ナルガクルガ 弱点。 【モンハンダブルクロス対応】白疾風ナルガクルガの特徴、弱点部位の肉質、攻略のポイントまとめ【MHXX】

【MHWアイスボーン】ナルガクルガの弱点と攻略

ナルガクルガ 弱点

もくじ• ナルガクルガの入手素材 剥ぎ取り・部位破壊・報酬 剥ぎ取り 素材名 確率 迅竜の靭尾 低い 尻尾は高い 迅竜の重牙 低い 迅竜の豪黒毛 低い 迅竜の天鱗 かなり低い 迅竜の厚鱗 普通 迅竜の重尾棘 普通 部位破壊報酬 素材名 部位 迅竜の重牙 頭 迅竜の天鱗 頭 迅竜の厚鱗 頭 迅竜の剛刃翼 前脚 迅竜の豪黒毛 前脚 部位破壊出来る部位• 右前脚、左前脚• 斬撃……頭、尻尾• 打撃……頭• 弾……尻尾 弱点は 「火>雷」の順で有効です。 打撃武器の場合は頭を中心に、その他の武器では前脚の部位破壊を狙いましょう。 前脚は、部位破壊後に肉質が柔らかくなります。 部位破壊の優先度 前脚の部位破壊をすることで、前脚の肉質が柔らかくなります。 前脚は最も狙いやすい部位なので、積極的に部位破壊を狙いに行きましょう。 クラッチクローで軟化させておくと、より部位破壊を狙いやすくなります。 怒り時 赤い目の時 に落とし穴が有効になるため、この時に前脚や打撃武器で頭を狙って下さい。 裂傷・猛毒対策は必須! ナルガクルガは 「トゲ飛ばし」で裂傷状態にしてくるため、対策なしで挑めば簡単にやられます。 裂傷は「アステラジャーキー」や、「活力剤」で対策が可能です。 また、 尻尾の先に当たると猛毒状態になるため、「解毒剤」や「漢方薬」も持ち込むこと。 動きが速いので見失わないように注意する ナルガクルガは、 動きが速いモンスターの代表格です。 間合いを急速に詰めてきたり、一瞬で死角に入り込んだりします。 ターゲットカメラを活用し、ナルガクルガを常に正面に捉えられるように工夫して下さい。 尻尾叩きつけは絶対に回避する ナルガクルガの「尻尾叩きつけ」は、 即死級のダメージを受けてしまいます。 後ろに振り向きながら尻尾を強く叩きつけるので、振り向いたら直ぐに左右に回避して下さい。 尻尾叩きつけの後は一定時間無防備になるため、溜め切りなどの攻撃チャンスになります。 ただし、 怒り時は尻尾叩きつけを2連続でやってくるため、1度目の後に直ぐに攻撃してしまうと危険です。 一度目の後は少し様子を見て、2回目が終わった後に攻撃しましょう。 ソロではやたら時間が掛かりますし、なるべく4人で挑むようにしましょう。

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【MHXX】ナルガクルガの弱点、報酬、出現クエストまとめ

