タイプ相性 ポケモン。 【ポケモンGO】タイプ相性覚え方まとめ! 理由やこじつけで、わかりにくいものも解説!!

相性

タイプ相性 ポケモン

効果なし 無効 タイプ相性とは? 技とポケモンが持つタイプの相性 タイプ相性とは、放った技と受けるポケモン自身が持つタイプの相性のことを言います。 放った技のタイプが、受けるポケモンの持つタイプと相性がいいとダメージが大きく、相性が悪いとダメージが少なくなります。 相性によるダメージの増減 相性によるダメージの増減は倍率で決まっています。 相性が良い技を放つとダメージの倍率は高くなり、多くのダメージが与えられます。 そのため、ポケモンバトルではポケモンと技のタイプを理解し、有利な技を放つことが非常に重要です。 そのため、どちらも効果が抜群だった場合には4倍のダメージに、どちらも効果が今ひとつだった場合には0. 25倍のダメージになります。 2つのタイプのどちらも効果はばつぐん 4倍 片方が効果はばつぐん、片方は普通 2倍 どちらも普通 or 片方が効果はばつぐん、片方は効果はいまひとつ 等倍 1倍 片方が効果はいまひとつ、片方は普通 0. 5倍 2つのタイプのどちらも効果はいまひとつ 0. 25倍 どちらか片方が効果がない 0倍 無効 関連記事 初心者向け記事一覧 タイプ相性表.

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ポケモン複合タイプ相性表とは (ポケモンフクゴウタイプアイショウヒョウとは) [単語記事]

タイプ相性 ポケモン

概要 各ポケモンは1つ、もしくは2つのタイプを持っている。 ポケモンが使用する技もそれぞれ一つのタイプを持ち、ポケモン自身と同じタイプの攻撃技を使用した場合は威力が1. また、タイプには相性があり、攻撃技のタイプとそれを受けるポケモンのタイプによってダメージが4倍から0倍まで大きく変動する。 タイプ相性によるダメージの増減は劇的であり、把握しているといないとでは雲泥の差である。 ポケモンをプレイする上でもタイプ相性を覚えることは最重要と言えるだろう。 タイプには現在、以下の18種類が存在する。 この内、「あく」「はがね」の2種は第2世代から、「フェアリー」は第6世代から追加されたものである。 また、第4世代までは「」というものも存在していた。 のタイプ では、ポケモンやエネルギーのカードが(基本的に)1つずつタイプを持っている。 タイプ相性による弱点・抵抗力は各カード毎に設定されており、タイプ共通ではない。 発売当初のタイプの数は7種類。 第1世代当時15種類あった本編のタイプを圧縮したのは、プレイ時の混乱を減らすためだと製作人が明かしている。 その後の追加により現在は合計11種類となっている。 名称こそ漢字表記中心で本編のものとは異なるが、ポケモンのタイプは基本的に本編のタイプと対応している。 ゲームでの新タイプ登場に合わせて悪・鋼・フェアリータイプが途中から追加されたが、ドラゴンタイプのみBWシリーズの途中で突如追加されている。 また、ドラゴンタイプのみ基本エネルギーが存在しない。 タイプ 備考 草タイプ くさ・むし・どく PCGシリーズまで に相当 炎タイプ ほのおに相当 水タイプ みず・こおりに相当 雷タイプ でんきに相当 超タイプ エスパー・ゴースト・どく DP~SMシリーズまで ・フェアリー 剣盾シリーズから に相当 闘タイプ かくとう・いわ・じめんに相当 悪タイプ あく・どく 剣盾シリーズから に相当 鋼タイプ はがねに相当 無色タイプ ノーマル・ひこう・ドラゴン BWシリーズ途中まで に相当 ドラゴンタイプ ドラゴンに相当 フェアリータイプ フェアリー SMシリーズまで に相当 基本的に上記の対応に当てはまっているが、などの例外も存在する。 また、タイプを2種類保持している特殊なポケモンのカードも度々登場している。 関連タグ 関連記事 親記事.

