契約時にお渡しするので、それ以降のサービスのお断りしています。 普通の販売店ならやめると言われて「結構です」なんて言わないんですけどね・・・。 他の方へのお礼を読む限り、かなり怠慢な販売店か、サービス合戦が激しくない地域と思いますので、ご主人の意向が変わらない限りは厳しいような気もします。 ただ、配達の不備は許される事ではありませんので、今後入ってない場合は、 「今朝の朝刊は持ってきてもらわなくて結構です。 ただし、今月分は日割りで計算して集金に来てください」ぐらいは言ってみてはどうですか? また、あまりに改善されないのなら新聞社の「お客様相談室」に電話してみるのも手かもしれません。 (販売店は発行本社から睨まれるのが怖いので) 余談ですが、こういう怠慢な販売店が多いので、販売店を経営しているとバカにされるような言動が多くて困ったものです。 「しんぶんや」と言われるのに間違いないのですが、本当に悲しくなります。 あまりに要求がしつこいお客だと、あとでバカにしてますけどね。 世間はどこで繋がっているか分かりませんので、ほどほどに要求してみてください。 ありがとうございます。 1年~3年ですかーそれは長いですね! 主人は転勤族なので6ヶ月でも長いかなーと思いました。 そして、うちは6月イッパイの契約なのですが、まだ何も言ってこないです。 確か、契約に来た方は、店長か社長か忘れましたが直々に来て「うちはこの辺り少ないんでお願いします」と言われたのを覚えてます。 丁寧な印象を受けましたが、その後は電話しても、以下の通り「けっこうです」とか謝りもしないですね。。 7回入ってませんでしたが、電話すると、後から黙って投函してて、こう言う時は一言声かけて「すいません、入れておきます」くらい言ってもいいんではないかなーと思います。 日割りって言えばよかったかもしれないですね。 1ヶ月で3回の時もありましたし・・ 今月はないです。 販売店経営だとバカにされますか?? 私は全く思った事ないですけど、新聞の勧誘と聞くとちょっと悪いイメージがあります。 うちの母親が【おばちゃん】って事もあり、読売新聞を取ってた時に「読売新聞ですけど、更新の契約に来ました」と来たんです。 洗剤とかを置きながら契約を交わし、母親は疑いもせず「ハイハイ、今回は早いのね」と印鑑を押したんです。 父がちょうど帰宅した時に「あれ?朝日取るの??」と勧誘員の顔を知ってたらしく言って分かったんです。 読売の販売員を装って、朝日の契約書を交わすと言うかなり悪徳でした。 母はこっぴどく父に叱られガックリしていました。 販売店経営は立派なお仕事だと思いますが、しつこいヤクザみたいな勧誘とかはちょっと軽蔑します。 話が長くなりましたが、詳しいお話ありがとうございます。 とても参考になりました。 朝刊を七回も忘れるような会社なら、やめさしてもらいます!ぐらい、強気に出でもいいと思います。 朝刊を入れ忘れるなんてあきらかに、新聞屋の怠慢です。 実際、入ってないことで、主人が買って2倍になるなら、とらなくていいのではないでしょうか?主人に毎日、キオスクで買ってもらい、駅で捨ててきてもらえば、ゴミにもなりません。 それでも、とるということに決まっていて、サービスをしてもらうなら、契約時にしたらよいのです。 新聞の勧誘の人は、新聞屋に雇われた人なので、一件でどのくらいの期間の契約をとってきたかで、報酬が違うみたいです。 どんなサービスをしてでも、自分の店で契約してもらいたいので、サービスの盛んな地域では、かなりのサービスをしてくれます。 多少の無理もきいてくれたり、他社が安かったから、そっちに変わります。 といったら、そっちの値段にしますといってくれたり、なにかつけてくれたりしました。 無料期間もありながら、映画のチケットや、家電製品ももらったりしました。 そのかわり、契約は契約なので、その期間は、新聞をとるのはやめれません。 これも、サービスの盛んな地域のことなので、すべての地域でそうだとは限りません。 知り合いの地域では、サービスが禁止されているそうでした。 ご主人と相談してみてはどうでしょうか。 あのですね、引っ越してきて2ヶ月間、すぐ来るだろうと待っていた新聞の勧誘が一度も来なくて、こっちから電話した感じです(笑) 珍しいですよね。。 普通戸建が何件か建ったら新聞の勧誘がすぐ来るハズなのに・・ しかもこっちに来て1年、他の勧誘も来たことありません・・ 本当は新聞だけなら主人に買ってもらってもいいのですが、なんせ知らない県に来てしまったので、知り合いも友達も居なく、さっぱり情報が入ってこなくてスーパーも自転車でいける範囲でどんなのがあるのか。。 と知りたくて、広告付の新聞にしました。 で、入ってこなかった時「今度入ってなかったら契約まで待たずに止めますよ」と言ったら(本当は止める気はないのですが)「分かりました結構です」とアッサリ言われちゃって肩透かしを食らったようで「あら?いいの?」って感じでした なんかこの地域は相手にされてないみたいです。。 ありがとうございます。 もう一度頑張って交渉してみます。 映画のチケットも欲しいですね・・あれは読売だけなのかな? A ベストアンサー 統合版3723円,全日版 朝刊のみ 3007円という案内はネットでなくても新聞にも印刷されています。 新聞によって異なるかも知れませんが最終ページの1ページ前の上段欄外が多いです。 価格は再販価格で全国同じだと思います。 地域によって統合版か全日版かが決まっています。 統合版の地域で朝刊だけを希望しても全日版が配達されるのではなくて統合版の朝刊だけが配達されます。 ですから大事な記事 情報 が見られ 届けられ ない場合も出てきます。 で、価格ですが統合版の地域で朝刊だけを希望する場合の価格は再販価格ではなくて販売店が独自に決めることになっています。 Q 実は我が家では新聞を購読しておりません。 