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【飛竜種:迅竜】ナルガクルガの特徴• 怒り状態になると毛が逆立ち、眼が赤く発光する。 落とし穴は、怒り状態中のみ有効。 音爆弾は、跳びかかり前の身を沈めた時に有効。 (確定で怒り状態へ)• 疲労時は、回り込み時に滑って隙ができる。 連続跳びかかり時に必ず隙ができる。 疲労時は、渓流なら2 or 8で捕食する。 瀕死時は、渓流なら9で休眠する。 通常時は怯んだ後は怒り状態へ移行する。 ナルガクルガの肉質、狙うべき弱点部位 カッコ内の数値は肉質で、数値が大きいほど効果が高い。 掲載しているのは、攻撃が1~2番くらい効果的な部位と肉質。 落し物 1• 部位破壊報酬 部位 下位 上位 G級 頭• 破壊後は、左眼に傷が付いてつぶれる。 破壊するとブレードの刃が欠けて一部白くなる。 片方の刃翼を破壊すれば報酬確定。 尻尾棘• 予備動作の後、上体を起こした後、首を伸ばした後に叫ぶ。 【対処方法】首を伸ばしきったタイミングに合わせて、回避すると避けられる。 噛みつき 【予備動作】上体を起こして、右前脚を下げる。 予備動作の後、正面を噛み付く。 踏み込む際の前脚にも当たり判定あり。 【対処方法】攻撃判定が一瞬なので、前転回避できるなら、タイミングを合わせて前転すると良い。 連続跳びかかり(1~4回) 【予備動作】重心を低くして斜に構える。 予備動作の後、前方へ向かって左右交互に飛びかかる攻撃。 【対処方法】構えた時に前に出ている前脚の方向へ跳びかかる。 溜めている時間が長い程、距離が長くなり、跳ぶ回数も増える。 攻撃判定が発生するのは一瞬なので、タイミング良く回避すれば対処できる。 中距離くらいにいる時は、下がっている方の前脚側へ移動すれば、回避しやすい。 【行動後】3回以上連続で跳びかかった後は、必ず威嚇行動をするので、攻撃のチャンスになる。 尻尾なぎ払い 【予備動作】左右どちらかの後方へ身を引いて尻尾を高く振り上げる。 予備動作の後、ナルガクルガの後方から斜め前方までの広範囲をなぎ払う。 【対処方法】攻撃判定が発生するのは一瞬なので、タイミング良く回避すれば対処できる。 トゲ飛ばし 【予備動作】尻尾を振り回して、ヒュルヒュルと低い音を鳴らす。 予備動作の後、ハンターがいる位置の前方扇状へトゲを飛ばす攻撃。 尻尾を回している時間が長い程、飛ばすトゲの数が増える 【対処方法】ナルガクルガへ近づくように移動し、トゲが飛んで来たら前転回避すれば良い。 至近距離にいる時は、頭下へ潜り込んで攻撃すると安全。 尻尾叩きつけ 【予備動作】両前脚を地に付けて、ヒュルヒュルヒュルと甲高い音を鳴らす。 予備動作の後、軽くジャンプして身を翻して、尻尾を伸ばして叩きつける攻撃。 叩きつけた際に発生する衝撃波にも当たり判定がある。 【対処方法】回避すれば攻撃のチャンスがあるが、尻尾だけでなく衝撃波も回避する必要があるので、一旦尻尾から離れる方が良い。 【行動後】尻尾叩きつけの後、大回転尻尾斬りへ派生することもあるので、その時は次の攻撃を回避してから攻撃すると良い。 【行動後】単発の場合は、尻尾が地面に食い込んで少し動けない時間があるので、尻尾を攻撃するチャンスがありますが、すぐに尻尾が縮んでしまうので、中間から根本側を攻撃すると良い。 大回転尻尾斬り 【予備動作】大きく後方へ身を引いて体をねじる。 予備動作の後、甲高い音を鳴らしながら、前進しつつ尻尾を太刀の大回転斬りのように使って周囲をなぎ払う攻撃。 【対処方法】攻撃の出も速く、範囲も広い攻撃だが、攻撃判定が発生するのは一瞬なので、タイミング良く回避すれば対処できる。 攻略のポイント 回避、ステップで攻撃を回避しよう ナルガクルガの攻撃は、攻撃範囲は広くても、タイミング良く回避すれば、すり抜けられる攻撃がほとんどなので、攻撃へ突っ込んでいくように回避する練習をしましょう。 回避することで、ガードするよりも攻撃のチャンスを増やすことができます。 跳びかかりは溜め動作がありますが、他の攻撃はタイミングを読みやすいので、ブシドースタイルのジャスト回避(ガード)と非常に相性が良い相手です。 大きなチャンスを見逃さない 甲高い音を長く発した後の「大回転尻尾斬り」の後は、確定で威嚇行動を取るので、この攻撃を回避した後は大きな攻撃のチャンスになります。 連続跳びかかり時に、2回跳びかかった後に、回りこんで、再び跳びかかってきた時も、確定で威嚇行動を取るので、この攻撃を回避した後は大きな攻撃のチャンスになります。 尻尾の部位破壊、尻尾を攻撃するチャンス 尻尾の先端部分は伸び縮みしたり、揺れたりするので、尻尾の中間より根本よりを攻撃すると攻撃を外す可能性が下がります。 尻尾叩きつけ後の隙 尻尾叩きつけを回避した後は、尻尾を攻撃する大チャンス。 大回転尻尾回転斬り後の隙 大回転尻尾回転斬りは予備動作が分かりやすいので、回避後に尻尾を狙える位置へ移動しつつ、すれ違うように回避した後、尻尾を狙える。 連続跳びかかり後の隙 3回以上連続で跳びかかった後は、確定で威嚇行動をとるので、追いかけて尻尾を攻撃できる。 G級個体の特徴 怒り時、「従来の確定威嚇飛びかかり前のジャンプ」をフェイクで繰り出してきます。 使用頻度高め。 かなり高精度。 怒り時限定ではありますが、初見は相当面食らいます。 距離をしっかりとりましょう。

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【MHWアイスボーン】ナルガクルガの弱点と攻略【モンハンワールド】|ゲームエイト

ナルガクルガ 弱点

当たると大ダメージを受けるので、必ず左右に回避しましょう。 また、「尻尾叩きつけ」は2連続で使って来ることがあるので、尻尾叩きつけのあとは一旦様子をみて、2回目の叩きつけを確認してから攻撃しましょう。 「飛びかかり尻尾なぎ払い」は左に回避しよう 「ナルガクルガ」はハンターに飛びかかった後、尻尾をなぎ払う攻撃を使用します。 なぎ払いはこちらから見て右側が攻撃範囲なので、左方向に避けると安定して避けられます。 なお、ナルガクルガに近すぎるとその前の飛びかかりに当たってしまうので注意しましょう。 また、「飛びかかり尻尾なぎ払い」をする際、 直前に必ず普通のステップとは違う、歩いて回り込むようなモーションで左右に動くので、覚えておくと回避がとても楽になります。 裂傷対策にアステラジャーキーが必須 「ナルガクルガ」は尻尾の棘を飛ばして攻撃してきますが、その棘に当たると裂傷状態になります。 必ず「」を持ち込み、飲んで解除しましょう。 落とし穴は怒り時のみ有効 「ナルガクルガ」は通常時に罠をしかけても破壊してしまうため、ナルガクルガの目が赤く光った怒り時のみ設置をしましょう。 ターゲットカメラを活用しよう 「ナルガクルガ」はトリッキーで素早い動きが特徴的です。 回り込むような動きが多く、見失ってしまうことも多いので、ターゲットカメラを活用するのがおすすめです。

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