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タイプ相性表

タイプ相性 ポケモン

概要 相性には、「効果は抜群」「普通」「効果は今一つ」「効果がない」の4つがある。 それぞれ与えるダメージが、2倍か4倍、1倍、0. 5倍か0. 25倍、0倍となる。 が当たったとき、「普通」以外はメッセージとして表示される。 相性は現実の現象と良く当てはまるものが多い 例えば、タイプは燃やされるタイプに弱かったり、タイプは食物連鎖で上の立場からタイプに強い。 あるタイプのポケモンに「効果は抜群」の相性となるタイプを 弱点、「効果は今一つ」「効果がない」の相性となるタイプを 抵抗力や 耐性と呼ぶ 例えば、タイプのポケモンは、タイプが弱点でタイプに耐性がある。 の場合、基本的に相性の影響を受けず、ダメージが増加・減退することはない。 ただし、以降は「効果がない」場合のみ、相手にダメージを与えられない。 また、も基本的に相性の影響を受けない。 ただし、や第二・のは「効果がない」場合、技が当たらない。 第二世代で新タイプの追加と既存の相性の変更があってから長く変わることがなかったが、で再び新タイプの追加と既存の相性の変更があった。 では、一度戦ったことがある相手ポケモンとのバトルの場合に、技選択の画面で「こうかばつぐん」 2倍弱点と4倍弱点 ・「こうかあり」 1倍 ・「いまひとつ」 0. 5倍と0. 25倍 ・「こうかなし」 0倍 のメッセージがでるようになった。 ただし本来はじめん技が抜群なのにふゆうのためにきかない、など特性による相性の変化は考慮されていない。 世代による変更 第一世代から第二世代での変更• 新しくタイプとタイプが増えたために、それぞれのタイプに対する相性が加わった。 新しくタイプが増えたために、それぞれのタイプに対する相性が加わった。 0 注釈• タイプの攻撃技がのみなので、実質相性無し。 0 ポケモン不思議のダンジョンにおける相性 本編と相性は同じだが倍率が異なる。 効果抜群と今ひとつの倍率が逆数同士でないため、片方が抜群、もう片方が今ひとつの相性のポケモンへの攻撃は等倍とはならない 探検隊を例にとると1. 98倍になる。 シリーズ 抜群 普通 今ひとつ 効果なし 1. 5倍 1. 0倍 0. 9倍 0. 5倍 1. 4倍 1. 0倍 0. 7倍 0. 5倍 探検隊 あり 1. 7倍 1. 0倍 0. 5倍 0. 25倍 1. 4倍 1. 0倍 0. 7倍 0. 5倍 1. 0倍 0倍 対戦 タイプ相性における倍率の変化は、・・といった他の要素と比べても非常に大きく、何より最初に覚えるべきものである。 特にを持つポケモンは、どんなに種族値が優秀であっても弱点を突かれうるポケモンに対しては不利であるし、逆に種族値が低くてもこちらのタイプ、相手の弱点次第では十分勝ち目はある。 パーティの相性補完は重要だが、具体性を持たせずに相性補完ばかり追求すると特定のポケモンに何もできなくなる。 例えばとの相性補完コンビ「サザンガルド」で2匹合わせて全タイプを半減以下で受けられるが、の場合はサザンドラとギルガルドの両方に抜群を取ることができる。 「サザンガルド」を過信して他に相性補完を考えないパーティの場合はここで崩れるが、バシャーモ対策になるやを入れればこの問題が解決する。 技を当てた時の相性を示すメッセージが表示される分だけ時間消費するので、その点タイムアタックでは十分なダメージを与えられるなら等倍になりやすい技で攻略した方が良い。 関連項目• 相性に影響される• 第二世代・第三世代のみ相性の影響を受ける• タイプに無効化される変化技• 第七世代以降、相性の影響を無視してタイプに無効化される• とくせい• もちもの• ダメージ半減の•

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