その分ニュースにとても飢えていて、 携帯やパソコン・テレビ・ラジオでのニュースは欠かさずチェックしています。 今のところ二人とも働いていて、ゆっくり新聞を読むというより大まかな内容を知る方が合っていたので。 しかし最近以下のような点から迷っています。 1.常識的に新聞くらい取るべき?という固定観念にとらわれると弱気になる 2.やはり持ち運びでき、文章を読む習慣にもなる新聞ならではのよさもある 3.生ごみ捨て用に古新聞は必要だ 4.チラシが入らないので、スーパーに行くのが効率悪い 1.について 最近はパソコンの常時接続環境が整ってきたので、知人なども「新聞代の代わりにケーブルインターネットにした」と言っています。 ウチもそれをまねしてます。 そんな人が増えている気がするのですが、皆さんの周りではどうですか? 2.について 読解力は本を読んでるから大丈夫…と思いたいのですが、ニュースを活字で知るのとはまた違う気がするし、何より持ち運びが便利。 レーザープリンタでもあれば印刷して通勤途中で呼んだりも出来るのかもしれないけれど、そこまでするならとった方がいい気もしてきます。 3.4.について 主婦の悩みですが、量的には程よく旦那が買ってくるスポーツ新聞で十分。 チラシもほしくないものまでもらって整理する大変さから開放されると考えれば長所になるんですけど…。 ついでに言えば些細な事ですが、実家では一戸建てだったので、玄関先までとり行けばよかった新聞が、今はマンションの管理規約から集合ポストまでとりに行かねばならないのです。 そんなことも購読から遠のく原因のひとつになってます。 さまざまな見解をお聞かせ願えれば嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。 実は我が家では新聞を購読しておりません。 その分ニュースにとても飢えていて、 携帯やパソコン・テレビ・ラジオでのニュースは欠かさずチェックしています。 今のところ二人とも働いていて、ゆっくり新聞を読むというより大まかな内容を知る方が合っていたので。 しかし最近以下のような点から迷っています。 1.常識的に新聞くらい取るべき?という固定観念にとらわれると弱気になる 2.やはり持ち運びでき、文章を読む習慣にもなる新聞ならではのよさもある 3.生ごみ捨て用に古新聞は必要だ 4... A ベストアンサー 3.4のお気持ちよーくわかります。 特に地元スーパーの値段チェック、比較検討が家にいながらにできる。 底値チェックにもかかせません。 その他にも、地元の情報は新聞に入っているチラシがけっこう有効ですね。 (たまにですが、新聞販売店のサービスで、歌舞伎鑑賞券とか、スーパー銭湯入場券とかいただけますし) 代わりになるものが、いまのとこ見当たりません。 あと、新聞のコラム的なもの、家庭欄などの記事は、ネット新聞ではなかなか。 ただこれは最近、ある程度のことは、この教えてGoo&OKを眺めているうちにわかる場合もありますね。 その他ですと、芸能、映画、書籍といった文化情報にも新聞を利用しています。 (そのかわり、雑誌をあまり買いません) あと、かなり個人的なことかもしれませんが。 わたしは縦書きを読むほうが、横書きのものよりも格段に早いのです。 なので、おおまかなニュースを把握しようとする時、縦書きの新聞での方が短時間ですみます。 Q 結婚&引越しをし、どこの新聞をとろうか悩んでいます。 今までずっと朝日新聞をとっていたのですが 他の新聞はどうなのかな?と思いまして 質問させていただきました。 新聞購読の目的は ・世の中全体の流れがわかる ・読みやすい ・主婦にも興味深い内容(コラム等)がある です。 (読むのは私がメインになります) できるだけ手ごろな値段で考えています。 現在はネットのニュースをみています。 ネットだけでも十分なのでしょうか? 新聞のメリットとはなにかなぁと思ったりもします。 特典がほしくて1ヶ月だけ購読はどうか? おためし購読などがあるか? 住まいは関東です。 どうぞアドバイス等、よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー 田舎では毎日と神戸新聞を購読し、現在は自宅では読売or朝日、出先で産経・日経・業界紙・外国紙を読んでおります。 20代男性です。 一般紙はどれも似たり寄ったりです。 どの新聞もニュースの出所は同じ通信社ですから。 強いて比べるなら、 ・巨人が好きか ・地方版のニュースの選び方が趣味にあってるか ・得意分野(たとえば毎日新聞の考古学)が自分の趣味とあっているか などをポイントにして、駅で買ってきた新聞を比較してみればいいのではないでしょうか?どの新聞でも世の中の流れはわかるでしょう。 ただ、産経新聞は特殊です。 "右"のほうの人々を取り込んで購買層を確保しようとしているので、それに迎合した内容になっている気がします。 新聞のメリットは昔に比べて少なくなりました。 でもトイレの中やベッドの上で読めるし、折り込み広告で地域情報がわかるし、まったくメリットがなくなったかといえば、そうでもないと思います。 いかに費用をおさえるかが問題でしょう。 独占禁止法違反の教唆になるので具体的な方法は差し控えますが、販売員の人から"経済的な配慮"を受けましょう。 それからこれが裏技なのですが、「新規」で契約すると販売員の人は喜びます。 新規は彼らの業務成績になりますが、継続は成績にならないのです。 うちもこれをやっています。 我が家には使い切れない洗剤が山積みになっております。 個人的には毎日が好き(記者さんが薄給に耐え忍んでがんばっている)なのですが、毎日は"配慮"が薄いです。 だからこそ零落したのですが。 いい新聞なので、もし「配慮をしてもらうことを潔しとしない」のなら毎日新聞をとってあげてください。 蛇足でした。 追加: 奥さんが気の弱い方なら、新聞勧誘員の強引な手口から奥さんを守るため、亭主関白を演じてもらってください。 「新聞のことは主人の了解なしに何も決められないんです」と言えば勧誘員もどうしようもできません。 田舎では毎日と神戸新聞を購読し、現在は自宅では読売or朝日、出先で産経・日経・業界紙・外国紙を読んでおります。 20代男性です。 一般紙はどれも似たり寄ったりです。 どの新聞もニュースの出所は同じ通信社ですから。 強いて比べるなら、 ・巨人が好きか ・地方版のニュースの選び方が趣味にあってるか ・得意分野(たとえば毎日新聞の考古学)が自分の趣味とあっているか などをポイントにして、駅で買ってきた新聞を比較してみればいいのではないでしょうか?どの新聞でも世の中の流れはわかるでしょう... Q T新聞の勧誘の人に、最近この辺に新しく販売店ができたので、3ヵ月無料にするから契約してくれと言われ、以前別の新聞で本当に3か月無料にできたこともあり、つい契約してしまいました。 契約の際、勧誘の人に、「すぐに販売店? そして、翌日から新聞も来なくなりました。 それとも、販売店ともグルで、今後また購読した1ヵ月分を集金に来たりするのか…あるいは、勧誘の人が無料で契約をとったことを販売店にヒミツにしてなきゃいけなかったのにバレて、それで集金が来たとか…?? 契約の際に勧誘の人の携帯番号と名前を書いてもらったので、電話してみようかとも思ったのですが、面倒なことになったりしては嫌なので、勧誘の人にも販売店にも電話はしていません。 電話しない方がいいですよね…? これでもし1ヵ月分払う事になったとしても、騙された私もいけないですし、まぁそんな大金ではないですから、勉強代だと思えば安いものかもしれません。 しかし誰が悪い人だったのか、それが気になってしまって…。 やっぱり勧誘の人でしょうか。 でもだとしたら、今その人はもう行方をくらましてるってことなんでしょうか…?! 変な質問ですが、ご回答いただけましたら幸いです。 T新聞の勧誘の人に、最近この辺に新しく販売店ができたので、3ヵ月無料にするから契約してくれと言われ、以前別の新聞で本当に3か月無料にできたこともあり、つい契約してしまいました。 契約の際、勧誘の人に、「すぐに販売店? A ベストアンサー 再販売価格維持制度というものがあります。 この制度の適用を受けると、 商品の供給元が販売店に対して販売価格をしていできるというものです。 基本的に「著作物」(書籍、雑誌、新聞、レコード盤、音楽用テープ、音楽用CD)は この再販制度の適用を受けます。 さて、これによって新聞は価格競争をしなくていいわけですが、 内容で勝負するかというと必ずしもそういうわけではなく、 一度契約すると面倒くさくて変えない人が多い・折込公告料が獲得できる というのが自宅に届けてもらう新聞ですから、 価格競争ではないゆがんだ販促競争が行われています。 それが、3箇月無料にする、プロ野球のチケットをつける、洗剤をつける等々の 勧誘文句になります。 ここで3箇月無料というのは再販制度に反していますから、 契約の無効を訴えることはできても契約の履行を訴えるのは難しいかも。 なお、この販促活動行っているのが拡張員です。 詳しい内容については、参考URLを見るといいと思います。 Q&Aに似たような事例も紹介されています。 ocn. この制度の適用を受けると、 商品の供給元が販売店に対して販売価格をしていできるというものです。 基本的に「著作物」(書籍、雑誌、新聞、レコード盤、音楽用テープ、音楽用CD)は この再販制度の適用を受けます。 さて、これによって新聞は価格競争をしなくていいわけですが、 内容で勝負するかというと必ずしもそういうわけではなく、 一度契約すると面倒くさくて変えない人が多い・折込公告料が獲得できる というのが自宅に届けてもらう新聞ですから、... Q 皆さんから敬遠される存在であります、新聞拡張の仕事をしています。 何新聞なのか、名前は伏せさせていただきます。 〔ご了承ください〕 世の中十人十色とはよく言ったものですが、この業界もいろいろなお客様に出会います。 仕事を始めて約半年、良いイメージを持たれてない事は重々承知でしたが、訪問先での断り文句、いわいる〔ウソ〕がすごく多く、少し人間不信気味です。 〔この業界だけではないとおもいますが・・。 ここで質問したい事ですが・・・ どんな人が新聞勧誘に来たら購読しても良いよって思いますか? ちなみに私は、拡張員と言えども、まっとうなセールス、の信念をもって販売営業をしています。 昔の様な本格的拡張員オーラは一切出さず、インターホンでのご挨拶、紙面の内容、特集の説明、サービス品の説明、単調な説明にならない様にジョークなども交えたトーク、断られた時も常に笑顔で気遣い、、、。 おかげで、成績はイマイチですが・・・。 昔の拡張員さんたちのイメージが強すぎて、社名を語るだけで、塩をかけられたり、バットを持って追っかけてくるご主人、即答で帰れ!などなど、ひどい時は度が過ぎてひどいです。 けど、良いお客様もいるので、時々、宝探し的な感覚で訪問販売をしてます。 嫌われ者と承知ですが、もしご回答頂ける方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。 皆さんから敬遠される存在であります、新聞拡張の仕事をしています。 何新聞なのか、名前は伏せさせていただきます。 〔ご了承ください〕 世の中十人十色とはよく言ったものですが、この業界もいろいろなお客様に出会います。 仕事を始めて約半年、良いイメージを持たれてない事は重々承知でしたが、訪問先での断り文句、いわいる〔ウソ〕がすごく多く、少し人間不信気味です。 〔この業界だけではないとおもいますが・・。 ここで質問したい事ですが・・・ どんな人が新聞勧誘に来たら購読しても良いよっ... A ベストアンサー 購読する気があっても、コイツからはとりたくないと思って断った例 呼び出しホンを何度も鳴らす。 どちら様?と聞いても答えない。 カメラがあるのにドアの前での態度に落ち着きが無い。 身なりがだらしない。 言葉づかいが悪い。 爪や手、靴などが汚い。 息が臭い。 大き過ぎる声。 挨拶しない。 他社と比べて他社の批判をする。 家族構成等まで聞いてくる。 訪問時間帯が無差別。 購読する気はなかったが、コイツなら購読しても良いと思って購読契約した例 (上記の悪い例をクリアしたうえで、良いと思った勧誘例) 他社を褒めつつ、自社の独自性もアピール。 1~2週間分無料で購読させてくれたので、チラシの入り具合いがわかり買い物に重宝した。 本来は集合ポスト投函かクローク置き(1Fフロント=管理)が原則のマンションで、部屋の玄関ポストまでわざわざ届けてくれた。 玄関ポストに投函する早朝という時間を考えて、ガシャンと音がしないよう、静かにポストインしてくれた。 新聞の新規購読ばかりアピールするのではなく、回収の仕方や時間、チラシの入り具合いを具体的に説明してくれた。 「何かお気づきの事がありましたら、購読前、購読後にかかわらず、こちらまでお電話ください。 すぐにお伺いいたします。 」と携帯番号と配達店の電話番号が書かれたメモを渡された。 お試し購読をしている時に「近所まで来たので寄りましたが、お留守のようでしたので帰ります。 明日あらためて伺います。 購読の勧誘ではないのでご安心ください。 お試し購読での紙面のご感想などお聞かせください。 今後の参考にしたく思います。 」という手紙がポストに入っていた。 勧誘だとわかっていても、コイツなら購読しても良いと思えたので契約しました(^^) 契約後も近所まで来たと言って挨拶にきます。 すごく良い勧誘員です。 ご質問者様も頑張ってね! 購読する気があっても、コイツからはとりたくないと思って断った例 呼び出しホンを何度も鳴らす。 どちら様?と聞いても答えない。 カメラがあるのにドアの前での態度に落ち着きが無い。 身なりがだらしない。 言葉づかいが悪い。 爪や手、靴などが汚い。 息が臭い。 大き過ぎる声。 挨拶しない。 他社と比べて他社の批判をする。 家族構成等まで聞いてくる。 訪問時間帯が無差別。 購読する気はなかったが、コイツなら購読しても良いと思って購読契約した例 (上記の悪い例をクリアしたうえで、良いと思った勧... Q 8月中1週間新聞を止めました。 休んでいる期間の新聞は配達を断ったため手元にありません。 本日、集金が来たのですが 「今月は休んでたので通常3,007円のところ2,900円でいいです」と言われました。 7日間分とらないのに何故この金額になるのか?と思い集金の方に質問しました。 その回答は 「うちは基本的に月契約なので、日割計算はしていない。 ただとってない期間もあるので今回はサービスして107円引きです。 4月に現住所に引っ越してきたばかりです。 (今回のケースなら679円引き) この話をしたら、「うちは小さな新聞店なので同じようなサービスは出来ない。 …ただそこまで言うなら2,800円でいいです」と言われ、ごねたから値下げした…というような感じになりました。 同じ新聞を取っていて支払いの扱いが違うことに納得がいかないだけなのですが…。 また、以前の住んでいた地域で6ヶ月契約の期間中に引越しをしたため、以前の新聞店から現在の新聞店に直接連絡が行き、私の新聞購読契約が続行された経緯があり、自分から現在の新聞店と契約をしたわけではありません。 ちなみに今回の話でもめたため、「今後取らない期間の新聞も後日まとめて配達しますので、通常の料金を払ってください。 この辺の人は皆そうしてるし、あなただけ特別というわけにはいかないんです」と言われました。 納得がいかな~~い! …法律的に正しい解釈はどのようなものなのでしょうか? 詳しい方教えてください! 8月中1週間新聞を止めました。 休んでいる期間の新聞は配達を断ったため手元にありません。 本日、集金が来たのですが 「今月は休んでたので通常3,007円のところ2,900円でいいです」と言われました。 7日間分とらないのに何故この金額になるのか?と思い集金の方に質問しました。 その回答は 「うちは基本的に月契約なので、日割計算はしていない。 ただとってない期間もあるので今回はサービスして107円引きです。 A ベストアンサー 契約は6ヶ月契約ですよね。 厳密に言えば契約上は販売店の言う「今後取らない期間の新聞も後日まとめて配達しますので、通常の料金を払ってください。 」が正しいです。 日割り契約(もともとありませんが・・・)でなく月契約ですので、休止期間は「お客さんからの申し出により配達を止めているだけ」です。 したがって、法律的に正しい解釈は、「配達休止期間分の料金も支払う義務がある。 」ということです。 休止期間の料金を取らないのは、販売店の独自サービスです。 ですから、前の販売店と現在の販売店の違いはあって当たり前なわけです。 では、なぜお客からの休止期間の申し出を受けるのか。 これはもっぱら「防犯上の理由」からです。 新聞が新聞受けからあふれるほどたまっている=長期間留守ということですから、地域に密着している新聞屋さんがこれを無視することはできないからです。 しかし、質問者さんのお気持ちは十分に理解できます。 値引きをするのが当たり前と思わずに、値引きしてもらってラッキーと考えましょう。 Q 初めて自分で車検というものを経験します。 車のことはまったくわかりませんが、よろしくお願いします。 車は、購入3年目の日産キューブです。 近くにオートバックスやオートウェーブがあるので、 そちらも検討しようと思ってます。 後者2社の方がお安いのではないかと思いますが、 金額以外にメリットとかあるのでしょうか? また、エネオスをよく利用するので、ガソリンスタンドでの 車検も考えています。 過去の質問で、ディーラー同士を競争させるのもよいともありました。 金銭的なことをいえば、見積もりを出して比較すればよいと思いますが、 見積もりではわからないメリット・デメリットを教えていただきたいです。 また、メンテナンスのこともちっともわからないので、 これをやっとくといいってのもあれば、教えてください。 (ウインドウ撥水やちょい高めのエンジンオイルに関心があります。 ) 初めて自分で車検というものを経験します。 車のことはまったくわかりませんが、よろしくお願いします。 車は、購入3年目の日産キューブです。 近くにオートバックスやオートウェーブがあるので、 そちらも検討しようと思ってます。 後者2社の方がお安いのではないかと思いますが、 金額以外にメリットとかあるのでしょうか? また、エネオス... 私はディーラーをお勧めします。 若干、民間の車検場より高いですが、差額だけ見れば1万~2万の間位じゃないでようか? 「出来るだけ安くしといて」って頼めば、必要以上に部品交換とかしませんから。。。 それよりも、これから先のトラブル発生時の為の保障だと思います。 1回目の車検であれば、3年保障の部品の保障が切れますね。 2回目の車検であれば、ほぼ全て保障が切れます。 車に限らず、機械はなぜか保障が切れると壊れます。 その、保障が切れてから壊れた時に、ディーラーで車検をしていると、少しは融通を聞いてくれます。 以前に、上記の内容で回答したのがありますから、一度ご覧になってみてください。 goo. php3? 「良いものを長く」より「安くてもこまめに」 の方が良いです。 超高級オイルを1万キロ毎に交換するより、純正オイルを3000キロ~5000キロ毎に交換するほうが良いですよ。 ディーラーでもやってくれますが、カー用品店で売っている、レインXやガラコでも十分効果はあります。 面倒くさいなら、ディーラーで頼めば良いですが、日産車でもこういうのが利用できます。 車検時に交換しておいたほうが良いのは。。。 ・各種ベルト ・ブレーキフルード ・ラジエター液 ・ブレーキパッド(減っていたら) 位ですかね。 この辺って、素人では交換できませんし、車検自体の手数料に含まれる工賃の中でやってくれますのでお得です。 ・オイルは、車検で変えるというよりは、3000キロとか5000キロとかの「定期」で帰るものですから、その「定期」が来ていないなら変えなくても良いですよ。 ・バッテリーは、状況に応じてですね。 問題なくエンジンがかかるなら、バッテリー液の補充で十分です。 交換するなら、ディーラーは高いのでホームセンターなどがお勧めです。 ・ワイパーのゴムは、シリコン製のもの(撥水ワイパーとか言う名前のもの)をカー用品店で買いましょう。 上記のガラスの撥水をしたら、特にシリコン製の物にしないと、撥水がすぐに落ちてきます。 それに、自分で換えれます。 ・エアコンのフィルターも汚れているでしょうが、活性炭入りの消臭効果の高い物がカー用品店で売ってますからそちらを使いましょう。 上げだすときりが無いですね。。。 私はディーラーをお勧めします。 若干、民間の車検場より高いですが、差額だけ見れば1万~2万の間位じゃないでようか? 「出来るだけ安くしといて」って頼めば、必要以上に部品交換とかしませんから。。。 それよりも、これから先のトラブル発生時の為の保障だと思います。 1回目の車検であれば、3年保障の部品の保障が切れますね。 2回目の車検であれば、ほぼ全て保障が切れます。 車に限らず、機械はなぜか保障が切れると壊れます。 その、保障が切れてから壊れた時に、... A ベストアンサー 日経新聞でも経済週刊誌でも、自腹で購読をお勧めします。 又、経済本や、自己啓発本等も自腹購入をお勧めします。 なぜなら、この手の書物は面白くないからです。 モチベーションは「読まないと勿体ない」です。 自腹で無ければ、そのうちに読まなくなります。 会社から疲れて帰って来て、眠たいのに、自腹で購入でなければ読めません。 会社から配給された本は皆、読まないのはモチベーションが無いからです。 10万円程度でも構いませんから株式購入もお勧めします。 これもモチベーションの為です。 小額でも株式に注意を払うようになります。 自分で自分を騙す方法を考えて何とかモチベーションを継続して下さい。 最初は面白くありませんが、有る時に、用語に慣れて時代の流れが読める様な気になります。 そうすると、先回りの攻撃と防御、リスクの取り方(ハイリスクロ-リターンとローリスク ノーリターン等)が分かり、勝負時に打つ手の選択肢が広がります。 上手なリスクハンドラになれます。 目標はここです。 これになると仕事が面白くなります。 中小企業でも、大企業でも、優良な会社の社長は概して麻雀等のギャンブルが強いものです。 企業運営でも永く運営するにはギャンブル的な勝負時が何回か出てきます。 孫さんしかりです。 勝負時に流れが読めるように、打って出る為のデータを多く持つ方が有利になります。 又、勝負に負けても切替が早く、善後策も次から次へと打てるようになります。 将来、優秀なリスクハンドラになる事をお祈り致します。 日経新聞でも経済週刊誌でも、自腹で購読をお勧めします。 又、経済本や、自己啓発本等も自腹購入をお勧めします。 なぜなら、この手の書物は面白くないからです。 モチベーションは「読まないと勿体ない」です。 自腹で無ければ、そのうちに読まなくなります。 会社から疲れて帰って来て、眠たいのに、自腹で購入でなければ読めません。 会社から配給された本は皆、読まないのはモチベーションが無いからです。 10万円程度でも構いませんから株式購入もお勧めします。 これもモチベーションの為です...

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著作権に関するQ&A:中日新聞Web

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朝日新聞記事など、朝日新聞社の著作物、または朝日新聞出版が編集・発行する出版物(「週刊朝日」「アエラ」「大学ランキング」など)について転載、放送等の利用をご希望の場合、下記内容を確認のうえ、 お申し込み下さい。 朝日新聞社から諾否と、利用可能な場合は使用料の額その他の利用条件をご連絡します。 基本的な利用条件は下記の通りです。 ただし、記事等の種類、利用の目的・方法など、お申し込み内容に応じて異なる場合がありますので、利用の際は、当社がお客様に個別に提示する利用条件をお守り下さい。 利用を希望される新聞記事のデータ添付がない場合は、許諾可否の審査をいたしかねます。 お近くの図書館で「朝日新聞記事データベース」を利用いただくか、を利用ください。 利用ご希望の記事等に朝日新聞社または朝日新聞出版に著作権が帰属しないもの(例:外部からの寄稿、投稿、座談会の採録記事など)が含まれる場合、別途、寄稿者等の許諾をお取りください。 企業、団体、官公庁などで継続的・反復的に新聞記事を切り抜き、コピー(複写)して事業所内で配る「クリッピング」は、所定の契約手続きが必要です。 詳細は をご参照下さい。 お手数ですが再度ユーザー登録を行ってください。 お急ぎの場合は、オンライン申請をして頂いた上で、メール(kiji asahi. com)にてお知らせ下さい。 ファクス、郵送による申請は受け付けません。 ご了承下さい。 再開する際には、改めて本欄で告知します。 代わりに、電子データでの販売を実施します。 ご入り用の方は、オンライン申請のページにある「利用方法・目的」欄に「記事データ希望」と明記してください。 ご了承下さい。 項目を右側にスライドさせることができます。 ご活用下さい。 朝日新聞社 デジタル・イノベーション本部 法人営業部 [住所] 〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2 [Tel] 03-5541-8939(受付は平日10:00~17:30) [Fax] 03-5541-8140 [メール] 操作説明書 PDF 1 記事等のご利用にあたり、株式会社朝日新聞社(以下「当社」 が指定する出所 媒体名と掲載日付など を明示してください。 2 記事等の文章、写真、図版、イラストなどの改変はできません。 3 出版物・印刷物等への掲載の場合、発行時に当社・法人営業部知財事業チームへ1部お送りください。 4 ご利用は承諾書に記載された1用途1回限りの非独占的利用に限ります。 重版、再放送、または他の用途で再利用する場合は、改めてお申し込みください。 5 当社は、記事等に含まれる、当社以外の著作権やプライバシー、肖像権をはじめ、第三者の権利についてその権利者から記事掲載以外の二次的な利用について許諾等を得ているわけではありません。 当社の記事等利用料にはこれらの許諾等に関する料金その他の対価は一切含まれていません。 ご利用に際して、お客様の責任と費用で必要な権利者の承諾を得てください。 万一、ご利用によってお客様と第三者との間に紛争が生じても当社は一切の責任を負いません。 6 ご利用を希望される新聞記事のデータ添付がない場合は、許諾可否の審査をいたしかねます。 お近くの図書館で「朝日新聞記事データベース」を利用いただくか、新聞記事代行検索サービスを利用ください。 7 ウェブサイトでのご利用の場合、承諾期間は最長1年間です。 延長をご希望の場合は、事前にご相談ください。 2020年4月1日より 朝日新聞社は法人のお客様向けにオンラインで写真などを検索できるデータベースを運営しています。 本社または朝日新聞出版が著作権を持つ写真・図版を、出版、放送、展示等で利用することを希望される方は、このサイト上で検索のうえ、お申し込み下さい。 データベースの利用にはユーザー登録が必要ですので、トップページからお申し込み下さい。 パスワード取得後、ログインしていただけば、キーワードを入力してお探しの写真を 自由に検索、お申し込みできるようになります。 料金、利用規程などの詳細は、サイトをご覧下さい。 個人的な鑑賞・保存用の写真をご購入を希望されるお客様は、のページをご覧下さい。 朝日新聞社 デジタル・イノベーション本部 朝日新聞フォトアーカイブ [住所] 〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2 東京 [Tel] 03-5541-8138 [Fax] 03-5541-8139 [メール] 日々の新聞紙面から必要な記事を切り抜き、コピー(複写)して関連部署などに配る、いわゆる「クリッピング」を実施される場合は、朝日新聞社の許諾を得ていただくことが必要です。 下記から申込書をダウンロードして、申込書記載の契約条件をご確認いただき、必要事項をご記入のうえ、FAXでお申し込み下さい。 コピー配布する記事の数に応じて所定の料金がかかります。 料金表に記載のない大規模な利用をご検討の際は、個別にご相談下さい。 また、クリッピングした記事を電子化して、お客様のイントラネットに掲載することも可能です。 料金、利用条件につきましては、下記までお問い合わせ下さい。 【クリッピングとは?】 組織的に行われる継続的・反復的な新聞記事の複写で、情報共有化等のために当該記事を組織の内部で配布することを指します。 具体的には、会社などで「日常業務」として継続的に新聞記事をチェックし、関連がある記事を複写して社内配布することを意味します。 また、クリッピングした記事を電子化して、お客様のイントラネットに掲載することも可能です。 料金、利用条件につきましては、お問い合わせ下さい。 なお当社は、日本新聞協会加盟の新聞社の多くが加わる新聞著作権協議会を通じて、日本複製権センターに記事の複写のうち、組織内部における単発的な少部数(1回20部以内)の複写に関する権利行使を委託しています。 このため、日本複製権センターと契約された企業・団体等のお客様は、その範囲の利用については、当社へのお申し込み手続きは不要です。 ただし、大部数のコピーや、部数の多寡にかかわらず上記のクリッピングについては、委託の範囲に含まれておらず、当社の許諾が必要となりますので、ご注意下さい。 朝日新聞社 デジタル・イノベーション本部 法人営業部 [住所] 〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2 [Tel] 03-5540-7828 [Fax] 03-5541-8140 [メール].

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「新聞購読」をお得にするために私が実践している4つのこと | マネーの達人

新聞 お得な取り方

「新聞、一ヶ月千円で取りませんか?」と日曜の午前にあらわれた朝日の拡販員。 千円とは安い!と話を詳しく伺ってみる。 疲れきった拡販員は、拡販業務の裏側や新聞社の内情まで教えてくれ、私も安価で新聞を手に入れることができたのだが……。 それは先週の日曜日のことだった。 ピンポンと鳴ったのが、午前10時半。 私はまだ眠っていた。 宅急便でも届いたかと、ねぼけまなこで通話フォンを取ると、 「すいません、以前お世話になった朝日新聞の者ですが」との声がする。 --ああ、どうも。 でも新聞は今取る気ないですから。 そうだ、新聞を取らなくなってから、もう3年も経つ。 テレビとインターネットでたいていの情報はまかなえてしまう今、私にとっては、もはや新聞には月に4000円近くを払うだけの価値がないのだ。 それでは、いくらなら取ってもいいだろう? 考えたこともなかった。 「あの、一ヶ月千円で取っていただけないかと思いまして……」 千円? 興味がわいた。 二千円なら迷わずノーだ。 しかし千円といえば、定価の約四分の一。 悩むところである。 もし態度の悪いテキ屋風の契約員だったら、逆に月に四千円もらっても願い下げではあるが、その拡販員は違った。 肩身せまく玄関に入ってきたその男は、色あせたネルシャツの上にぼろぼろのジャケットを羽織っていた。 まだ若い。 20代後半といったところだ。 前髪に隠れた大きな目が、自信なさそうににおどおどと動いていた。 「わ、私ども、え、営業専門の会社のものでございまして……」と彼は伏し目がちに呟く。 やはり拡販員だ。 とりあえず中にあげて、詳しく話を伺うことにした。 朝刊のみ、ひと月3720円のところを、ひと月千円。 3ヶ月でどうですか、ということだった。 八千いくらの差額を前もって渡すので、集金の時に定額を払うか、 あるいは、今三千円払ってくれれば、3ヶ月ぶんの領収書を先に切ってもいいとのこと。 後者では集金は来ない。 断然、今、三千円払った方が楽だ。 --しかしね、どうしてそんな安くなっちゃうの? と私は聞いてみた。 「わ、私ども契約が止まった方しかお受けできないものなんですけど、一回止まってしまいますと、なかなか、また始めてもらうのは難しいので……す、すべて自己負担でやっているんですが、はじめ半額くらいでお願いしてダメそうだったんで、もうちょと自分の方から出せばいけるかな……と思いまして……」 --これ、新聞って、今、みんな千円くらいで買っちゃってるの? 「あ、あのですね、みなさまニーズが違うものですから……あ、あくまでも、わ、私とお客様の『個人的な関係』ということになってしまいますので、お客様によってはお金はダメなので商品券、ビール券が欲しいという方もいらっしゃいますし……」 彼によると、新聞社の販売店では、できるサービスが限られているのだという。 「サンパチ・ルール」というものが存在し、新聞社では3ヶ月の契約では8パーセントのサービスまでしかできないのだという。 8%といえば千円未満でしかない。 「お、お店(販売店)は、おそらく(営業の会社がどういう売り方をしているか)わかってるとは思うんですけど。 そ、そんなに店員が回って契約もらえないのに、わたしらが行ってもらえるわけはないので……」 しかし、安いにもほどがある。 この仕事、あなたにはどれだけ実入りがあるのか、と尋ねると、一つの契約につき、新聞購読3ヶ月ぶんの定額が入ってくると言う。 その金のうち、半分が自分の所属する営業会社から、そして半分が販売店から出るとのこと。 販売店にとっては、部数の多い方がチラシの収入が上がる。 そして販売店はそのチラシの収入で、営業会社を雇っている。 自分らではできない仕事をさせるためにだ。 こうして、目の前の彼の生活はなんとか成り立っているようだ。 いや、成り立っているのか……と、みすぼらしい彼の格好を見る。 「(自己負担分のお金は)き、今日だけは、あのマイナスになってしまうんですが、き、給料日に戻ってきますんで……」 3ヶ月分定額の金額を補填され、それを彼が自分の裁量で売るわけだから、彼の実質的な取り分は、彼の提示する金額、一件の契約につき三千円、つまり私が渡す分だけだ。 三件契約を取れても、一万円いかない。 基本給とか、もらっているのか? 単にノルマがあるだけの委託業務だとしたら悲惨だ。 ちなみに、新聞社自体はこういった金銭の流れには完全ノータッチという建前。 もっとも恩恵をこうむっているにもかかわらず……。 さて、彼に名刺があるのかと尋ねると、代わりに『新聞セールス近代化センター』という組織が発行している新聞セールス証とやらを見せてくれた。 写真が貼付けられてあり、名前も書いてある。 営業のくせに名刺がないというのもおかしな話ではあるが、やはり『個人的な関係』に徹する必要があるのだろう。 決して証拠は残さないつもりだ。 --これ、6ヶ月で取ってもいいんだけど? と、私はあえて聞いてみた。 「3ヶ月と6ヶ月の成績があまり違わないので……赤になっちゃいますので……」と彼は口ごもる。 つまり、3ヶ月後、改めて自分と契約してもらいたいようだ。 彼によると、もし販売店が、契約期間が終わっているのに勝手に新聞をポストに入れている場合は、やめろと店に伝えなければならないとのこと。 ほっておくと、購読料を取られてしまう。 これが、いわゆる『押し紙』というものなのだそうで、それに気をつけて下さい、とアドバイスしてくれた。 あらかた話が終わり、万全を期して先に領収書を切ってもらうことにした時、彼がこう聞いてきた。 「ああ、あの、それで朝刊と朝夕刊では変わってくるんですが……」 千円のほうでいいと言うと、どちらも同じ値段です、とのこと。 なら、朝夕刊でお願い、と伝えた。 20分後、彼はまた戻ってきた。 額面11,775円の領収書と今日の新聞まで携えて。 書類にはしっかりと、販売店の印も押されてある。 朝夕刊3925円を千円でゲット。 しかも、今月残りもまるまるサービスしてくれる。 ラッキーとばかり、私は購読契約書に必要事項を記入し、三千円を払う。 だが、やはり相手はこの金に関しての領収書は切ってくれない。 --あの、いちおう、そちらの会社の電話番号教えてもらえます? 彼は、社名と電話番号を教えてくれた。 会社は池袋にあるという。 日によって行く場所が違い、「朝、上のものからどこどこに行きなさいと言われる」とのことだ。 「同じ朝日(の販売店の中)でも競争なんですよ、ひ、ひとつのところにセールスの会社がいっぱい入ることもあるので……」 広域の販売店だと、いくつもの拡販チームを入れて競争させたりするということだ。 「チームによって金額なんかも違う」「強化月間だと、懸賞金なんかもついたりもする」し、「どうしても仕方ないときは、赤字でもやっちゃう」らしい。 「(新聞社)本社の方は部数を増やせ増やせというんだけど、あっちが許しているサービス自体は(サンパチルールで)ビール券二枚までということになっていますので」 と、彼は疲れた声で、事情をぼそぼそと漏らす。 「なかなか、け、契約が取れないんです。 若い人はインターネットやりますし、新聞が、じゃ、邪魔になるとかで」「交通費とか全部自腹なんで、ゼロ件だともう一日まわってもマイナスなので……。 でも、き、今日は本当に助かりました、ありがとうございました」 彼はくたびれた様子で、へこへことお辞儀をしながら帰っていった。 新聞社は再販制度を維持しようと懸命だ。 「全国どこでも、同じ価格、同じ条件で」届けるためというが、この件が明らかにしているように、実質的にそんなものは崩れている。 だが、新聞社はあくまで、この水面下で起こっている出来事については知らぬ存ぜぬを決め込むだろう。 損をしているのは、毎月定額の購読料を払い続けている購読者たちだ。 そして、背を丸めて去っていく彼もまた犠牲者だ。 この表沙汰には決してされない裏の業界で、毎日身を粉にして契約を取り続けている。 はじめ、朝刊だけを売りたがったのも、何かわけがあったに違いない。 自己負担分を数百円でも減らしたかったとか。 あるいは補填される金額は朝刊のみ3ヶ月の購読料だとか……。 確か私は得をしたはずなのだが……どうにもやりきれない感覚が残る。 さて読者諸兄、あなたは、新聞にいくら払っていますか?.

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